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リュウジョウをパーフェクトにするスレ開いている前甲板に208mm連装砲塔を一基載せるべきである
こんな感じで
>開いている前甲板何故開いてるのか知らないのかここは開いているからこそ完璧なんだ
砲塔は重巡に載せてるタイプの連装砲でこれによって砲撃力が獲得され、トップヘビーにも拍車がかかり、良いことずくめです
元々この時期の日本の空母は前甲板に208mm連装砲塔を付けるのがお約束なのだ約束は果たされなくてはならない
龍驤は軽空母としては完璧な性能を持っている50機近い脅威の艦載機搭載能力適度に安く仕上げたエンジン、足回りによる2軸29ノットの適度な高スピード正規空母並みの重武装12.7cm(40口径)高角砲 連装6基12門この上さらに208mm連装砲塔を一基搭載すれば・・・ !
なんか不安定だなバルジを追加しよう
6万5千馬力なんて駆逐艦と大差無い馬力だな2軸艦だし相当安くあげてるぞ発艦させるには25ノットもあれば十分だしななかなか切れ者が設計したに違いない
龍驤の外見上最大の特徴は比較的小型の船体に収まりきらないほどの大型の上部構造物を持つことである。これは、建造途中に設計変更され格納庫が増設されたため、既に完成していた船体に収まり切らなくなったためである。正面から見た際には、細身の船体の両脇に取り付けられた高角砲の基部、二段の格納庫などから逆三角形の奇観を呈している
del
重心高いのか
前に砲塔つけたら重くなってバランス悪くなるバランス戻すために後ろ重くするとスピードがでなくなって離陸がやばくなる機関を改築して結局そんな高価な改装するより新造した方が早い
開戦の時点で、龍驤は十分に優れた性能を持っていたけど、もし戦争後期まで生き残っていたとしたら、甲板を前部分に延長して、流星などの大型機が運用しやすいように改装したかもしれん。しかしそれでは外観の魅力は減少しただろう。
改装前の写真ばっかだな
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いや龍驤にはいつもはじけてもらいたい甲板延長のついでに艦首をエンクローズドバウにするのさついでに準鷹タイプの艦橋をつけて、ミニ大鳳みたいにする。これなら建造時でも大改装後でも人気爆発だっただろうソロモンで沈んだのが惜しまれる
どうせはじけるならエンクローズドバウの先端に艦橋つければ?平甲板空母の究極進化系だぞ
誰か208mmとやらにつっ込んでやれよ載せたところで同じサイズの古鷹にも勝てないけどな!!
>流星などの大型機が運用しやすいように改装したかもしれん。改装しても無理前部エレベーターから前の発艦甲板の長さが根本的に足りないし幅も速度も足りないそもそも艦攻定数が9機+3機程度なのに大型機に改変したら戦闘機が2個小隊切って直衛と攻撃の両方の護衛が足りなくなるで
まあ雲龍型の方が無難だな終戦後撮られたの建造中の笠置の写真とか支柱や煙突が丸型でなく四角とか機能的に簡略化されてたり
見えない水線下のラインも直線やで性能的にはそれでも1割も落ちなくて延々と曲線の追求に明け暮れていた艦本の連中が涙したとか
トップヘビーなら艦底を増設して格納庫をつければ良いじゃない
船底に既にバラストキール付いてるそれ以上重くすると沈む寸前のヘビーな奴がだから改装後は格納庫後部の大開口は全部閉塞された何故なら波が入ってくるから
赤城と加賀って3段空母にしたとき第2甲板の所に艦橋付く予定だったんだ知らなかった
赤城は予定じゃなくてついてんじゃあとで航海用に加賀の艦橋使いまわして上になるまで
両側に千歳と千代田を連結して3胴船に
>新造した方が早い >まあ雲龍型の方が無難だなそれを言っちゃあおしまいよ
飛龍が作られたころは飛行機も発展途上で弱かったから艦載砲の搭載も真剣に考えられてたんだよ赤城や加賀には実際に20cm砲閣が搭載されてたしな飛龍くらいの大きさなら前甲板と後甲板に208mm連装砲塔を一基ずつ載せても大丈夫だろう
20cm砲4門・・・駆逐艦一隻と撃ち合いしてなんとか勝てる程度の砲力だなアウトレンジも可能だ
船体と甲板の間の空間にどうしても何かを設置したくなる
まあ実際には強力な随伴艦がいつもそばにいるのでそんなに躍起になって砲を付けなくてもいいんだけどね
魚雷一発で沈むとか問題じゃね
隼鷹の元乗員だった親戚のおっちゃんが昨日の晩に亡くなられた……
>船体と甲板の間の空間にどうしても何かを設置したくなるこれを
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
>キタ━━━(゚∀゚)━━━!! なんかエヴァくらいの大きさの兵士が乗ってないか?
