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未来

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近未来年表

  人類はより高度に進化した意識に変容する間近の状態にある。

コルマン博士によれば、変化する宇宙のコアのサイン波によるエネルギー現象は2011年10月28日以降に停止し、2012年から2013年にかけて、地球は徐々にユートピア惑星の状態に入っていくと解説している。これは、人類を支配してきた社会階層の力は弱まっていくために、「ユートピア社会」が現実となるのである。また、博士によればさらに2011年10月28日の夜、人類には歴史上初の意識の「変換」がおきると言うのだ。

コルマン博士によればマヤ暦は、人類の意識の進化を表すしており2011年10月28日なると、その日を最終到達点として人類は別種の生き物へと進化を遂げると説き続けている。
http://d.hatena.ne.jp/jiiji1941/




   近未来年表

 2011年夏、ET/UFOの実在を公式発表。
2010年に公表するといわれてきた、オバマ大統領のUFOと宇宙人の情報開示は2011年夏になって、ようやく実現。
すでに情報開示している国もあり、大注目されるほどではなかった。それでも、この時よりUFO宇宙人情報を世界各国が情報開示し、それらは秘密ではなくなった。


 2011年秋、ファーストコンタクト。
世界の数か所で、UFOが地上に降り、宇宙人が現れた。そのもようは世界中に放映された。
一部のヤミの協力者はUFOや宇宙人に向かってミサイルや銃弾を撃ち込んだが、防御シールドに阻まれ、無傷であった。
世界のほとんどの人々はファーストコンタクトに歓喜し、世界各地で大祭典が行われた。
それ以上に喜んだのが宇宙人たちで、「これで地球人達も我々の仲間入りができる。」と大喜び。


2012年春、避難開始。
空に無数のUFOが現れ、地上に着陸。一斉に避難を開始。世界のすべての人と動物が超巨大UFOや地底のアガルタへ避難した。
このままでは、地球上は地軸が移動し大洪水が起こるからだ。地球の地上にいる者は誰一人として助からない。
UFOやアガルタに行って、まず最初にすることは、地上人の霊性を高めること。周波数変換機に30分ほど入っていれば霊性が高くなる。
人々は神のような心になった。ほとんどの人はテレパシーが使えるようになり、人の心が読めるようになった。
どうしても霊性が高くならない低俗な心をした人は、別のUFOに乗せられ、三次元レベルの星へ送られた。
避難所の生活はとても快適で、五次元に適した人生が送れるよう学習が続けられる。


2012年夏、大洪水、地球大改造。
世界の遺跡や植物達は安全な所に瞬間移動して、破壊されるのを防いだ。
地球の地軸が急激に移動し、大洪水が始まった。高さ3000mの大津波が文明をすべて流してしまった。
地球の水は多すぎるので、火星や金星に多くの水を移動させた。
アトランティス大陸とムー大陸が浮上した。地軸の傾きが無くなり、季節の変化が無くなった。中緯度地方は年中春だ。
最適な場所に道路が整備され、何億、何十億という住宅が建てられた。植物が植えられ、動物が戻された。


2012年冬、人々が戻り始めた。
建ててもらった住宅に人々が戻り始めた。その住宅は数千年進化したような建物で、冷暖房を入れずに快適に過ごすことができる。
人々は神のような心をしていて、不平を言う人は一人もいない。人のものを盗む人は無く、お金というものを必要としない。
欲しい物は自由にもらってこれる。欲張りな人はまったく無く、無料奉仕が楽しみ。
公害というものが無く、水は活性化した水を飲める。最適な食物と水、空気で害になるものは一つもない。
ストレスがまったく無く、老化が止まり、寿命は数百歳。どこまで長生きできるかわからない。
警察や軍隊は無く、病院もほとんど無く、老人ホームなどというものもほとんど無い。税金もほとんどかからない。
今までの電気製品はまったく使えない。宇宙エネルギーを取り入れたマグネット製品で空間からエネルギーが供給される。

2013年春、地底人が地上に住み始める。
地底人との交流が始まり、数千年進化した科学を教えてもらえるようになった。同時に宇宙人とも交流を続けている。
地底人の科学は驚くばかりで、あらゆることが可能になった。
物体コピー機は貴重なものが一つあれば、それをいくらでもコピーできる。
瞬間移動機は人や物を瞬間的に別の場所に移動できる。ホログラム機は三次元のコピー機のようなもので、模擬的に何でも体験できる。
ロボットは人間と変らない頭脳を持ち、人間の代わりに何でもやってくれる。
エネルギーは宇宙エネルギーで、無の空間からどれだけでもエネルギーが取り出せる。


