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リンク活動日誌ブログ 平和の種
     
 


今野東活動日誌

        

 

          3月 2日(水)

 

        昨年12月に「戦後補償」議連は韓国を訪問し、国会議員や駐韓大使らとの意見交換を行い

        大きな成果をあげました。この日、訪韓したうちの6議員が韓国大使館を訪問し、報告とともに

        お礼をしました。

        写真は、李京秀(リ・キョンス)公使(今野議員の対面)に様々な協力へのお礼をする

        訪韓団団長の今野議員(東京・駐日韓国大使館)

       

 

 

 

           2月

         

               地元では、春の決戦に向けて事務所開きが目白押しです。

               この大変な状況の中、若い新人も多く活動しています。

               少しでも手助けができれば、と思いながらそれぞれの事務所で挨拶をさせていただきました。

 

                     

           

           

           

 

 

 

            1月26日(水)

                ビルマの民主化を求める30団体で構成する「ビルマ民主化ネットワーク日本」は

                26日から3日間、国会前で民主化を訴えたアピール行動を行います。

                初日の26日、「ミャンマー民主化議連」を代表して今野事務局長が、「ビルマの

                民主化を実現するために協力し合って行きましょう」と連帯のあいさつをしました。

 

                

           

 

 

 

            2011年1月24日(月)

        150日間の通常国会が開会した24日、参議院議員会館で

        「大逆事件100年後の意味」院内集会が開かれ、講堂に

        あふれんばかりの人が参加しました。今野議員は福島みずほ

        参議院議員とともにこの会を呼びかけ、23日の『朝日新聞』

        東京版に事前記事が掲載されています。

        集会で今野議員は司法の民主化の大切さを訴えました。

 

        asahi_clip_20110124

 

           

 

 

 

          12月21日(火)・22日(水)

    

        参議院沖縄・及び北方問題に関する特別委員会の委員派遣で

       北方領土及び隣接地域の諸問題に関する実情調査で北海道で行ってきました。

        根室高校北方領土研究会の皆さんや元居住者の方と意見交換をしたり

        釧路地方法務局の根室支局や水産加工場を視察してきました。 

      

                       

           

            

           

           

           

 

 

 

 

           12月16日(木)・17日(金)

 

       今年も難民支援チャリティー寄席を行いました。

       おかげさまで大勢の方にご来場いただき、大成功に終わりました。

       皆さまのご支援に大変感謝申し上げます。  

  

             

            

            

            

             

 

 

 

           

               12月13日(月)

 

               韓国から二人の国会議員、中国や台湾、韓国から被害者が参加して「戦後補償を

               考える議員と市民のフォーラム」が議員会館で開かれ、サハリン在留問題や強制

               連行、従軍「慰安婦」問題などについて意見交換を行い、今野議員はこれらの課

               題の解決のために力を尽くしたいとあいさつしました。

 

                

       

 

 

 

 

            12月3日(金)

            同日付けの『プレス民主』に「難民支援チャリティー」寄席の

            案内が掲載されました。

            この後、『河北新報』や『社会新報』共同通信で配信の予定で、

            寄席の当日はCGNというクリスチャンのインターネットTVが取材に入ります。

                  20101202190134213

 

 

            12月1日(水)

             会期末を目前にした1日、議員会館事務所に村井宮城県知事が見えて

             今野議員に要望書を手渡しました。

        

 

 

 

             11月24日(水)

  

              「沖縄に鉄軌道導入を推進する議員連盟」の設立総会が議員会館で開かれ、

              今野議員が会長に選任されました。この議連の発足を報道する『琉球新報』

               と『沖縄タイムス』です。

 

           20101126154449279

 

 

 

           11月21日(日)

      仙台市内のホテルで民主党宮城県連大会が開催され、

           そこで今野議員が県連代表に選出されました。

           来春に迫った統一自治体選挙に向け、「批判にさらされてもそういう声にきちんと耳を傾け

           丁寧に説明を尽くす統一選にしたい」と決意を述べました。

 

