このページの本文へ


このブログのTOPへ

日経メディカルブログ:松原好之の「子どもを医学部に入れよう!」

2011. 6. 9

国公立医学部入試“虎の巻”〜その2〜

人を人と思わぬ“残念な”面接官にどう立ち向かう?

著者プロフィール

松原好之(医系予備校「進学塾ビッグバン」主宰者)●まつばら よしゆき氏。1978年大阪外国語大学卒。96年進学塾ビッグバン開校。近著に「子どもを医学部に合格させる父親はこうやっている」(講談社)がある。

ブログの紹介

すばる文学賞受賞作家、大手予備校のカリスマ英語教師、そして医系予備校「進学塾ビッグバン」の主宰者である松原好之氏が、医学部受験の最新ノウハウや、中高生・予備校生の子どもとの付き合い方などを指南します。

関連ジャンル:
医学教育
大学・大学病院

 国公立医学部医学科の入試においては、今はほとんど全ての大学で面接が課されます。これが、私立医系大学の面接より、受験生にとってはすこぶる評判が悪いのです。(記事全文を読む

初めてご利用の方は新規会員登録
既に「日経メディカル オンライン」にご登録済みの方はログイン

臨床医のための情報サイト「日経メディカル オンライン」は会員登録制(無料)です。ご登録いただくと、記事全文をお読みいただけます。

会員登録について詳しくはこちら

 


東日本大震災 特別報道サイト

アクセスランキングmore

  1. “神の手”訴えられる
  2. 人を人と思わぬ“残念な”面接官にどう立ち向かう?
  3. だから医者はやめられない
  4. 心原性ショックに対する昇圧薬:どの薬剤が最適か?
  5. 厚労省、外国人医師による国内診療の規制緩和案を提示
  6. レクサプロ:セロトニン選択性を高めた4成分目のSSRI
  7. 今年の私立医学部入試に二つの特徴
  8. これからが正念場と思っています
  9. 医局で、カレーパーティー開いてみました
  10. 医師自ら営業、意外性が好評得る