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バカが戦車でやってきたシリーズ チーの独り言(IV)
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著 者:チー・ミスター・グルーブ・サイトウ
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値 段:420
円(税込)
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出版者:チー・ミスター・グルーブ・サイトウ
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ISBN …
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サイズ:1.1
MB
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喧嘩ばかりのバンドを辞めるに辞められない著者の苦悩と格闘、そしてアメリカ生活2年目を向かえる著者が見たアメリカ、体験したアメリカ、そして現在のアメリカの音楽シーンの現実を書きなぐったものとなっています。
著者の「もう一つの夢」を通して、そして変わり者の著者の視点から見たアメリカはまるで「隠しカメラ」からの映像のように現実のアメリカを写し描いていると思われます。
そして著者のハリウッド脱退が決まった後の大異変、そしてバンドは著者を巻き込み?いや著者がバンドを巻き込み思わぬ方向に向かうことになります。
主な登場人物
主な登場場所
主に登場する車
契約が切れて8月に突入
アメリカの若いミュージシャン達
サンディエゴ・ミュージック・アワードにノミネート
観光地サンディエゴ
そしてアメリカのホームレスの人たち
日米のホームレスの差
バカ戦車のもう一つの夢
ワイルド・アニマル・パーク
シー・ワールド
5回目のツアー
初日の晩
ソノマという街
二度目のロシアン・リバー
酔ったついでにドラムス談義を
料理と音楽、そして黒人のトーク・ショー
突然の出来事
俺がハリウッドのメンバーに送ったメール
あまりにも短い休暇
そして6回目のツアー
PAPPY&HARRIET'S
日本とアメリカの住宅の呼び名の違い
パーム・スプリングス
Brennans Pub
新生ハリウッドの誕生
私は誰? ここは何処?
引き続き強烈な毒舌となりますが
ウェルカムといらっしゃいませ
そして次のギグの街へ
三度目のフロッグ&ピーチ
6回目のツアーを終えて
二度目のE―ストリート・カフェ
俺の音楽経歴
山本明男に出会って
ギタリストとしての苦難の時代
二度目のケインズ
パシフィックビーチ・ジャム
カトリーナ発生
そして裁判所からの呼び出し
運命の8月31日
ブッキングの仕事
チー・ミスター・グルーブ・サイトウ
1974年当時、15才で東京のキャバレーでベース・プレーヤーとして活動をスタート、その3ヵ月後にはギター・プレーヤーとしても活動を開始。1982年、23才からはドラマー・パッカッショニストとしても活動を開始し日本で30年間プロ・ミュージシャン活動の末2004年に渡米、LAのプロフェッショナルミュージシャン・ユニオン(ローカル47)に「ミスター・グルーブ」の名で登録しマルチ・ミュージシャンとして演奏・レコーディング活動を続ける。
○ ゼィ・エクサイルズ/マイスペース・サイト
○ ミスター・グルーブ
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