69日後・・・〜僕のちんちんが爆発する日〜

登場人物
・もーちゃす・・・主人公
・こうちゃ・・・女の子
・もか・・・こうちゃの婚約者
・ぽんぺちゃん・・・人間動物「ろっぺんちゅ」を電車で飼育する少女


〜あらすじ・・・〜

もーちゃすの住む地球。
ある日、もーちゃすは「ドリルちんちん」を治すため
病院で集中治療室で入院していた。

しかしいっこうに看護婦も医者もこない・・・
おかしいと思い病室からでたもーちゃすは衝撃の事実をしる。

なんともーちゃす以外の人間がすべて死に絶えてしまった!!
お話はここから始まる・・・!!!




〜1日目〜

もーちゃす「ふぅ・・・今日も朝か!!」

もーちゃす「おっしゃ!今日はどんなオナニーすっかな!!!」

世界の人類が滅亡したにもかかわらず明るいもーちゃす。
そりゃそうだ、人間が生きてても友達彼女ゼロだから
そんなもんいなくなろうがいようが関係ない・・・・


もーちゃすは今日も日課のオナニーをするため外に出かけた。

誰もいない地球ですることといったら
公共の場所でオナニー以外に考えることはなし。

図書館、小学校、駅のホーム、交差点の真ん中など・・・
オナニーをしこたましにいくのだ、オカズは近くのコンビニのエロ本を失敬して・・・

夜は道路の真ん中に布団をしいて、やはりオナニーをする。

このようにもーちゃすのオナニーライフは快適であった・・・・




〜一ヵ月後〜

もーちゃす「あーあ・・・もうオナニーしすぎちまったよ!!」

もーちゃす「オナニーしかすることねぇけど・・・」

もーちゃす「もうおちんちんいてぇよ!!!」

もーちゃすのおちんちんは真っ赤に染まり
なえているのに甘く勃起している男にしかわからない状態になっていた。
そうオナニーをしすぎるとなんかこうなる。
もしくはいつもより小さく・・・・


もーちゃす「こりゃ・・しばらくちんちん休みだな・・・」

もーちゃす「ちんちん休みでおちんちんの回復をまって・・・」

もーちゃす「その回復の間にエロ本でも探しにいくか・・・・」


もーちゃすは準備を始めた。
リュックに食料、シャンプー、タオル、懐中電灯、ポケットナイフ。
コンパスは見つからなかったので文房具のコンパスを代用し
お気に入りの枕のせいでほとんどのスペースを占領してしまった。


もーちゃす「さて・・・いくか!!!」


閑散とした都市。
すでにスーパーには大量の虫がわき
倒れた男性には大量の虫がわいて悪臭を放っていた。


もーちゃす「オナニーしねぇと・・いつもと違う風景が見えるんだな・・・」

もーちゃす「はぁ・・そういや新鮮な美女の死体の裸でもみればよかった・・・
      オナニーよりいいことできたのに・・・でぅ・・・・・・」

もーちゃす「ん?・・・あんだ?」


見るとマンホールがぽっかり空いている。
おかしい・・なんでこのマンホールだけあいている・・・


もーちゃす「暇だしなぁ・・・もぐってみるか・・・」


もーちゃす「マンのホールにもーちゃすがはいるぞぉぉぉぉぉ!!」


もーちゃす「・・・びっくりしたな!!おい!!!」

マンホールの中は思ったよりも声が響き
下ネタでぼけたはいいがびっくりしてしまった・・・


もーちゃす「なんだ・・これは・・・」

みると地下道には壁にびっしり同じ男の子のポスターが張ってある。
そのポスターには手書きで「だーりん♪」だの「好き!!ちんちん好き!」など
下品な言葉がびっしり書いてある・・・


もーちゃす「うぜぇポスターだな・・・・」

びりびりびりびり!!!

もーちゃす「こんなくだらねぇポスターはがしてやらぁ!!」


すると背後に・・・女性・・・?



ガツーン!!!!!!!!



もーちゃす「あんだ・・・だ・・・だ・・だれ・・・だ・・・ガクっ・・・」

こうちゃ「私の・・・」




こうちゃ「壁だーりんにさわるんじゃねぇ・・・・」






もーちゃす「・・・は!!!」


目覚める・・しかし・・視界が真っ暗だ!
どうやらさっきの襲ってきた奴が目隠しをしたらしい・・・

いや・・なんだ!!!

ちんちんのところだけなにもかかってない・・・
しかしちんちん以外の部分はすべて毛布で覆われている!!


もーちゃす「だ・・だれだ!!!なんだこれは!!!」

???「うるさいっ!!!!!」

もーちゃす「お・・おんな!?だれだ!!!!」

???「しゃべるな!!おまえの顔がちらつく!!!!」

その謎の声の女性はもーちゃすのちんちんをさわりながら
なにやらひとりでぶつぶついっている・・・

もーちゃす「離せ!!!!!目隠しとらねぇとだまらねぇぞ!!!」


バっ!!!!!


