タオルケットの秘密〜その1〜[ギャグ排除版=通称まじめ版]
ぽんぺちゃん「こんにちわ!!ろっぺんちゅさん好き!!」
ろっぺんちゅ「死んで!ぽんぺ」
ぽんぺちゃん「今日はタオルケットの秘密を公開だわ!!」
ろっぺんちゅ「あっそう!」
猫舌「ろっぺんちゅさん!!乙女さんを僕にください!!」
ろっぺんちゅ「駄目♪」
きゅうりぽんぽん「私でよければ差し上げまーすっ!!」
ぷっち「あ・・あごちゅ!!きゅうりが大変!!」
あごちゅ「きゅうり、こっちへこい、まだ早い。」
きゅうりぽんぽん「とめられませーんっ!!!!」
〜タオルケットの質問1〜5〜
(その1)
もか「えっと・・男の子はいますか?」
ろっぺんちゅ「いろいろいるわよ!!」
・もーちゃす=でぅだがばすばす
・もか=こふぃ
・猫舌=猫まんま(タオル3&5)
・猫舌=猫頭巾(かいけつ!猫足乙女ちゃん)
・村長さん
・船長さん
・アロマ村長
・ズッケ
・ヘミオラ
・エレジー
・猫足昆布(笑う、わらわぅ)
・ポンのお婿さん
・もめん
・ちゅん
猫足乙女「けっこういるもー!」
猫舌「そ・・そうでしょ!!乙女さん・・僕も男・・もぎゃっ!!!」
ろっぺんちゅ「乙女ちゃん♪きゅうりちゃんと遊んできなさい。」
猫足乙女「わかったもー!」
猫舌「まって!!乙女さん!!いたたたたた!!たまたまがぁぁぁぁ!!!」
〜その2〜
ろっぺんちゅ「さぁぽんぺ!みんなの年齢が知りたいって!」
ぽんぺちゃん「私6歳!!!」
ろっぺんちゅ「頭はそこで成長が終わったのね。」
いっぱいくつした・・・28歳
こほんこほん・・・・26歳
あごちゅ・・42歳
ぷっち・・・5歳
緑茶云々師匠・・・54歳
ろっぺんちゅ・・・35歳
猫舌「まった!!!乙女さんい・・いま18歳ですよね!?」
猫足乙女「いがいと大人だもー!!」
猫舌「え・・・17歳で乙女さん産んだの!?」
ろっぺんちゅ「そんなもんだったかしら・・」
ろっぺんちゅ「いいじゃない!師匠のことききましょうよ。」
猫舌「師匠なんて山奥で一人で友達も彼氏もぜろでおばさんで・・あんぎゃ!!!」
緑茶云々師匠「・・・こっちにきなさい。」
猫舌「ぼくは事実をいっただけ!!ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!」
猫足乙女「もー・・ママは乙女が4歳から35歳を突き通してるもー!」
ろっぺんちゅ「しっー!!!乙女!!しぃぃぃ!!!!」
ぷっち「ぷっちって・・5歳!?」
あごちゅ「ロボットだから5年たったの。」
ぷっち「よかった!」
〜その3〜
いっぱいくつした「次はあたしー!」
こほんこほん「あたしたち!!だろ!!」
いっぱいくつした「ん?こほんは寝てていいよ?」
こほんこほん「おめぇを永眠させてやろうか!?」
いっぱいくつした「・・・?」
いっぱいくつした「誰がつよいのかー!」
〜誰が強いのか?〜
1位・・・妖艶緑茶云々師匠・・の若い時
※猫式猫抜刀流師範
緑茶云々「・・・余分嫌い!!」
2位・・・ラザニア
※ラザニア必殺天空拳
ラザニア「実は・・頭の小鳥が戦ってるんです」
3位・・・猫舌
※猫式猫抜刀流5級
猫舌「なんですか5級って!?免許皆伝でしょ!?」
緑茶云々「まだ修行が足りない!」
猫舌「なんで!師匠より・・威力だって速さだって・・」
緑茶云々「お前の切った岩の下に咲いていた花・・・」
猫舌「またそれですか!?いいですよ!!」
4位・・・にゃにゃも様
※我流/猫式猫抜刀流免許皆伝
にゃにゃも様「うふふふ♪美女はこのくらいで結構♪」
血反吐結び「誰が一番強いかなのに・・4位まであるの・・」
にゃにゃも様「いいから私の足を洗っていろ♪」
血反吐結び「・・・はい。」
5位・・・もーちゃす=でぅだがばすばす
※不明/片手に海賊刀?
