2009年05月03日

創価王道への感謝

 私が創価王道を知ったのは入信一年目ぐらいでしょうか、今から2年前頃です。当時、信心に付いて、色んな疑問やわからない事など沢山ありました。当時の先輩や幹部に聞いてもなかなか求めているものではなかったり、いい幹部もいましたが忙しい方なのでなかなかお会いできなくネットでいいサイトがないか探し始めた時知りました。
 色んなカテゴリがあり先生の指導が根本にあり学べ、悩みの解決へのきっかけになっていきました。
 そして、創価仏法研鑚掲示板へ書き込むようになりました。  
 そこには、小野さんの厳しい一言で心の芯までズタズタに切り裂かれたりしました。(汗)「そこまではっきり言わなくても」とか「難しくて解かりません。もっと解かるように教えてよ」とか「何故にそこまで言うの?」とかありましたが、それは自身の弱い生命から発せられるものであり、それに気付くこともできました。目的がはっきりしていて、敷居が高いのも研鑽の足りなさが原因であるから答えられない自分だからだと感じました。馴れ合いも廃してネットに依存する者への配慮も徹底されているとおもいます。
 厳しさの中の本当の慈悲のある方だと私は思います。そして孤独な戦いを一人起こしている本当に強い方でもあるとおもいます。
 そこで知り合った沢山の素晴らしい先輩方からも温かいアドバイスをいただいたり本当に感謝しております。
 自身もっと学び今ある現場で戦い人間革命できるよう真剣に取り組んでいくことが恩返しだとおもっています。
posted by 元 at 23:01| Comment(3) | TrackBack(0) | 創価王道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この記事によると、元さん、入信3年ですか?
だとするなら、これほどのブログを運営されているというのは驚異的ですね。
凄すぎます。^^
Posted by 菊川広幸 at 2009年05月03日 23:08
ズッタズタに切られると痛いですが、その分、自分の殻にも切れ目が入って割れて新しい自分が出て来るんですよね(笑)

痛いからって止めちゃうと殻を破れないんだよね。
Posted by JunkDark at 2009年05月04日 00:46
菊川広幸さん
そうです三年と三ヶ月です。
ありがとうございます。まだまだ浅識ですし、斧板や、鯖板の皆さん、創価仏法研鑽掲示板の皆さんからのおかげです。
ラインでもまだまだやらねばならないことも沢山山積みです^^;
未熟ものですので何でもご指摘くださると嬉しいです。

JunkDark さん

本当にそうですね。
痛い注射や、苦い薬が良く効くのと似ていますね。
《忠言耳に逆らう  孔子の言行などを記した『孔子家語』に「忠言耳に逆らう」とある。真心からの忠告の言葉は、欠点や過ちを鋭く指摘しているゆえに、忠告された人は素直に聞き入れにくい、という意》
まさにこれですね^^

Posted by 元 at 2009年05月04日 02:05
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