2 ■Re:コメントありがとうございます。
>じゃまむようさん
思い込みによる加害者の特定では100パーセントありません。脳への声で加害者を落とし込むことができます。他の加害者になりすまして脳への会話をすることでいくらでも証拠を引き出せます。加害者を防犯カメラや公共の場に引き出すことに成功しています。しかも私には目をつぶると加害者が見えてくるのです。風景や部屋の間取りで加害者の住むところを割り出してもいます。必ず加害者組織は壊滅しますよ!頑張りましょう。
3 ■Re:Re:コメントありがとうございます。
>とうがらしさん
盗撮・盗聴といった技術レベルではありませんね。
加害者の直接の音声送信や、通行人や買い物の際の店員・客等の加害者の協力者とあたかも直接会話できているような状態です。
個人の行動・思考全てを監視し、さらに介入して洗脳まがいの「嫌がらせ」をする人権破壊凶悪集団です。
4 ■Re:Re:Re:コメントありがとうございます。
>じゃまむようさん
私の加害者は創価学会です。声を大にして言います。こんなことで人生を台無しにしてしまうわけには行きません。それにしても今は加害行為のレベルいっぱいにまで引き上げてきています。今日通報した加害者は今アパートに帰らず柳井市の駅前のビジネスホテルにいるのまで確認してもらい判っています。これで捕まえない警察が不思議です。
1 ■「テレパシーのような非現実的なこと」という主張について
いつもご苦労様です。
私は、免許更新の際、山口県下関警察署・貼付警察署で思考盗聴・音声送信及びそれに対応した「アンカリング」を受けたり、パトカーや派出署員による「嫌がらせ」を受けているので、テクノロジー犯罪の手法は県警レベル(あるいは国家レベル)で承知の事だと思いますが。
また、何年にもわたる、私への集団ストーカー・テクノロジー犯罪による「嫌がらせ」も黙認しています。
テレパシー云々じゃなくて、そういう高度な技術を使った犯罪に「そこの組織」が関与しているのです。
とうがらしさんの活動が集団ストーカーやテクノロジー犯罪の一刻も早い問題解決と被害者救済に繋がります様期待しています。
多くの犠牲者が出て、現在においても多数の人を苦しめている「凶悪犯罪」を国家組織が放置しているのは、大問題です。