もーちゃす「やったぜぇ!!・・・げふんっ!!・・・やった♪」
もか「もーちゃす君」
もーちゃす「なーに?」
もか「おめでと」
もーちゃす「ありがと!」
もか「僕こうちゃとデートの約束あるから・・また!」
こうちゃ「もか・・!こっちです!」
もか「ごめん!こうちゃ・・・まった?」
こうちゃ「もかがくるからどきどきして・・わかんない♪」
もか「こ・・こうちゃ!!」
こうちゃ「も・・もかさん!!だ・・抱きつくのはちょっと・・♪」
〜その4〜
こほんこほん「ここで聴きにくい質問をずばっといえる究極の無神経」
こほんこほん「いっぱいくつしたにおねがいしまーす。」
いっぱいくつした「ろっぺんちゅ奥さん!」
ろっぺんちゅ「あんだ!?」
いっぱいくつした「旦那様っていったいだれ?」
ろっぺんちゅ「うーん・・猫っぽいマントの男の子!」
いっぱいくつした「出会いをおしえるのだー!」
ろっぺんちゅ「うーん・・22歳の時にいきなり家にきてねぇ・・」
ろっぺんちゅ「僕の奥さんになってくれっていうから・・ついつい・・」
いっぱいくつした「いまその旦那様はいずこー!」
ろっぺんちゅ「乙女が生まれた年に出てったわ。」
猫足乙女「もー?・・なんかお話?」
猫舌「乙女さん。こっちこっち!一緒にあそぼ!」
猫足乙女「わかったもー!」
いっぱいくつした「無神経の本領を完了しましたー!」
こほんこほん「ちゃんちゃん!」
〜その5〜
ぽんぺちゃん「好きな食べ物!!ろっぺんちゅさん!!」
ろっぺんちゅ「あっそ、私はかんぱらかんぱらぱらぱらぴーが好き。」
ぽんぺちゃん「はいっ!?」
猫舌・・こんにゃくのお味噌汁
緑茶云々・・・えび天
ラザニア・・グラタン
あごちゅ・・・卵賭けご飯
きゅうりぽんぽん・・・きゅうりのお漬物
ろっぺんちゅ・・・かんぱらかんぱらぱらぱらぴー
こうちゃ・・・海草
もーちゃす・・・わかめ酒
にゃにゃも様・・八海山
あごちゅ「猫舌がこんにゃくのお味噌・・・!?」
猫舌「あ!みなさん!食べます?準備しました!」
ぷっち「うぎゃぁぁぁっぁぁ!!!!」
あごちゅ「うぎゃぁぁぁぁぁあぁぁ!!!!!」
ろっぺんちゅ「うぎゃぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ!!!!」
きゅうりぽんぽん「いただきまーすっ!!!!」
ぷっち「きゅうり!!やめろぉぉぉぉ!!!!」
猫舌「わ・・わざとやってません!?」
〜続く〜
ろっぺんちゅ「死んで!ぽんぺ」
ぽんぺちゃん「今日はタオルケットの秘密を公開だわ!!」
ろっぺんちゅ「あっそう!」
猫舌「ろっぺんちゅさん!!乙女さんを僕にください!!」
ろっぺんちゅ「駄目♪」
きゅうりぽんぽん「私でよければ差し上げまーすっ!!」
ぷっち「あ・・あごちゅ!!きゅうりが大変!!」
あごちゅ「きゅうり、こっちへこい、まだ早い。」
きゅうりぽんぽん「とめられませーんっ!!!!」
〜タオルケットの質問1〜5〜
(その1)
もか「えっと・・男の子はいますか?」
ろっぺんちゅ「いろいろいるわよ!!」
・もーちゃす=でぅだがばすばす
・もか=こふぃ
・猫舌=猫まんま(タオル3&5)
・猫舌=猫頭巾(かいけつ!猫足乙女ちゃん)
・村長さん
・船長さん
・アロマ村長
・ズッケ
・ヘミオラ
・エレジー
・猫足昆布(笑う、わらわぅ)
・ポンのお婿さん
・もめん
・ちゅん
猫足乙女「けっこういるもー!」
猫舌「そ・・そうでしょ!!乙女さん・・僕も男・・もぎゃっ!!!」
ろっぺんちゅ「乙女ちゃん♪きゅうりちゃんと遊んできなさい。」
猫足乙女「わかったもー!」
猫舌「まって!!乙女さん!!いたたたたた!!たまたまがぁぁぁぁ!!!」
〜その2〜
ろっぺんちゅ「さぁぽんぺ!みんなの年齢が知りたいって!」
ぽんぺちゃん「私6歳!!!」
ろっぺんちゅ「頭はそこで成長が終わったのね。」
いっぱいくつした・・・28歳
こほんこほん・・・・26歳
あごちゅ・・42歳
ぷっち・・・5歳
緑茶云々師匠・・・54歳
ろっぺんちゅ・・・35歳
猫舌「まった!!!乙女さんい・・いま18歳ですよね!?」
猫足乙女「いがいと大人だもー!!」
猫舌「え・・・17歳で乙女さん産んだの!?」
ろっぺんちゅ「そんなもんだったかしら・・」
