原子力に代わるクリーンエネルギー・・・そして

Theme: 雑学 2011-03-24 07:00:23
さよなら、原子力発電

原子力による発電は我々には危険すぎる。

今回も含めた大震災によりこれ以上の放射能の恐怖に怯える生活は真っ平御免だ
と思っている方も少なくないのではないか。

ましてや、我々はマントル核にアクセルを入れて地殻変動を発動させてしまった。

そんな最中で原子力発電所による電力供給がいかにリスキーで
かつ無謀な事か聡明な方はご理解していただいたと思う。

地殻変動と戦いながら、原子力エネルギーを維持すると言う
選択肢はもうないのだ

我々が取るべき道はただひとつ

原子力に代わるエネルギーを受け入れると言う事だ。

そして、地殻変動を活発に行いつつあるマントル核を抑制するためには
地球を冷やすしかないのだ。

地殻変動は止める事は出来ない。
しかし抑制する事は出来る。

地球を冷やす方法論はここでは述べない。
日本がこの技術により躍進する可能性を秘めているからである。

地球を冷やし、大気中の二酸化炭素の濃度を落とすのだ。
またマントル核の放射線と共鳴しないために世界中のすべての
原子力発電所と止めるということは言うまでもない。

フランスのエネルギーの供給においては7割以上が原子力でまかなわれている。
それを止めるのだから、それに代わる電気エネルギーは膨大な量になるのか?

と言えばそうでもない。
ここも詳細はあえて語らない。
日本が世界で更に躍進するため技術が含まれているからだ。

ただ、風力・火力・地熱などの他にマントル対流エネルギーを利用するという事だけ
書いておく。

マントル対流エネルギーをどのように電力に変えるのか?
その方法もここでは述べない。

風力発電の突風に対する対策は考えてある。
詳しくは述べないが、すべて屋内式に変えるのだ。

発電量の大きさから、今は発電所が街より離れたところにある。
これを地下に移動し、ここの町レベルで発電を管理する。

発電所を地下に置くのは理由があるが、あえて述べない。
これもまた日本を躍進させる技術であるからだ。

火力においては、石油が乏しくなっている現在、これに変わるものが必要だ。
バイオエネルギーが徐々に実用化されてきているが、
特にミドリムシを培養したバイオエネルギーの開発が中心になっていくと思う。

ミドリムシの培養については、すでに株式会社ユーグレナが実現した。
またこのバイオエネルギーは飛行機の燃料になるところまで開発が進んでいる。

そのほかに、自動車は、運動エネルギーと光と水によって動かすことになるだろう。
水も使えば大気に戻り、上昇してまた雨となりめぐみとなってかえってくる。

砂漠の緑地化も進めたい所だ。
宇都宮大学雑草科学研究センターで研究が進められ、販売されている
スーパーイワダレソウを使うといいだろう。

スーパーイワダレソウにより、砂漠の土壌に根が浸透する。
砂漠内にあるわずかな水分を吸収しこれを、土壌を変えていくだろう。

その後に自然堆肥などを混ぜながら緑地化を進めていけばいいのだ。

我々が何十年かけて進めてしまったプレートテクトニクスを
これからまた30年かけて平常値に戻していくのだ。

たった30年で元に戻せるのだ。

この活動を世界的に続けていけば、温暖化は確実に緩和できる。
またしなければ温暖化はますます進む。

二酸化炭素の排出量を制限したぐらいでは何も変らないのだ。

世界中の皆で一致団結して、地殻変動と戦おうではないか!

予言の書にあるハルマゲドンとは、
地殻変動により起きる世界的な大震災に備えた我々人類の存亡を賭けた戦いの事を言う。
そのハルマゲドンを招いたのは、我々人類である



幻魔(地殻変動)には絶対零度で立ち向かえ(淳風)


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