2014年、絶対恒久平和。
宇宙連合の超科学により、世界にプラズマバリアが作動し、すべての兵器が使えなくなった。
ピストルを撃とうにも弾が飛ばない。軍艦は動かない。ミサイルは飛ばない。核兵器は爆発しない。
世界の軍隊はすべて解散した。警察は銃を持たなくなった。世界は対立しあうことがなくなった。
すべて話し合いで解決し、協力し合うことで発展した。軍事費は世界の貧困をなくすことに主に使われるようになった。


2015年、世界連邦。
世界に秘密があまりなくなり、貧困な国もなくなり、国と国とが争いあうことがなくなって、国際連合に変る組織を創ろうということになって世界連邦ができた。
各国の法律に変って世界法ができた。国に替って州ができた。
貧乏な州には潤沢な資金が与えられる。善い人ばかりになっているので、貧しい州を豊かにするのは異論がない。
軍隊はない。軍隊を創っても意味はない。警察は有るが善い人ばかりなのでひまである。


2016年、世界特許ができる。
国がなくなり、州ごとに特許が及ばないのは無駄であるということで世界特許ができた。
地方出張所に特許申請しておけば、世界中に特許権ができる。後にすべての特許権は廃止された。


2017年、お金の入らない社会ができる。
善い人ばかりになって、貧乏人はいなくなり、誰もが豊かになると、人々は無欲となり、お金がなくても幸せな心の人が多くなった。
お金は無くても良いのではないかという機運となり、千年以上続いた金銭は廃止された。
お店に行って人々は無料で持ってこれる。食物は無料で支給される。病院に行けば無料で治してもらえる。
善い人ばかりなので、利己心を優先することは無い。他人のためになることをするのが人々の信条。
キリストのように、自分を犠牲にして人々に尽くすのが優れた人の条件。


2018年、超能力社会。
善い心になり、五次元の周波数となり、宇宙の光のネットワークにほとんどの人がつながるようになった。
テレパシーはほとんどの人ができるようになり、読心術ができるようになり、テレパシーで会話する人が多くなった。
人にうそをつくことができなくなり、常に本音が相手に伝わる。
人々に様々な超能力を備わった人ができる。人の未来が見える人、人の病気がわかる人、瞬間移動できる人、空間から物を出せる人、人の過去生を観れる人。
神の情報を得ることができる人、人をいやすことができる人、人の悪い心をなくすことができる人、様々な霊と会話できる人、幽体離脱でどこへでも行ける人。


2019年、癌患者ゼロ。
10年前までは死亡者のトップが癌であったが、今年は癌の入院患者がとうとうゼロになった。
公害がまったく無いために、癌になる人もまったく無い。良い食べ物を食べ、良い空気を吸い、ストレスが無ければ細胞は変質しない。


これは夢物語ではありません。善い人となって五次元に行けばこうなります。

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北朝鮮とアセンションを透視

「リモートビューイング 北朝鮮」

私kagoriが、北朝鮮をリモート・ヴューイングしたところを、幾つか、公開しておきます。
ウラン濃縮施設と称する建物は、外観や内装を立派に見せ掛けているだけの、単なるハッタリであって、施設としては、全く稼動している形跡なし。
北朝鮮内に、多少のウランを備蓄しているものの、うまく活用出来ていない。
使用可能な核兵器類は一切なし。とても高精度とは想えない、ミサイル兵器があるのみ。
今現在の金総書記と称する人物は、もともとの本人から数えて、6人目に当たります。つまり、金総書記に似せた人物です。
半年前には、影武者もいない状態だったので、この6人目は、9月頃に用意された模様。
メディアでは、金総書記が、さも、最高指揮権を発揮しているかのように演出しているが、その彼にしても、後継者の正恩氏にしても、何ら指揮権を発揮出来ない「お飾り」に過ぎない。
軍部は、指示系統が隅々まで行き届かず、コントロールが利かない状態に置かれていて、末端の突発的な行動に及ぶ危険性が高く、今回の砲撃は、それを顕著に表している。
http://mihoh.seesaa.net/




