現実逃避。Proceedings用の解析は一応終了。しかし、いろいろ出てくるのであろう。プレゼンテーションの本を買って勉強しなければいけない。また、計算機センターに潜入しなければならない。あと、誤差論をまとめなくては。。。ふうううう。。。Journalを一つ、名の通ったところに出してみよう。だめで元々。通れば通れ。ちょっとそれなりのところにも出しておかないと、気のせいかも知れないが、のちのち色々と影響が出てくるだろうから。ただし、responseの速いところ。Crystal Growth and Designは、速かった。他のACS journalも速いのだろうか。。。超特急はJJAPだけど。でもなあ。読者が。。。ただ、kineticsの話でいけるかどうか。自分では十分面白いとは思うが、一般的な評価はなかなか厳しいからなあ。