2005年 06月 24日
6月28日(火)
13:00より3時間予定
一般質疑 航空法改正法 趣旨説明
6月29日(水)
9:00より3時間予定
航空法 質疑採決 流通法趣旨説明
13:00より3時間予定
一般質疑 航空法改正法 趣旨説明
6月29日(水)
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航空法 質疑採決 流通法趣旨説明
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衆議院議員 土肥隆一の活動をご紹介します。兵庫3区(神戸市須磨区・垂水区)当選7回 政治倫理審査会会長、常任幹事会議長、 国家基本政策員会、文部科学委員会、元外務委員長、日本キリスト教団牧師
by doiryuu2 カテゴリ
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ライフログ
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2005年 06月 24日
6月28日(火)
13:00より3時間予定 一般質疑 航空法改正法 趣旨説明 6月29日(水) 9:00より3時間予定 航空法 質疑採決 流通法趣旨説明
2005年 05月 31日
福岡県西方沖地震被災地視察の報告をしたいと思う。 JR福知山線列車脱線事故は地元兵庫県、 そして、この被災地福岡市は私の故郷である。 博多湾の西部、今の西区今宿の出身で、出身高校は博多湾の中央部西新(にしじん)にある。 博多湾の内陸側から見ると、能古島、 その先に志賀島(あの金印出土の島。実は陸続き)、 さらに、その先に玄界島がある。 子供の頃、水泳の得意な子は能古島まで泳げた。 私もトライしておぼれかけた経験がある。 玄界島はしかし、実は初めての訪問である。 おわんを伏せたような小島。 しかも、島南部の被災地、一箇所にしか住めない島である。 港の岸壁があって、すぐに住宅地が山にへばりつくようにある。 消防の車一台を除いて車はない。 急な路地があり、それが生活道路であり、すべて歩いて上って行く。 一定の高さに来ると、横に走るケーブルがあり、 要するに縦に持ち上げるか、横にケーブルを使って移動するしかないのである しかし、すべてが崩壊してしまった。 仮設住宅は、福岡市本土と玄界島に分けて建設した。(写真参照) とにかく、島は狭いのだ。 住民はほとんどが漁業で生計を立てているが、幸いなことに、船はほぼ無傷である。 したがって仕事はすぐに始められるが、さて住宅復興をどうするか。 我々委員はただただ首を傾げるだけであった。 つまり全ての家の解体(200戸以上)をして、廃材をどうするか。 そしてその跡地にどんな家を建てればいいというのか。 何百年も続いた生活を復旧させるにはどうしたらいいのか、 途方にくれている状況である。 先の新潟中越地震は山間地の地震、ここも地域独自の復旧が必要である。 そして、漁業の小さな島、玄界島。嗚呼。 土肥隆一
2005年 05月 26日
現地でも事故後1ヶ月のメモリアル行事が持たれ、JR西日本社長以下幹部も出席した。 民主党はJR福知山線事故対策本部をいち早く立ち上げ、 本部長に菅直人NC国土交通大臣、 副本部長に、われわれ兵庫県選出国会議員、 国土交通委員会委員(土肥は筆頭理事)が就任している。 4月25日月曜日、事故発生の当日の午後、私は事故現場に立ち尽くしていた。 そして28日は国土交通委員会から派遣され、事故現場視察。(上記写真) 5月13日は委員会の集中審議において質問もした。(メルマガ8号参照) しかし、事故後1ヶ月が経過しても、まだ何も解決していない。 航空・鉄道事故調査委員会の報告は、国会議員に対して何もないのだ。 しかし、新聞記事には出る。これはおかしなことだ。 昨日の民主党JR福知山線事故対策本部におけるヒアリングでも、 これは一体何なのだと、国土交通省及び事故調査委員会を追及したものである。 新聞記者にはディテールをリークし、国会には公式なものしか伝えないというのは、 どこの省庁にでも言われることである。国会は形骸化しているのだ。 こうして、事故後1ヶ月目の1日は怒りと悲しみ、 国家や国土交通省の取り組みへの絶望的な不満だけが残る一日であった。 民主党は、25日、小泉首相、国土交通大臣、そしてJR西日本社長宛の意見書、 「JR福知山線脱線事故の復旧・再発防止に関する申し入れ」を提出した。 (詳細は、http://www.dpj.or.jp/news/200505/20050525_04jr.html) 25日現在、死亡者107名、負傷者549名、当日乗客は700名以上と発表されている。 土肥隆一
