に登っちゃいました。20才の頃を思いだして。
桜の頃も、緑の頃も、みんなみんな知ってます。
二人であんなに歩いたのに、別々に歩き出したことが不思議でした。
あれから、秋の山に一人で登ったこともあったな。
喜びと美しい景色の見つけかた、知ったのは、彼のおかげでした。
あなたが今幸せであって欲しいと山から見る街並に祈りました。
仕事でこの街にこようとは思いもしませんでした。
身体に抜け道染み付いていてびっくり

助かったけど、あれから、18年、見るもの全てに涙が出ました。
あなたにであえた人生に感謝しました。
あなたのことを好きになってよかったと、今ほんとに思います。