美意識覚醒者支部
男性差別と勘違い日本女とネット右翼の撲滅を目指し、白人美女と韓国人美女の美しさを証明するブログです。
「ニホンモンキー帝国の独裁者と悪魔48」
今朝、ようやく完成しました。ちょっとだけ「猫とゴキブリ悪魔日本猿(笑)」の影響がありますw
-----------------------------------------------------------------------
「ニホンモンキー帝国の独裁者と悪魔48」
昔々、アース星に「ニホンモンキー帝国」と「ダイカンランド共和国」と「ホワイトランド連邦」と「チューカモンゴロイド帝国」という四つの国がありました。
ニホンモンキー帝国はニホン猿ヶ島という島にある国で、キミガヨ・ヒノマルという名の皇帝が支配する絶対君主制独裁国家でした。
独裁者ヒノマルは国内で厳しい言論統制をし、いつもヒノマルを万歳するプロパガンダばかり流し、「ニホンモンキー帝国はアース星で一番優れた国」「ヒノマル様は他の三つの国でも尊敬されている」「ニホンモンキー帝国の宮廷料理は他の三つの国でも大人気」「ニホンモンキー帝国の女性はアース星で一番美しい」などと臣民を洗脳し、臣民の間では極端な他国民蔑視意識が根付いていました。
しかしそれらのプロパガンダは全部あからさまな嘘で、実際はニホンモンキー帝国が一番野蛮で未開な国だったし、独裁者ヒノマルは昔ダイカンランド共和国やチューカモンゴロイド帝国を侵略したことを謝罪せず、宮廷料理に使うためにホワイトランド連邦の近海でクジラやイルカを惨殺して食肉にし、わいせつなビデオやアニメーションを作っては他国にばら撒いて金儲けをしていたので嫌われていたし、ニホンモンキー帝国の宮廷料理は他のどの国よりも安っぽくて粗悪な料理だったので一部の物好きにしか愛好されなかったし、何よりニホンモンキー帝国には猿のような女性しかいませんでした。
ニホンモンキー帝国の臣民の生活は悲惨なものでした。
子供の頃は自国賛美の偏向歪曲教育を施され、周りのみんなと同じことだけをしていなさいと教えられ、学校ではいじめがたくさん発生し、それも根性や忍耐で耐え抜けと教え込まれました。
大人になれば、毎日毎日、長時間強制的にきつい労働をさせられ、過労死したり、そんな生活に嫌気がさして自殺してしまう人もたくさんいました。
独裁者ヒノマルが巧妙な策略で他国からむしり取ったお金を自分のためと独裁体制を保つためだけに使って贅沢しているのに、臣民の食事は、米が主食、宮廷料理の残り物の鯨肉がおかずで、味付けに使う物は醤油と味噌だけでした。
この現状に疑問を持って「本当は外国のほうが素晴らしいんじゃないのか?」と異を唱えるだけで周りの人間から「おまえは売国奴だ、非国民だ、わが国から出ていけ」と罵られて凄惨なリンチを受け、国家権力で強制収容所に収監されました。
臣民の楽しみは、他国の人たちの悪口を言うことと、自国が作ったわいせつなビデオやアニメーションを見ながらオナヌーすることだけでした。
それ以外に楽しみは何一つありませんでした。
そんな中、独裁者ヒノマルは自分に忠誠を誓う臣民へのせめてもの情けという名目で、「悪魔48」というアイドルグループの結成を指示しました。
しかし、悪魔48は顔デカ、O脚、スタイル崩壊、幼児体型、幼稚さ、馬鹿面、低IQを「カワイイ」と言い換えて、それを売りにする悪徳アイドルグループでした。
それでもニホンモンキー帝国の他の猿のような女たちに比べれば悪魔48はまだましなほうだったので、他国の美しい女性たちを知らないお馬鹿な男たちは騙されて熱狂し、大量にお金を巻き上げられました。そう、これはヒノマルが臣民からお金を巻き上げるための策略だったのです。
そうして余計にニホンモンキー帝国の臣民は貧しくなっていきました。
一方、ダイカンランド共和国とホワイトランド連邦はとても自由で、民主主義的で、幸せな国でした。
ホワイトランド連邦はアース星で一番進んだ洗練された文化を持っていて、その文化の中でホワイトランド連邦の国民はとても幸せに暮らしていました。しかも、ホワイトランド連邦の女性はアース星で一番美しかったのです。
ダイカンランド共和国はホワイトランド連邦ほど進んだ文化は持っていませんでしたが、ダイカンランド共和国の女性もホワイトランド連邦の女性に負けないくらい美しかったのです。
キミガヨ・ヒノマルと並ぶもう一人の独裁者タクトー・モウが支配するチューカモンゴロイド帝国でもニホンモンキー帝国と同じように言論統制が行われていましたが、ニホンモンキー帝国ほどはひどくありませんでした。
チューカモンゴロイド帝国はアース星で一番人口の多い国で、昔、アッティラ・チンギスという皇帝に支配される「フンモンゴロイド帝国」という名前の国だったときに、圧倒的な数の兵力を用いて、ホワイトランド連邦の一番進んだ洗練された文化をわが物にしようと企んで侵略しましたが、逆にホワイトランド連邦にやっつけられて一時衰退しました。