米陸軍リモートビューイング(遠隔透視)部隊のエド・デイムス元少佐が出演し、最新の遠隔透視の結果について発表した。
北朝鮮について
今後5カ月か6カ月以内に、北朝鮮は韓国を核兵器で攻撃する。(外れた) この攻撃による被害はすさまじい。
中国は北朝鮮の攻撃計画を早い段階から知っているが、戦略的な理由から計画を阻止せず、北に韓国を攻撃させる。
その戦略とは中国の覇権拡大である。
北の攻撃の後、北の攻撃に備えるために米軍は朝鮮半島に大部隊を展開しなければならなくなる。
このため、世界の他の地域から撤退を余儀なくさせられる。
これが世界に軍事力の空白を生み、中国にアメリカに代り覇権を拡大するチャンスを与えるということだ。
これは中国の戦略通り実現する。
アメリカは朝鮮半島のさらなる混乱を恐れて、北を核攻撃することはない。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1341222.html



「リモートビューイング アセンション」

デイムス元少佐のリモートビューイングによる緊急予言なるものが掲載されています。
いくつか予言があるのですが、気になるのがひとつ(他はいいのか?w)‥それは
太陽の巨大フレアの直撃
今後5年以内に、太陽の巨大フレア(CME)が地球を直撃する。その影響力は巨大で、地球環境は根本的に変化してしまう。地表面の温度は急上昇し、人類が生息できなくなってしまうのだ。それほど巨大なフレアが地球に向けて放出されるのだ。



インドから中国領チベットを訪れた旅行者は、遠隔透視能力を持つという坊さんたちから、世界は自滅に向かいつつあると聞かされた。だが、世界は自滅を免れるのだという。
今後、2012年にかけ、世界各地で宗教戦争、すなわちテロ攻撃と侵略戦争の応酬が続く。2010年前後には、世界の政治情勢に決定的な何かが起こり、大国間の衝突が激化する。
2010年から2012年の間に世界は2つに分かれ、最後の審判の日に向かって突き進む。政治的解決も多少は図られるが、ほとんど和平への進展は見られない。
そして2012年、世界は最終核戦争に突入する。だが、そのとき世界を破滅から救う未知の力が現れるのだと坊さんたちは言う。
坊さんたちの予言をSF的に解釈するなら、地球外の知的生命体が一部始終を見守っていて、2012年に地球人たちを自滅から救うということになる。
http://blog.livedoor.jp/ascension_2012/archives/228149.html

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未来人は如何に地球に来るか

未来の知的生命体たちは、如何にして、地球へとやって来るのか: シリウス文明がやって来る∞ Kazuki のブログ

西暦2012年12月22日を通過すると、新シリウス文明が幕を開ける。それは、真なる太陽信仰復活のことであり、これを祝う宇宙の大祭典が近づいている。

<< 宇宙には、様々な時間空間軸が存在している
2010年08月06日
未来の知的生命体たちは、如何にして、地球へとやって来るのか

遥か遠い過去から存在している、“ウイングメーカー”なるセキュリティ集団が、私たちの地球物質界へと、未来からやって来ているという、その仕組みについてお伝えさせて頂きたいと想います。

以前にも、お伝えさせて頂いておりますが、未来の時間空間軸は、確かに存在しており、最善なる未来の世界の領域があります。

この、最善なる未来の世界の領域とは、全宇宙の大幅なイベント・スケジュールとして存在しています。

それは、例えば、各宇宙周期ごとに訪れる、アセンションという次元上昇のタイミングであったり、霊性進化の転換期であったりします。

このような、全宇宙の大幅なイベント・スケジュールというものは、ほぼ、予定通りに遂行されます。

これは、宇宙の法則のもとに、最善なる計画として遂行されていて、「全宇宙における霊性進化の道筋」となっています。

この、宇宙の計画を、誰が設定したのかと云えば、宇宙根源の「生命の樹」のもとで、最初に、同時に誕生した知的生命体たち、いわゆる、72柱の神々が、共同作業で作成したものです。

72柱の神々のうち、13名(うち、1名はすでに他界)は、今現在の地球地表上に、地球人類として、本体、本霊のまま、転生して来ています。

この方々は、DNA36条が開いている、あるいは、開きつつある過程にあり、「弥勒の世」の世界のリーダー的存在たちです。

以前、シリウス星系やプレアデス星系などにいた頃も、魔法学校の教師たちであり、今回も、地球地表上へと転生して来て、光の先生たちとして活躍されています。

(個人名は、「弥勒の世」の世界に突入する西暦2021年以降まで、厳重に非公開です。)

(魔法学校とはいうけれど、学校とは想えないほど、自由過ぎるところよ★)

