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『乱世を往く!』の感想
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投稿者:
MH.GrePon
[2011年 07月 02日 (Sat) 21時 58分 38秒] ---- ----
▼一言
更新お疲れ様です。
最新話【第91部 第六話 そして二人は岐路に立ち⑫】にて、脱字がありましたのでご報告いたします。
>これまでに一度も戦端は開かれておらず、ただ歩を進めしかない。
「進め“る”しか」と思われます。
今年も暑い夏になりそうですが、体調にお気を付けください。
新月 乙夜
[2011年 07月 02日 (Sat) 22時 50分 33秒]
MH.GrePon 様、いつも誤字報告ありがとうございます。
ご指摘頂いた誤字は直させていただきました。また何かあったらよろしくお願いします。
本当に今年の夏も暑くなりそうですね。しかも今年は節電が叫ばれており、エアコンをつけるのも少し躊躇してしまいそうです。
MH.GrePon 様も体調にはお気を付けください。
投稿者:
MH.GrePon
[2011年 06月 23日 (Thu) 23時 07分 54秒] ---- ----
▼一言
更新お疲れ様です。
最新話【第89部】の、タイトルの連番が間違っています。
【第六話 そして二人は岐路に立ち⑨】
ではなく
【第六話 そして二人は岐路に立ち⑩】
です。
ますますのご活躍、期待しております。
新月 乙夜
[2011年 06月 24日 (Fri) 14時 36分 07秒]
間違い報告ありがとうございます。
しっかしサブタイトル間違えるとか、我ながらありえないですね………(涙)
また何かありましたら宜しくお願いします。
投稿者: あすか [2011年 06月 22日 (Wed) 19時 05分 05秒] ---- ----
▼一言
はじめまして。あすかと申します。
久しぶりに、「きたーーーー!!」とテンションをあげて読ませていただきました。
読んでいて、ビックコミックオリジナルで連載されていた浦沢直樹の「monster」を思い出しました。
この作品も主人公以外の様々な登場人物の視点で描かれていたので、主人公の存在が薄く戸惑っていたのを思い出します。しかし、すべての伏線が回収され登場人物の関係がつながった時、「あぁ、そうか!」と気持ちよく読み終えることができました。
物語を通じてイストたちも様々な謎を明かしてくれるのでしょうか?
更新大変かと思いますが、楽しみにしています。
頑張ってください。
新月 乙夜
[2011年 06月 22日 (Wed) 20時 20分 49秒]
感想ありがとうございます。
物語の最後は、大まかにではありますが実はもう決めてあります。
歴史の表には出てこないイスト、そして表舞台でがんばるクロノワ、シーヴァ、教会。この四者が一点に収束していくようなラストを目指しています。
いつ終わるかはまったくメドが立っていませんが、最後までお付き合いしていただければ嬉しいです。
投稿者:
MH.GrePon
[2011年 06月 19日 (Sun) 17時 58分 04秒] ---- ----
▼一言
更新お疲れ様です。
読んでいて違和感のある文(恐らく誤字に部類されると思われる)が、一ヶ所あったのでご報告いたします。
『ところが古代文字(エンシェントスペル)というには文字を使っていた言語には、その裏側にあるべき音がなにも残っていない。』
という部分について、恐らく
『古代文字(エンシェントスペル)という文字を使っていた言語』
あるいは
『古代文字(エンシェントスペル)という、文字を持っていた言語』
というような事を言いたかったのだと思います。
すみません、古代文字というのが言語のことなのか、あるいは文字のことのみを指すのか判断がつかなかったので二通りの例をあげました。
今後ますますのご活躍、期待しております。
新月 乙夜
[2011年 06月 19日 (Sun) 21時 57分 16秒]
誤字報告ありがとうございます。直させてもらいます。
ところで古代文字(エンシェントスペル)や常用文字(コモンスペル)は文字の扱いです。
つまり英語でいうところのアルファベットです。
なぜ言語の名前を設定しなかったのか、そこには理由が有ったり無かったり………。
その辺も含めて今後もお付き合いください。
投稿者:
bogusmonster
[2011年 06月 17日 (Fri) 22時 51分 51秒] ---- ----
