日本の自存自衛を取り戻す会

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在日から献金を受けた菅直人には首相を続ける資格がない!!

 4月8日の朝日新聞は,”菅首相側、外国人献金104万円返金 韓国籍と確認
 菅直人首相の資金管理団体が在日韓国人系金融機関の元理事から献金を受けていた問題で、菅首相側が、この元理事が韓国籍であることを確認し、献金計104万円を返していたことが分かった。首相側代理人が7日、朝日新聞の取材に回答した。
 この問題は先月、朝日新聞が報じて明らかになった。菅首相の資金管理団体「草志会」は、旧横浜商銀信用組合(現中央商銀信用組合)元理事の男性から、2006年9月に100万円、09年に計4万円の献金を受け取っていた。
 代理人の弁護士が回答した文書によると、元理事側への返金は先月14日。元理事が韓国籍であることを公的な書面で確認したため、としている。
 首相は問題発覚後の参院決算委員会で、元理事とは数年前に知り合い、釣りや会食に行く関係とし、「外国籍の方とはまったく承知していなかった」と答弁していた。
”と報道しました。
 「外国籍の方とはまったく承知していなかった」とありますが,このような発言は全く信用できません。「釣りや会食に行く関係」とありますが,これはかなり近しい関係です。ご本人の仕事も当然,聞いているはずで,「旧横浜商銀信用組合(現中央商銀信用組合)元理事」と聞けば,在日南北朝鮮人であることはすぐにピンと来るはずです。在日から献金を受けた菅直人には首相を続ける資格がないと言わざるを得ません。
 実際,菅直人が在日だと知っていたことを裏付ける報道もなされています。週刊文春の4月14日号は,菅首相がこの在日男性に口止め電話をしたと報道しています。
 この記事の内容を4月7日の南朝鮮聯合ニュース(南朝鮮語)は,”(東京=聯合ニュース)ハン・サンヨン記者=日本の菅直人総理が政治資金を渡した在日韓国人に口止め電話をかけたと日本の週刊誌、週刊文春が匿名の関係者を引用、4月14日号を通じて報道した。
 在日韓国人K氏を知る民団関係者によれば、菅総理が東日本大地震が発生した次の日の先月12日、彼に電話をかけて「過去も現在も、未来も会ったことがないことにしたい」と念を押したというのだ。
 菅総理はまた、K氏に「状況が落ち着けば何でもできるから、とにかく逃げてくれ」と要請したと同誌は伝えた。
 K氏は在日韓国人の間で有名人として通っており、横浜市内で不動産など複数の会社に勤め、町田市ではパチンコ店を3店経営していることが分かった。
”と報道しています(リンクはこちら)。
 「町田市ではパチンコ店を3店経営している」とありますから,パチンコ店を経営していることもしゃべっていたはずで,これならほぼ100%在日と気付くはずです。町田市は菅首相の選挙区である東京18区(武蔵野市、府中市、小金井市)からもそう遠くはありませんから,調べることは容易だったと思われます。
 3月11日の東北大震災からすでに1ヶ月強が経過し,一時の混乱が収まっていますから,今からはいつ首相が交代しても問題ありません。保守系各団体はこの売国総理の退陣に向けて全力を傾注すべきでしょう。
  1. 2011/04/18(月) 07:51:08|
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