こうちゃ「静かにできねぇか・・・」

もーちゃす「!?」

こうちゃ「世界中の男はウイルスで全滅したはずだが・・なぜ・・お前は?」

もーちゃす「あんだって!?」

こうちゃ「あぁ・・女だけが生き残り・・男は全滅・・・」

もーちゃす「女だけ・・生き残っただと!!!!?」

こうちゃ「まて・・・だーりんが呼んでる。」


部屋のおくには半分ミイラ化した男の子が椅子に座っている・・もかだ!!


こうちゃ「きゃーん♪だーりーん♪」

こうちゃには旦那様の声が聞こえるのだろう・・・

こうちゃ「ごめんね!!だーりん!!だーりんのためにあの男が必要なの!!!」

そういうとこうちゃは旦那様の腐った顔に嫌な顔一つせずに
濃厚なキスをはじめた!!!


こうちゃ「もーちゃす。」

もーちゃす「ひゃい!?」


こうちゃ「だーりんは死んだ後・・鳥にたかられていた・・・」

こうちゃ「あのちゅんの野郎!!!だーりんの・・・・」

こうちゃ「だーりんのちんちんを食いつぶしやがって!!!!!!」

こうちゃ「だからちゅんを焼き鳥にしてうんちにしちゃいましたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

こうちゃが壊れた。
いや、いつもより壊れた。

こうちゃ「たて!うひひひひ♪立て!!!!!!」

こうちゃはもかを乱暴にたたせ
おまたのなかからアサルトライフルを取り出した。


こうちゃ「いまからお前のちんちんをとって!!!!!!!!!!」


こうちゃ「だーりんにくっつけてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」

こうちゃ「だーりんの第二のちんちんであそぶのぉぉおぉぉぉぉおおおおお!!!!!!!」


もーちゃす「あ!!だーりんが女とエッチしてる!!!」

こうちゃ「なんだと!!?」


振り返るこうちゃ・・・しかし・・いつもと旦那様は変わらず・・・


こうちゃ「てめぇぇぇぇえぇぇ!!だましやがったな!!!!!」


みるともーちゃすはもう走りだしている!!



もーちゃす「いーひっひっひっひ!!!!!」


もーちゃす「こうちゃさん!お気の毒でーすっ!!!!」


こうちゃ「ころしてやる!!!ころしてやるぅぅぅぅううぅうぅぅぅぅぅ!!!!」


もーちゃす「ぐあぁぁぁぁぁっはっはっは!!!捕まえられるもんならやってみろぉぉぉ!!!!」


こうちゃ「なぁああぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」



もーちゃすは顔をかがやかせながら走っている!!!


もーちゃす「世界の男が死んだ!!うっしゃぁぁぁぁぁぁあ!!!!」

もーちゃす「ぱりぱりうめちゃんを狙うライバルがいねぇえぇぇぇ!!!!」


もーちゃす「いくぞぉぉぉぉぉおおぉぉぉおおおおおおお!!!!!!!」





〜次回〜
マンホールからでたもーちゃすに謎の集団が・・・
そしてもーちゃすは電車に隠れすんでいる
ぽんぺちゃんとそのペットろっぺんちゅと出会う・・

世界の中心でおぴーと叫ぶ〜もーちゃすの世界旅行編・最終回〜

前回までのあらすじ
・全世界の女性におっぱいを揉ませてくれと頼めば
 最悪一人くらいはもめる!!
 もーちゃすは単身世界へと旅だっていった・・・


登場人物
・もーちゃす・・・この物語の主人公
・ラザニア・・・もーちゃすを愛する貧乳
・コンチェル・・・もーちゃすを愛する巨乳


〜世界その1〜

もーちゃす「おし・・・いくぞ!!!!!!」

もーちゃすの前人未到のたびが始まった!!!!


