美食と美泊の香港 その13

2011-03-06 14:27:48 テーマ:2011年1月 香港
香港の新顔人気スポット、1881 HeritageのミニホテルHullett Houseで迎えた朝は晴天晴れ

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さあ、朝ご飯に向かいましょう音譜

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私たちの部屋から階段を降りて朝食用のダイニング「The Parlor」へ行く途中にはスポーツバーの「Mariners 'Nest」があります。
ここには前身の水上警察の、犯罪者を一時確保しておく小さい留置場がありました。

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スポーツ観戦用の映写スクリーンが架かっていたので、こちらの画像の右手にある留置場跡が隠れちゃってましたシラー

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そしてここが「The Parlor」の屋内席です。
昨年10月に朝食(不味いパンケーキあせる)を食べたのは屋外のテラス席。

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いや~もう、ここも壁といい照明といい凝りまくってますビックリマーク

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「The Parlor」は夜にはバー席ともなるカウンター席があります。
この画像の右に出ると前述の屋外テラスとなるわけですね。

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おめざのジュースは濃厚なマンゴーでニコニコ

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朝食は通常のアメリカンブレックファスト。
パンにはバター・ジャム、そして珍しくクリームチーズが音譜

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パンもお洒落なセッティングだな~、量的にはちょうどいいかな~…と思っていたら……ガーン

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続きがありました…あせる
上のものとコレで一人分ですからビックリマーク
(三人分ではない…)

当然食べきれる量ではないので蓋付きの高級市販ヨーグルトと残ったパンは翌日の朝食となったのであります…得意げ

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卵料理・付け合わせはチョイスが出来ます。

しかしオムレツって卵の質や焼き方など日本のホテルのほうがクオリティが高いと思うんですよね~にひひ

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美食と美泊の香港 その12

2011-03-02 10:00:00 テーマ:2011年1月 香港
香港のスモールラグジュアリーホテル、Hullett House。
ホテル棟の夜の風景を続けますかお

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1階(日本式2階)の内廊下。
ホテルのロゴマークが入った赤絨毯が敷かれています。

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照明もチャイナテイスト合格
傘の部分には中国絵が小さく描かれています。

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1階から2階へと繋がる階段。
こちらも19世紀末に建造された当時のままの階段を使用しており、あえて改修の手はあまり加えずに今の形となっています。
長い年月の間に段の一つ一つが摩耗したカーブを描いているのが判るでしょうか?

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階段の途中から。
100年前も水上警察の人々が毎日、上り下りしていた階段です得意げ

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2階の壁は1階の漆喰と違い煉瓦細工となっていましたが、これは往時の物ではなく新しい物。
これから年月掛けて味を出していくつもりのようです。

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また階段を降りて自分たちの部屋に帰ります音譜

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夜のターンダウンが済んだ部屋。
白いカーテンがますます雰囲気を出していますニコニコ

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ま、エキストラベッドが来ているのはご愛敬にひひ
ホント、女三人で来てすいませんにひひにひひにひひ

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エキストラベッドもかなりしっかりしたものが来ました。翌朝、ここで眠ったマダムに寝心地を訊いたところ「悪くないよ~」とのお答え得意げ

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部屋のテラスからホテル棟のライトアップを撮ってみました。

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ファサードのテラスも美しい夜の装いラブラブ

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ホテルからのナイトスイーツをつまんで…音譜

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それでは、ゴージャスな天井を眺めながらおやすみなさ~いビックリマーク

(↑…といいつつ、寝る前に近くの行きつけの足裏マッサージに三人で行っていたりにひひ
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美食と美泊の香港 その11

2011-02-26 12:43:33 テーマ:2011年1月 香港
香港中心部の新名所、1881 Heritageの夜景、続きますかお

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私たちの部屋「Silvermine」から見た広場音譜

中央にひときわ輝いているものは……コチラ↓

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ティファニープロデュースのカルーセルでしたクラッカー

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ちゃんと人が乗れるサイズではありますが、こちらただの展示品のため乗ることは出来ませんでした。
残念~シラー

