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「インテリアライフスタイル展」での出会い
昨日はBOOK SHOP TOTOの雑貨仕入れ商品を選びに
ビックサイトで行なわれている『インテリアライフスタイル展』に行きました。

驚きですね、なんとバイヤーさんの仲間入りです。

面白かった!
一番はまってしまったのは「かみの工作所」さんの作品(商品)

「1/100建築模型用添景シリーズ」のデザイナー寺田尚樹さんとお話させていただき
仕入れを決めました〜。
http://www.kaminokousakujo.jp/netshop/tenkei.html
現在ビックサイトで展示されているディスプレイのサッカー場も
お借りすることで話はトントンを進みました。
サッカー場

BOOK SHOP TOTOに展示しますのでぜひ見に来てくださいね。

「空気の器」のトラフ建築設計事務所の鈴野さんからもいろいろお話をお聞きし
こちらも決定。実はものすごく建築構造の理屈にぴったり合ったものなんです。
言われてなるほど 逆さにすると表参道のプラダのビルと同じ!
http://www.kaminokousakujo.jp/netshop/airvase.html
テーマは「緑」同じ一枚の紙なのに、くるくる回すと表の黄色と裏の青が混ざり合って
緑になります。

建築構造と色遊び、すっかりハートを掴まれてしまいました。
【2010/06/03 06:54】 | 両立のコツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
夕学 坂本光司氏講演会
昨日は午後から部長と同行での書店周り

部長が書店周りをするのは一年ぶりとか
営業任せにせず編集担当こそが現場に足を運ぶことの必要性を感じましたね
つくづく・・・

書店員さんから、企画の狙いの正反対の反応を示された
発言もいくつも聞かされ、たくさんの気づきがありました。

こんな本を作って欲しいというご意見に対して
その要望に答えていくべきだと私は思うので、
これからも現場からのお客様接点要望を集めていきます。

部長と別れて向う先は丸ビル
夕学、昨日は『日本でいちばん大切にしたい会社』の坂本光司氏の
講演・・・と言うよりは講義

いちばん前の真ん中に座り聴きましたが凄い迫力でした。
大切にしたい会社と正反対のことを平気でやっている世の中の
企業に対して檄が飛びます。

もし私が経営者だったなら、しばらく立ち直れなかったかもしれない。

経営とは5人に対する使命と責任を果たすための活動のことをいう
会社とはその場所のことをいう

5人とは第一に「社員とその家族」次いで「社外社員とその家族」
そして「顧客」「地域住民」「株主・関係者」と続く
使命と責任とは「5人の幸せを実現すること」

企業経営においては、目標より目的つまり理念が重要である。
その目的とは5人の「永遠の幸せ」の追求である。
その活動の「結果」であるべきの、売上アップ、市場シェア拡大、
株価上昇等自体を目的としてはならない。

流行を追いかけてはいけない
廃れたときに犠牲になるのは経営者ではなく社員である。

個々の企業が陥る業績不振は、不景気などの外的要因ではなく、
経営者が大切にしなかった社員の「反乱」と考えるべき。
大切にされない社員が高いモチベーションで働くことはない。

反対に大切にされている社員のいる会社は、不景気でも業績を伸ばし続けている。
企業が社員とその家族を第一に大切にすることにより、モチベーションが高まり、
感動的な価値を生み出す「有効供給」が創出される。
この有効供給が「有効需要」を生み出す。

坂本光司氏ウォッチする6,300社の中で注目されている例にあげられていた
3社は以下の通り

■社会福祉法人はらから福祉会 http://www.harakara.jp/
 養護学校の先生が障がい者雇用の現実に驚き自らその確保のために
 宮城県内に10箇所もの作業所を作った。
 今そこで働く300人の賃金は一般の作業所3,000円/月に対し10万円/月と
 一般企業賃金に年々着々と近づけている