2005年 05月 23日
5月13日(金)に開催された、国土交通委員会のJR福知山線脱線事故に関わる 参考人質疑で、土肥隆一が事故現場視察報告と質問にたちました。 委員会冒頭、4月28日にJR福知山線脱線事故視察に派遣された、 委員会メンバーを代表して、土肥隆一が、視察報告を行いました。 視察報告のあと、委員会審議に入り、 民主党の同僚議員と共に、JR西日本幹部や事故調査委員会に対し、 事故について、特に、ヒューマンファクターの観点から質問を行いました。 当日の詳しい質疑内容については、 衆議院のHP、国土交通委員会162国会5月13日会議録をご覧下さい。 http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_kaigiroku.htm
2005年 05月 09日
5月13日(金)
鉄道問題に関する一般質疑 9:00~ 3時間予定
2005年 04月 26日
4月28日(木)
事故現地・視察予定
2005年 04月 20日
4月20日(水)
参考人招致質疑 一般質疑 5時間予定 4月22日(金) 住宅2法 質疑 4時間予定 4月26日(火) 住宅2法 参考人招致質疑 3時間予定 4月27日(水) 住宅2法 質疑 6時間予定
2005年 04月 15日
4月19日(火)
15:00より2時間予定 通訳案内業法・国際観光振興法改正案 質疑・採決
2005年 04月 13日
4月6日(水)午前9時から開催された、
衆議院国土交通委員会において、 土肥隆一が民主党を代表して、 都市鉄道等利便増進法に関して、質問に立ちました。 主として、法案の「交通結節機能の高度化」の部分について、 北側国土交通大臣や政府参考人に対し、質問しました。 この法案に関わり、 神戸・三宮周辺地区のJR・私鉄ネットワーク、利用者利便、周辺整備、 神戸市が進める、安全で快適な歩行者空間の充実と交通結節機能の強化を図るため、 地下、地上、デッキレベルでの三層のネットワーク構想等との関わりについて、 30分あまりにわたり、質問しました。 質問内容について詳しくは、衆議院会議録、 http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_kaigiroku.htm 国土交通委員会 162国会4月6日の議事録 をご覧下さい。
2005年 04月 07日
4月8日(金)
9:00より3時間 水防法審議・採決予定 4月12日(火) 9:00より3時間 一般質疑予定
2005年 03月 31日
4月6日(水)
9:00より3時間予定 都市鉄道等利便増進法案 質疑・採決
2005年 03月 31日
平成17年3月9日、 国土交通委員会では、長岡市、小千谷市、山古志村等を視察した。 特に山古志村は、今回初めて国会議員がこの地に入るということで、 そのため大勢の報道陣に囲まれ、被災地のなかで、やや場違いな感じを持った。 雪の壁の間をバスは入っていく。3mの積雪である。 村民はすべて避難しているなか、村の入り口にはゲートが設けられ、 管理者が車のナンバーを記録し、村に入る者、出る者をすべてチェックする。 放置された家屋の家財等を奪われないためである。 山古志村役場が終点である。無論職員は一人もいない。 ただ現地説明をしてくれたのは、山古志村の住民である役場の職員であった。 被災者でもある職員の心情を思い、目頭が熱くなる。 役場の裏手から山古志村を一望できる。 すべては雪に覆われ地震の被害状況を見ることは困難である。 わずかに、頭をのぞかせている家屋が、傾いて斜めになっていることがわかる。 しかし、なんと美しい村だろう。 山間の別荘地のような風光明媚なたたずまいが、今は雪に隠されているが、十分美しい。 その雪が地震の傷跡を隠しているのだと思うと逆に辛い思いがする。 