  

                  

      

 

                

 

 

           1117日(水)

          参議院本会議で「APEC首脳会議に関する報告について」、民主党と新緑風会

          を代表して質問をしました。

          参議院での代表質問は初めて。

          前日の午後になって予定された15分の質問が10分に短縮され、大慌てで準備した原稿をカットして

          の質問となりました。

          日本外交のアジアに対する姿勢を問いながら、「国を開く」というのは私たち

          日本人の心も一緒に開いていかなければならない、と熱く訴えました。

         

         

       

         質疑の全文は以下のPDFでお読み下さい。

       

        honnkaigiroku

        

        

       

 

       

            11月11日(木)

 

         

 

                 今野議員が座長をつとめる死刑制度検討WTの第2回会議は

                 再審無罪となった元死刑囚の免田栄さんが、「刑場に行く

                 死刑囚80人と別れの握手をした。死刑については是非、再考

                 していただきたい」と訴えました。(参議院議員会館)

 

 

 

 

      

          11月7日(日)

    

         

 

          民主党みやぎ第2期政治スクールが開催されました。

          41名の方が受講することになり、その中当日は33名の方が出席されました。

          今野は一時間目の講義を受け持ち、民主党の考え方などを話し、

          受講生に向かって「一緒に戦って政策を実現させよう」と呼びかけました。

 

 

 

 

 

       1021日(木)

 

     参議院法務委員会で今野議員の関西弁での恐ろしいしゃべりが出ました。

    「お前が今、昨日どこ歩いとったか、全部調べたるぞ、お前の携帯から。お前が

    通った所全部、お前に関係している所全部、がさ行くぞ、脅しやないで」

    これはヤクザの恫喝ではありません。

    大阪東署の警察官二人が遺失物横領の被疑者とされた

    人に浴びせかけた「取調べ」です。本当はこれを音声で流す予定でしたが、

    自民党の筆頭理事の反対で実現せず、大阪弁の語りとなったのでした。

    特捜だけではありません。

    身近な警察のこうした取調べの在り方を批判しながら、取調べの可視化

    を早期に実現するよう柳田大臣に求めました。

     

     

      

 

 

 

     10月14日(木)

    

     7月に戦後補償議連がベルリンを訪問した際にお会いしたドイツのピーパー外務国務大臣(副大臣)が来日、

    この日の朝、都内のホテルでベルリンを訪問した6議員とピーパー副大臣との朝食会を持ち、

    意見交換をしました。

    

      

 

 

 

 

 

    9月17日(金)

     

    来日中の元米兵捕虜6人と家族が17日、議員会館で開かれた国際IC推進議連で衆参議員

    と懇親しました。

    今回、元米兵捕虜は初めて日本政府の公式招待を受けて来日し、

    岡田外相は13日「非人道的な扱い、心からおわび」をしています。

    今野議員は野党時代から外務省へ働きかけを続け、

    この日講演したレスター・テニー捕虜団体元会長と再会を喜びあいました。

 

   

       

 

    

          (元捕虜の家族たちと)

 

 

 

 

     

      9月16日(木)

 

       

      11月1日からこれまでの司法修習生に対する給与制が貸与制に変わる事態を受け、

      日弁連などが中心になって給与制の存続を求める活発な活動を続けています。

      この日院内で開かれた集会で民主党を代表して今野議員が「司法は公共財との

      観点から給与制の存続を考えるべき」とあいさつしました。

 

    

      

      

         

            (右となりは宇都宮日弁連会長)

 

 

 

 

      

    6月7日(月)

 

    WCサッカーが南アフリカで開催が間近となり、アフリカのニュースが増えていますが

    アフリカで唯一独立を果たしていないのが西サハラ。

    この日、隣国アルジェリアの駐日大使も参加して「日本西サハラ友好議員連盟」が発足しました。

    事務局長に就任した今野議員が司会をつとめ、西サハラ問題への理解を今後深めていくことを確認しました。

 