国の予算や排水量条約に縛られず自由奔放に作られた龍驤幅が太り、船体も前に伸び、パイロット達にも好評です
母艦に砲を付けまくるとは・・・夜間に後方へ逃げるつもりは無かったということか
すゆだっ
霧とかで敵艦との不期遭遇もありえるから用心して砲をつけてたのかもしれん
視界不良で敵巡と遭遇しても大抵は巡洋戦艦が随伴してるから砲力で沈めて排除できるだろう母艦に砲を付けると艦載機が減る
龍驤:全長180m 幅20m幅は重巡と変らないけど長さは20m少ないつまり設計段階から重巡のような高速艦にする気はなかったということだな
>隼鷹の元乗員だった親戚のおっちゃんが昨日の晩に亡くなられた…… ご冥福を祈る。で、君はちゃんとインタビューして、隼鷹の細部や戦闘時のエピソードを聞き出しているんだろうね。本にまとめたらここでも宣伝してくれよ。
>つまり設計段階から重巡のような高速艦にする気はなかったということだな当初から復元力不足が懸念されて安定ジャイロ積んだくらいだから高速艦にしてたら回頭時にとんでもないことになってたな
そういや米国産安定用巨大コマ買ってたんだったな効果があったのかは知らんが大きく作ったほうが安く済んだかもな
2軸艦という時点ですでに高速艦にするつもりはないだろう
やや太めに作ってエンジン馬力も重巡の半分以下、で2軸妥当なスピードでいいってことだろう最上級みたいにキチガイじみた高速(37ノット)目指して4軸にしたりエンジン積みまくったり船体削ったり細長くしてないし
世界平均だと重巡は30ー33ノット程度だからな33ノットでもかなり早い方だ37ノットも出して何を追いかけるつもりだったのやら・・・まあ逃げられる船は世界に存在しないという点で貴重になるか
噴進砲でも備えたほうがまだ
船体は青葉と共通で缶機が一組足りない分速力が遅いそれが龍驤
>当初から復元力不足が懸念されて安定ジャイロ積んだくらいだから鳳翔での成績優良に付き搭載されたと云うのが正しい復元性能に関してはGM値よりメタセンター高さの不足による浸水のほうが問題で動揺自体は第4艦隊事件による艦橋圧壊まで放置された
>37ノットも出して何を追いかけるつもりだったのやら・・・A計画当時の基本要求が「仮想敵より3ノット以上出来うれば30%以上の優速を求む」だから普通に考えてオマハ級やペンサコラ級辺り
>No.15731821下から2隻目、それ飛龍じゃなくて蒼龍。飛龍は艦橋が左中央あたりだし艦首の形が違う。
>国の予算や排水量条約に縛られず自由奔放に作られた龍驤思いっきり条約の制限受けてんじゃん予算が無くてミッドウェーで沈むまで対空砲が12cmのままじゃんそもそも龍驤より古いじゃん
>下から2隻目、それ飛龍じゃなくて蒼龍。というより両方同じ絵じゃあ…綺麗に間違ってるな
フロート付ければ解決
>フロート付ければ解決メタセンター高さの意味判ってないだろ絶対
1930年代までの空母は航空機の攻撃範囲がよくて200キロとかだったんで航空攻撃の後敵が突っ込んでくれば艦隊同士の夜戦に突入の可能性が高かった空母はあり程度速かったから戦艦からは逃げられるけど巡洋艦からは逃げられないだから巡洋艦とやり合えるだけの砲力がいるという結論になったそういう流れの上で20サンチを積んでるわけ
とはいえ空母で20cm砲を積んでる船って日本の赤城や加賀アメリカのサラトガクラスの二隻くらいしかないなやはり艦載機が減るから搭載を避けたんだろうな上の四隻なら四万トン近くの巨艦だから浮力に余裕がある
軽空母はゼロ戦のみ搭載して大型空母の戦闘機部門に徹すれば使える滑走路が狭いから爆装した大型機は発進や着艦がきついだろうその分は正規空母が大型のかさ張る攻撃機を多めに積んで戦闘機を減らせばいい
>トップヘビーにも拍車がかかり、>良いことずくめです>トップヘビーにも拍車がかかり、>良いことずくめです>トップヘビーにも拍車がかかり、>良いことずくめです
>やはり艦載機が減るから搭載を避けたんだろうな上のレスにも出てたけど航空機が弱かったのは30年代までの話なので・・・米国のSBDと日本の九一式航空魚雷が完成した頃には8インチ砲の出番がなくなってる
>上の四隻なら四万トン近くの巨艦だから浮力に余裕がある浮力に余裕があっても復元力と艦内容積に余裕無いで赤城を例に取ると公試排水量で半分以下の蒼龍と比べても艦攻が9機しか多くないしかもこれは20cm砲をあらかた撤去した後の話やで
>その分は正規空母が大型のかさ張る攻撃機を多めに積んで>戦闘機を減らせばいいその考えでやって負けたのがマリアナ海戦…
