



本当はねこのブログを再開したの理由は
”猫の島”といわれる宮城県の田代島に行って
天才的な俺の才能で猫を撮って
その写真を売った売上げの”一部”を義援金として
日本赤十字に寄付をしようと思ってたけど
ニュースやワイドショーであまりにも
福島県民の”不謹慎”さとこのブログのアクセス数の伸び悩みに
断念しちゃったよ。
でもたとえば日本赤十字に寄付にする時に
「福島県以外に使ってください」って言えるのかな?
それとも直接、宮城県に寄付するべきなのかな?
エコノミストも読むブログで「ニュースバード」って
書いちゃったけど正しくは「モーニングバード」だったんだけど
その今日の「モーニングバード」で東京電力に
「子どもが産めなくなったら補償してくれるのか?」と
詰め寄った15歳の少女の特集をしてました。
計画的避難区域に住むその少女の夢は”子供を産むこと”なんだって。
もう15歳なんかだろ女一人では
赤ちゃんが産めないって事ぐらい知ってるよね。
この少女の夢のために俺が”一肌脱いで”
全力で子種を提供したいですね。
何度かこのブログで彼女の話を書いていますが
その彼女のためにアダルトショップで
大きくて激しく動く”大人のオモチャ”を買ったけど
「◯◯君のがいい」「◯◯君のじゃなきゃヤダ」ってゴネるから
いつもオモチャを使わず本物の入れています。
証拠に”ハメ撮り”している動画をアップしたいけど
そんなことしたらブログや動画が削除される以上に
彼女に半殺しにされちゃう。
でももし子作りするのなら
ヘタクソな男より天才的な才能を持つ俺としたほうが
絶対に気持ちいいよ。
いつも福島県民を批判しているので
今回ぐらいは一人の福島県民の少女ために
自分のできる事してあげなきゃ。
ここまでは冗談として・・・彼女の話は冗談じゃないけど。
15歳の少女の夢は声優になることなんだって。
今は産まれた家に住む事ができず家族がバラバラになり
母とアパートに住んで大好きなアニメを観てました。
詳しくは知らないけど”声優”になるためには
声優の専門学校に入学して卒業後に
声優事務所に所属してその後
更にオーディションを勝ち抜かないと
声優としてギャラは稼げないんでしょ。
きっとこの家族は東電から賠償金として
多額のお金を手にすると思いますが
そのお金で声優の専門学校に入学したら
ある意味、本末転倒だと思いませんか?
世の中には同じように声優になりたいと
夢見る若者が”しこたま”いますが
みんな昼は専門学校に通って
夜はアルバイトをして学費や生活費を
稼いでいる人なんていっぱいいるでしょ。
この15歳の少女が東電を憎んでいるなら
東電の”お世話”にならずに”自力”で夢を叶えなよ。