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へうげもの(1) (モーニングKC (1487))
 
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へうげもの(1) (モーニングKC (1487)) [コミック]

山田 芳裕 (著)
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (30件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 540 通常配送無料 詳細
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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

へうげ→ひょうげ【剽軽】ふざけおどけること。(広辞苑より)

群雄割拠、下剋上の戦国時代。
立身出世を目指しながら、茶の湯と物欲に魂を奪われた男がいた。
織田信長の家臣・古田左介(ふるたさすけ)。
天才・信長から壮大な世界性を、茶聖・千宗易(利休)から深遠な精神性を学び、「へうげもの」への道をひた走る。
生か死か、武か数奇か。それが問題だ!!

出版社からのコメント

05年12月発売以来、
"へうげもの"な書店&各メディア絶賛。
流血と裏切りの戦国時代を「物欲」で塗り替える。
歴史ファン、お茶ファン、陶芸ファン、山田ファンetc.
いろんなヒトにオススメしたい面白さです。
続刊第2服はピンク、
最新刊第3服はグリーンのカバーで発売中。
既刊1〜3そろって続々大重版出来!!

登録情報

  • コミック: 224ページ
  • 出版社: 講談社 (2005/12/22)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4063724875
  • ISBN-13: 978-4063724875
  • 発売日: 2005/12/22
  • 商品の寸法: 17.8 x 13.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (30件のカスタマーレビュー)
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50 人中、47人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 「くれてやる、持っていけ!まったくひょうげた奴よ!」, 2006/4/17
By 
chivarly (石川県) - レビューをすべて見る
(トップ500レビュアー)   
レビュー対象商品: へうげもの(1) (モーニングKC (1487)) (コミック)
「侘び」を完成させた千利休を知っている方は多いでしょうが、「織部好み」を完成させた人物を知る人は少ないでしょう。そんなマイナー武将・古田左介(重然、或いは織部と書いた方が通りは良いかもしれない)を主人公とした。異色の戦国数寄者漫画。
史実をベースとしながらも極端過ぎる程に特徴的な登場人物達の描写は時に笑わせてくれ、時に感心させてもくれます。山田芳裕氏の著作を読ませて頂くのは此れが初めてですが、実に歴史漫画に向いた絵柄だと感じました。あくまで私の私見に過ぎませんが。
左介の表情や信長のファッション等、此れはやり過ぎだろ、と思う場面も多々有りましたが、不快感は微塵も無く、読後には寧ろ実際はこうだったんだろうなぁ、と思ってしまう不思議な人物像・時代考証を見せ付けてくれる傑作です。
なお、私の購入したものは第二刷だったのですが、表紙右下の「HYOUGE MONO COLLECTION」なるシールは付いていませんでした。初版の特典のようですね。
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16 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 確かに共感できる, 2005/12/28
レビュー対象商品: へうげもの(1) (モーニングKC (1487)) (コミック)
戦国時代舞台のマンガは下手をすると「ありがち」な戦乱モノになるが、これはなかなか目の付け所が面白い。妻や子のため、そして自分のため、立身出世を目指しひたすら「武の道」をひた走るか、あるいは、おのれの欲望に忠実に茶の湯と物欲に身を任せて「趣味の道」を邁進するか、その間で揺れ動く主人公、古田佐介(織部)。ある意味「オタク」の原点とも言える人物だが、彼の場合は仕事もかなり出来るというのが最大の悩みどころであろう。家庭を持って自分の時間がなくなったと嘆く人は多いが、古田ほど気合の入った「数奇者」が果たして現在それ程いるだろうか?悩みもあるが、やればできる、そんなところに共感出来る作品。史実的には定説・逆説・珍説・新説が織り交ぜられていて今後の展開も楽しみである。
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42 人中、39人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 漫画の可能性をガンガン広げてゆく一本。, 2006/3/19
レビュー対象商品: へうげもの(1) (モーニングKC (1487)) (コミック)
もともと熱いタッチで知られる作者だが、
『へうげもの』は気合いの入り方が尋常ではない。
まさに「一筆入魂」という言葉がふさわしい。
通説、定説のおもしろさに惑わされず、
史実を基本としながらも、
作者自身の感覚で歴史を語ろうとする姿勢に感服する。
主人公・古田左介の正直さもさることながら、
信長のなんとカッコいいこと。
質実剛健な家康像に、今後は期待大。
長く読み継がれる作品になるよう願ってやまない。
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