まあ『滑走路』とか書いてる時点で素人丸出しなわけだが。
マリアナはどんな名将が日本空母機動部隊を指揮しても絶対勝てないよ日本側母艦パイロットの質が戦争が出来るレベルに達していないアメリカとまったく同じ装備と艦艇数を持っててもボロ負けすることがやる前から決まっていたたとえば今でもアメリカ空軍とロシア空軍がやりあったとしてもやる前から結果がすでに決まってるだろ?それと同じことよ
囲碁のプロ棋士五人のチームと素人のきゃぴきゃぴ女子高生五人のチームが囲碁で勝負するようなもんやな結果なんてやる前から言い当てられるまあ両チームの内情を一切知らない人間からしてみればやる前からわかるなんて預言か? と思うかもしれないが常識を持っててデータも持ってたら預言でもなんでもなくやる前から結果は知れる
豆柴犬と土佐犬の決闘結果を予想するような容易さとでも言おうか
日本は開戦時から軽空母(比較的大きめで高性能な)の数そろえてたから全部戦闘機ばかり乗せれば相当な数にはなる初期の艦隊防空や敵地制空力アップになる
軽空母はあっても乗せる零戦がない96式乗せる?
生産すればよいゼロは隼みたいに出来立てほやほやの新鋭機というわけでもないし
陸軍なんて97戦を主力に開戦したしな
ラバウルには96戦が・・・
がんばって生産しても乗れる搭乗員がいない全部貧乏が悪いんや
中、後期のパイロット不足はただの大日本帝国の大ミス開戦前もちんたらしててパイロットをたいして育ててなかったこれで負けが決まった一方のアメは開戦の数年前から万人単位でパイロット育成を大増産してた
勝つ国とは勝つべくして勝つものだ戦う前から結果がすでに決まっている
まあ歴史の土俵に上がれるだけでもたいしたものだよ最初から上がれない国だって珍しくないつーか、そういうのが世界のほとんどだよ
当時に超ド級戦艦を何隻も持ってる金持ち国なんて世界の中でもごく僅かだしド級戦艦や前ド級戦艦持ってる国ならもう少し多くなるけど
アメリカ、イギリス、日本、フランス・・・フランスは微妙かイタリア、ナチス体制時のドイツ、こんなもんかド級戦艦、前ド級戦艦ならトルコとかロシアとかアルゼンチン、ブラジルあたりも持ってたと思う
ド級戦艦、前ド級戦艦は敷居が比較的低いからね中古を買えば安く買えるし
アメリカがチートすぎる
日本航空機の防御力が低すぎたのがパイロット不足に拍車をかけたから・・・
蒸し返すなよめんどくさい
>超ド級戦艦を何隻も持ってる金持ち国>フランスは微妙か仏蘭西ディスりすぎ。蛙厨暴れるぞ?ブルーターニュ級、ダンケルク級がありリシュリュー級建造中だった。まあ建造時からパッとしない上に大した改装もしてないブルーターニュは超ド級としては最弱レベルだが、戦列艦は少なくともスペック的にはかなり強力で、各々ダンケルクはシャルより&リシュリューはビスより強いぞ(しつこいがあくまでスペック上ね)。伝統的な水雷防御重視も健在だし、ブルターニュまでの艦隊装甲艦時代から部分的には直接防御装甲もかなり充実してる。もっとも、戦艦の性能なんかどうでもいい戦争になっちまった訳だが。あと単に存在してただけの超ド級ならチリにAラトーレが居た。
上位三位はアメ、イギ、日本だったが五大海軍国という括りでならそこにフランスとイタリアが入る帝政ドイツもかなり強力な海軍持ってたなやたら堅くて評判な巡洋戦艦とか
その他の残りの国の海軍は沿岸警備海軍って感じだな規模的に
>一方のアメは開戦の数年前から万人単位でパイロット育成を大増産してた初耳だな一般大卒の航空教育課程が出来たのはビンソン案より後だからそれ以前の育成はとても万人単位とは呼べないあまりの人手不足にCVG-9なんかよりにもよってトーチ作戦に転用されたせいでエセックス艦上に復帰して太平洋方面に配備されたのは1943年5月の話だぞ少なくとも空母が絶対に必要なはずの太平洋に廻す戦力が足りなかった時点で余裕があったとはとてもとても言えたもんじゃない
>中古を買えば安く買えるし1922年のワシントン条約締結以降戦艦はおろか装甲巡洋艦ですら売ってもらえないが何時の時代の話をしてるんだ? アルミランテ・ラトーレみたいなWW1戦前からの予約物でもベルサイユでの調整が必要だったのに北欧の海防戦艦がいろいろと中途半端な主砲口径と性能なのは理由があるのだ
ああいえば上祐
自由な意見交換がだいじよでも龍驤の話はもう終わりか・・・
ラバウルの空戦記嫁米パイロットのローテーションとかも自分で調べろ
パイロット多すぎて一回出撃したらすぐ休養
日本だと同じ人間が一日四回も迎撃とかザラ
日本の軽空母に足りない物…それはカタパルト!