■京丸園 http://www.kyomaru.net/
 障害者雇用に積極的に取り組む農業法人

■ライブレボリューション http://www.lr-managementbook.jp/lrheart.html
 経営理念は「宇宙一社員とその家族に愛される会社」
 社員50人の会社だが、今年10人募集枠に対し28,000人の応募があった
 採用が決まった一流大学出身者にこの会社に決めた理由をインタビューしたところ
 「愛を感じられたから」

『日本でいちばん大切にしたい会社』感想を寄せてくれた人のうち
50%が経営者、30%が会社員、10%がリタイヤされた方、10%が学生
学生の感想の中には「会社選びで大切なことに気づかせてもらった。就職活動をやり直します」
というものもあった。

最後に経営者の定年について、自分で自分を律することが必要であることを語られました。
やはりこれが組織の「持続性」を保つためには大切なのでしょう。

西水美恵子さんも自分が居ないと成り立たなくなった組織は恐ろしい
リーダーは引き際が肝心だとおっしゃっていました。

坂本氏は「1年に1冊以上、背表紙に自分の名前が載っている本が出せなくなったとき」
とものさしを決めているそうです。
【2010/06/02 07:04】 | 両立のコツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
おすすめされた本
ただ今職場の皆さんからおすすめの本をご紹介いただき読んでいます。
好きな本ってその人の価値観を知る近道なので。

今朝はコンテンツチームリーダーIさんのおすすめ本2冊読みました。

西村佳哲著『自分の仕事をつくる』
自分の仕事をつくる (ちくま文庫)自分の仕事をつくる (ちくま文庫)
(2009/02)
西村 佳哲

商品詳細を見る

働き方研究家の西村さんがモノ作りの現場をたずね歩く
ノンフィクションエッセイです。

ワイアード編集者時代とインフォバーンを設立して「サイゾー」を発行
し始めた頃の小林弘人氏の職場にも訪問。1996年のこばへんさん若い!

他にも宮田識氏、八木保氏、柳宗理氏・・・

誰にも代われない「自分の仕事」へのこだわりと、
その仕事を通してのライフスタイルをのぞき見ることができます。

そして2冊目は
佐藤卓著『クジラは潮を吹いていた。』
クジラは潮を吹いていた。クジラは潮を吹いていた。
(2006/09)
佐藤 卓

商品詳細を見る

グラフィックデザイナーの佐々木卓さんの作品集
紹介文章がまた面白い

「ニッカ・ピュアモルト」「ロッテ・ミントガムシリーズ」
「ロッテ・キシリトールガム」「大正製薬・ゼナ」
「明治おいしい牛乳」「ヱスビー食品SPICE&HERBシリーズ」
「神戸コロッケ」「HOT NOODLE」

「金沢21世紀美術館」シンボルマークデザイン
NHK教育「にほんごであそぼ」

アートディレクターとして商品企画に参画されている商品は数知れず。

この本眺めていると、デザインって身近なもので、かつ
生活を豊かにしてくれるものなのねと思えてきます。

コンテンツチームリーダーはしなやかにこだわりを持って生きる
デザインをこよなく愛する人ですかね。

先週 装丁賞の発表があり、昨年彼女が手がけた本が入賞しました。
受賞連絡のときのとても嬉しそうな笑顔を思い出しながら読んでいました。

【2010/06/01 06:35】 | 両立のコツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
通信教育から学んだこと
ありがたいことにスケジュール帳びっしり埋まっています。
4月に異動した時には「ひま〜」という状態だったのですが
早いもんです。

前職場の上司に「部長職とは」を考えなさいというご指導の下
一年前の6月から通信教育を受講していました。

この週末が追い込みだったので着々と添削問題を解いて提出しました。
テキストは以前から読み込んでいたのですが、なかなか面白いことが
書いてあり、おかげさまで課長職と部長職の役割が頭の中で明確になりました。

部長は「大課長」であってはいけない

よく言われることですが、具体的にどういうことかというと
課長職は「業務の維持管理機能」を担当します。
部長職は課長が行う「業務の維持管理機能」のサポートをします。
ここで留まる部長が多いので、この言葉が生まれたのでしょう。

