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長野県警松本署は1日、松本市の市街地を30日に襲った震度5強の地震で死亡したと見られる男性が見つかったと発表した。この地震で死者が確認されたのは初めて。
同署によると、同市並柳2丁目の会社員安田勇一さん(44)で、1日午前10時ごろ、住んでいるアパートの室内で本の下敷きになっているのが見つかった。積まれていた大量の本が地震で崩れたとみられる。安田さんは一人暮らし。朝出勤してこないことを心配した同僚から通報を受け、署員が発見したという。
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