権利のこと・本当のこと・事実を包み隠さず書いていきますから次をまってください
HNも個人名も出しませんからご安心を
シュミット交響楽団(僕)が目指したものは
もちろんハーモニーのある音楽です。
コミュニティの最初に書いていたように
「みんなで楽しくいっしょに音楽を」
これがここで僕が目指した新しい音楽の形です。
皆さんも音楽をされていてそのような「楽しい」ことがあるから継続されていると思います。
「苦しいことが為になる・・・」それは言葉ではいいのですが、あえて「苦しさ」を求めることはないでしょう。
もちろん、人それぞれの捉え方があるので一概に僕の考え方が正しいわけではありません。
シュミットの場合どうだったのでしょうか?
結果としてのお話ですが・・・
僕は決して楽しくなかったし「いっしょ」という連帯感は全くありませんでした。
それは、「僕のせい」なのでしょう。
僕はあれだけ血祭りにされ・・・といっても知らない方もおられると思いますから、そのことは次回詳しく書きましょう。
ただ、騒がれた上に信頼関係まで崩され、挙句の果てに「犯罪者」扱い。
僕はなんと言われようが「自分自身」のことですから自分の中では簡単に「全否定」できます。
もちろん、その噂や誹謗中傷は事実ではないのですから。
しかしながら、中には僕を全く犯罪の容疑者のような扱いで見ていた人がいたことも事実です。
そして、諮らずも・・・
「そんなことより音楽をしよう」という方々を後回しにした運営になったことは事実です。
その時点で僕はコミュニティはおろか趣味人倶楽部にいることもできなくなりました。
21年10月の埼玉の2日間練習会が極め付きになりました。
それまでも練習会で「不平不満」の声をチラホラ聞いていましたが・・・
その後「不平不満」を言っていた方はシュミット交響楽団から去っていきました。
果たしてその方々は何を求めていたのでしょう?
そして、その方々には何も責任はなかったのでしょうか?
最初から決まっていたことを、勝手な解釈で「そんなんだったから最初から参加しなかった」などと・・・
挙句、ヒソヒソと僕のことをバッシング・・・
シュミット・オケで、僕は詐欺師扱いされていましたが・・・
実際に詐欺をはたらいた人がいるでしょ?
その人を「この人はできるんですよ」と推薦・・・
バカげてませんか?
僕が21年11月7日の練習会に出られなかったのも・・・
穴をあけたわけではなく「その人が」僕が来たら暴力を振るうと言い出し練習会はできなくしてやると言ったそうで(そう聞きました)やむなく新幹線で東京から大阪にトンボ帰り・・・
でも、その練習会に僕が行かなかったことで皆さんは事情もわからず僕が勝手に放棄したと思った方もおられたのでしょう。
その時点で「その人」は第九の指揮がしたかったのか出来るのか知りませんが、指揮者としてやることになったそうです。
僕はもう全く楽しくないし、何故だか皆さんから白い目で見られているようで気持ち悪いし、ただでさえネット上・実生活で異常な誹謗中傷に遭ってフラフラなのに・・・
何度も僕は「出来ない」「やめよう」と運営に言いました。
出来ないと言うのは・・・目指したみんなで楽しくいっしょにではないからです。
本当に精神科に週2回通い薬を大量に飲んでいました。
楽しいわけがない。
そんな状態なのに、「その人」がやっぱり難しいから指揮は出来ないと言ったそうで・・・
そして、やっぱり僕に「やって」と・・・
それこそ、そんな虫のいい話はない。僕を何だと思ってるんだ。
だから、僕は「正式オファー」を要求したのです。
それは、あくまで第九を指揮する。それだけのことです。
「なんでも相談したでしょ?」って思ってるかもしれませんが・・・
明らかにシュミット交響楽団を牛耳ってましたよ。
僕は皆さんと音楽をやったと言う実感は「本番」のみでした。
10ヶ月の時間は苦しいこと以外何も僕には残っていません。
つまり、僕(シュミット交響楽団)の目指したものは適えられなかったということです。
僕が降りることで「捨てられた」と思われた方がいたなら、それはごめんなさい。でも、それは、全くの誤解です。
多分シュミットからではなく人として切り捨てられたのは僕だったのでしょう。
それは、今回戻ってきて僕なりの主張をしてはっきりしました。
そして、僕の目指す音楽はここでは無理という結論に達しました。
シュミット交響楽団の第1回目の演奏会メンバーは演奏会のステージに乗った皆さんですが、2回目からは違います。
シュミット交響楽団は独立します。そして、目指すところは同じく「みんなで楽しくいっしょに音楽を」です。