作者の嫌いなものは!!
G!!ハエ!!などの虫けらだぁ!!
リグルは入ってない…あれはホタルだろ、しかも妖怪の。
他にも嫌いなのはあるけどね。
ここからちょっと紅魔灰の記憶編(一応幻想郷編、飛ばしたいなら91話へ…)
ぶっちゃけどうでも良い。
「……これが、夜紅、貴方が人間の頃の最期よ。」
叢雲紫…いや、八雲紫は言う。
「………」
灰、紅魔灰は、話を聞いて……
思った事は只一つ…
良い人生だったんじゃね?
そうとしか思ってない、望む死に方、それまでの楽しい時間…
それらを感じたからだ。
だが紫は暗い表情をしていたので…
「おらよっと!!」
灰はそう言い、紫の頭に拳骨する。
「痛!!」
紫は頭を抑える…
「何、暗い顔してんだ?俺は聞きたいから聞いただけであって
お前は暗い顔してるんじゃねぇよ。」
そう灰は言う。
「…ごめん、なさい。」
紫は言うが…
「あ、面白い表情だなwww今度龍神にでも言うかwwww」
灰はそう言い、紫の目の前で笑っていたので…
「…………この…馬鹿!!」
そう言い、スキマから多くの槍を出して襲い掛かる。
「おっと、んじゃなwwwまた会おうぜwwwあ、俺の名前は紅魔灰だから
人間の頃の名前で言うんじゃねぇぞぉー!!」
灰はそう言い、笑いながら消えた。
「……あまり、変わってないわね、貴方も私も。」
貴方が死んだ後、メリーや蓮子に色々と世話になったりしたけど…
だけど、貴方の運命を変えたくて変えたくて…
そう思い、能力を使用して、この過去の世界に現れた。
色々と問題があったけど、こうして貴方と再会するとは…ね。
ああ、色々と人生というのは不思議ね。
そう思うと紫は笑い、スキマを使って、去った。
「いよぉ!!龍じ…」
灰はあの後、夢月と幻月と一緒に龍神の所に来てたが…
「怖いよぉー!!お兄しゃまー!!」
「来ないで!!!来ないで!!」
夢月と幻月は泣きながら灰の所へ来た。
原因は…
「俺wwwww変wwww態wwwwでもwwwww良いwwwよwwwwねwww
だwwwかwwwらwwwwwきwwwみwwたwwちwwのwwwしょwwww」
訳 俺、変態でも良いね!!だから、君達の処…
龍神(草+笑)だ。
なので灰は龍神に…
「お前、再教育されてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
そう言い、殴り飛ばした。
「うー!!うー!!怖かったよぉお兄しゃまぁ!!」
「怖いよ…あの神様怖いよぉ…」
泣きながら夢月と幻月は灰に言う。
「あーよしよし、もうすぐお前らの父さんの所に帰るから…」
灰は色々と大変だと思い、狂夜のいる夢幻世界へ帰った。
幻想郷編 終
やだ、何これ…龍神?
そう思った自分がいたwwww
次は何処にしようかな~
+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。
この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。