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カルーセルとHullett HOUSE、そして背後にワンペキン(北京道一号)。
時代を繋ぐ新旧の香港の風景です得意げ

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ライトアップされたホテルもとても美しく…ラブラブラブラブラブラブ

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我が部屋(笑)も輝いていますニコニコ

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バルコニーに立つと気分はマリー・アントワネット!?にひひにひひにひひ
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美食と美泊の香港 その10

2011-02-10 10:00:00 テーマ:2011年1月 香港
ディナーも終わり、夜の顔に変わった1881 Heritage、Hullett House。

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チャムシャッツイの喧噪の中、不思議なほどの静けさで夜に沈む中庭です…かお

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左下がダイニングの出入り口。
こうしてみると秘密倶楽部のようにも見えますね得意げ

赤いランタンが雰囲気を出しています…。

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床材は百年前のオリジナル。

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階段も当時のオリジナルをそのまま使っているので石が磨り減った跡が残っています。
これからも磨り減っていくのでしょう…。

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表の広場へ出る通路には人の出入りにさりげなく「用の無い者入るべからず」とプレッシャーを与える「The Parlor」の係が佇んでいます。

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ここは「The Parlor」から通路を挟んで隣にある「シャンパーニュ・ルーム」と名付けられている小間。
でもシャンパンをここで出しているのかな? メニューなどは見掛けなかったような…。

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位置的に、ちょうど私たちの部屋「Silvermine」の真下にあたる、ちょっと素敵なお部屋ですニコニコ

こちらは1881 Heritageの広場のみを見学しに来た方にも見やすい位置にありますよ~音譜
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美食と美泊の香港 その9

2011-02-08 10:00:00 テーマ:2011年1月 香港
1881 Heritage内の中華ダイニング「Loong Toh Yuen」ディナー、続きますかお

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メインは高級魚、鼠ハタの清蒸(スチーム)!!

お値段は時価で、この日は1100HKD(約12000円)~音譜
まあ高いといっても高級鮑一個より安いですにひひ

広東語に堪能なNお姉さまにコチラの得意料理を聞いてもらったところ「清蒸」ということだったので、少し贅沢をしましたニコニコ

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高いだけあって凄く脂ののった新鮮でプリップリの身ですショック!
切り分けはお店の方が全てやってくれて、最後には頬肉まで取り出してくれました合格

少し残念だったのは右下の掛けタレが美味しいけれど、味や濃さがお上品すぎて魚の脂に負けていたことかしら。
こういうものは町中の海鮮屋のほうが俗な旨味を引き出してくれるのかもしれません。
(でも充分美味しかったですよ~)

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野菜も摂ります。
冬の名物、豆苗のガーリックソテー音譜
これは本当にどこで食べても美味しい…ラブラブ!

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そしてまた一つ、冬の名物「ポウ仔飯」。
ポウチャイファンと言いますがポウの字は日本語にない漢字でフォントが出ませんあせる
要は土鍋御飯なんですけどね~音譜

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甘辛く炊いた牛肉のミンチに卵を落としたもの。

上環のポウ仔飯の有名店「永合成」の名物がこの同じメニューですが、この味を嫌いな日本人は少ないはずビックリマーク

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締めはもちろんデザート3種。
黄金流沙饅と揚枝甘露、マンゴープリンです。

実はこの3つがすご~~~く美味しくてですね…。
聞けば点心師が作っているとのことですので、次回は是非ランチで飲茶に来なければ!と決意得意げ

というわけでデザートの美味しさに料理の記憶がかき消されかかったディナーでございましたにひひ
いや、高水準でお料理も美味しかったですよ~べーっだ!

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そして最後の最後に唸ったのがこの楊枝入れ。

これ、何だか判りますか?