ろっぺんちゅ「いいじゃない!師匠のことききましょうよ。」
猫舌「師匠なんて山奥で一人で友達も彼氏もぜろでおばさんで・・あんぎゃ!!!」
緑茶云々師匠「・・・こっちにきなさい。」
猫舌「ぼくは事実をいっただけ!!ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!」
猫足乙女「もー・・ママは乙女が4歳から35歳を突き通してるもー!」
ろっぺんちゅ「しっー!!!乙女!!しぃぃぃ!!!!」
ぷっち「ぷっちって・・5歳!?」
あごちゅ「ロボットだから5年たったの。」
ぷっち「よかった!」
〜その3〜
いっぱいくつした「次はあたしー!」
こほんこほん「あたしたち!!だろ!!」
いっぱいくつした「ん?こほんは寝てていいよ?」
こほんこほん「おめぇを永眠させてやろうか!?」
いっぱいくつした「・・・?」
いっぱいくつした「誰がつよいのかー!」
〜誰が強いのか?〜
1位・・・妖艶緑茶云々師匠・・の若い時
※猫式猫抜刀流師範
緑茶云々「・・・余分嫌い!!」
2位・・・ラザニア
※ラザニア必殺天空拳
ラザニア「実は・・頭の小鳥が戦ってるんです」
3位・・・猫舌
※猫式猫抜刀流5級
猫舌「なんですか5級って!?免許皆伝でしょ!?」
緑茶云々「まだ修行が足りない!」
猫舌「なんで!師匠より・・威力だって速さだって・・」
緑茶云々「お前の切った岩の下に咲いていた花・・・」
猫舌「またそれですか!?いいですよ!!」
4位・・・にゃにゃも様
※我流/猫式猫抜刀流免許皆伝
にゃにゃも様「うふふふ♪美女はこのくらいで結構♪」
血反吐結び「誰が一番強いかなのに・・4位まであるの・・」
にゃにゃも様「いいから私の足を洗っていろ♪」
血反吐結び「・・・はい。」
5位・・・もーちゃす=でぅだがばすばす
※不明/片手に海賊刀?
もーちゃす「やったぜぇ!!・・・げふんっ!!・・・やった♪」
もか「もーちゃす君」
もーちゃす「なーに?」
もか「おめでと」
もーちゃす「ありがと!」
もか「僕こうちゃとデートの約束あるから・・また!」
こうちゃ「もか・・!こっちです!」
もか「ごめん!こうちゃ・・・まった?」
こうちゃ「もかがくるからどきどきして・・わかんない♪」
もか「こ・・こうちゃ!!」
こうちゃ「も・・もかさん!!だ・・抱きつくのはちょっと・・♪」
〜その4〜
こほんこほん「ここで聴きにくい質問をずばっといえる究極の無神経」
こほんこほん「いっぱいくつしたにおねがいしまーす。」
いっぱいくつした「ろっぺんちゅ奥さん!」
ろっぺんちゅ「あんだ!?」
いっぱいくつした「旦那様っていったいだれ?」
ろっぺんちゅ「うーん・・猫っぽいマントの男の子!」
いっぱいくつした「出会いをおしえるのだー!」
ろっぺんちゅ「うーん・・22歳の時にいきなり家にきてねぇ・・」
ろっぺんちゅ「僕の奥さんになってくれっていうから・・ついつい・・」
いっぱいくつした「いまその旦那様はいずこー!」
ろっぺんちゅ「乙女が生まれた年に出てったわ。」
猫足乙女「もー?・・なんかお話?」
猫舌「乙女さん。こっちこっち!一緒にあそぼ!」
猫足乙女「わかったもー!」
いっぱいくつした「無神経の本領を完了しましたー!」
こほんこほん「ちゃんちゃん!」
〜その5〜
ぽんぺちゃん「好きな食べ物!!ろっぺんちゅさん!!」
ろっぺんちゅ「あっそ、私はかんぱらかんぱらぱらぱらぴーが好き。」
ぽんぺちゃん「はいっ!?」
猫舌・・こんにゃくのお味噌汁
緑茶云々・・・えび天
ラザニア・・グラタン
あごちゅ・・・卵賭けご飯
きゅうりぽんぽん・・・きゅうりのお漬物
ろっぺんちゅ・・・かんぱらかんぱらぱらぱらぴー
こうちゃ・・・海草
もーちゃす・・・わかめ酒
にゃにゃも様・・八海山
あごちゅ「猫舌がこんにゃくのお味噌・・・!?」
猫舌「あ!みなさん!食べます?準備しました!」
ぷっち「うぎゃぁぁぁっぁぁ!!!!」
あごちゅ「うぎゃぁぁぁぁぁあぁぁ!!!!!」
ろっぺんちゅ「うぎゃぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ!!!!」
きゅうりぽんぽん「いただきまーすっ!!!!」
ぷっち「きゅうり!!やめろぉぉぉぉ!!!!」
猫舌「わ・・わざとやってません!?」
〜続く〜