広告塔に使った人物に問題があるならば、その人物について主観でも信頼のある情報源を探し、リリースを出すのが企業の誠意です。
「主観」なのに「信頼ある」ってのは、あまり常識的な言い方ではないと思われ。
そして、人物が特定できる形で「問題がある」とリリースすれば、それは当該人物に対する名誉毀損になる。このようなリリースは出さないのが、企業の誠意どころか法的義務。
仮にそれが「公共の利害に関する事実」(刑法230条の2)に当たるとしても、客観的な証拠によって真実性を証明し、あるいは証明できると信じるにつき過失がないことが必要なので、「主観でも信頼のある情報源」如きで他人の名誉を毀損するわけにはいかない。
なるほど、事実確認が必要ですが該当ページは一旦削除いたしました。 お手数ですが、ご確認くださいませ。 また、おっしゃることが事実で弁護士などが絡んでいるのであれば、...
確認しました。 仮に事実関係が明らかになった場合、誠意ある企業の態度として「問題のある人物を広告塔として使用してしまった」というリリースを出されることを期待します。
こちらは、おっしゃるとおりだと思います。 リリースになるか、この場合であれば該当ページに謝罪文を載せるかわかりませんが、 その様に対応させていただきます。 「問題のある人...
相手弁護士を聞きだして連絡して信頼のある情報源にすることが可能ですよね。 弊社が写真を使った人物というだけで(もしくは、おっしゃるように「知人」という理由で)、 その様な...
その様な行動を行う権利はないと思います。 思うのは勝手ですが、これは権利ではなく義務です。 ホットココア社が各種ネットメディアへの露出や、Tシャツや自社アドネットワーク...
広告塔に使った人物に問題があるならば、その人物について主観でも信頼のある情報源を探し、リリースを出すのが企業の誠意です。 「主観」なのに「信頼ある」ってのは、あまり常...
は勝手ですが、これは権利ではなく義務です。 言葉不足で本当にすみません。 これは、弁護士さんに話を聞く権利がないと、言いたかったです。 義務の件は非常に同意です。 その誠意...
了解しました。最後に誤解を招いているかもしれないので、一つ付け加えておきます。 こちらが信頼のできる情報源もなしに喋ってると思っていましたか? 個人紛争が表に出ないから...
その様な行動を行う権利はないと思います。 思うのは勝手ですが、これは権利ではなく義務です。 ホットココア社が各種ネットメディアへの露出や、Tシャツや自社アドネットワーク...
その様な行動を行う権利はないと思います。 思うのは勝手ですが、これは権利ではなく義務です。 ホットココア社が各種ネットメディアへの露出や、Tシャツや自社アドネットワーク...
客観的事実がなければ、ホットココア社の主観では問題のある人物だと判明していてもリリースは出さない、ということでいいですか?
ホットココア社の主観では問題のある人物だと判明していても 失礼しました、もちろん上記の場合は回答を出します。 ただし、主観的に判断する材料を本人の主張やネットの書き込み(...
本人と話せるのであれば(永上氏と一緒に映った写真もありますし、相手と話せるはずですが)、相手弁護士を聞きだして連絡して信頼のある情報源にすることが可能ですよね。 写真が...