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実はこれ、纏足用の金蓮と言われる靴なんですね。

長さは10センチ弱。
以前纏足に関する本を読んだことがありますが、この大きさはおそらく実物大か、実物よりほんの少し小さめのサイズかと。

ほんの100年前まで中国の上流階級では女性の足は小さければ小さいほど良いとされ、足の甲の骨を折るなどして無理矢理折り畳み小さくまとめるという怖ろしい習慣があったわけですが、その靴を楊枝入れに使うという発想が、凄くスノッブなダイニングであります。
やるな、AQUAグループ……。

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こちらは中庭に突き出た部分が個室になっているわけですが、こちらなども「いかにも欧米人の喜びそうなスノッブな中華」のイメージを全面に出していると思いませんか?
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美食と美泊の香港 その8

2011-02-06 10:00:00 テーマ:2011年1月 香港
美食と美泊の香港編、それでは美食の部へと参りましょう得意げ

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これは昼間のうちに撮っておいたダイニングの入口です。
外観は元の建物をあまりいじらずに造ってあるためドアがこのような小さい普通のドアとなっておりますかお

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中華の「Loong Toh Yuen ルントーイェン」ビックリマーク
1881Heritageと同時に開業したこちらのダイニング、当然新しいのでまだあまりクチコミがありませんでしたが、同行者全員の一致した意見「不味かろうが旨かろうがホテルのメインダイニングは体験しておく!」という確固たる信念により(笑)参上した次第得意げ

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小さなドアをくぐると壁で仕切られているいくつかの部屋があるようでしたが、私たちは一番手前の部屋に通されたのでダイニングの全貌は掴めませんでした。ただ、それなりに席数はあるようです。

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まずは、あまり飲めないワタクシ用にはポウレイ茶~音譜

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他のお二方はイケる口なので紹興酒。ワタクシも僅かながらお相伴させて頂きます。
エッグスタンドのようなこのお猪口で。

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これにこの干梅を入れるとグッと味がまろやかに甘くなるので、紹興酒があまり得意じゃない方にも飲みやすくなります合格
(実際、私が3杯ぐらい飲めました♪)

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紹興酒は素焼きの瓶子が熱湯の入った器に入れられて、このようにお洒落にセッティング。
つぎ足しも頃合いを見てお店の方が注いでくれる密なサービスですニコニコ

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まずは前菜として揚げ物2種。

こちらは確か「霜王蝦」というメニュー。
蝦のすり身にアボガドを塗って湯葉巻き揚げにした上に塩気のある卵の黄身を添えてあります。
お腹が空いていたせいか、スターターのこれがとても美味しく感じられましたにひひ

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これは名前が思い出せないのですが、帆立の貝柱の揚げ物。
枝豆の炒めがどっさり添えられていて豆好きのワタクシ、大喜びニコニコ

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美食と美泊の香港 その7

2011-02-04 10:00:00 テーマ:2011年1月 香港
香港は1881 Heritage内のプチホテル「Hullett House」、それではお部屋の外に出てみましょうかお

…といっても相手はプチホテル。ホテル内のパブリックエリアが特に見所多数というわけはなく、敢えて言うなら1881 Heritageそのものがパブリックエリアでありましょう得意げ

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私たちのお部屋を出るとノーロックの両開きの木の扉、そこを通るとこちらのガラスドアがあります↑
ここから先はダイニングエリアとなっており宿泊外のゲストも出入りができてしまうため、宿泊者用にこのドアにはカードキーでのセキュリティロックがかかっています。

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この廊下を進むと左にあるのがダイニング「St' George」。この時間はディナー前の休憩時間なため他のゲストはいません。
ドアの外から写真を撮っていたら、たまたま私たちの担当バトラーが通りかかって「どうぞ中で写真を撮っていいですよビックリマーク」と招き入れてくれたので遠慮無く激写にひひ

…というか本当にコンパクトなホテルなので外をウロウロしていると何度もバトラーに遭遇します…得意げ
前述のセキュリティゲートが少し重いので荷物を持って開けるのに手間取っていたらバトラーがどこからかスッ飛んで来て開けてくれましたし…シラー

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充実のワインセラーですが天井もとても高く、今最も欧米系に人気のあるスノッブなダイニングの一つであることに納得べーっだ!

