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講演会等事業
平成11(1999)年度
開催日 平成11(1999)年10月25日
会場 広島東急イン
テーマ 「放射線 知っていますか」
●講演
  ・フィリップ・メットカルフ(南アフリカ共和国原子力委員会副委員長)
   「環境放射線問題について」
・小山 矩(広島県立保健福祉短期大学教授)
   「放射線の種類と性質について」
●放射線測定体験プログラム

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平成10(1998)年度
開催日 平成10(1998)年10月19日
会場 広島国際会議場
テーマ 「放射線から身を守るために」
●講演
  ・ミハイル・バロノフ(ロシア公衆衛生省放射線衛生学研究所放射線生態学部長)
   「環境放射線問題について」
・草間 朋子(大分県立看護科学大学学長)
   「医療放射線問題について」
●放射線測定体験プログラム

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平成9(1997)年度
開催日 平成9(1997)年10月27日
会場 広島県立保健福祉短期大学
テーマ 緩和ケア国際研修会
●講義
  ・マイケル・A・リチャーズ(セント・トーマス病院教授)
   「英国における緩和ケアの現状と将来展望−施設ケアの取り組みを中心として」
・マイケル・A・ウォーレン(セント・フランシス・ホスピス所長)
   「ハワイにおける緩和ケアの現状と将来展望−在宅ケアの取り組みを中心として」

開催日 平成9(1997)年10月25日
会場 広島県民文化センター
テーマ 緩和ケア国際研修会
●講演
  ・マイケル・A・リチャーズ(セント・トーマス病院教授)
   「英国における緩和ケアの現状と将来展望−施設ケアの取り組みを中心として」
・マイケル・A・ウォーレン(セント・フランシス・ホスピス所長)
   「ハワイにおける緩和ケアの現状と将来展望−在宅ケアの取り組みを中心として」
・柏木 哲夫(大阪大学人間科学部教授)
   「我が国における緩和ケアの現状と課題−ホスピス運動を根付かせるために」

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平成8(1996)年度
開催日 平成8(1996)年8月24日
会場 リーガロイヤルホテル広島
テーマ 放射線事故に学ぶ公開国際シンポジウム
●講演
  ・中谷 比呂樹(広島県福祉保健部長)
   「背景―世界的視野が求められる放射線事故」
・リチャード・ドール(オックスフォード大学医学部名誉教授)
   「ジュノー博士記念講演―低線量電離放射線の影響」
・重松 逸造(放射線影響研究所理事長)
   「日本における放射線健康影響の研究」
●パネルディスカッション
   「放射線事故と疫学研究における国際協力」
・尾形 幸男(中国新聞社顧問)
・ウィルフリード・クライゼル(WHO本部環境保健局長)
・ゲナディ・ススケヴィッチ(WHO地球環境部放射線科学官)
・鎌田 七男(広島大学原爆放射能医学研究所教授)
・エリザベス・カーディス(国際がん研究機関(IARC)放射線・がん研究主任)

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平成7(1995)年度
開催日 平成7(1995)年10月14日
会場 広島国際会議場
テーマ 被爆50周年国際シンポジウム「放射能被曝者医療の現状と展望〜世界の事例と広島の貢献〜」
●講演
  ・伊藤 千賀子(広島原爆障害対策協議会健康管理・増進センター副所長)
   「原子爆弾の災害と原爆被爆者の健康管理」
・タカシ・マキノダン(UCLA医学部教授)
   「米国在住原爆被爆者の支援とケアについて」
・マリア・P・クラード(レイデ財団技術部門部長)
   「ゴイアニアにおけるセシウム事故犠牲者の健康状態」
・ウラジミール・G・ベベシュコ(ウクライナ放射線医学研究センター臨床放射線医学研究所所長)
   「チェルノブイリ原発事故汚染除去作業従事者の健康状態」
・アレクセイ・E・オケアノフ(ベラルーシ医療技術情報センター所長)
   「チェルノブイリ原発事故犠牲者の後障害」
・セルゲイ・A・シャラギノフ(ウラル放射線医学研究センター遺伝医学相談室長)
   「ウラル地方の放射線被曝者の健康状態」
・エルケン・A・ベイセンバイエフ(セミパラチンスク医学研究所臨床免疫学部教授)
・ラファエル・I・ローゼンソン(カザフ放射線医学生態学研究所主任研究員)
   「カザフスタン共和国パブロダール地域におけるセミパラチンスク核実験犠牲者の健康状態」

開催日等 平成7(1995)年10月14日(於:広島国際会議場)
        同10月16日〜21日(於:平和記念資料館)

●放射線被曝者医療等に関するパネル展
  「広島が放射線被曝者医療の国際協力を行うことになった背景、現在のHICAREの活動状況及び将来展望についてのパネル等の展示」

