喝手連のブログ

大牟田はこのままで良いのか 大牟田市長の約束 古賀市政になって8年目を迎えました。このままで良いのか古賀市長のマニフェストの8年間を検証してみます

古賀市長 だいふく発言 特別交付税について

その4 「大牟田市の財産を売り払い、国からの特別交付税で穴埋めして 黒字にしたと威張って発表されましたが、単なる数字の組み合わせで本当の黒字ではない」と質問すると 「それはそうだ」とのお答え

(地元保守系代議士に陳情して15億円の特別交付税で赤字を穴埋めして3億円黒字になったと誇らしげにマスコミ報道。市民のために使うより役所の赤字を穴埋めにするためにだけ使っても

市民生活にはプラス効果は出ていません)

来年は望めない虚構の黒字だとの認識はまったくなし、また今年も陳情して市民の為に活用すべき税金を国からもってきて、ただ自分の高額の報酬と評価を上げるために、穴埋めに使う、こんなこと信じられますか、

その一部が高額の給与と4年間で2000万円の退職金になっているのです。民間でこんな高額な退職金が有り得ますか民間手法で大牟田市の改革といっていたマニフェストは、赤字民間企業なら、当然トップ経営陣の給与、ボーナスはなし、もしくは大幅削減のはず。(高額の給与と高額のボーナス、4年間の退職金が2000万円、市長も、副市長もほぼ同額ですよ二人で4年間の給与(ボーナス退職金合計。おおよそ1億円)それに大牟田市の累積赤字が1000億円近くあるのを

古賀市長は気にもしてないのか、市民生活よりも
      自分の家族の生活費が大事なのょうか、
      3億円は今年度余っただけで、なんで黒字なのですか

古賀市長 その3 。4年間で手に入る 退職金について

その3 4年間勤めたら2000万円の退職金もちゃっかりもらってもいることを 皆さんはご存知でしょうが

2期目の選挙の前に「経費節減の為に、退職金を返上されたら、いかがですか」と電話で提案したら「選挙資金が要るから 全部いただく」との返答、市長選挙に相当お金をかけているとのことらしいが、選挙管理委員会への届け出を精査してみる必要があるのでしょうか

(もっとも 先日数千円会費で後援会の宴会が高級料亭一里でありましたが、そんなところに使っているのでしょうか(後援会メンバーへの案内状に記載))

だいふく 会談 そに2 給与カットに関しての会話

熊本県知事は125万円/月の知事給与を25万円/月に自らカットして、経費節減の先頭に立っているが、古賀市長にその気があるのか、今のカットでは先頭に立つ者としての意識が不足ではないかという質問に「人の給与に口を出すのか」「今以下ではとても生活やっていけない}という答え

 


   ところで 皆さん 
   今の市長の給与はどれくらいかご存知ですか


   高齢者が
1年間暮らしている国民年金の1年分
   市長の
1か月分なのです。


それでも「経費節減の先頭に立ち もっとカットしたら」と提案すると「冗談じゃない、とてもやっていけない」との返答

    市長の1か月分で1年間生活している高齢者が納めている税金が高額の市長給与になっているとの認識も謙虚さもなくなったのだろうか、自ら言っていた「長期政権には如何に努力しても腐敗が芽生えてくるので自分は2期以上絶対市長はしない」を身をもって証明している。

 

さらに「あなたは 三井に勤めていた企業年金と 市会議院の議員年金も数十万あるではないか」というと「それは、自分のものだ、関係ない」と答える

 

市民の目線で政治を、さらに市民に「ボランティアで行政に参加して経費節減に協力してほしい」と言っていた市長に 
「あなたこそボランティアで」と提案すると 

「そんなことはやれない」

高額の給与、と名誉がほしいのか、セレブ家族のため生活費稼ぎの為なのか。

長期政権は腐敗を生むといっていた市長の心が腐敗してしまったのだろうか

その1 大牟田にもいた鳩山もと総理そっくりのマニフェストの ハトポッポ解釈

その1 一回目の立候補の政治理念として古賀氏自らが掲げていた「長期政権には如何に努力しても腐敗、沈滞が芽生えてくるので自分は2期以上絶対市長はしない

これを喝手連が問うと「選挙中に発言したことは、間違いないが、それはマニフェストに書いてあったか?