▼悪い点
誤字報告です:
http://ncode.syosetu.com/n6654p/88/
多くの信者はそれを指示するだろう。
→支持する
(しかし、支持するというより信じるのでは…)
新月 乙夜
[2011年 06月 18日 (Sat) 13時 15分 13秒]
誤字報告ありがとうございます。
そうですね。信じるの方がいいですね。直させてもらいます。
また何かありましたら教えてください。
投稿者:
Eddie
[2011年 06月 14日 (Tue) 01時 02分 25秒] 18歳~22歳 男性
▼一言
3話まで読んだ感想です。時間があるときに続きも読もうと思っています。
主人公……?と思えるほど影が薄い主人公。
一歩引いた感じで、描写しているものは物語ではなく人が動いたことによる世界の流れという印象で、
全体的にキャラクターやその他いろいろのものの描写が薄いかなーと感じました。
アバサ・ロットが関わった人間による行動で影響した世界を描いているのでしょうか。
元々裏役の主人公が薄くなるのはしょうがないのですが、
表舞台の話の時ももう少し描写が濃いともっと面白くなるかなーとか。
1話と2話で3話でこの世界における歴史を淡々と描いているような表舞台の話と、
主人公目線の人間の目線の話で分かれるので、
話が飛ぶように感じられます。
キャラクターに愛着を持つ前に話が変わってしまうといえばいいのでしょうか。
最初に主人公目線で進む話だと勘違いして読んでた私が悪いのですけどね(汗
群像劇と、確固とした「主人公」の融合はちょっと別ジャンル過ぎるような感じがします。
長々と厳しいことを書いてしまいましたが、興味深い物語だと思います。
4話以降をまだ読んでいないので、それを加味した感想ではないのは見逃してください。
最後に思いついたのですが、
主人公目線の話で関わった人間による表舞台の話。
という風に場面が切り替わると、キャラにも愛着が持てているので
急な切り替わりという印象にはならないと思うのですがどうでしょう。
あくまで例で今の1話と2話の構成上無理ですが、
クロノワとイストの過去の絡みをイスト視点で1話まるまる使って先に書いておくなど。
……イスト自体に面識がなくて作品に関わった人間の話という構成では無理でしたね……すみません。
読み返して思ったのですが、
そんな意図は全くなかったのですが、本っ当に偉そうな感想でごめんなさい!ごめんなさい!
感想を書くのをやめようかとも思いましたが、あえて投下します。
新月 乙夜
[2011年 06月 14日 (Tue) 10時 04分 24秒]
感想ありがとうございます。
厳しい意見をくださるのは、丁寧に読んでいる方だと新月は思っています。今後も何かありましたら、”偉そう”とか気になさらずにどんどん書き込んでください。
一話から二話への話の展開が急すぎる、というご意見は他の方々からも頂いています。
今考えている解決策としては、間に幕間を挟もうかな、と思っています。内容としては、
「クロノワの母親がまだ生きている時代に、イストとオーヴァの師弟がクロノワの家を冬の期間、間借りする。春になった頃、クロノワは師弟と一緒に一ヶ月ぐらい旅をして、その時初めて海を見る。それ以降クロノワは海とか船とかに興味を持っていく」
みたいな感じにしようかなぁ~と思っています。まあ本編を進めるほうが優先なのでいつになるかは分りませんけれど………(泣)
文才の乏しい著者ですが、お付き合いいただけると嬉しいです。
投稿者: やまといも [2011年 06月 12日 (Sun) 15時 35分 28秒] ---- ----
▼良い点
一気に読ませて頂きましたが、花田一三六氏の戦塵外史を彷彿とさせる、よいお話でした。
全体的に主人公君の出番が少ないのが珠に傷ですが、話のスケールからすると、これでも高頻度なのでしょうね。
今後も楽しみにしております。
▼悪い点
誤字報告
第一話の1で、一カ所「感ずかれる」となっている所がありました。
最後の方です。
第五話の8で、一カ所「アガサ・ロット」となっている所がありました。
この回、アバサ・ロットが連呼されているのでどこ、とは言いにくいのですが……。
新月 乙夜
[2011年 06月 13日 (Mon) 15時 18分 36秒]
感想ありがとうございます。
花田一三六氏の戦塵外史は読んだことがないのですが、ちょっと調べてみたら面白そうなお話ですね。機会があれば読んでみたいです。
誤字報告ありがとうございます。直させてもらいました。
また見つけた際にはよろしくお願いします。
投稿者:
カナン・カラン