大和魂を持った日本パイロットに休養なんて不要なのじゃよ少なくとも上官はそう思ってる
アメリカのどこかの州じゃ太平洋戦争なんてなかったことになってる教科書があるらしいね
>日本の軽空母に足りない物…それはカタパルト!彗星以外は射出すると空中で潰れるぞ
太平洋の嵐だと軍艦はコイツと松型大量生産するのが唯一の勝利方法なのだが、ロマンが無い・・・
>でも龍驤の話はもう終わりか・・・龍鳳あたりの技術話ならかなり詳しいが龍驤に関しては条約絡みの紆余曲折しか面白い話が出来ないからなぁ搭載機の変遷なんて聞きたくないだろ
>唯一の勝利方法なのだが、ロマンが無い・・・戦艦6隻で基地を耕してからの島嶼間徒歩進軍でイナフ2の話だが
>米パイロットのローテーションとかも自分で調べろガダルのVFとVBは結構余裕ないよな空母機まで降ろして使ってる
>でも龍驤の話はもう終わりか・・・龍驤クラスなら未成艦だが完成してれば伊吹辺りが形としては良かっただろうな、無理に2層にせず飛行甲板を広めに取って艦橋もあったし
>無理に2層にせず飛行甲板を広めに取って搭載予定29機のうち半数以上が格納できずに甲板で潮晒しだけどねアメリカ式の発想で搭載機を増やすのはいいことだと思うけど時化かスコールに会ったら電装全部パーだよな実際に運用が始まってたらかなりの問題児になっていたのは容易に想像がつくなー
マクロスの左手にする
>ああいえば上祐無知がネタふりしてもつっこまれるだけなんやな
異様に詳しいのが何人か居るなスレあきはもっと頑張れ
>実際に運用が始まってたらかなりの問題児になっていたのは容易に想像がつくなーこのクラスに期待持たせすぎ、このクラスの空母は攻撃でなくどちらかというと艦隊防衛や規模から言って信濃みたいに陸上基地との中継として使うのがメインになると思う補助的な運用で攻撃のメインは雲龍級の仕事だよ龍驤とかも開戦時のフィリピン攻撃では作戦前に零戦の航続距離に不安感があったので中継空母として使うべく訓練をしてた話があり、すでに開戦前に攻撃の主力として数えられてない、もう護衛空母扱いだ訓練した零戦のパイロットは飛行甲板のあまり狭さに驚いた話もある
>時化かスコールに会ったら電装全部パーだよないやいやはっはっは面白い事を言うんだな君は
>>時化かスコールに会ったら電装全部パーだよ防水してない訳がないよな
銅線に布を巻いただけじゃなくてちゃんとペンキを塗ってあるから防水は大丈夫!!
>時化かスコールに会ったら電装全部パーだよな>いやいやはっはっは面白い事を言うんだな君は笑い話ですまない。当時の日本の工業技術の裾野はディスるに値するもんがある。電装系が銅線を紙でまいてペンキ塗りとかまで低下した例がある。ぶっちゃけウチの婆ちゃんがハミルトンペラの何のを作ってたんだ。まともな精度や耐久性が出る筈が無い。いくら設計や試作とかの技術のトップが何とか追従(43年辺りからはもう全ての分野が離されていてその程度差問題に過ぎず、とても伍していると胃炎)できてもどうしようもない。
ただし電装がパーになるならないは、実は母艦艦載機である限りそう問題ではない。空母自体に充実した支援設備があるというのもあるが、何よりも母艦艦載機の戦闘による消耗は異常に早いから電装より先に機体が失われる。そんな次第で、軽空母の重要な任務は実は航空機運搬艦だな。陸上哨戒機が多数準備できれば島嶼の多い太平洋ではCVEはあまり必要ないので。
しかし20cm砲なんて載せたらますます角田中将が突撃したがってしまうじゃないか
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