・インド

もーちゃす「ナマステ〜」

美女「ナマステ〜」

もーちゃす「オッパイサワラステ〜♪」

美女「ファッキュー♪」


・アメリカ

もーちゃす「はーい!」

美女「hay!」

もーちゃす「マイ ネーム イズ オッパイ プリーズ?」

美女「ファッキュー♪」


・中国

もーちゃす「ニーハオ!」

美女「ニーハオ」

もーちゃす「オパイカミモムスミダ!!」

美女「ファッキュー♪」


・フランス

もーちゃす「ボンジュール!」

美女「ボンジュール」

もーちゃす「僕のちんちんをジュルジュール?」

美女「ファッキュー♪」


・南極

もーちゃす「くわっくわ!」

ペンギン「くわっくわ!」

もーちゃす「おっぱいくわっくわ!!」

ペンギン「ファッキュー♪」




〜50年後〜

もーちゃすはオーストラリアの砂漠にいた・・・


もーちゃす「結局・・・・・」

もーちゃす「全員に断られちまった・・・・」

もーちゃすは気の毒にも全員の女性に断られた・・・
まさか・・風俗嬢にまで断られるとは・・・


もーちゃす「・・・・・・」


もーちゃすは風を感じていた・・・・
人間に見捨てられたが・・・それでも地球は彼を包み込む・・・



もーちゃす「そうか・・・そっか・・・・・」

そうだ・・・女性とか・・関係ない・・・
僕は・・この地球で生まれそだった・・・


もーちゃす「この地球が母であり・・女なんだ・・・・・」


砂漠に手をあてるもーちゃす。
そうだ・・・これは地球と言う名の女性の肌だ・・・


もーちゃす「ここ・・オーストラリアのエアーズロックも・・・」

もーちゃす「地球のクリちゃんなんだな・・・・・」

そういうともーちゃすは最期の力を振り絞り・・・旅だっていく・・・





〜ラスト〜

もーちゃすは聳え立つ山・・・エベレストにいた・・・
過酷な吹雪にも負けず先にすすむもーちゃす・・・

なんど気を失ったかわからない・・
それでも彼は先へと進む・・・・



もーちゃす「聞こえるか!!!地球!!!!」

ついに山頂に着いたもーちゃす。
彼は地球へとやさしく話しかける・・・・



もーちゃす「君を愛している・・・」

もーちゃす「僕のような人間を見守ってくれた・・・」


もーちゃす「君の胸であり・・女である・・・・」

もーちゃす「このエベレストという名のおっぱいを・・・」


もーちゃす「・・・揉ませてくれ♪」


どかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!


突如エベレストが大噴火を起こした。
地球の答えはこういうことなんだろう・・・


もーちゃす「おぴーーーーー!!!!!!!!!!!」



もーちゃすは吹っ飛ばされた・・・・





〜オピローグ〜

ラザニア「あ・・・あら・・・・」

コンチェル「もしかして・・・もーちゃすさん・・・?」

ラザニアとコンチェルはもーちゃすと再会した・・
もーちゃすは噴火でとばされずたずたになり自分の家まで飛んできたのだ!!

もーちゃす「ラザニア・・・」

ラザニア「まぁ・・もーちゃすさん・・こんなお姿に・・・」

コンチェル「ほんとに・・帰ってきた・・・グスン・・」


もーちゃす「駄目だったよ・・・全部駄目だった・・・」

ラザニア「もーちゃすさん・・・」

コンチェル「もーちゃす・・・」

もーちゃす「はは・・世界中の女性に断られ・・
      地球にまで断られた・・・・」



ラザニア「揉んで・・もーちゃすさん」

コンチェル「うん・・・頑張ったもんね・・いいわよ。」


もーちゃす「い・・・いいのか・・・・」

ラザニアはもーちゃすの右手をとり服の下に手を迎え入れた
コンチェルはもーちゃすの左手をとり下着の中へ・・・・


ラザニア「どうぞ・・・」

コンチェル「揉んで♪」




ぷにぷにぷに・・・・・



もーちゃす「あぁ・・・あぁ・・・・・!!!!」


もーちゃす「やわら・・・か・・・い・・・」


もーちゃすは息を引き取った・・・穏やかな顔をして・・・・


ラザニア「うぁぁぁぁぁん!!もーちゃすさん!!!」

コンチェル「もーちゃす!!!!!!!」






こうして彼は・・天へと召されていった・・・
彼を運ぶ天使達のゴスペルソングが聞こえる・・・


天使達のゴスペル

「賭けのなーい 恋などしたくない♪
 いつも ハラハラ ドキドキ させてよ♪
 退屈なときには 誘われちゃうのよ♪
 悪い心がとーまーらないー♪

 今夜秘密のカジノにおいでよ♪
 たまにゃ無謀な遊びに酔いしれ♪
 堕ちてゆくよな気分は慣れたら困るよ♪
 クセになりそなエクスタシー♪

 ロシアン!ロシアンルーレット!!!・・・・・・」




もーちゃすはこうして天へと旅立っていった・・
あと5分もすれば天国の天使のおっぱいを揉もうとして地獄に落とされ

地獄では悪女っぽいおんなに発情しておっぱいを揉もうとして
また地球にもどってくるが・・・・・・




〜FIN〜

FBI捜査官ラザニアの手記〜金玉ケリ隊/最終回/ランナーズハイ編〜

ぜんかいまでのあらすじ。

世界は金玉を蹴り殺す女性に支配された!
生き残ったもーちゃすともか・・
そしてもかに騙され逃走されてしまったこうちゃの運命やいかに・・


〜道〜
もか「はぁ・・はぁ・・・いそげ・・・いそげ!!!」

できるだけ遠く。
こうちゃが追いつけないところまで!!!