実は部長職の本来役割は3つあり、その最も重要な役割が
「長期視点、将来志向の改革」です。
年間単位で結果の出る改善ではなく、自分がいなくなった後
効力を発揮するような長期スパンでの抜本的な改革です。
当然、社内だけ見ていてはそんな改革できません、
世の中の潮流を読み、他の業界も含め知識も考えも深く広くなければ
実現し得ないレベルの「改革」ができること。

2つ目は「基盤機能」部下や他部署との信頼関係を築く力
「改革」の下支えになるものです。
全体を俯瞰し、目先の利害にとらわれず、業務間の間隙を埋めることができること。

3つ目は「維持管理機能」自らが業務に追われるるのではなく
課長と部下全員の育成に当たる、維持管理できる人を育てる力です。

部長の最も重要な役割は将来志向の「改革」
自分が居なくなったあと花開くような「改革」です。

でもこれって今の時代で言えば
部長に限らず、一人一人が持っていなければならない能力であり役割ですよね。

理屈付けがされていくと頭の中がスッキリしてきます。
気持ちの良い「学び」をさせていただきました。
【2010/05/31 06:48】 | 両立のコツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
キャリアカウンセラー不合格から学んだこと
次回2次試験に向けた対策を練る目的もあり
キャリアカウンセラー仲間との食事会に参加しました。

なんと次回は8月、これにパスすれば12月の国家試験に間に合います。
何が何でも合格しなくちゃ。

今回合格した人(みな2回目受験)から一回目との違いや
合格できなかった人の反省を聴いていて、なんとなく解りました。

テクニック、スキルではなくマインドです。

合格できなかったパターンの共通点はクライエントに
共感していなかったのです。

えーそんなに単純なこと?と思われる方もいらっしゃると思いますが
そうです単純なことだからこそ取り繕えないのです。

苦手な事例に当たった人は不合格、得意な事例に当たった人は合格

これは自信を持って落ち着いてできたかとかそういう表面的なことではなく
内面から出てくる、目の前の人に集中し心から親身になれていたかということ。

そこで今日から毎日がトレーニング
私の目の前に現れる人全ての人に共感し接していきたいと思います。

そんなことを考えていたら気づきました。
ここのところ周りの人、特に職場で、目の前の人たちに共感を持って接することが
できていただろうか?

答はNO。
正直言って良くしなきゃ、改革しなきゃという焦りから
やり方、方向性、ありとあらゆることに否定から入っていたような気がします。

今の現状を丸ごとそっくり受け止めて、安心感を持ってもらう事で
信頼関係を築いていかなければ、うまくいくはずのこともうまくいかない。

なんだ、それを気付かせるために、こんな悔しい思いをさせてくれているのね。

全ては必要だから起こること。

だからどんなこともキチンと受け止めて、嘆かず、活かして、
最後は全てに感謝できる人で在りたいと思うのです。
【2010/05/30 06:26】 | 両立のコツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
一番大事なもの
昨日は末っ子の8歳の誕生日でした。
お仕事をちゃっちゃと切り上げて帰宅しました。

「一番大事なものを一番大事にする」

嘘偽りない気持ちで実行するとスッキリします。

ケーキ2個とお赤飯と春巻きとから揚げとサラダと野菜スープと・・・
ぺろりと平らげてから白ごはんを食べる米好き

それだけ食べてもスリムな体形は姉、兄にうらやましがられるところ。

彼はちっともジッとしておらず、家の中でも飛び回って遊んでいる
圧倒的に運動量が多いんだから不公平はないと思うんだけど。

ともあれ 元気に育ってくれて嬉しい限りです。


さて、昨日はBook Shop TOTOに取材が入りました。
日経・朝日・読売のインターネット情報発信サイト
「新'S あらたにす」書評 「書店員さんのおすすめ」コーナー