            

 

 

 

        

         6月3日(木)

           連休中の「東方落語」アメリカ公演がキリスト教系の二つの新聞に紹介されました。

           ひとつが『キリスト新聞』(6月5日)の「今野東氏、ニュージャージーで初公演」の記事。

      

                20100603130831892

             

           もう一つが『クリスチャン新聞』(6月6日)の「『東方落語』海外で初公演 

           故郷の言葉で元気を」という記事です。

           

            20100603131932424

 

 

 

           5月21日(金)

             20日に今野議員が会長として発足した「日本の森を

             元気にする議員連盟」が『毎日』新聞に紹介されました。

 

           20100521150108886   

 

 

 

      4月19日(月)

       カトリックの高見三男長崎大司教や日本カトリック正義と平和協議会の

       松浦悟郎会長らが「核兵器廃絶に向けて勇気ある一歩を」という要請を

       松野頼久官房副長官に行い、紹介議員として今野議員が同行しました。(首相官邸で)

              20100425  官邸への要請を報じる『カトリック新聞』(2010425日号)

              Refugee%20Policy%20Report  (学生さんが作成された英語版報告書)

     

 

 

 

      4月17日(土)  

 

         早稲田大学で難民問題について講演したあと、参加した学生や教授と質疑応答をしました。

         なお、英文の講演会報告書を早稲田の学生が書いてくれています。(早稲田大学で)

 

               

 

                     

 

 

 

   

          3月23日(火)

      

      「戦後強制抑留者問題解決促進議員連盟(通称:シベリア議連)」の役員が

      原口一博総務大臣に戦後強制抑留者特別措置法案を早期に成立していただくよう要請を行いました。

 

                 

          

                   

 

 

         

                                

                  3月16日(火) 法務委員会で質問しました。

 

                            

 

                     千葉法務大臣への初の質問となったこの日の法務委員会。25分の持ち時間を15分オーバーして

                     新政権の難民行政について質問し、千葉法相から「弁護士との面会に関し、今後は十分に配慮する

                     よう各入国管理局に指示を出す」旨の答弁を得ました。

 

 

 

 

 

               3月3日(水)  参議院予算委員会が始まりました。

 

             

 

   

 

 

 

             

                           2月27日(土)

                           仙台事務所において「今野東を支援する有志の会」主催の勉強会を開催しました。

                           宮城一区の衆議院議員・郡和子さんにも参加していただき、30人以上の方々にお集まりいただき、

              国政報告と意見交換を行いました。

 

                     

              

 

 

     

 

                 2月18・19日  予算委員会の視察に行ってきました。

         

         東京近県で地域産業の活性化に努め、技術開発、技術の向上、新製品開発に取り組んでいる企業などを訪問しました。

 

                          

    酪農試験場を視察。                           医療機器の世界的メーカーにてヒアリングを受ける。

    ここは、全国に先駆け、家畜糞尿をエネルギー

    (電力、温水など)として利用し、環境への負荷を

    軽減して地球温暖化防止に貢献できる新しい

    「バイオガスエネルギー活用型酪農経営」

    の積極的な普及を目指し、バイオガスシステムの

    実証に関する研究に取り組んでいる。

 

                 

                  

          精密機器測定メーカーを視察。

           この企業は、風力発電向け計測器や電気自動車の電池向け計測器といった

           環境分野を成長分野と見込んでいる。 

 

 

          2月16日(火)

 

            法務委員会の視察で茨城県にある東日本入国管理センターに行ってきました。

               

           

       

 

       

 

 

            2月15日(月)

                   

        

               今年、総選挙が予定されているビルマ(ミャンマー)からビルマ連邦国民評議会(NCUB)の

               マウン・マウン書記長が来日したのを機に、「ミャンマーの民主化を支援する議員連盟」が総会を開き、

               同書記長からビルマの状況などを聞きました。

               事務局長の今野議員が司会を務めました。

 