もか「こうちゃは怒ると手がつけられない・・・」

もか「逃走してから・・・まだ二時間・・・」

もか「奴にこの時間差は少ない・・・!!」

とにかく・・もっと遠くへ!!!!!

〜そのころ〜
こうちゃ「どきどきどきどき!!!!!!!」

あぁ・・だーりんがちんちんにリボン!!リボン!!!
だめだ・・我慢できねぇっ!!!!!

こうちゃ「だーりん!!ごめん我慢できない!!一緒にシャワー浴びよっ♪」

しかしバスルームはもぬけのから・・
小さな窓は空いていて・・もかの姿はみえない・・・

こうちゃ「・・・・・」



こうちゃ「捕まえよっと♪」

こうちゃ「アクロバットセックスをダーリンにお見舞いしちゃうぁぁぁぁぁぁ!!!!!」


アクロバットセックスとは・・?
もかを地面に仰向けで固定し、こうちゃは上空6500mからパラシュート無しに落下し
もかのちんちんめがけておまんまんをぶちこむ超ハイレベルの体位である




〜もーちゃすはそのころ・・・〜

もーちゃす「ぐぁーーはっはっは!!!!!」

女性たち「きゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

金玉に飢えた女性達がもーちゃすから逃げている・・いったいなぜ・・・




よくみるともーちゃすは全裸逆立ちで爆走している!!


もーちゃす「おめぇらは足で金玉蹴るんだろぉぉぉ!!!!」

もーちゃす「金玉は好きだがちんちんはきらいだから
      顔を近づけないで済む足を使う!!!!!」

もーちゃす「したがって逆立ちであるけば!!!!!」

もーちゃす「おめぇらの顔の位置にちんちんがみえるぜぇぇえぇぇぇえ!!!!!!」



〜そのころもかは・・2〜

もか「そうだ・・・わすれてた・・・!!」

たしかにこうちゃから逃げたとしても
全世界の女性はもかの金玉を狙うだろう・・・

もか「金玉を攻撃されない・・なにかいい道具でも・・・」


猫足乙女「・・・・にゃ?」

もか「ま・・・まずい!!!」


いや・・・よくみるとまだほんの小さな子供だ・・
さすがに大丈夫だろう・・

もか「あ・・あのお嬢ちゃん?」

猫足乙女「はおーお・・・?」

もか「な・・なんにもしないよ!ほらお菓子!・・・ね?」






猫足乙女「ここにおいしい金玉があるぞぉぉぉぉぉ!!!!!!」



もか「うぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

もか「あ・・や・・やばい!!襲ってくる!!!!」

後ろを振り返らずに遠くの店に向かって猛ダッシュするもか
後ろを振り返らなくてよかった・・
金玉を蹴飛ばす足を着飾る残忍なデザインの多様な靴・・・
とげとげの靴・・鉄下駄・・・そしてマニアな小学生うわばき・・
電線をまいた素足など・・


〜そのころのもーちゃす2〜

もーちゃす「そろそろ手が疲れてきた・・・」

もーちゃす「しかたねぇ・・・」

もーちゃす「いったんあそこの店に隠れるか・・・」



〜そのころのもか3〜

もか「店の中にはいった・・・急げ!!」

もかが逃げ込んだ店はスポーツ用品店
いったい・・なにを急ぐのか・・・

もか「あ・・あった!!!!」

それはスポーツ選手の股間をガードする・・股間サポーターだった。


数十枚乱雑にとるもか。


もか「さすがに一枚だときつい・・・」

もか「よい・・しょ・・っと!!」

もかは股間サポーターを8枚装着した。
これである程度股間は守れるはずだ・・・



もーちゃす「お・・おい!!そこに誰かいるのか!?」

もか「そ・・その声は・・もーちゃす君!?」


もか「もーちゃす君!!!」

もーちゃす「おぉ・・もか!てめぇも無事だったか!!」


どかーーん!!!!!


もかは近くにあった鉄パイプをもーちゃすの後頭部めがけて振り下ろした!!!







もーちゃす「う・・・ん・・・・・・・」

もか「おきたようだね♪」

もーちゃす「も・・もか!!てめぇ!!!!」

もーちゃすの体は全身の自由が利かないように固定されている!