アルバイトのNちゃんに取材に応じてもらいました。
テーマは「東京の都市計画の歴史」

事前に書籍選定の相談にのりましたが、はるかに若いのに
私よりよっぽど勉強熱心でたくさん読んでいます。
私の出る幕なんてまったくありませんよ。

私にできることは、取材当日 緊張しないように
付き添ってあげることくらい。

昨日はそばで見守りつつ、安心して取材を受けることができましたし
なによりNちゃんの語りに私が聞きほれてしまいました。

その本 面白そう!絶対読もう!今日Shopで買って帰ろう。

ん?・・・
で、また閃いた。

リアル書店の存在価値ってやっぱりそこにあるんですよね。

オリジン弁当の全国一位の売上を誇る店舗がやっていることに
通じるものがあります。

アイデアを練るのは楽しい時間♪


しかし・・・
学習する組織を醸成するのは力仕事、自分の体力精神力との戦い。

でも、誰もが望むこと、正しいことなら本当はちょっとの力で
少しずつ動いていくのだと思うのです。
焦りすぎて必要以上のパワーをかけると独りよがりになってしまう。
足並み揃えて寄り添うように、組織と共に自分も成長していくように心がけよう。

胃が痛いとか、イライラとか・・・それはやっぱり何かが違っているんだと思う。
バロメーターは「違和感」

「違和感」を見分けるために自分のぶれない軸をしっかり持つこと
自分の根っこにある「本当の自分」を見つめること。
嘘偽りなく「一番大事なもの一番大事にすること」

今朝読んだ富田欣和著『人生の目覚まし時計』に共感しました。
自分を信じることを後押ししてもらえたような気がします。
【2010/05/29 10:39】 | 両立のコツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
キャラ
Book Shop TOTO ではTOTO出版の本以外にもたくさんの
国内外の建築関連書籍を扱っています。

建築関連書籍の出版社さんはライバルではなく業界を支える
大切な仲間という感覚。

そして書籍の仕入れ、目利きがまたなかなか一筋縄ではいかないお仕事

昨日は画集をはじめインテリアや写真集などお値段の張る本を作られている
ドイツに本社のあるTASCHEN(タッシェン)さんに新刊案内で
お越しいただきました。

ご担当はとってもチャーミングなガチャピン似のKさん。

ど素人ですからね、海外取引のこと、プロモーションの基本姿勢など
いつもの「なんでなんで戦法」でいろいろ教えていただきました。

生の声が何より勉強になります。
TASCHEN(タッシェン)さん感謝です。

ツイッターの企業アカウントの運用についてもお話しました。
ユーザー名を交換し合って情報交換を約束しました。

実は昨日午前中も営業の現場情報交換ツールとしての活用について
打合せをしていました。
ツイッター、どんどん可能性がふくらんで来ました。

しかし、同時にパーソナルのキャラをどう立てるのかが
自分の中での課題に。。。

「私ってなにモノ?」

しばらく自問自答していきたいと思います。


昨日は嬉しいことがあり、今朝はなんだか気持ちが弾んでいます。
今日のお天気のように 爽やかな空気を振りまいて一日過ごしたいと思います。

【2010/05/28 06:35】 | 両立のコツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
DOIT!ワールドカフェ
昨日は職場の仲間4人でDOIT!ワールド・カフェに参加しました。

テーマは「やりがいのある職場って?」

10テーブルで3ラウンド、たくさんの方々と対話し
多くのキーワードと自分では気づかなかった視点をいただきました。

「存在を認め合うこと」
「褒めてもらいたい人に褒めてもらえる環境」

やはり「信頼関係」がカギを握っている

一緒に行ったグループリーダーOさんと企画担当Kさん&Kくんには
「良かった」で終わらないように、明日から即実行 職場に生かして
もらいたいなと思います。

ワールドカフェって何?と思われている方、詳しくは
主催されたブロックス西川社長のブログをご覧ください
http://www.doit-fun.jp/blog/kimagure/cat19/