72柱の神々のうち、13名を除いた59柱は、天上界の神人たちとして、そのまま存在しています。

「全宇宙における霊性進化の道筋」は、何千兆年、何千京年よりもさらに先へと、遥か未来まで辿っていって、観ていくことが可能です。

“バシャール”や、“ウイングメーカー”といった存在たちは、「全宇宙における霊性進化の道筋」の中にいます。

そこには、幾つかの惑星が存在していますが、地球物質界で云うところの、「宇宙ステーション」のようなものです。

それは、「全宇宙における霊性進化の道筋」を結ぶ中継地点として存在しており、過去の時間空間軸を監視しています。

つまり、全宇宙におけるセキュリティ集団たちのための、「宇宙ステーション」となっています。

未来の時間空間軸において、“バシャール”の場合は、惑星エササニから、“ウイングメーカー”の場合は、惑星エクアドロスから、それぞれ、やって来ています。

彼ら彼女らの監視地点となる惑星は、地球物質界の時間空間軸から辿っていって、その上端が、だいたい、3000年先の未来の中継地点です。

これは、「弥勒の世」の世界の終了地点となっていて、地球物質界の時間空間軸上で、西暦2021年を始年とした場合、そこから、3036年後の地点であり、第8宇宙周期第2区分の始まりです。

「弥勒の世」の世界の始まりとなる西暦2021年は、第8宇宙周期第1区分です。

私たちのいま・この時期は、第7宇宙周期第7区分であり、第7宇宙周期の最終区分にいます。

そして、「宇宙ステーション」として機能している各惑星から、危機的状況に置かれている銀河や惑星を監視しながら、適切な処置を行なうために、過去の時間空間軸へ向かって、人員を派遣します。

彼ら彼女らは、「未来人」という位置づけですが、いわゆる、ハイアーセルフ(高次の自身)です。

“ウイングメーカー”の魂を持つ方々は、過去の時間空間軸から、地球地表上に向かって転生して来ているわけですが、この流れが、地球物質界から見て、通常の流れとして起きています。

ここで、もう一度、思い出して頂きたいのですが、多次元領域宇宙は、過去-現在-未来が、同時存在しています。

地球物質界から離れて、多次元領域宇宙に出れば、過去の人(ロウアーセルフ=低次の自身)も、未来の人(ハイアーセルフ)も、ひとつに合わさります。

つまり、「地球物質界に、未来人がやって来た」といった場合に、それは、宇宙種族の魂を持つ方々に対して、ハイアーセルフが働き掛けるという事態が起きています。

未来人は、宇宙船に乗ってやって来るわけですが、多次元領域宇宙の中では、過去や未来という制約は一切ないんです。

多次元領域宇宙では、すでに、高精度高密度な宇宙科学技術が、遥か、超古代文明時において確立されているからです。

パソコンなどの精密機器の性能が進化してゆくように、徐々に、宇宙科学技術も進化してゆきます。

この状況下では、地球物質界に転生して来ている、“ウイングメーカー”の魂を持つような方々は、過去の時間空間軸に戻って生きているということになります。

地球人類として普通に生きていくために、これを解決するためには、地球のアカシック・レコードから、誰か特定の人物の記憶を借りて来ます。

ですから、魂意識が表出して、本当の自分自身を生き始めるまでは、誰か特定の人物の、借りて来た記憶の中で生きていることになります。

これを行なう理由は、地球人類として順応するためで、このように、誰か特定の人物の記憶を借りて来なければ、極度の心的精神的な混乱状態が起きてしまい、一般社会で、普通に、人生生活を営むことは困難でしょう。

それが、あるとき、霊性の目覚めが起きて、魂意識が表出し、本当の自分自身を生き始めたとき、それまでの過去の人生の道のりに、違和感、あるいは、嫌悪感を観じ始めます。

「いままでのわたしは、地球で生活するための人生生活のプロセスとして、必要であったかもしれないが、それは、本当の自分自身ではない」というような、意識の大変換です。

ただ、この人は、このような意識の大変換後であっても、自分自身の中心軸に留まり、光のネットワークに繋がり、「内なる声」を聴いているので、何事もなく、普通に生きていこうと試みるでしょう。