もか「説明はいらない・・」

もか「君のお尻にちんちんをぶちこむ!!!」


もーちゃす「きゃぁぁぁぁぁぁ!!!!」

もかはもーちゃすのパンツをおろし
もーちゃすのお尻がいい位置になるようにセットした・・・

もか「い・・いれる!!!絶対にいれる!!!!!」

もかは我慢できずにズボンを脱いだ!!
しかし・・・ここで問題が・・・・


もか「あ・・・あれ・・・!?」

もか「股間サポーターがとれない!!!!!」

もか「う・・うそだろ・・そんな・・こんなところで・・・」

もーちゃす「ふぅ・・・た・・助かった・・・・」


もか「させねぇえぇぇっぇっぇぇぇぇぇぇ!!!!」


もか「うぎゃぁぁぁぁっぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」


バリバリバリっ!!!!!!


もかのちんちんが8枚のサポーターをぶち破り天を仰いだ。

もか「さぁ・・・もーちゃす♪」

もーちゃす「あ・・や・・やめぇ・・・だめぇぇぇぇ!!!!」



ギチギチギチギチギチギチギチ!!!!!!



もーちゃす「ぎゃぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!!!!!!!!」



そして2度目の気絶・・・









もーちゃす「う・・ん・・・・」

ぱりぱりうめ「大丈夫?もーちゃすさん?」

もーちゃす「ぱ・・ぱりぱりうめちゃん!!!!」

やった!!!ぱりぱりうめちゃんがぼっきゅんのところに!!!
まわりにいた女性達もまるで二人を祝福するような・・・



ん・・・


女性達・・・?



ぱりぱりうめ「よかった♪金玉はまだ無事ね♪」

もーちゃす「え・・え!?」

女性A「うひひひ・・♪」

女性B「うひひひ金玉きんたまぁぁぁぁぁ!!!!!」


もーちゃす「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁ!!!!!!!!」







〜エピローグ〜
数年後、世界の女性がかかさずみる人気番組がいまはじまろうとしている・・・



光恵アナ「今日のもーちゃすはどんなたまたま死!!!!!」

光恵アナ「さぁ!今日もはじまった人気番組!!!」

光恵アナ「それでは主役登場!!!もーちゃす君です!!!!!」

もーちゃす「こ・・ころせ!!!ころしてくれぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」


もーちゃすをみると全裸だ・・・金玉が崩壊していない・・いったい・・・?
それは「あごちゅ博士」のとある実験の成功が大きい。

あごちゅ博士は特殊な薬を開発し
金玉の自己再生機能をあげ。

どんなに金玉にダメージをあたえても
0.0001秒で修復してしまうすばらしい薬だった。

もちろんもーちゃすはその薬を飲まされ。
いまや全世界の女性達の愛を一身に受け

たまたまを残忍に崩壊させるショーにでている。


もーちゃす「た・・たのむ・・・だれか・・おたすけ・・・」

光恵アナ「きょうのたまたまいじりはこれ!!!」


アシスタントの子が「ピラニアがたくさん入った水槽」をもってきた。

光恵アナ「このピラニア水槽に!!!」

光恵アナ「たまたまをいれるとどうなるか♪」

もーちゃす「やめてぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」



カプカプカプカプカプ!!!!!!


もーちゃす「うぎゃっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!」







こうちゃ「ほら♪だーりん♪大好きなテレビみたくなーい?」

もか「うぅ・・おねがい・・もう・・やめて・・・」

もかはベットに固定されて
こうちゃはもかにまたがって腰を振っている。

こうちゃ「うふうふ♪テレビのこと考えて興奮してきたでしょ♪」

もかのちんちんを膣で数ミリの隙間もなくくわえ込んだこうちゃは囁く。

こうちゃ「4回射精したら♪ご褒美にて・れ・び♪」

もか「わかった・・わかったよぉぉぉぉっぉぉ!!!!!!!」

こうちゃ「あんっ!!!それ!!!そこ!!浅いとこもっとむぎゅむぎゅ〜〜〜!!!!!!!!」




世界はこれで平和へと向かうだろう。
世界には貧困?飢えがある。

しかし・・いまこの世界では
食料、くすりといったこまかなリストをあげなくてもよい。

もーちゃすという男のたまたまがあらゆる救いの象徴だからだ。


もーちゃす「うぎゃぁぁあぁぁぁあ!!!!!」

光恵アナ「次回は!!大砲でもーちゃすの玉に玉をあてよーう!のコーナー!!!」

もーちゃす「ころしてえぇぇぇぇぇっぇえぇええぇ!!!!!」



        「浣」

FBI捜査官ラザニアの手記〜金玉ケリ隊編/その4/世界崩壊〜

※まえのちんちんのうらすじ
金玉をけとばす集団「金玉ケリ隊」と「もーちゃす博士」によって
世界は女性が男性の金玉を蹴飛ばして殺す狂気の世界となった!!