            

 


 

 

1月29日(金)

イラク戦争の検証が、オランダやイギリスで独立調査委員会が設置されて行われ、オランダでは「国際法違反」との報告書が公表される中、今野議員も呼びかけ人の一人となって「イラク問題を考える議員の勉強会」が開かれ、日本でもイラク戦争に荷担したプロセスを検証するために知恵を出し合おうと話し合いました。(衆議院議員会館)



 

1月28日(木)

118名が原告となった重慶大爆撃裁判の第12回裁判が27日に東京地裁で開かれましたが、 翌28日、前日に意見陳述した少数民族チャン族や回族の原告たちが今野事務所を訪れ、1941年6月23日に何一つ軍事施設のない松藩への爆撃について今野議員に理解を求めました。



 

1月25日(月)

「シベリア・デー」(毎月23日、今月は土曜だったため25日に)のこの日、シベリア立法の実現を目指した集いで、昨年12月に発足した「戦後強制抑留者問題解決促進議員連盟」の副会長となった今野議員が「人間の尊厳をかけた皆さんの闘いを結実させたい」とあいさつ。


 

1月23日(土)

民主党宮城県連幹事会に出席して、参議院選挙の二人目の擁立などのことについて話し合いをしました。



 

1月22日(金)

異業種交流会の「萩清山会」に出席して、挨拶をしました。



 

     1月13日(水)

今野議員は性同一性障害の問題解決に長く取り組んできましたが、13日は副幹事長としてこの問題の要請を受け、その後の記者会見にも同席。戸籍やパスポート、教育などさまざまな分野での差別解消のため関係省庁へ働きかけるとしました。NHKなどマスコミ報道は以下に。 

NHK? 1月13日 17時10分 http://www3.nhk.or.jp/news/k10014955651000.html

 

性同一性障害で、女性から男性に戸籍を変えた夫と妻の間に人工授精で生まれた子どもが、法律上の夫婦の「嫡出子」と認められなかったことについて、市民グループが、政府・民主党に対して、性別を変えたことが本人以外にはわからないようにするなど、問題解決に向けた改善を要望しました。

 

性同一性障害の人たちで作る市民グループの代表が13日に国会を訪れ、民主党の今野副幹事長らに要望書を手渡しました。法務省によりますと、一般的な夫婦の場合、第三者の精子を使って人工授精で生まれた子どもは嫡出子と認められるケースがほとんどで、性同一性障害の夫婦だけ認めないのは差別に当たるという指摘が出ています。要望した市民グループは「法律で戸籍上の性別の変更が認められるようになったが、戸籍には変更の記載が残るため、こうした嫡出子の問題や就職などの際、周囲に知られてしまうケースも報告されている」としています。
そのうえで、性別を変えたことが本人以外にはわからないようにするなど、差別を防ぐための法整備や制度の見直しを求めています。市民グループ代表の山本蘭さんは「今の運用では、性同一性障害をめぐる差別がなくならないので、一般の夫婦と同じように扱ってほしい」と話し、今後、関係する省庁に働きかけることにしています。

        ==================================================================

TBS 2010年1月13日(水) 18時12分http://news.tbs.co.jp/20100113/newseye/tbs_newseye4330382.html

 

性同一性障害、「嫡出子」巡り団体要望

性同一性障害のため、戸籍上の性別を変えた夫妻がもうけた子供が法律上の夫婦の子供、「嫡出子」として認められなかった問題をめぐって、性同一性障害の当事者団体が嫡出子として認めるよう民主党に要望しました。

 

要望したのは、性同一性障害を抱える人などの団体です。

この問題は、性同一性障害のため戸籍上の性別を女性から男性に変えた兵庫県の夫が、第三者の精子を使って妻との間にもうけた子供を市役所が「嫡出子」として認めなかったものです。

 

 