この人は、霊的に目覚めても、そのことを他人に口外しないし、変化変容した様子を、他人に見せないように、平常さ、正常さを維持し続けるように努めるでしょう。

自分自身の魂意識の正体を明かさない、ということです。

っていうか、明かせるかい?明かせねーべ?自分自身の正体を明かしてしまったら、セキュリティにならないよね…生命が幾つあっても足りなくなるさ。ね?★

特に、“ウイングメーカー”のような魂を持つ方々は、地球物質界に順応しながら、ユニークに生きていく方法を、いち早く見つけ出すのです。

http://mihoh.seesaa.net/article/158596920.html

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次元上昇後の世界

“次元上昇後”(2,013 〜2,026年以降)
  下記の事が言われています。
 ・ シューマン共振周波数の増加 ⇒ 2,013年に22HZ。
 ・ 世界中にある次元の扉のうち日本の扉が開く。
 ・ 脳の中央にある“松下体”「第三の目」の開花。 ⇒ “霊眼”機能復旧。 
 ・ オーラエネルギーの増加 ⇒ 霊体質化
 ・ 5次元化した霊体新人類に変容。⇒ 霊界的活動可能。
 ・ 眠っていた神聖遺伝子の復活。 ⇒  超能力者。 
 ・ 驚異的な霊能力発揮。 ⇒ 他次元世界との交流可能。
 ・ 超能力の顕現。⇒  日常生活で超能力発揮。
 ・ 個人個人で、ハイアーセルフの仲介を通して、いつでも創造主とコミュニケーション出来る。
 ・ 食事の目的意識変革 ⇒  エネルギーは食べ物からでなく、天からの生命エネルギーを各自取込む。
                食事量の減少。食事は、コミュニケーション目的。
 ・ 貨幣経済の崩壊、等価値制度への変容。
 ・ 神権政治・社会の確立。
 ・ 選挙等は“オーラ”を見て判断。
 ・ 等価値制度。
 ・ 生命磁場をどれだけ共有出来るかで、社会的評価をされる。
 ・ 自然環境の回復。
 ・ 地球全体の気候の均一温暖化約20℃に収束。
 ・ 地球人口の適正化。
 ・ 地下シャンバラの住民の地表への再現、地上人類へのアドバイス。
 ・ 宇宙文明誕生。 ⇒ 再度地球に宇宙的文明開化。 魂の時代。
 ・ 日本中心世界の誕生。 ⇒ 世界の中心、日本。(日本人は最初に地球に降りたプレアデスの直系で、地球を守る使命がある。)
 ・ 大調和世界誕生。
 ・ 宇宙連合加盟。
 ・ 宇宙科学文明の開化・地上天国的世界顕現。
 ・ 地球は元あった銀河系の重心近くへテレポーション。代わりに現在の地球と同等以下のレベルの惑星がテレポーションで仲間入りする。
 ・ 将来も人類は大宇宙のなかで、宇宙と調和した生き方を身に着けるため、神との一体化を図るために相応しいスタディの場である惑星で、進化し続ける。
  
“次元上昇・進化した地球世界”
 ・ 今回の大いなる変化は、太陽系全体が次元上昇、とりわけ地球の上昇が顕著で、地上に存在する全てのレベルが上昇する。
 ・ これからの時代は、特定の優れた人物ではなく、我々一人一人が築いていく時代になる。
 ・ これからは、人類一人一人の思考・信念が顕著に現実世界に反映、形成されてゆく。
 ・ 自らの次元上昇は、あくまでも自らの意識でしかなし得ない。自分が何を選択するかにかかっている。一つの一瞬の無意識の選択が、人生における大きな決定を生み出し、運命を大きく左右し、強い影響を与える。
 ・ 各自の遺伝子に刻み込まれた究極の真理や記憶が蘇り、人間本来の能力を発揮、幸福な人生を歩み始める。
 ・ 20世紀の科学における物質エネルギーの法則に、21世紀の宇宙意識の生命エネルギーが組み込まれることによって、新たな世界へと転換されてゆく。
 ・ 地球のアセンションをずーっと見守り続けていた各宇宙の人類との交流が始まる。(銀河連邦、宇宙連合、惑星連盟)。

http://www.h4.dion.ne.jp/~mf124/sub-6-sinnka.html

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宇宙暦

補足2] 宇宙カレンダー

現代の私たちは、事実上単一の暦(16世紀に制定されたグレゴリオ暦)に従って生活しています。暦は単に約束事だから、単純で世界的に統一されていれば問題ない、という暗黙の了解がその裏にあると思います。いわば、機械的な生活パターンに即した利便性を至高のものとして、何の疑いもなく、決められた規範に盲従してきたともいえます。