これはある少年「もか」の残した
手帳も私の手記に加えておく。

〜精神病棟〜

もーちゃす博士は笑みをうかべながら立っていた。
そろそろ・・地球のほとんどの男は金玉をけられて死んでいる頃だ・・
さて・・いくか♪ぱりぱりうめちゃんのところに・・・


がちゃ・・がちゃがちゃ・・・


もーちゃす博士「・・・・・・あ」





もーちゃす博士「ここ牢屋だから・・・中からでられねぇんだっけ・・・」





〜三日後〜

もーちゃす博士「げ・・・限界だ・・・・し・・・死ぬ・・・・」

もーちゃす博士は牢屋からでられず三日が経過した
看守はもちろん金玉を崩壊死させられているので食事もとどかない・・・・


・・・・ガチャ!


もーちゃす博士「た・・・たすかった・・・看守・・・助けてくれ・・・」

ラザニア捜査官「お元気かしら♪もーちゃす博士♪」

もーちゃす博士「ら・・・・ら・・・ラザニア捜査官!?」

ラザニア捜査官「あなたが動けなくなるまで飢えさせておきました♪」

もーちゃす博士「捜査官・・・おねがい・・やめて・・・」

ラザニア捜査官「さ♪」

ラザニア捜査官「たまたまを召し上がりましょう♪」

もーちゃす博士「だ・・だれか・・たすけ・・・たすけ・・・・」

ラザニアはぐったりしているもーちゃすのパンツを慣れた手つきで脱がし・・
たまたまをやさしくもちながら匂いをかぎはじめた・・・

ラザニア捜査官「素敵・・♪」

もーちゃす博士「・・・・・・・るな・・・・」

ラザニア捜査官「なにかしら?博士♪」

もーちゃす博士「美女が俺の断りなしに股間をさわってんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」


どかーーーーん!!!!!!!!!


ラザニア捜査官「なんだ・・この煙は・・・」

ラザニア捜査官「・・・はっ!?」

もーちゃす博士「われは・・・」

もーちゃす博士「おぴー拳を極めし者也。」

ラザニア捜査官「く・・くだらない!!!」

もーちゃす博士「やるのか?」

ラザニア捜査官「ふざけるな・・こっちだって元FBIだ。」


一瞬のこと・・交差する二人・・・勝敗は!?



ラザニア捜査官「・・・ま・・まけた・・・・・」

もーちゃす博士「秘孔を突いた・・・・」

ラザニア捜査官「なっ!!なんだと・・!!」

もーちゃす博士「お前はいまから3秒後に・・」

もーちゃす博士「ゴマちゃんを飼っている少年の名と似たような叫び声で死ぬ。」

ラザニア捜査官「なにを馬鹿な!!こんな攻撃痛くもかゆくも・・・・」





ラザニア捜査官「・・・少年あべしっ!!!!!!!!!」


もーちゃす博士「さて・・敵は片付いた・・・」

もーちゃす博士「いくか・・・」

もーちゃす博士は飢えを満たすためラザニアのおっぱいを肉まんのようにたべながら
その場を後にした・・・・・・




〜もかの世界崩壊後に書いた手記〜
○月X日
男性の人口が200人と政府が発表。
のこりの男性は金玉をさまざまな崩壊死で記録させ
女性たちがパニックにならないようにビデオ販売をすると決定。

○月X日
男が世界中から消える。
しかし女性は女性同士で子供を作っているので絶滅しない・・・

きっかけは「あごちゅ」と「ぷっち」の娘「きゅうりぽんぽん」
この夫婦を検査した結果特殊な体位をもってすれば
子供を妊娠できるとWHO発表。

そして生まれた子供が男なら金玉補完室で飼育され
15才〜25才の年齢の男の子になると
裕福な女性から金玉を蹴る権利を買われてしまう。
お好みの年齢を選べるように成長を狙っており・・
もちろん・・・その直後に死んでしまう・・・


○月X日
金玉をケル現象が人間の間だけでなく
生物の間でも起こり始めた・・・もう駄目だ・・・


○月X日
ついに世界のオスは滅んだらしい。
残るは・・僕だけなのか・・・もーちゃす君・・愛している・・・



こうちゃ「だーりん?どうしたの?」

もか「いや・・・世界のオスが消えた・・記録をとっていたんだ・・・」

こうちゃ「大丈夫♪私がいるじゃない!!」

もか「う・・うん・・・」

こうちゃ「ねぇ・・そろそろ・・・エッチしたいな・・♪」

もか「ご・・ごめん・・・あの・・その・・・」

こうちゃ「いいのよ!だーりん!!」

こうちゃ「金玉を蹴られるか心配なのね・・・
     大丈夫・・私とずっと暮らせば・・わかるわ・・・」

こうちゃ「そしたら・・・エッチ!!」

そういうとこうちゃは顔を真っ赤にして
裸エプロンのままキッチンへ逃げていった・・・



〜もかの手記/最期のページ〜

○月X日
こうちゃがあやしみだした・・・
僕がもーちゃすを愛しているのがばれるかもしれない・・

○月X日
夜寝たふりをしてたら
こうちゃが僕の服を脱がして
僕のおちんちんを数センチのところで見ていた
それから4時間こうちゃはずっと僕のおちんちんを見ていたが
僕のちんちんにキスをして寝てしまった・・・

