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『フェローズ!』 2009 vol.3
『フェローズ!』 2009 vol.3
2月14日発売です。

■ エンターブレインの雑誌紹介特設ページ
http://www.enterbrain.co.jp/pickup/2009/fellows_vol3/
色々バレンタイン仕様です。
この本をチョコと一緒にそっと添えて渡すのが粋な彼女のセレクション。
「あーそうだ今日発売日だった!買ってくれたんだありがとう!チョコ食べながら読むよ!」
あなたの恋もきっとかなうはず!
今適当に言いました。
すみません。
ともあれどうぞよろしくお願いします。
2月14日発売です。
■ エンターブレインの雑誌紹介特設ページ
http://www.enterbrain.co.jp/pickup/2009/fellows_vol3/
色々バレンタイン仕様です。
この本をチョコと一緒にそっと添えて渡すのが粋な彼女のセレクション。
「あーそうだ今日発売日だった!買ってくれたんだありがとう!チョコ食べながら読むよ!」
あなたの恋もきっとかなうはず!
今適当に言いました。
すみません。
ともあれどうぞよろしくお願いします。
ブログ延長のお知らせ(再び)
年内までとお伝えしていたこのブログですが、
どうも年末まであまり更新時間が取れなさそうです。
途中のままになっているイギリス旅行記だけでも完結させたいところですので、
終わるまではもう少し期間を延長して続けようかと思います。
なんかもうたびたびすみません。
年は確実にまたぐことになりそうですが、予定が決まり次第追ってお知らせします。
どうも年末まであまり更新時間が取れなさそうです。
途中のままになっているイギリス旅行記だけでも完結させたいところですので、
終わるまではもう少し期間を延長して続けようかと思います。
なんかもうたびたびすみません。
年は確実にまたぐことになりそうですが、予定が決まり次第追ってお知らせします。
『フェローズ』 発売中
『フェローズ』 2008 vol.2
12月15日 本日発売です。

■ エンターブレインの雑誌紹介特設ページ
http://www.enterbrain.co.jp/jp/p_pickup/2008/fellows_vol2/index.html
よろしくお願いします。
12月15日 本日発売です。
■ エンターブレインの雑誌紹介特設ページ
http://www.enterbrain.co.jp/jp/p_pickup/2008/fellows_vol2/index.html
よろしくお願いします。
『フェローズ!』感想 とか
更新が滞っており申し訳ありません。
もう少しお待ち下さい。
いつごろ追い込み時期かがバレバレですね。
--------------------------------
せっかくなので『フェローズ!』創刊号の感想でも。いまさらですか。
というか誰かに言いたくてたまらないだけなんですが!
前回のフェローズやビームで読みきりなどを描かれていた頃から、連載して欲しいなあ、とずっと思っていた作家さん達が一気に!始まったのでとても嬉しいです。
■鈴木健也さんの『蝋燭姫』
鈴木さんの漫画にはファンにならずにはいられない強烈な魅力があると思います。
以前の『友達だなんて思ってないんだ』『淑女はドレスに着替えない』etc・・・
鈴木さんはなんであんなに、いじめて泣かせた後に頭なでてあげたくなるような男の子が上手いんでしょうか。
そんな趣味は全くないと思っていたんですが。
そして今回は「おひめさままんが」!さすがだ!
フルゥが良いです。顔とお尻が。(最低)
私も姫様が大好きだ。
■百名哲さんの『敬遠球をフルスインズ』
なんかもう1ページ目から面白い直球漫画。
百名さんの漫画は、透明度が高くて本当にキラキラしていますね。
読むといつも泣きそうになる一歩手前の笑いを思うのですが、それでもやっぱり見上げれば青空が広がって太陽が輝いているんだよ君!(何)
ロン毛くんのロン毛時代が見たいと思いました。
3号から連載だそうです。楽しみです。
■冨明仁さんの『彼女と彼』
冨さんの描く脚は女性も男性も素晴らしい脚です。(そこか)
真面目で堅物で一本芯の通った男の人はむしろ非常にセクシーだというのが良く分かりますね。
この直木くんがおねえさんにメロンといかされるいつかその日まで、期待に満ち満ちた目でついていくつもりです。
それと八十八良さんを今まで知らなかったのは不覚でした。
「何もできんとよ ガキのウチらじゃ」
というセリフが思い出したように頭の中で回ります。
他の方の漫画にも色々あるのですが、また次号が出たときにでも。
横に置いて原稿をちょっと一休みという時にパラパラ読み返しています。
表紙が丈夫なのはいいですね。
もう少しお待ち下さい。
いつごろ追い込み時期かがバレバレですね。
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せっかくなので『フェローズ!』創刊号の感想でも。いまさらですか。
というか誰かに言いたくてたまらないだけなんですが!
前回のフェローズやビームで読みきりなどを描かれていた頃から、連載して欲しいなあ、とずっと思っていた作家さん達が一気に!始まったのでとても嬉しいです。
■鈴木健也さんの『蝋燭姫』
鈴木さんの漫画にはファンにならずにはいられない強烈な魅力があると思います。
以前の『友達だなんて思ってないんだ』『淑女はドレスに着替えない』etc・・・
鈴木さんはなんであんなに、いじめて泣かせた後に頭なでてあげたくなるような男の子が上手いんでしょうか。
そんな趣味は全くないと思っていたんですが。
そして今回は「おひめさままんが」!さすがだ!
フルゥが良いです。顔とお尻が。(最低)
私も姫様が大好きだ。
■百名哲さんの『敬遠球をフルスインズ』
なんかもう1ページ目から面白い直球漫画。
百名さんの漫画は、透明度が高くて本当にキラキラしていますね。
読むといつも泣きそうになる一歩手前の笑いを思うのですが、それでもやっぱり見上げれば青空が広がって太陽が輝いているんだよ君!(何)
ロン毛くんのロン毛時代が見たいと思いました。
3号から連載だそうです。楽しみです。
■冨明仁さんの『彼女と彼』
冨さんの描く脚は女性も男性も素晴らしい脚です。(そこか)
真面目で堅物で一本芯の通った男の人はむしろ非常にセクシーだというのが良く分かりますね。
この直木くんがおねえさんにメロンといかされるいつかその日まで、期待に満ち満ちた目でついていくつもりです。
それと八十八良さんを今まで知らなかったのは不覚でした。
「何もできんとよ ガキのウチらじゃ」
というセリフが思い出したように頭の中で回ります。
他の方の漫画にも色々あるのですが、また次号が出たときにでも。
横に置いて原稿をちょっと一休みという時にパラパラ読み返しています。
表紙が丈夫なのはいいですね。