ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
さて、そろそろ旧作キャラ登場だ…

だがキャラ崩壊。

後、少し修正、龍神の訳は誰でも解ると判断したらつけないようにします。
博麗の巫女編
博麗の神(嫌な予感しかない)
あれから100年後…

灰は幻想郷で神社を建てた。

適当に…だ、適当に作り、出来上がったのは…

博麗神社とか言う、灰にとってはどうでも良い神社ができたのだ。

「…何でこんなの作ったんだろう。」

そう思った灰は言う。

その時…


「凄すぎwwww修正されてwwww」

笑いながら龍神は現れた。

「お、珍しいな…お前が現れるとか…お茶でも飲むか?」

灰は反応して言う。

「うはwwwwwwwおkwwwwww」

龍神はそれを飲むと灰に言う。

「はいはい…」

灰はお茶を出し、龍神に渡す。

「えwwwwちょwwwどうやってwwww出したのwww?」

「知らないな、とある事の後、できるようになった。」

龍神の質問に灰は答える。

八雲紫の話を聞いた後、使えるようになったとかは言えない。

そう思った時…


「灰様、巫女さんがお呼びです。」

狂夜は言いながら灰に近寄る。

「お兄さまー!!」

「はやく行ってーはやく行ってー!!」

夢月と幻月も言って来る。

「はいはい…」

灰は言う。

「えwwwwちょwwwお前wwww何故www神にwwwwなってるしwww」

龍神は笑いながら言う。

「知らん、勝手に信仰された。つか、前と同じパターンとか止めてくれ…」

灰は頭を手で押さえながら言う。

洩矢(守矢)神社の時もそうだった。

勝手に究極獣神(笑)にされ、しかも信仰された。

酷い話だ…

そう思った時に…

「うはwwwwざまあwwww」

龍神はこれは酷いというような言い方をし…

灰に殴られ、蹴られ、最終的にはポケモンの地球投げをされた。

「うざすぎるだろ…これでも幻想郷の最高神か…?」

灰はそう思い、巫女のところに行く。























「ちょっと遅れた系になった……魅魔。」

「酷すぎないかい?これでも巫女だよ?」

そう、現博麗の巫女、博麗魅魔が言う。

「……さあ?酷いのはどっちもだろ?ってか、何で巫女になった?
 お前は昔、俺が助けただけだろ…」

灰は眠そうに欠伸をし、言う。

「それが巫女になるきっかけさ。」

「ふ~ん……それにしてもわずか2年で大妖怪レベルと殺しあうって凄いな。」

「あんたが鍛えてくれたおかげじゃないか。」

魅魔は灰の言った事を言い返す。

「………俺は只、弱小妖怪どもから身を守る程度に教えただけだぞ?」

灰はそう言うが修行内容は酷い。

弱小妖怪、100000を一人で探して殺してこい。

しかも死体は全て集めて。

後、妖怪の山の頂上を10往復しろとか…

どう見ても殺す気だろ…っと言える修行内容だ。

「いや、修行ってレベルじゃない、死に物狂いでやったから。」

魅魔はそれを思い出しながら言う。

「はいはい…それで…魅魔はお前は結婚するのか?」

「ん…?しないよ。」

「は?普通するだろ。」

灰の質問に答える魅魔に対し、反論する灰。


「だって…私はあんたの事が…」

魅魔が言おうとした時…

「あ、やべ、今日は寝るんだった。」

そう言い、灰は姿を消した。

「……………………あの……大馬鹿………!!」

魅魔はそう言い、怒りの表情をし…

山を吹き飛ばす攻撃を空に放った。



































ちなみにこの出来事により魅魔は悪霊になった理由だという事になると…灰は思っていなかった。






















                  博麗の巫女編  始
な、なんと魅魔様は博麗の巫女の設定だったんだよぉ!!

<な、なんだってー!!

注意 この設定はオリ設定です。
博麗に恨みがある魅魔様の設定を作者の妄想でそのような設定にしますた





後…魔界編かと思ったか?まだだよ!!

まだ魅魔様や博麗の巫女の話だよ!!

残念だったな!!

短いかもしれないけど…


+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。