新仙台火力発電所

施設の特徴

ここがポイント!



2号機で使われている天然ガスは、新潟と仙台を結ぶ
総延長251キロメートルのパイプラインを使って運ばれます。
 

設備紹介

敷地面積の約1/4が緑地化され、
周辺の海や緑との調和が図られています。

発電所全体の起動・停止操作、
性能管理や自動監視も中央制御室で行っています。

 

新潟と仙台を結ぶパイプライン。

 

施設概要

敷地面積/約33万1千m2
出  力/95万kW(1・2号機)
燃  料/重油、原油および天然ガス
運転開始/1号機(昭和46年8月) 2号機(昭和48年6月)