団体は、戸籍で性別を変えた夫が妻との間にもうけた子供を嫡出子と扱うように求めています。
「普通の男性と女性と同じように扱ってほしい」(山本蘭代表)
この問題をめぐっては、千葉法務大臣が12日に「早急に改善に取り組みたい」と述べ、現行の対応を見直す考えを示しています。(13日17:19)

 

         ==================================================================

毎日新聞 2010年1月13日
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20100114k0000m040045000c.html

 

性同一性障害:「性別変更夫婦の子も嫡出子に」団体が要望

 

性同一性障害の当事者らで構成する「性同一性障害をかかえる人々が、普通にくらせる社会をめざす会」は13日、戸籍を性別変更した夫婦が人工授精でもうけた子を嫡出子として認めることなどを民主党に要望した。

 

代表の山本蘭さん(52)は会見で、女性から性別変更した兵庫県の男性(27)夫妻のケースについて、「やっと男になれたのに、男として扱われないことに問題がある。普通の男性や女性と一緒に扱ってほしい」と訴えた。現行制度では、戸籍上性別変更した記録が残されるとして、戸籍の記載方法を変更するよう求めた。

 

要望はほかに、障害治療への健康保険適用や実施医療機関の拡充、学校での配慮など。会によると、障害による性別変更を認めた特例法の施行(04年)後、08年末までに1263人が性別変更したが、医療機関の偏在や治療費が高額なため、治療を断念する人も多いという。

 

         ==================================================================

時事通信 2010/01/13-17:55
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010011300770

 

嫡出子認定、民主に要望=性同一性障害者団体

 

全国の性同一性障害者約730人で組織する「性同一性障害をかかえる人々が普通にくらせる社会をめざす会」の山本蘭代表らは13日、国会内の民主党幹事長室を訪れ、性別を変更した同障害者の夫婦が第三者の精子提供による人工授精でもうけた子を嫡出子として認定するよう要望した。これに対し今野東副幹事長は、法務省が「嫡出子として認めない」とする従来見解の見直しに入ったことから、同省の判断を見極めて対応を検討する考えを示した。(2010/01/13-17:55)

 

        ==================================================================

共同通信2010/01/13 16:21
http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010011301000478.html

 

性同一性障害者団体が政府に要望 「戸籍の記載を削除して」全国の性同一性障害者ら約730人で組織する「性同一性障害をかかえる人々が、普通にくらせる社会をめざす会」(東京)が13日、結婚後の新戸籍にも性同一性障害で性別変更したことを記載し続ける現行制度を改めるよう民主党を通じて政府に要望書を出した。

 

 その後、記者会見した同会の山本蘭代表は、性別変更した兵庫県の夫の子どもが非嫡出子(婚外子)とされた問題に触れ「この記載がなくなれば、夫が性同一性障害の当事者であることが分からないから、嫡出子として受理されることになる」と語った。

   また、性別変更を可能とした2004年施行の特例法が義務付ける性別適合手術を健康保険の対象とすることや、医療施設の充実などを求めた。


 

1月10日(日)

民主党がマニフェストで掲げた「容疑者取り調べの全面可視化」を実現するために民主党は議連を立ち上げました。主要メンバーとして今野議員の名が載った『琉球新報』の1月10日号。

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1月9日(土)

JR東日本の仙台地本旗開きの新年会の集まりで、講演をしました。



 

1月8日(金)

東北税理士会の新年会に出席して挨拶をしました。



 

1月6日(水)

仙台市消防出初式に来賓として参加しました。仙台の防災の鍵を握る消防士・消防団の皆さんの普段からの取り組みに感謝しながら観閲行進を見学しました。



 

1月4日(月)

朝6時、仙台中央卸売市場の初せりに参加しました。

 

         


今野東活動日誌 2009年後期版

今野東活動日誌 2009年前期版

今野東活動日誌 2008年後期版

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今野東活動日誌 2007年版

 

 
 



 
 
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