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コーナーごとに少し雰囲気を変えてあり、こちらの照明は鹿の角を組んだシャンデリアとなっていたり。

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ロングソファのあるコーナーも。
なんだかそのうち香港映画の撮影に使われそうですねかお

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再び中庭を見おろす廊下に戻って「St' George」のある側から。
右の高層ビルはK11。新生ハイアットリージェンシーが入っているビルになります。
左はかつてそのハイアットリージェンシーがあった場所に建つオフィス&ショッピングセンタービルの「iスクエア」です。

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中庭を見おろして建物を一周する2階の廊下は一部分が外廊下となっていて、ここは中華ダイニング「Loong Toh Yuen」の上にあたる場所。
どうもその厨房部分が2階に持ってこられているようでした。(1階は客席フロア)

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外廊下から見るホテル棟の裏側部分です得意げ
この中庭は知らないともの凄く入りにくい雰囲気なので、1881 Heritageの表の大勢の観光客の皆さんはほとんど入ってきていません。

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この右側が↑上の外廊下の部分ですね。

昼間は特になんということもない中庭ですが、夜にはまたガラッと雰囲気が変わりますので後の記事をお楽しみに~音譜
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美食と美泊の香港 その6

2011-02-01 10:00:00 テーマ:2011年1月 香港
香港のHullett House、お部屋内部の紹介の後はこちらの特徴、テラスの風景をご紹介ニコニコ

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上位スイート4室だけが3方向にテラスがあり、こちらは下位スイートとの共用テラス側の窓になります。
では出てみましょう音譜

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テラスに出て、外から眺める部屋も雰囲気があって良いですねラブラブ

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1881ヘリテージ正面広場に面したファサードのテラスです。

隣の部屋との区切りは厳密ではなく、横幅のあるソファをこのように↑縦に置いて仕切っただけです。
テラスでくつろごうとするとプライベート感は無いですねにひひ
ここはひとつ社交の場として使え…ということでしょうか。

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少しアップで。
下位スイートのテラスの専有部分はこのようになっています。
ちなみにこの日、お隣の部屋は空室だったので(見学させてもらえました!)、お隣のプライバシーに気兼ねする必要はありませんでした得意げ

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カメラを右に向けるとテラス越しに隣のビルはYMCAかお
そしてちょっぴりペニンシュラ香港も。

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もう一つ隣のテラスに移動してこちらのファサードを外から撮ってみました。

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これがその正面に向いたテラスです。

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ここから撮った1881 Heritageの広場音譜
ここは最新の名所で絶好の写真スポットでもあるため、夕方になるにつれどんどん人は多くなっていきますが、不思議なことに部屋の中ではあまり騒音を感じませんでした。
音楽放送など鳴り物が無いためかもしれません。

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こちらが3つめのテラス。
ハーバーシティ側に面したもので、バスルームの背景にあった窓側になります得意げ

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ここからの眺めは1881 Heritageの敷地&ハーバーシティービュー。
奥にある2階建ての建物は旧厩舎で馬が飼われていた建物です。現在はリノベーションされ「Stable Grill」という名のダイニングに。
「馬小屋グリル」って、名前まんまですねにひひ

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ちょっと見上げると背後には高層ビルのワン・ペキン。

実はこのホテル&は1881 Heritageは「AQUA」というグループが経営しているのですが、「AQUA」はこのビルの最上階に景色自慢のレストラン&バー「AQUA」を持っています。
もしこの1881 Heritageの場所が再利用されず、高層ビルが建っていたらその景色自慢がパーになってしまうので「AQUA」グループは上手いことやったな、という感じですね得意げ

