※ 創価学会に騙されているすべての方々は、この犯罪集団の実態を素直な心で見つめてください!
「素直な心=池田大作氏盲信」では仕方もありませんが、今、創価学会の中で動執生疑を起こしている会員さんもどんどん増えているようです。
しかしそんな中、創価ニュースは次のような記事を追加しました。
----------創価ニュース最新記事ここから----------
疑惑の警察
昨日、某所で香川大学教授事件のチラシを配布するため、警察署に申請に行きました。
これまで数度、警察に同様の申請をした中で、刑事さんに3時間にも渡る尋問に近い状況でやっと申請を許可されたことがあります。このやり取りの中では、この人は明らかに創価学会員であると確信しました。
今回の申請では、時間はかかったもののそれほど不審な感覚は受けませんでした。
しかし、驚いたことにこの日の当サイトアクセスの中で、新宿区内の件数だけが異常に多く、過去に配った日の数と同じだったのです。つまり、創価本部がアクセスした件数と同じでした。
ちなみに、警察に道路申請許可を取るとその配布物は、署内に回覧または、警察官がその都度確認しているのだなと思います。
ですから、署内に創価会員警官が居れば、目に触れることは当然です。
よって今回申請した警察署にいた創価警察官から学会本部へ連絡がいったことは十分に考えられます。それでなければ、新宿区のアクセスだけが10倍も突出することは有り得ないでしょう。
想像の域を出ませんが、もし警察から学会本部に情報が流れていたとしたら国民にとっても由々しき事態です。
----------ここまで----------
警察官になってまで池田大作さんの奴隷と化し、内部情報を創価へ漏らす犯罪警察官!
記事にもあるとおり証拠はありませんが、他に仮説が見当たらないことも事実です。
2011年6月1日
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日蓮正宗日記
創価の奴隷警察官が内部情報を漏洩か
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