○月X日
もう・・だ・・こうちゃ・・・が・・・


○月X日
こうちゃが僕のホモに感づいたらしい
さっきから僕のお尻につっこむ
アスパラやゴーヤ・・ネズミを台所で準備している・・
僕はもう逃げる!!
さよなら地球・・僕は・・にげるとことまでにげてみる。



もか「こうちゃ♪」

こうちゃ「だーりん♪ちょっとこっちへ・・・」

いきなりもかはこうちゃの唇を奪った・・


こうちゃ「んっ・・・・・・・・・。」

もか「こうちゃ・・どう?気持ちいい?・・・」

こうちゃ「だーりん・・♪好き・・もっとちゅうして・・・」

もか「ちゅだけじゃなくて・・胸もおまたも・・触ってあげる・・・」

こうちゃ「んっ♪・・・あっ!!・・んふぅ・・・ん!んぅぅっぅぅっ・・♪」

もか「!!!!」

もかにとってこうちゃの胸を触るということは
生ゴミがはいったビニール袋を揉むのと同じであり

こうちゃのおまたを触るのは
真っ暗な深海で手探りしてたら
なにか得たいの知れない深海魚のぶよぶよした
うろこっぽいものをさわってしまった感触と大差ない・・・

もちろんキスも・・・
体を洗ってないおっさんが300人口に入ってきた時と同じ感触である・・


もか「こうちゃ・・♪先にベットいってさ・・裸に・・リボンを巻いて♪」

こうちゃ「だーりん・・あん♪わかった♪・・・だーりんは?」

もか「大丈夫♪僕はお風呂にはいってちんちんを綺麗にして・・・」

もかはこうちゃについてるリボンをとって・・・

もか「このリボンをちんちんに巻いて・・君にプレゼント♪」

こうちゃ「きゃぁぁぁぁぁ♪だーりん!!すきすきすきぃぃぃぃぃ♪」


そういうとこうちゃはベットにすっ飛んでいった。


もか「よし・・・・」


もか「逃げるぞ!!!!!!!!!!」



〜次回〜
最終回まで後2回!!!
もかよ!!命を粗末にするな!!
いちおう・・こうちゃはおっぱいでぇけぇぞ!!!!!!

もーちゃすはどうなったのか・・・
もかはどうなるのか・・
ぱりぱりうめちゃんは・・・?


次回運命の輪が動きだす!!!!!!


FBI捜査官ラザニアの手記〜金玉ケリ隊/その3・暗黒世界光臨〜

※チャック全開までのはみでたちんちんのうらすじ

ラザニア捜査官は金玉をけとばし殺害する集団「金玉ケリ隊」が潜伏する
女だらけの女学院に28歳にもかかわらず生徒として潜入捜査を開始。
そして犯人グループとの接触に成功し、彼女たちの「秘密の花園びちょびちょ集会」に出席する。

しかしラザニアの心に眠る獅子が雄たけびをあげ生肉をくらった。
簡単にいうと金玉にパクついてしまって金玉ケリ隊に寝返った。

登場人物
・ラザニア捜査官・・・FBI捜査官だが裏切って金玉ケリ隊に入る。
・もーちゃす博士・・・変態ゆえに幽閉された孤高の天才。
・もか・・・少年
・こうちゃ・・・もかの婚約者

・光恵アナ・・・美人の女子アナ、別名男のちんちんを誘うトラップ「蜜餌穴」

〜世界崩壊の日その1〜

テレビ局

光恵アナ「ふぅ・・・また・・この事件か・・・」

光恵アナは放送後の楽屋でため息をついた・・
素敵な男性が金玉を破壊され崩壊されて殺される事件・・・
今月に入り・・・134人目・・・・・


光恵アナ「・・・・・・・ふぅ。」






光恵アナ「私も・・・たまたま・・・むにむにしたいな・・・」


そう・・男性キャスター陣はまだしらないだろうけど・
もう世界中の女性はみなこの事件を知り・・気が付いているはずだ・・・
女性なら誰しも夢見る・・・金玉をしこたまけとばす・・あの快楽・・・