かつてペニンシュラ香港も目の前に香港太空館と香港芸術館が出来てしまい景観がまったく無くなってしまったため、空港移転による建築物の高さ制限が無くなって、速攻タワー部分を増築したという歴史もあります。

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美食と美泊の香港 その5

2011-01-29 10:00:00 テーマ:2011年1月 香港
それでは香港のホテルHullett House、シルバーマイン・スイートのバスルームのご紹介へと参りますかお

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いや~、これがまた女三人で来てしまってごめんなさい…あせる と言いたくなるようなロマンチックなバスルーム…音譜

シャワーカーテンがまるで天蓋のよう…。さらに猫足バスタブの上にシャンデリアまでラブラブ

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後ろはテラスの窓になっており、シャワーカーテンを引くとこのように↑
窓の向きはハーバーシティ側になります。

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側面は美しいカットの施されたミラーです得意げ

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逆アングルでバスタブ側から入口を見るとこのような。

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猫足のバスタブも大きめですビックリマーク

しかしこちらのスイートのバスルーム、お気づきのようにシャワーブースが無いんですよシラー
なので、身体や髪を洗ったりするには結構不便…音譜

でも、この美しさをみたら使い勝手なんて二の次だな…と思わせるものがあります得意げ

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バスローブは厚手の重めタイプ。

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そしてコチラがシンク。
この見た目の優雅さに対して「物を置くところが狭い」とか「引き出しがない」とか、そんなことは瑣末なことよ…とにひひ

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レネ・カオヴィラのビジューシューズだってね、見た目は優雅で美しいですが履き心地はアウトビックリマーク
しかし良いんですビックリマーク だって美しいんですから!!

使い勝手の良さなんて、そんな俗世のささいな事柄からは超越してるんですにひひにひひにひひ

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アメニティはアロマセラピー・アソシエイツ得意げ

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トイレはシンク横のこの位置にあります。

しかしシャワーブースのある部屋の方が多いので、私たちが泊まったこのシルバーマイン・スイートが特別だったようですね。

ビジュアル優先、その意気や良し!!
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美食と美泊の香港 その4

2011-01-25 11:00:00 テーマ:2011年1月 香港
香港最新のデザインホテルHullett House、お部屋紹介を続けますかお

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まずは一服…とテーブルを見るとお約束のウェルカムフルーツ得意げ

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支配人方のウェルカムレターも届いております音譜

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ウェルカムフルーツ、アップ。
洋梨がちょっと熟しすぎな気がしました…にひひ

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ドリンク類はといえば、こちらクローゼットの中に一式が収納。
セキュリティボックスもここに入っております。
左下が冷蔵庫なんですが、これは白物家電の代名詞なのですから部屋のテーマカラー「白」に合わせて白い冷蔵庫が良かったんじゃ?

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中身はこのような感じ。
ソフトドリンクのみでアルコール類はありませんが、すべて部屋代に込みの無料です。また飲んだ分は夜のターンダウン時に補充されていました合格

そして特筆すべきなのが、このお部屋。
珈琲・紅茶類と湯沸かしポット、アルコールドリンクのミニバーが無いのですビックリマーク

これはアレですね。旧宗主国イギリスの最高級ホテルにになった「ご主人様は自分でお茶など淹れない。それは執事の仕事である」というアレですわ~あせる
まあ、それならそれで良いんですが、代わりにウェルカムティーは欲しかったわ…ガックリ
(↑香港のこのクラスのホテルには珍しく無かった…)

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というわけで一通りお部屋検証の後は三人でこちらのジュースを頂きました得意げ
マンゴーが美味しいラブラブ
そしてこのジュースは次のホテルの冷蔵庫にも同じものがあったのでございました…にひひ

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このお菓子類もすべて無料だったのでした音譜

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