生物触媒による放射線エネルギー・放射性物質・放射能の分解消失

3月11日に起きた日本史始まって以来の東北関東大震災により東京電力の福島第一原子力発電所において炉心溶融が起き、水素爆発が生じていると公式発表がなされました。
既に関係者と一般人の被曝が起きつつあり、今後人体・生物・土壌への放射能汚染が拡大しかねない状況ですが、環境微生物学博士の眦莵豪博士の複合微生物 による複合発酵酵素と耐放射性細菌(化学光合成細菌)による生物触媒の科学技術を用いて、放射線エネルギー・放射性物質・放射能の分解消失により汚染によ る人的健康被害及び土壌汚染を回復させることができます。


水素爆発を起こした福島原子力発電所

多くの犠牲者を出した大津波

3月22日に韓国の元科学技術部長官 李 祥羲 先生からの緊急提案が日本の外務省を通じて、菅総理、谷垣総裁、石原幹事長宛に正式に提出されました。

韓国の元科学技術部長官からの緊急提案書



放射線エネルギー・放射性物質・放射能の分解消失の眦菁郢里亮太咾半斂

1.2001年12月、台湾原子能委員会核能研究所から放射能・放射性物質・放射線エネルギー(セシウム137)の分解消失について国家(中華民国・台湾)によるアカデミー証明を授与されています。

中華民国・台湾によるアカデミー証明(PDFファイル2.4MB)



2.胡錦標先生(元台湾科学技術庁長官・原子能委員会委員長)からの推薦状を戴きました。

胡錦標先生からの推薦状原文(PDFファイル2.1MB)
胡錦標 推薦状

胡 錦標先生 からの推薦状 日本語訳文(PDFデータ75kb)



参考資料

複合発酵法(EMBC-FT)による新しい放射性廃棄物処理技術


日本での放射能消滅の事実について
日本では、広島・長崎の原爆投下の際、微生物の働きで放射線エネルギー・放射性物質・放射能がわずかな年月で消失した事実があり、眦菁郢里硫奮惶蚕僂呂修譴鬚茲蟾眦戮忘童修垢襪發里任后



3.2003年4月、眦菁郢里蓮▲Εライナ国立科学アカデミーと内務省のチェルノブイリ委員会の招聘を受け、ウクライナにおけるチェルノブイリ原発事故 による被曝者の健康被害の回復により、内務省から国民栄誉賞を授与されています。(内務省チェルノブイリ委員会からの招聘状)

招聘状原文(pdfファイル210kb)
招聘状日本語訳(PDFファイル70KB)

チェルノブイリ放射能土壌汚染の浄化と放射能被爆者への医用生体技術による救済



上記資料をプリントアウトしたい方はこちらをダウンロードしてください。

at 10:31, tidt, -

眦莵豪博士プロフィール

?嶋康豪

環境微生物学博士  眦莵豪

学術テーマ
「複合微生物動態系解析による複合発酵を用いた放射性物質・重金属・有害物質等あらゆる物質に
対する分解菌・分解酵素の現生と発現による分解消失」


学歴と経歴
1951年5月19日 日本国静岡県沼津市において出生。
1974年3月  東京農業大学醸造科卒業
1997年 株式会社地球環境秀明設立、代表取締役就任。
(環境部門に関する事業を目的とする会社)
2009年8月  眦莖発工学総合研究所を株式会社として法人化、代表取締役就任

研究開発、技術開発
1984年

富士山の砂漠化を防止する富士山運動を開始し、山頂の緑化を実現

1985年

富士山頂の糞尿の分解消失に成功。

1988年 富士山の緑化運動を広範に展開、森林限界上昇に成功。
1989年

富士山の緑化運動を継続することにより河川の浄化に成果。

1990年 取水している河川水の汚染(ゴルフ場の農薬等)と鱒の糞等の汚染により、病気が多発し品質が低下して廃業の危機にあった須川養鱒場(静岡県駿東郡小山町)の環境整備に成果、従来の2倍の密度の養殖に成功。
1992年 低レベル放射能に対する分解菌と微生物酵素を創り上げ、放射能の分解消失に成功。原子力発電所の見学者用衣服の焼却灰を対象とするポットレベルでの実証。世界ではじめての放射性廃棄物の分解消失処理。
1994年 ポバール(ポリビニルアルコール、化学糊、難分解性物質)の分解処理に成功。晒し工場(愛知県蒲郡市)廃液処理に成果を上げ、自然回帰現象が確認され、
さらに処理水の完全リサイクルを実現。
1994年