その後、今度はニホンモンキー帝国がそれに付け込んでチューカモンゴロイド帝国と、隣国のダイカンランド共和国を侵略しましたが、アース星で一番強力なホワイトランド連邦にやっつけられました。
しかし、ニホンモンキー帝国とチューカモンゴロイド帝国は自国がやった侵略を棚に上げながら、ホワイトランド連邦にやっつけられたことばかりを恨み続け、仕返しの機会をうかがっていました。
特にニホンモンキー帝国は、従来からアース星で一番美しい女性たちがいるホワイトランド連邦に強烈な嫉妬心を持ってもいたのです。
そしてある日、ヒノマルはこう言いました。
「そうDESU!悪魔48を使って臣民から巻き上げた大金を、アース星で一番人口が多いチューカモンゴロイド帝国に送金して、その金でチューカモンゴロイド人をホワイトランド連邦に大量移民させ、ホワイトランド人を人口侵略で滅ぼすDESU!」
チューカモンゴロイド帝国は二度も他国に叩きのめされたので貧しくなっていました。しかしヒノマルは、ニホンモンキー帝国がチューカモンゴロイド帝国に送金して豊かにし、チューカモンゴロイド人を増殖させ、大量移民による人口侵略でホワイトランド人を滅ぼそうと考えたのです。
ヒノマルの策略はうまくいき、それまで地上の楽園だったホワイトランド連邦はたちまちチューカモンゴロイド系移民が溢れかえって荒らされまくりました。
しかし一方、ニホンモンキー帝国にチューカモンゴロイド人が来ると、ヒノマルとニホンモンキー人はチューカモンゴロイド人を差別して追い出しました。なぜならヒノマルとニホンモンキー人は極端な他民族蔑視意識を持っていたのと、何よりも自国の女性が猿のように醜いことがチューカモンゴロイド人の移民によってバレてしまうことを恐れたからです。
ヒノマルの策略でホワイトランド連邦はチューカモンゴロイド系移民に支配されかけていました。
それを見ていたダイカンランド共和国は、これは見過ごせないと思い、急きょ自国の美少女グループをニホンモンキー帝国に送り込みます。
「少女時世」や「CARA」などダイカンランド人美少女グループは、それまでのニホンモンキー帝国にはいなかった美脚、小顔、綺麗なスタイル、優れた知性、優れた語学力でニホンモンキー人を大いに驚かせました。
その美しさに魅了され、美意識覚醒するニホンモンキー人男性もいましたが、ニホンモンキー人の猿女に見慣れていたため逆に「あの女どもは人造人間に違いない。世の中にあんなに不自然に整った外見の女がいるはずがない」と中傷しだす男たちも出てきました。
しかし、やがて美意識覚醒する男性が半分以上を占めるようになりました。
このままでは自分たちが滅亡に追い込まれてしまうと危機感を持った悪魔48を筆頭とするニホンモンキー人の猿女たちと、悪魔48を支援する独裁者ヒノマルはダイカンランド人美少女グループを抹殺しようと暗殺を企てますが、美意識覚醒したニホンモンキー人男性たちによって全力で阻止されます。
やがて両陣営の対立で国内は混乱状態に陥り、内戦状態に発展します。
ダイカンランド共和国政府はまさかこんなことになるとは思わなかったと思いつつも、そもそもの火種をまいた当事者として軍事介入し、革命家コレホド・ミニクイを指導者とする美意識覚醒派を支援します。
これに続くようにして、ニホンモンキー帝国が画策したチューカモンゴロイド人の人口侵略をせき止めてくれたダイカンランド共和国を支援するために、ホワイトランド連邦も軍事介入します。
ホワイトランド連邦はニホンモンキー帝国の恐ろしい陰謀を知ってからは大量のチューカモンゴロイド人をチューカモンゴロイド帝国に強制送還しますが、これに怒ったチューカモンゴロイド帝国はニホンモンキー帝国の独裁者キミガヨ・ヒノマルを指導者とする悪魔48派を支援するために軍事介入し、世界大戦になります。
激戦の末、ホワイトランド連邦とダイカンランド共和国と美意識覚醒派の連合軍が勝利し、ニホンモンキー帝国のキミガヨ・ヒノマル独裁政権とチューカモンゴロイド帝国のタクトー・モウ独裁政権が崩壊しました。
そして、キミガヨ・ヒノマル、タクトー・モウ、悪魔48など戦争犯罪人は軍事裁判にかけられて処刑されました。
チューカモンゴロイド帝国は民主主義国家チューカアジアン共和国になり、ホワイトランド連邦とダイカンランド共和国に次ぐ美女大国として再興します。
一方、ニホンモンキー帝国も民主化されてニホンヒューマン共和国になりますが、ニホンヒューマン人男性たちは外国人女性の美しさを知り、猿女たちを見捨てて平和的に絶滅させました。
めでたしめでたしw
※この物語は一部に事実が含まれていますがフィクションです。