マニフェストになければ守る必要ないだろう」と開き直り

どこかで聞いた言葉と一緒です

「沖縄の米軍基地は最低でも県外」この発言が後に「マニフェストになかった、選挙のときの発言であり 約束にならない」とのハトぽっぽ総理の鳩山発言をそっくり真似した大牟田のハトぽっぽ市長としか言いようがない

去る3月14日だいふく三階の一室4

去る3月14日だいふく三階の一室での古賀道夫市長と曽我後援会幹事長、
喝手連会長以下4名 計6名での意見交換会での
古賀みちお市長の驚くべき発言集

その1 大牟田にもいた鳩山もと総理そっくりのマニフェストの ハトポッポ解釈
その2. 給与カットに関しての会話
その3 退職金の使い道
その4 黒字にした
その5 皆さん 何とかがんばるでしょう
その6 三大プロジェクト
発表不定期ですが記載しますのでよろしくご判断ください

「だいふく」会合市長の発言 副市長 木下勝弘 さま

先日以下の文章を副市長宛に送りました。
内容に関しては、市長が我々に虚偽の発言をして副市長の勝手な行動だと決め付けていますが、この問題にかかわりあってきた経緯からして、市長の発言は木下副市長に被せて自分は逃げの態度をとっているのは明白です、
なぜなら以下に記載されている市長への要請は木下副市長でなく市長へ届けたものですから、市長からの指示なくしては副市長が知りうることの無い内容です

副市長 木下勝弘 さま

先の国政選挙のとき、我々は民主党圧倒的優勢といわれていましたが、民主党では大牟田市には役に立たない、との見解で、市長に自民党支持の要請を文章でをしたところ、市長の使いとして

大牟田市白金 ファミリーレストラン、ガストに木下勝弘副市長がみえて市長の代理として「市長の答えとして、市長選挙では妨害され、議会では自民党市議団は協力しない そんな自民党に支持は出来ない」 絶対に無理ですかとの再度の問いかけに 「市長にその意思はありません」と木下勝弘副市長は私が出した名刺を受け取ることも拒否して帰られましたが、2011314日 「だいふく」での喝手連との会合で 市長は「そんな指示絶対にしていないし 木下副市長が何でそんなことしたのか 私には全く理解できない」「私は最初から自民党を命がけで応援していた」と明言されました。

この件が事実ならば、我々は、あらゆる面で木下副市長には迷惑がかからないように行動してきました。市長に仕えるのではなく 市民の為に市長を監督、支える人物だと 信じていましたが、完全に裏切られた思いになりました。

 今後は 喝手連が関わり副市長になられた経緯から、その後のあらゆる所での発言なども多くの市民に公表していきます

「だいふく」の会合には 古賀市長 古賀みちお後援会曽我幹事長、喝手連会長以下4名 計6名の中での発言です.             喝手連 事務局

 

私たちがそもそも古賀さんを応援したもっとも大きな条件

私たちがそもそも古賀さんを応援した
     もっとも大きな条件は
古賀さんは高額所得者の自分に必要ないので全く忘れ去られているけど
1.高齢者が国が補償する最低の生活費 つまり生活保護以下 の国民年金生活者の高齢者に見合う仕事をしてもらい 国民年金プラス6万円の仕事たとえば公園の背丈までの樹木の維持管理等 それ以上は業者に(大牟田には公園が100以上あります)
2.市長はこの町に公害物質を最も多く出した企業の所長を勤めたので、国に公害除去資金を(ネド 新エネ ルギー機構?)交渉して公害除去の企業を大牟田に立ち上げる
 私たちが広島の企業に市内に蓄積するダイオキシン、カドミュウムを調査してもらったところ、公害除去に8年前の計算で2000億以上の費用が掛かるとのことでした。年間30億を国から持てくれば10年近くの仕事が出来雇用も増える

健康を害する公害を出続けた企業の大牟田のトップにいたのだから、市民の目線で市長をするのであれば、市民が安心して生きてゆける環境づくりの責任があるはず、
苦労の多い仕事を避け時の流れに身を任せるように市長を続けることが市民の目線ですか

古賀市長を応援した喝手連の反省とお詫び

去る2011年314日だいふく3階の一室での古賀みちお市長と曽我後援会幹事長、喝手連会長以下4名 計6名での意見交換会での古賀みちお市長の驚くべき発言集


私たち喝手連に
ある市議会議員さんから「古賀市長を応援して 悔しかろう。気持ちわかるよ」と慰められたことが最高にショックでした。

 

なんで 古賀さんをした あなたたちの責任は大きい 大牟田は悪くなっている 役所の中は市長がアドバルーンをあげて 仕事は増えるが アドバルーンだけで指示も無く 責任も取らない。言うだけで困る、など批判を受けたときに 反射的に市長擁護の激論をしていた自分が常にあったが,今は後悔しています。

古賀市長が与党だと信じているている議員さんも批判していることが届かなくなってしまったようです。


信じられないと皆さんはお思いでしょうが、市長との以下の対話は、現実の会話です

 