スペイン農業省ペレス環境部次長に招聘を受け、ラマンチャ地方タラベラ市のイシドロ養豚場において、28年堆積され従来全く処理不可能とされていた超眷仕拊椹最儕奸80万ppm)を分解消失処理

1995年

ロンドン条約による世界的規制である全窒素を含む合成化学染料、反応染料液等難分解性物質を分解消失し、微生物処理による全窒素の分解消失にはじめて成功し、黒川工業蝓文醜川ダイドウ蝓砲寮色工場(京都府城陽市)廃水処理に成果。さらに既存施設内の大量の浮上汚泥スカム(SS、50万〜60万ppm)500㎥を分解消失。

1997年

ナオトカ号流出重油をパイロットプラントレベルでバイオ浄化処理し、重油の分
解消失を実証。
陸上において流出した廃油、原油の処理はアメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、オランダ等の政府企業があらゆる科学技術を駆使して、浄化処理を試みたが何ひとつとして成功していないのが現状。

1997年 難分解動物性、植物性油脂を分解消失。悪臭の解消、汚泥・スラッジの不発生を実現。餃子、肉団子等揚げ物を製造する食品工場(アンゼンフーズ蝓∪轍県沼津市)の廃水処理に成果。
1998年 リネンサプライ工場の洗剤、過酸化水素、次亜塩素、蛍光増白剤等の難分解性物質を分解消失し、処理水の完全リサイクルを実施し、洗浄効果の向上と薬剤使用量の低減も実現。(詛鮓舎、愛知県幸田町)
2001年 衂抻猟未粒胴場より排出される半導体触媒廃液を混合し、シアン系猛毒有害物質(シアン、六価クロム、ヒ素等)、重金属(銅、鉛、亜鉛等)、溶剤系廃液の相転移、転移、変位、昇華、消失を実証。(静岡県沼津市)
2001年 工場移転のためPCB残土400㎥(PCB含有量140mg/kg、PCB総計84kg)を処理する必要に迫られた企業からの依頼で、PCB、ダイオキシン、塩素の相転移、転移、変位、昇華、消失を実証し、PCB残土を無害化処理(蠢暗津換所、長野県須坂市)。
2002年 台湾科学技術庁長官兼原子力委員会委員長胡錦標氏の依頼を受け、放射能、放射線エネルギー、放射性物質セシウム137の相転移、転移、変位、昇華、消失を実証し、同委員会核能研究所からセシウム137が55%以上消失している旨の証明書(国家プルーフ)が発行される。
2002年 日立プラントテクノ株式会社と農業集落排水の汚泥処理プラントに関するビジネス化協定を締結。岐阜県武儀町において実証。
2002年 石川島造船化工機株式会社と生活排水処理に関するビジネス化協定を締結。東京都江東区本社工場内にて実証。
2003年 恒久型バイオトイレ『オーガニックビュー』を開発、石川島造船化工機蠅製造販売を開始する。
2003年
    『オーガニックビュー』北アルプス蝶ヶ岳ヒュッテ(2,600m)に設置
2006年
    理化学研究所主任研究員前田瑞夫氏と研究開発評価の協力関係を樹立
2007年
    積水インテグレーテッドリサーチ小林俊安副社長と協力関係の合意
2008年

『オーガニックビュー』の技術開発によって、総務省
消防庁長官表彰「優秀賞」を授与される

2008年

『オーガニックビュー』環境省山岳トイレ技術実証の対象となり、エコマークの認可を受ける

2009年 『オーガニックビュー』静岡県により、静岡富士山空港、日本平(3基)、県民の森に導入される
2010年
    中国上海師範大学の生命工学・環境工学の兼任教授に就任

at 19:38, tidt, プロフィール

蟾眦莖発工学総合研究所 会社概要

社名   株式会社 眦莖発工学総合研究所
英文社名   Takashima institute of Development Technology Co.,Ltd
主な事業内容   微生物を生かした複合発酵科学技術による環境浄化事業
 工場廃水・生活排水等による廃液・汚泥の消失(不発生)及び悪臭消失
 特殊物質の軽減及び土壌汚染の改善
設立   1982年1月
代表者名   代表取締役 高嶋康豪
本社所在地   静岡県沼津市原346番地の7


事業のご案内はこちらの資料を御覧ください。

at 09:20, tidt, 会社概要