もーちゃす「勢いでツッコミ編」
あらすじ
タオルケットシリーズに侵入できる能力をえた「もーちゃす」
かれはタオルケットに最後の戦いをいどむ・・・
〜かいけつ!猫足乙女ちゃん〜
「月の丘で修行」
猫舌「ど・・どうしてです!?
威力だって素早さだって師匠より正確に・・・!!」
妖艶緑茶云々師匠「お前の切った岩の下に咲いてある花
・・お前はそれをしっていたか?」
猫舌「!!!!」
もーちゃす師匠「その前に・・お前らは修行のために
罪もない岩を切りつけた・・・・・
それを知っていたか?」
妖艶緑茶云々師匠「!?」
猫舌「!?」
もーちゃす師匠「お前達は斬る前になにも見ていない」
もーちゃす師匠「修行だったらその場で素振りすればいいであろう?」
妖艶緑茶云々師匠「おぴー!!!」
猫舌「おぴー!!!!!!」
〜タオルケットをもう一度1編〜
綺麗なもーちゃす「あ・・・冷蔵庫が・・あかない!!」
綺麗なもーちゃす「だめだ・・からだが・・凍って・・・・」
ガチャ!!!
もーちゃす「よう。俺。」
綺麗なもーちゃす「!?」
もーちゃす「海岸に捨てられてた冷蔵庫のどこに電力がある?」
綺麗なもーちゃす「おぴー!!!!!!!!!」
〜タオルケットをもう一度2編〜
もーちゃす「ぱりぱりうめ」
ぱりぱりうめ「だ・・・だれです!?」
もーちゃす「面倒だからいっきに言うぞ?」
もーちゃす「クローンがたくさんできるから
牛とエッチしてない童貞の主人公を選べ」
もーちゃす「あとあれだ。」
もーちゃす「おまわりにまかせとけよ。」
もーちゃす「しばらくしたら主人公のクローンがふえんだからよ。
処女のまんまかなた村で暮らしてな。」
〜笑う、わらわぅ編〜
もーちゃす「よぅ、わらわぅ」
わらわぅ「だ・・・だれ!?」
もーちゃす「ややこしいようだと思ってるだろ?」
もーちゃす「意味不明な言葉でごまかしてるだけだ・・」
もーちゃす「夢オチだ。」
わらわぅ「おぴーーーーー!!!!!!!!!」
〜タオルケットをもう一度3編〜
もーちゃす「安心しろてめぇら。」
もーちゃす「子供4人と雑魚のポンにやられるレベルの魚帽子だ。」
もーちゃす「体が大きくなってもそんな驚異はねぇ。」
キミル「!?」
ごこちゃん「!?」
もーちゃす「てかポン族と手を組んで最終決戦するまえに
ポンの街を奪還したんだから・・・・」
もーちゃす「体もとにもどして、魔法の本を処分すりゃよかったろ?」
ズッケ「おぴーーー!!!!!!!」
〜タオルケットをもう一度4編〜
もーちゃす「もか。お前と結婚してやる、こうちゃは捨てれるな?」
もか「はい!」
こうちゃ「おぴー!!!!!!!!!」
〜タオルケットをもう一度1編〜
もーちゃす「よぅ、てめぇら転生して島にきたか・・・」
コンチェル「!?」
ラザニア「!?」
PPU「!?」
綺麗なもーちゃす「!?」
もーちゃす「何十億年またなくても問題はねぇ。」
もーちゃす「俺はラスボスをレベル23で倒した。
そうさな・・・ざっとプレイ時間は5時間くれぇだ・・」
もーちゃす「最初の島で5時間くらい敵と戦ってレベルあげすれば
めんどくせぇ未来でごちゃごちゃしなくても勝てる」
コンチェル「おぴー!!!!」
ラザニア「おぴー!!!!」
綺麗なもーちゃす「おぴー!!!!!!」
タオルケットシリーズに侵入できる能力をえた「もーちゃす」
かれはタオルケットに最後の戦いをいどむ・・・
〜かいけつ!猫足乙女ちゃん〜
「月の丘で修行」
猫舌「ど・・どうしてです!?
威力だって素早さだって師匠より正確に・・・!!」
妖艶緑茶云々師匠「お前の切った岩の下に咲いてある花
・・お前はそれをしっていたか?」
猫舌「!!!!」
もーちゃす師匠「その前に・・お前らは修行のために
罪もない岩を切りつけた・・・・・
それを知っていたか?」
妖艶緑茶云々師匠「!?」
猫舌「!?」
もーちゃす師匠「お前達は斬る前になにも見ていない」
もーちゃす師匠「修行だったらその場で素振りすればいいであろう?」
妖艶緑茶云々師匠「おぴー!!!」
猫舌「おぴー!!!!!!」
〜タオルケットをもう一度1編〜
綺麗なもーちゃす「あ・・・冷蔵庫が・・あかない!!」
綺麗なもーちゃす「だめだ・・からだが・・凍って・・・・」
ガチャ!!!
もーちゃす「よう。俺。」
綺麗なもーちゃす「!?」
もーちゃす「海岸に捨てられてた冷蔵庫のどこに電力がある?」
綺麗なもーちゃす「おぴー!!!!!!!!!」
〜タオルケットをもう一度2編〜
もーちゃす「ぱりぱりうめ」
ぱりぱりうめ「だ・・・だれです!?」
もーちゃす「面倒だからいっきに言うぞ?」
もーちゃす「クローンがたくさんできるから
牛とエッチしてない童貞の主人公を選べ」
もーちゃす「あとあれだ。」
もーちゃす「おまわりにまかせとけよ。」
もーちゃす「しばらくしたら主人公のクローンがふえんだからよ。
処女のまんまかなた村で暮らしてな。」
〜笑う、わらわぅ編〜
もーちゃす「よぅ、わらわぅ」
わらわぅ「だ・・・だれ!?」
もーちゃす「ややこしいようだと思ってるだろ?」
もーちゃす「意味不明な言葉でごまかしてるだけだ・・」
もーちゃす「夢オチだ。」
わらわぅ「おぴーーーーー!!!!!!!!!」
〜タオルケットをもう一度3編〜
もーちゃす「安心しろてめぇら。」
もーちゃす「子供4人と雑魚のポンにやられるレベルの魚帽子だ。」
もーちゃす「体が大きくなってもそんな驚異はねぇ。」
キミル「!?」
ごこちゃん「!?」
もーちゃす「てかポン族と手を組んで最終決戦するまえに
ポンの街を奪還したんだから・・・・」
もーちゃす「体もとにもどして、魔法の本を処分すりゃよかったろ?」
ズッケ「おぴーーー!!!!!!!」
〜タオルケットをもう一度4編〜
もーちゃす「もか。お前と結婚してやる、こうちゃは捨てれるな?」
もか「はい!」
こうちゃ「おぴー!!!!!!!!!」
〜タオルケットをもう一度1編〜
もーちゃす「よぅ、てめぇら転生して島にきたか・・・」
コンチェル「!?」
ラザニア「!?」
PPU「!?」
綺麗なもーちゃす「!?」
もーちゃす「何十億年またなくても問題はねぇ。」
もーちゃす「俺はラスボスをレベル23で倒した。
そうさな・・・ざっとプレイ時間は5時間くれぇだ・・」
もーちゃす「最初の島で5時間くらい敵と戦ってレベルあげすれば
めんどくせぇ未来でごちゃごちゃしなくても勝てる」
コンチェル「おぴー!!!!」
ラザニア「おぴー!!!!」
綺麗なもーちゃす「おぴー!!!!!!」