やがて、春になれば、融雪災害が待っているのだ。 雪解けとともにたっぷりと水分を地割れに送り込む。 融雪災害への手当も考えねばならない。 長岡市の仮設住宅は神戸のそれとずいぶん違う。 入り口には「雪国の雁木(がんぎ)」とも言うべき雪よけの囲いがあり、 いきなり玄関から雪が吹き込まないようになっている。 窓には板を張り合わせて窓を保護するよう特性の金具がある。 積雪に耐える構造というが、雪かきは欠かせない。 しかし、一方で、ボランティアが不足している。 今回の視察を通じ、復興において、政治のやることは極めて多いし、 被災地の実情に応じたきめ細かい対策が必要なことを痛感した。 わずか1日の視察であったが、地震の被災を共有するひとりの神戸市民としても、 雪国の人たちに深く敬意を表したい。 雪に耐え、寒さに耐えて生きているのだ。 神戸の震災風景とは全く異なるのだ。 山古志村役場の人が言っていた。2月の日照時間は3時間だと。
2005年 03月 30日
親愛なる皆様
日ごろ大変お世話になり、これまでも変わらざるご支援を賜り、 心から感謝を申し上げます。 私はただ今、「国土交通委員会」の民主党筆頭理事として国土交通省という 巨大省庁を相手に仕事をしております。 感想を言えば、まさに「男省庁」といった感がいたします。 公共工事を中心にしており、細心の注意も必要です。 これまでは外務委員長は例外として、 社会保障問題を中心にした国会活動を続けてきましたが、 この度はこのポストを指名され、慣れぬ畑ながらがんばっております。 地元におきましては、党務として民主党兵庫県連合会代表(3期目)。 そして社会福祉法人・神戸聖隷福祉事業団理事長、 在宅福祉グループ・NPO法人神戸ライフ・ケアー協会理事など 福祉の実務は忘れずにがんばっております。 当然ながら、牧師の仕事はきちんと務めております。 さて皆さまにお願いがございます。 それは、民主党の「大躍進パーテイー」へのご協力のお願いでございます。 私は党務として、組織委員会・組織局長、 また「民主党ローカルマニフェスト推進会議」の党座長を務めております。 民主党は今年から監査法人による外部監査制度を導入いたしまして、 党中央、都道府県連、総支部の監査を終了いたしました。 政党交付金という税金で運営している政党としては当然なことと思います。 他党は、すでに支出してしまった使途不明金を留保金として計上してしまったため、 公表出来なくなっているのです。 しかし、民主党が政党交付金だけで運営されるとなると問題も生じます。 この制度がなくなりますと、党財政は一挙に崩壊します。 現状では党員・サポーターがまだまだ少なく事実上党費での運営は出来ていないのです。 また機関紙収入についても微々たるものです。 組織委員会は地方の組織拡大、充実に取り組んでおりますが、まだまだ時間がかかります。 従って、今すぐに取り組めるものとして、中央も、地方も 政治資金規正法に基づくパーティーを積極的に開催し、 直接市民、有権者の皆様にご協力をいただきたいのであります。 今回の党中央の躍進パーティー開催にあたって、 土肥隆一は5期生としてそれなりの貢献を求められております。 私個人として、日ごろからご協力をお願いしております方々に重ねてのお願いになります。 恐縮に存じますが、ご協力をいただきますよう重ねてお願い申し上げます。 2005年3月 衆議院議員 土肥隆一 2005民主党大躍進パーティー 日時 5月24日(火) 午後6:00開演(5:30開場) 会場 ホテル ニューオータニ東京「鶴の間」 東京都千代田区紀尾井町4-1 03-3265-1111 会費 20000円 なお、振込先等、パーティーについてのお問い合わせは、下記までお願いいたします。 〒100-0014 東京都千代田区永田町2-2-1衆議院第一議員会館738号室 出納克彦 佐々木真理子 電話番号:3508-7288 FAX番号:3593-6266 メールアドレス:g02967@shugiin.go.jp
2005年 03月 28日
3月29日(火)
本会議散会後 開催予定 3月30日(水) 9:00より、7時間開催予定
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