開催日等 平成7(1995)年10月23日〜25日(於:放射線影響研究所)

●放射線被曝者医療等に関するパネル展
  「HICARE活動のWHO/REMPAN会議での展示」

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平成6(1994)年度
開催日 平成6(1994)年11月21日
会場 リーガロイヤルホテル広島
テーマ 放射線被曝者医療国際協力に関する講演会
●講演
  ・A・E・ロマネンコ(ウクライナ医学アカデミー放射線医学研究センター所長)
   「チェルノブイリ事故8年後の学術的データについて」
・重松 逸造(放射線影響研究所理事長)
   「放射線と社会―IAEAパリ会議より」

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平成5(1993)年度
開催日 平成5(1993)年1月31日
会場 広島ターミナルホテル
テーマ チェルノブイリ事故放射線健康影響に関する報告会
●講演
  ・L・N・アスタホーワ(ベラルーシ放射線医学研究所副所長)
   「ベラルーシにおけるチェルノブイリ事故の健康影響」
・N・D・トロンコ(ウクライナ内分泌代謝研究所所長)
   「チェルノブイリ事故とウクライナの小児甲状腺癌」
・武市 宣雄(広島大学医学部第2外科講師)
   「チェルノブイリ事故と小児甲状腺」
・久住 静代(放射線影響研究所臨床検査科長)
   「チェルノブイリ事故後の健康調査−WHO国際ワークショップ報告」

開催日 平成5(1993)年10月5日
会場 広島国際会議場
テーマ 放射線被曝者医療国際協力に関する講演会
●講演
  ・伊藤 千賀子(広島原爆障害対策協議会健康管理・増進センター副所長)
   「第9回在北米被爆者検診報告」
・藤村 欣吾(広島大学原爆放射能医学研究所助教授)
   「ロシア連邦チェルノブイリ会議報告」
・重松 逸造(放射線影響研究所理事長)
   「WHOチェルノブイリ協力調整会議報告
・蟻田 功(国際保健医療交流センター理事長)
   「これからの国際保健医療協力」

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平成4(1992)年度
開催日 平成5(1993)年3月5日
会場 広島国際会議場
テーマ 放射線被曝者医療に関する講演会
●講演
  ・江崎 治夫(広島大学医学部名誉教授)
   「チェルノブイリ報告」
・山下 俊一(長崎大学医学部原爆後障害医療研究施設教授)
   「チェルノブイリ報告」
・阿波 章夫(放射線影響研究所遺伝学部長)
   「南ウラル報告」
・平田 克己(広島赤十字・原爆病院第1内科部長)
   「南米報告」
・佐藤 哲雄(日口貿易協会会長)
   「最近のロシア事情」

開催日 平成4(1992)年7月24日
会場 エソール広島
テーマ 放射線被曝者医療に関する講演会
●講演
  ・星 正治(広島大学原爆放射能医学研究所助教授)
   「チェルノブイリをめぐる最近の現地事情」
・重松 逸造(放射線影響研究所理事長)
   「チェルノブイリをめぐる最近の現地事情」
・馬淵 清彦(放射線影響研究所疫学部長)
   「南ウラルにおける被曝事故の影響」
・藏本 淳(広島大学原爆放射能医学研究所所長)
   「南ウラルにおける被曝事故の影響」
・山田 美智子(放射線影響研究所研究員)
   「放射線被曝の心理的影響をめぐって」

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平成3(1991)年度
開催日 平成3(1991)年10月11日
会場 広島国際会議場
テーマ 放射線被曝事故の健康影響に関する公開報告会
●講演
  チェルノブイリ調査関係者報告
・佐藤 幸男(広島大学原爆放射能医学研究所教授)
・藤村 欣吾(      〃       助教授)
・上田 一博(広島大学医学部教授)
・平田 克己(広島赤十字・原爆病院第1内科部長)
・藏本 淳(広島大学原爆放射能医学研究所所長)
・調枝 寛治(広島大学医学部教授)
・今村 展隆(広島大学原爆放射能医学研究所講師)
・土肥 博雄(広島赤十字・原爆病院第4内科部長)
・馬淵 清彦(放射線影響研究所疫学部長)
・阿波 章夫(   〃    遺伝学部長)
・秋山 實利(   〃    放射線生物学部長)

開催日 平成3(1991)年6月1日
会場 広島県情報プラザ
テーマ 放射線被曝者医療に関する講演会
●講演
  ・飯島 宗一(名古屋芸術文化センター総長)
   「被爆地広島・長崎の世界への貢献について」
・島津 邦弘(中国新聞社編集委員)
   「世界の放射線被曝者の現状と課題」

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