2011年04月22日

名古屋でもパチンコ批判活動が始る


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からのお知らせ。(15)

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 東京から福島に戻る為に上野駅に向かったが、列車の時刻表の画面が全て真っ暗になっているのには驚きました。駅員に聞いたら全てスイッチを切っているそうです。日本社会全体がこの危機の中で節電に協力している姿には感動を覚えました。

 しかし、その一方で朝鮮民族が経営するパチンコ産業だけは、全く協力する姿勢を見せていません。彼ら在日韓国・朝鮮人がこれまで散々言って来た「多文化共生」などが、いかにインチキな彼らの都合の良い呼びかけであったかが改めて明らかとなりました。

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←のサイトで確認して下さい。パチンコ業界ではネオンサインなどは消しているなどと言っていますが、一体どこが自粛しているのか、この写真を見れば明らかです。最大手のマルハン店なども店舗内のエスカレーターが停止する兆候は全く見られません。

 テレビなどではこのパチンコ店の問題は全く触れられません。一体どういう事なのでしょう。もう日本のマスメディア全体が朝鮮勢力によって篭絡されてしまっています。この日本社会の闇に光を当てて行かなくてはなりません。

 パチンコ発祥の地と言われパチンコ産業が集中している愛知県の名古屋においても、ついにパチンコに対する抗議の声が挙がり始めました。『愛国倶楽部』のブログから紹介します。

  パチンコこそ諸悪の根源です!

一国の総理大臣である、菅首相にパチンコ会社の役員である在日外国人が通名

を使い104万円の政治献金が行われており、新聞紙上で公表されて、認めた

うえ返金されました。この問題は多くのことを示唆しております。

パチンコ業界が日本の政治家に通名とかの日本人への成りすましを利用して

又は法人、組合を隠れ蓑にして、献金を通じて、日本の政治に関与しているこ

とを証明いたしました。

これをテコにして、在日特権や外国人参政権付与の圧力に利用してきました。

大震災によりこの大事件がかき消されそうです。

      皆さんに訴えていきましょう。パチンコの百害を!!!


日時  4月24日〈日)  13時〜15時 

場所   名古屋駅  桜通り口 タワーズ交番前

  街頭活動及びチラシの配布も行います。

  初めての方も是非ご参加下さい! 

  日の丸,掲示物歓迎いたします。

           愛国倶楽部 代表 伊東富士夫

 このようにパチンコ問題が全国に広がって欲しいと思います。

 『在日特権を許さない市民の会』も4月20日に日遊連(パチンコ団体)前で抗議活動をおこなっております。その時の申し入れ書と映像を紹介させて頂きます。

 申し入れ書

社団法人 日本遊戯関連事業協会 御中

東日本大震災によって東電管内の原子力発電所などが被災し、同管内で計画停電が実施されました。現在、電力需要が低下したために停電は行われておりませんが、真夏と真冬に大規模な計画停電が実施されるものと予想されます。在日特権を許さない市民の会(以下、在特会と称す) は計画停電の最中においても、病院等の必要な施設に電力が供給されるよう、社会に何の貢献もせずギャンブル依存症患者を増加させ、多大な電力を無駄に浪費するだけのパチンコホールすべての営業停止を求めます。

とくに今回の大震災における被害が集中した宮城県仙台市では、仙台駅前のパチンコホールが周囲の商店街からの自粛要請を無視して、被災後早々に営業を再開するなど地元民の大ひんしゅくを買っています。あるいは、今回の電力不足を受けて各ホールが照明を落とすなど、節電協力をしていると主張する者も業界関係者にいるようです。しかし、そもそもホール使用電力の多くはパチンコ台そのものにあり、ホールの照明を多少落としたところでほとんど節電効果はありません。

また、半導体の塊とされるパチンコ台は平均で20ワットアワーから最大100ワットアワー以上の電力消費を必要としています。さらにパチンコ台から放出される熱を押さえるため、パチンコホールの電力使用量の大半が空調関係となっています。このため、とくに夏場の電力消費量の急増を招いていることは周知のとおりです。今夏、もしこのままホール事業を認めるなら、パチンコホールだけで電力消費量が急増し電力不足に拍車をかけることは間違いなく、多くの国民がパチンコ産業のために不便を強いられるといっても過言ではない状況になるのです。

今回の電力不足問題に限らず、そもそも違法賭博産業としての問題、現在200万人と目されるギャンブル依存症患者の問題、在日基幹産業(民団新聞より) のパチンコとワンセットとなっている消費者金融においてギャンブルに起因する自己破産の増加問題など、在日の故郷韓国においてでさえ違法とされ、取り締まりの対象となっているパチンコ産業にはあまりにも問題が多すぎると言わざるを得ない状況です。

社団法人 日本遊戯関連事業協会においては、社会的使命を果たす法人としての自覚を持って、協会加盟のパチンコホール全店に自主廃業を勧めることを求めます。また、上記のとおりパチンコ台そのものを止めない限り莫大な電力使用が避けられないパチンコホールの性質上、電力不足が深刻化することが予想される今夏の営業については、協会の責任においてホール営業の停止を徹底させるように在特会は強く要請します。

以上

在日特権を許さない市民の会 会長 桜井誠

 日遊連(パチンコ団体)前抗議活動1
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14217380
http://www.youtube.com/watch?v=1f1YkH_DeOs

日遊連(パチンコ団体)前抗議活動2
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14217507
http://www.youtube.com/watch?v=cQ8dGiqafmA

日遊連(パチンコ団体)への申し入れ書音声4.20
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14216371
http://www.youtube.com/watch?v=0FHo-3g7ABg


 「パチンコ屋は節電に協力しろ!緊急呼びかけ委員会」の第5回署名活動のお知らせです。

 [日時]  平成23年4月24日(日) 午後2時より

 場所]  JR渋谷駅ハチ公前広場 緑の電車のモニュメント辺り集合
       (選挙などで候補者が演説しているならば、渋谷駅のまわりで行う予定です)※遅れた場合は連絡先までご連絡下さい(活動中電話に出られない場合もありますが、折り返し連絡します)

 [連絡先] 事務局 渡邊 090−8770−7395


 最後に下記の私の演説映像が9000を超えました。最近演説でこれだけのアクセス数が伸びたのは珍しいと思います。何とか1万を超えて欲しいと思います。パチンコ業界のヤミを暴くのは今をおいてはないので、この運動の広がりに期待しています。

 

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Posted by the_radical_right at 18:08│Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

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