[2011年 06月 09日 (Thu) 00時 35分 49秒] ---- ----
▼一言
初めまして。カナン・カランです。
お話、かなり面白かったので、一気に読んでしまいました♪
愛すべき主人公・イストにエールを送ります♪
イストの他キャラとの関わり方が好きですね。
リリーゼやアズリア、レスカとか、からかっている時とか、楽しそうでした。
この主人公の性格や「あり方」がすごく好きです。
少し残念なのは表舞台の人たちの話があるので、裏舞台の主人公が話に出てこない時がある事です。でも表舞台があるから裏の話も生きてくるので、逆にないとそれも困るという、微妙なジレンマが・・・・・。
今回イストが話に出てくるたびに、「うぉぉ」ってテンションが上がったり下がったりして体力使いましたが、そんな小説に出会わせてくれたことに感謝します。
これからも頑張ってくださいv
新月 乙夜
[2011年 06月 09日 (Thu) 22時 44分 04秒]
感想ありがとうございます。
イストを気に入っていただいてありがとうございます。彼は主人公ですし、好きと言ってもらえると作者としてはやっぱり嬉しいですね。
ただそうなると五話あたりはカナン・カラン様には物足りなかったかもしれませんね………。なにしろ主人公のくせに二回ぐらいしか出てこなくて、そのうえ表の話にはまったく関係しませんでしたから………(泣)
そんなふうに影が薄いと言われ続けてきたイストも六話からは出番が増えています。テンションと体力に注意しながら楽しんでいただければうれしいです(笑)
投稿者:
りふぇいる
[2011年 05月 29日 (Sun) 20時 41分 47秒] ---- ----
▼一言
どうも初めまして。
りふぇいると申します。
まだ第一話の2までしか読めてませんが、全体的な雰囲気は何となくつかみました。
編集気質なものでね、色々と誤字脱字は見つけてあるのですが……指摘するのは止めておきます。
発想には驚かされましたね。
確かに、なぜこれがランキング上位に食い込まないのか……?
それは多分、R−15指定もあるでしょう。
私も色々と作品を書いているのですが、もしかしたらあなたの発想力を刺激するものがあるかもしれない。
お時間があったら、私の書いている『日記帳』に目を通してみてください。
何か得るものがあればよいのですがね。
私はあなたの作品から、何かを見出せそうです。
では、これぐらいで失礼します。
新月 乙夜
[2011年 05月 30日 (Mon) 11時 33分 33秒]
感想ありがとうございます。
他の方々からもご指摘を頂いているのですが、第一話と第二話では話の雰囲気がかなり違ってしまいます。新月としては意図的にやっていることなのですが、りふぇいる様のテンションが下がってしまわないか心配です。
R−15指定は外さないと思います。タイトルが「乱世を往く!」である以上、戦争は避けられませんしそうなると血生臭い表現は外せないかな、と思います。
「日記帳」は少し読んでみました。二人の会話だけで地の文のない話は、なかなか新鮮だと思います。ところどころに挿まれるギャグには思わず吹いてしまうことも(笑)更新頑張ってください。
投稿者:
川上 宏
[2011年 05月 29日 (Sun) 17時 58分 10秒] 50歳~59歳 男性
▼良い点
久しぶりにレベルの高い作品を読みました。
これが処女作品とは驚きです。
才能が半端ではありませんね。
しかし、なぜ?これだけの作品がランキング100にも入らないのか?
「小説家になろう」読者にはあわないのか?
感想もべた褒めは少ないし。
本当に不思議です。
ランキング1位の「魔法科高校の劣等生」よりもこちらの作品のほうがレベルが高いですよ。
▼悪い点
なし
新月 乙夜
[2011年 05月 30日 (Mon) 11時 18分 18秒]
感想ありがとうございます。
べた褒めしていただいてありがとうございます。ここまで褒めていただけると、どう返信すればいいのか少し困っております。これがいわゆる「嬉しい悲鳴」というヤツでしょうか?ともかくありがたい限りです。
せっかく頂いた高い評価を落とさないよう、これからも頑張っていきたいと思います。
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を必ずお読みください。
最新話【第91部 第六話 そして二人は岐路に立ち⑫】にて、脱字がありましたのでご報告いたします。
>これまでに一度も戦端は開かれておらず、ただ歩を進めしかない。
「進め“る”しか」と思われます。
今年も暑い夏になりそうですが、体調にお気を付けください。