実際には、時間というものは、多数のサイクルが重畳した、複雑なリズムで成り立っています。創造のリズムには、宇宙(地球、太陽、銀河など)のリズムや人の生涯にわたる外面的・内面的なリズムもあります。「宇宙暦」は、そのような宇宙の動きや私たちの本質に同調するものとして、宇宙の同胞が、「西欧化」される前のマヤ族や中米の他の民族に与えたものです。

「宇宙暦」は、それらの民族にとって最も重要な資産とされ、指定された「タイムキーパー」が歴代にわたって、神聖なリズムが狂わないように守ってきたのです。スペインの征服者に同行したキリスト教の司祭が、それらの資料を「邪教の聖典」として徹底的に破壊したとき、彼らが受けた衝撃の大きさが記録されています。しかし、司祭の中に賢明な者がいて破壊される前に転写しておいた情報や、「暦の石」のように征服者が焼却できずに埋めたものなどが残りました。

現代の「宇宙暦」は、「マヤ暦」や「アステカ暦」として知られているものと基本は同じですが、グレゴリオ暦との対応関係をシンプルにするために、少し補正されています。「宇宙暦」による今年(「9Eb」の年)のカレンダーは、こちらをクリックしてください(ファイルサイズが347KBあるので、ダウンロードに少し時間がかかります)。この「宇宙カレンダー」は、全体を一覧できるだけでなく、1つのセル(升目)にその日に関する全データを収め、「宇宙暦」特有の「日付の表現」が簡単にできるように工夫しました。なお、日や月を表わす言葉は、便宜上「マヤ暦」のものをそのまま使いました。これを(カラーで)プリントして脚注を読んでから、以下の説明をご覧ください。

「宇宙暦」では、「日」や「月」の概念はグレゴリオ暦と同じではありませんが、理解の便宜を考えてその用語を援用します。表の横軸が「日」に相当します。1ヶ月は20日で、それぞれの日に、Eb(エブ)、Ben(ベン)、Ix(イシ)のような名前がつきます。そして、それぞれの名前の頭に、9Ebのように、1から13までの番号がつきます(カレンダーでは黒字で表示)。これからわかるように、同じ名前と番号の組み合わせは、260日(13×20日)ごとに元へ戻り、13日と20日のサイクルを内包する260日のサイクルが形成されます。

表の縦軸が「月」に相当します。月には、Pop(ポップ)からCumhu(クムフ)まで、20日の月が18個あり、短い5日の月Uayeb(ワイェブ)を加えて、合計19個あります。それぞれの月の頭に、0Popのように、0から19まで(合計20)の番号をつけて、その月の何番目の日であるかを表わします(カレンダーでは赤字で表示)。これによって、365日(20×18+5×1)のサイクルが形成されます。このサイクル(第1カレンダー)に、上記の260日のサイクル(第2カレンダー)が重なります。例えば、[9Eb,0Pop,9Eb]で始まる260日のサイクルは[8Chuen,19Mac,9Eb]で終わり、[9Eb,0Kankin,9Eb]から次の260日のサイクルが始まります。

年末の月Uayeb(ワイェブ)の5日は省察の日とされ、また(1)精霊(2)地球(3)先祖(4)社会(5)自分自身をそれぞれ称える祭祀の日とされています。なお、太陽年(第1カレンダー)の始まりは常にグレゴリオ暦の7月26日で、いわゆる「うるう調節」のため、うるう年は7月24日で365日のサイクルが終わり、7月25日は「調整日」となります(2000年はこれに該当しました)。

以上で明らかなように、「宇宙暦」には、1日、13日、20日、260日、365日のサイクルがあります。このほかに、20日のサイクルには、5日のサイクル4個という、部分的なサイクルもあります。とりあえず、個別の言葉が持つ意味は別として、意識して時間のサイクル(リズム)を感じるようにしてみてください。いずれ私たちの社会に導入されるこの暦に慣れておくのは悪いことではありません。

具体的には、この「宇宙カレンダー」を、(必要によりB4やA3にカラー・コピーして)マーカーなどで消し込んでいくといいでしょう。同時に、印象に残る出来事を手帳などにメモしておくと、サイクルと対比して、出来事がなぜそのように運んだかがわかるようになるでしょう。毎日、毎月が、それぞれ独自のエネルギーを持っています。それが「マジック」を起こしてくれるでしょう。

http://homepage3.nifty.com/gaia-as/ascension8a.html

(将来、グレゴリオ暦、西暦に替わって、マヤ暦のような宇宙暦が正式な暦になるでしょう。十進法に替わって九進法。)

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