???「我が手をかそうかぇ・・?」

光恵アナ「な!!!どうやってここに入ったの!?あなただれ!??」


血反吐結び「我は金玉蹴鞠隊・・極東支部・・・」

※金玉蹴鞠隊
金玉ケリ隊の極東支部の別称。

血反吐結び「ヌシの力が必要じゃ・・ぱりぱりうめ殿の目指した・・新世界の誕生に・・」






〜光恵アナの蜜壷ずぼずぼニュース〜

光恵アナ「みなさん、こんにちわ。」
血反吐結び「うむ。」



かなおP「あ・・なんだ!?勝手に放送してんぞ!?」
※「かなおプロデューサーのことであり、かなおぴーではない」




光恵アナ「全世界の女性のみなさん・・・いまからこの着物幼女をみてて・・」

血反吐結び「贄をこちらへ。」



ヘミオラ「は・・はなしてぇぇぇ!!だれか!!だれか!!!!!」


光恵アナ「!!!!!!(さ・・・魚帽子!!)」



血反吐結び「我はいまから・・この男の金玉を崩壊死させるぇ。」

ヘミオラ「あんだと!?ちょっとまて!!!!!!!おめぇら徹底的だな!???」



血反吐結びは蹴鞠をたまたまをさらけ出したヘミオラから
40メートル離れたところに設置した。



血反吐結び「いまから・・我はゴールデボールにゴールするぞぇ・・」

ヘミオラ「あ・・あ!!!だれか!!!!だれか!!!!」




血反吐結び「蹴鞠♪蹴鞠♪・・・ちゃいっ!!!!!!!!」




キーン!!!!!




ヘミオラ「うぎゃぁぁっぁぁぁぁぁっぁぁぁぁ!!!!!!!!」

ヘミオラのたまたまは蹴鞠の衝撃で体の上にあがり
はなからたまたまをとびださせた状態でしんでしまった・・・



血反吐結び「テレビんまぇのみんしゃ・・・」


血反吐結び「あとは・・わかるの?」

血反吐結び「・・・好きにやりんしゃい。」






〜衝撃的な放送から翌朝〜



4才ぽんぺちゃん「ぱぱー!ぱぱー!ぽんぺのプレゼント!!」
パパ「ん?どこかなー?ぽんぺちゃん。」

4才ぽんぺちゃん「めつぶってないとあげないもーん!!!」
パパ「わかったわかった・・・はい!」


キーン!!!!!!!



パパ「うぎゃぁlっぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」

ぽんぺちゃん「わーい!わーい!!」
ママ「こら!!ママがやろうと思ってたのに・・・」

ぽんぺちゃん「お兄ちゃんまだねてるもーん!」
ママ「うふふふ♪おこしてこよっと♪」




〜FBI本部〜

ピアン捜査官「ど・・どういうことだ・・・」

ピアン捜査官「午前7時の現在で・・・・」

ピアン捜査官「き・・・金玉崩壊死が・・・・13万4000人!?」


もめん捜査官「えぇ!!通報によると・・・」

もめん捜査官「自分の彼女や妻・・母親・・はたまた娘までもが・・・」

もめん捜査官「きんたまを・・・なんらかのほうほうで崩壊死に導いています!!」

アームたん捜査官「もめん様!資料をもってきました!!」

もめん捜査官「ごくろう!」

アームたん捜査官「お渡しするので目をつぶってください!」

もめん捜査官「うむ。いみはわからんが目を閉じる!!」



キーン!!!!

〜後に見つかった撮影ビデオ/撮影者もか〜

もか「恐ろしい・・・」

もか「一人の男性にだいたい・・・12人の女性が・・・・」

もか「襲い掛かって金玉をけとばしている・・・これじゃ・・リンチだ・・・」

もか「リンチンコだ!!!!」

こうちゃ「だーりん♪おはよー!!」

もか「な!?こ・・・こうちゃ!??」

こうちゃ「私のお家にいこー♪」

もか「やめてええぇえええぇえぇぇぇ!!!」

ガチャ!!!
ここでテープは終わっている・・・



〜精神病棟〜

もーちゃす博士「うふふふ♪」

もーちゃす博士「私の狙い通りだ・・・♪」

もーちゃす博士「私はこの牢屋にいるから女性は襲ってこない♪」

もーちゃす博士「しばらくすれば・・♪」

もーちゃす博士「世界中の女性は男性を殺しつくし・・
        私だけがこの世界で唯一の男・・・♪」

もーちゃす博士「そして・・金玉に飢えたぱりぱりうめちゃんに・・
        金玉を揉ませるかわりにエッチを要求する・・・♪」



もーちゃす博士「ぐあーーーはっはっはっは!!!!!!!!」

〜次回〜
次々と消化されていく男キャラ・・・


そして・・・・


ある精神病院の前に女性が笑みを浮かべてたっていた・・・
年齢にふさわしくない女学院の制服をみにまとい・・・

ラザニア「うふふふ♪」


ラザニア「もーちゃす博士♪」




ラザニア「・・おなかへっちゃった♪」



怒張したちんちんのラストまで!!!!
目が離せない!!!!


熱い!!!ヤバい!!間違いない!!!!!!!!!


残り
・ピアン
・もか
・もーちゃす
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