どんどんフロー状態になり対話の中身が昇華していく
新しい組織の対話スタイルです。

ブロックス主催のワールドカフェ
次回は7月24日(土)京都で開催されます。
【2010/05/27 05:53】 | 両立のコツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
家庭訪問
昨日は午前中は乃木坂で部内レクチャーをしました。

テーマは「中小出版社の生き残りをかけた現状と電子書籍のこれから」

4月から参加した4つのセミナーと6冊の本の内容を
ぎゅっと1時間に凝縮してご説明しました。

自分で勉強しないと身につかないからね
もっとこの先自分で調べて見ようとか本を読んでみようと
思ってもらえるところが狙いどころ。

結果は功が奏した様で、これを受けて皆で戦略を考えようと
いうことになりました。
火がついた 巻き込み成功かな。

午後は家庭訪問のため午後半休をいただきました。

3人の先生が20分置きに来られてお話しましたが
子どもの話は1〜2分
ほとんどが時間が今 学校で起こっていることとか
先生の悩める想いを聴いていました。

いろいろあるようですが
人と接すること、影響力が大きいからこそ責任が大きいこと
先生のお仕事はやりがいの塊ですね。

3人目の先生は副校長先生がいらっしゃいました。

実は4年生の真ん中の息子のクラスの先生が2週間前
突然退職されてしまったので、学校側から先週
緊急臨時保護者会が開かれました。

当然のことながら父兄から相当バッシングを受けましたが
学校側の誠意ある対応と冷静になれば終わってしまったことは
仕方がない、子どものために何が出来るかを考えようという
雰囲気になり、対応策を学校と保護者と一緒に考えていくことに
なりました。

この会の終了後、副校長先生の表情は暗く大変お疲れになっていたので
声をかけて二人で2〜3分お話をしました。
他愛のない話だったのですが・・・

昨日自宅に来られた副校長先生から
「あの時のあなたの言葉に救われました」と言われ驚きました。

おかげさまで一気に元気になりました。
副校長先生ありがとうございます。
お礼を言いたいのは私の方です。

誰かのためになれたとき、最上級の幸せを感じます。
【2010/05/26 07:04】 | 両立のコツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
OBと会食
昨日は以前この職場を11年間経験したOB、同期のMさんと会食。

職場ではもう誰もわからなくなり失われた過去の経緯を
質問攻めにしてしまいました。

おかげさまでだいぶスッキリしました。

昼間はBook Shop業務についてひとつひとつレクチャーを受け
目的を確認しながら整理、バッサバッサと解体していきました。

「やめてしまえ業務」「簡単にしてしまえ業務」

過去からの変遷を経てこねくり回され複雑化、煩雑化された業務が多すぎる
なぜならば何のためにやっているかの目的が共有化されていないから

何のためにやっているの?
そこを明確にするのは管理職の役割

今ここでがんばったらその先に何があるのか
夢とか希望が見えるようにしてあげるのが管理職の役割

一人一人の力を信じてグイグイと引っ張って行くべきリーダーが必要
「それが見えているんならあなたがやりなさい」
声が聞こえる。

ここのところ、お腹に力を入れないと怒りが爆発しそうになる。
(特定の誰かじゃなくて、こじれた仕組みにね)

最強のチーム作りままごとじゃなく真剣に取り組むべきときが来ている。
【2010/05/25 05:56】 | 両立のコツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
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プロフィール

Author:しおボン
楠野裕子(くすのゆうこ)
住宅設備機器メーカーTOTOに勤務
入社以来20年間営業マンとしてトイレ、ユニットバス、洗面化粧台、システムキッチンを法人のお客様に販売するお仕事から一転「文化推進グループ」へ異動。新たなお仕事に奔走する日々。

取り柄は好奇心旺盛さと強靭な体力。3児の母(小6女、小4男、小2男)キャリアカウンセラー資格取得挑戦中。PTA役員、メイクアウィッシュジャパンでのボランティアなど活動中。皆さんに支えられながら「ケセラセラ」と「着実に日々成長!」をモットーに人生を謳歌中。周りに良いエネルギーを与え続けられる人でいることが目標。

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