お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
印刷
パネッタ米国防長官が9日、就任後初めてアフガニスタンを訪問した。オバマ米政権が目標とする国際テロ組織アルカイダ打倒について「手の届くところにある」と述べ、今後はパキスタン、イエメン、ソマリアでアルカイダや関連組織の指導者の拘束や殺害に力を注ぐ考えを示した。
米中央情報局(CIA)の前長官として、オサマ・ビンラディン容疑者殺害作戦を指揮したパネッタ氏は「今こそ、彼ら(アルカイダ)に最大の圧力をかける時だ」と語り、組織の壊滅に全力を傾ける意向を示した。
中東政変ドミノ、中国に押し寄せる千波万波(週刊e‐World)
「アラブの春」とビンラディンの死は、中国の国際関係や外交政策にどう影響を及ぼすのか?
批判・不満、東日本大震災報道に見る中国の本音(週刊e‐World)
地震、津波そして原発事故…。中国メディアの震災報道の変化から何を読み取るべきか。
谷内正太郎元外務事務次官(下) わが師・若泉敬を語る(週刊e‐World)
沖縄返還交渉をめぐる佐藤元首相の密使の人物像とは?最もよく知る男が語る若泉敬論。
一覧へ
今日の新着一覧
asahi.comに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。