「悔しかろう 気持ちはわかるよ」といわれてショックを受けた後の 市長との だいふく 会談でさらに、心の底から悲しさと、悔しさがこみ上げてきています。

 現実はユメも希望も捨てた古賀さんが市長職にしがみつく姿を見たとき、私たちが市民の皆さんに応援いただいたことを、申し訳なく、自己反省とともに、

もう一度

市民の目線で古賀市政8年間を内側から検証していきます

                     

 

以下のことを喝手連なりの反省をこめて告白、告発いたします。(数名の市議会議員さんから議会に来て証言するか といわれていますが、もちろん覚悟の上で証言いたします)

各項目の詳細は順次開示いたします

市長室での会話

某部長(I氏)が定年した後に関連団体に天下り、それも終わり、退任の挨拶を市長にした時の言葉は
当然「お疲れ様」とかの労いの言葉と思っていたが。
市長から出たのは
「Iさん、これで年金までの繋ぎが出来てよかったね」だった。
プライドを持って仕事してた Iさんは 腰が抜けんばかりの驚きだったらしい。信じられないでしょうが 本当の話です。先に上げた20項目に関しては随時あげて行きますが、まずは古賀市長の人間性を理解できる一助になればと思い、今後数例の実例をあげて行きます

「二期以上は市長を務めない。」

私たち喝手連は8年前に古賀市長誕生に 大牟田市の新しい、夢と希望を託し、多くの皆様とともに運動を展開してきました。しかし多くの皆様から なんであんな市長になったんだ。あなた達運動したものの責任はどうするという、厳しい批判が寄せられてきました

しかし マニフェストの上にある政治理念 「二期以上は市長を務めない。」

という古賀市長の清々しいともいえる信念を信じ2期8年間で必ずや、新しい大牟田市の礎を築いてくれるものだとの思いで、古賀市長を批判する人に対しては激論の挑み論破し続けてきました。選挙が終わったら喝手連は市長を監視する役目を目的に今日まで続けてきました。しかし10名ほどの市議会議員の皆さんからも4年ほど前から おおむたは古賀さんで10年遅れたなどの批判もあり、市民の皆様からいただいた以下の項目について

喝手連として真実を公表する 決心にいたりました、

市長は「命がけで」といわれますが死に物狂いとは 自らを助けるための方便であってはいけません。市長という権力に喝手連が 命がけで挑みます

喝手連の懺悔と後悔の気持ちで

以下の項目の詳細は随時、公表いたします

また数名の議員さんから議会で証言できるかとの意見もありましたが、必要と機会があれば証言することも明記いたします

 

1.公約 トップセールスで 企業誘致は1年に1社以上

2.公約 市職員給与カットに至る真実の経過

3.清掃の民営化の真の目的から外れた経過と、民営化にいたる真実の経過

4.2期目の選挙で藤井氏立候補断念の裏工作を依頼した本当の黒幕は誰だったか(右翼の大物の強力なサポートで?)

5.単年度黒字を有頂天になって独り喜ぶ市長の経営感覚

 15億円もの国からの補助をもらって3億円黒字とは、どんな感覚なのか)

6.親友を切り捨て生き残り、市長職にしがみつく感覚

7.三大プロジェクトを自分の政策実現と吹聴する政治感覚

8.世界遺産登録に踊る政治感覚 登録の裏にある真実は

9.市長選挙の選挙費用で選管に不実記載の疑いあり

10.市長在職2期の間に後継市長育成の約束を意図的に破棄して3期目のレールを

11.甘木山ハイツのからくり

12.公約 中心市街地活性化、言葉だけのアドバルーンに自らぶら下がっているだけの無策

13.さらにユメタウンとイオンモールの共存に対する無策

14.公約 地元企業優先の公約は迷走状態

15.公約 高らかに歌い上げた民間手法の取入れで公務員改革は、市長、自らの改革なくして改悪に転落

16.古賀市長になり高齢者の生活が苦しくなった、表面的な「市長さん」の言葉に酔って市民の心の声が聞こえなくなっている事に全く気づかず、さらに無頓着

17.「任した、やってくれ」だけで指示も出さず、責任も取らない市長と職員はあきらめている。「副市長が動かしている。」との職員のこえも、聞こえていない

18.さらに副市長と市長の意識のズレも副市長に任せたつもりの無責任

19.そのほか8年前のマニフェスト 4年前のマニフェスト、「4年間で出来ないことは何年たっても出来ない、自分は必ず約束は守る」といっていたマニフェストの検証を

20. そもそも8年前のマニフェストのゴーストライターは誰だったのか

喝手連事務局


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