@株式会社clasta内 〜灯のありか〜Project事務局 事務局員:幸本 専用回線は後追いで先行して03−6379−1566を使います。
A次にHPを開設します。 デザイン的なHPは後追いで作ります。 先行はclasta/shp のHP使い回しします。
各ソーシャルメディアのアカウント開設開始。それぞれ日・英・中語も作るかも?
B次に会津市役所の後援を取り付けに伺います。※後援について頂ければ発言力が増す為です。
C次に会津ろうそくの山形屋さんに伺い、講師として一緒に活動して頂けるか?材料は仕入れさせて頂けるのか折衝します。なぜこの段階なのかは動きが出ている方が協賛しやすいためです。
D次に岩手・宮城の被災地の自治体に被災者の方に絵入れを行ってもらえるか確認しに行きます。口説きます。お金の流れの確認もします。赤十字等を通した方がいいの?か、直接支援した方が良いのか?等。
後々産業として活性化してくれば技術を磨いて社会的弱者の雇用の促進にもなるのかも知れないですし。
E首都の自治体・ボランティア団体との折衝を開始します。
F広報活動や献金受付?を開始します。
G販売時のツール作成を開始します。POPやモニター等の備品手配も開始。販売を行える場所の選定を行い始め、場所を抑え始めます。※最初はチャリティー系の場所を想定してます。もしくは1日単位で貸してくれるテナント、ギャラリー等。
H実際に動き始めます。各ソーシャルメディアも発信開始し始めます。
I日時を決めて協賛してくれる自治体・団体・協力者に連絡し、材料と講師を用意します。同時に被災地域の何処で絵入れを行うかの調整を行います。
J作ります。その際、写真や映像、メッセージをもらいます。
K被災地に送ります。福島県の講師に被災地で行う日時を伝えます。
L絵入れを行います。その際、写真や映像、メッセージをもらいます。
M首都に送ります。いったん事務局で受けます。販売できる場所が選定済みであれば直接送ります。
N販売します。パネル・映像展も併用。その際に各ソーシャルメディアにて本運動を拡散させ始めます。
Oこの流れを繰り返しキャラバンで行う事により協賛者を増やしていきます。
有名・著名施設、GSM等にてイベントの企画を持ち込んでみる。
・照明をろうそくで行いませんか?キャンドルナイトの提案。直火がダメなら和紙で作った灯篭使いましょう。
・国連大学の前の広場や赤坂SAKAS等で行っているご当地マルシェ的なもの。
・夏季に合わせてビアガーデン的なTOHOKU地酒を飲もう!的なもの。
・同じくTOHOKU名産品を食べよう!的なもの。
・本運動の合間で撮影した写真や映像・メッセージ展的なもの。
・旅行を喚起させるような文化紹介展的なもの。
・ステージがあるなら何か紹介ステージや、わんこそば早食い大会など。
・被災したのが自分達だったら?忘れないで!本運動を継続して行いましょう。習慣化させましょう。的なトークショーなど。お金掛からず協力してくれる発信力のある人が望ましい。
・協賛社の商談ブースの設置とか。
・PR会社を入れて世界的に発信すれば日本人の輪やTOHOKUが注目されて復興支援を加速する事が出来る。MADEinJAPAN@TOHOKU!
・西日本をキャラバンしてもいい。費用がないのであれば、POP等のツールを送るだけでも可。
・震災後の日本を一つにまとめる一つの灯り、そして広がる暖かい気持ちの輪。