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シーア & パートナー眼科の院長

 

ハーバード医大附属 Massachusetts Eye and Ear Infirmary(マサチューセッツ眼科病院)アメリカのボストン眼科専任医

海南(ヘナン)キム眼科代表院長
セイントコランバン病院外来教授
大韓眼科学会企画委員
中央(チュンアン)大学眼科外来教授
中央大学眼科専門医、医学博士
中央大学医学大学卒業
現在大韓眼科学会正式会員
 

アメリカ白内障及び屈折手術学会(ASCRS)正式会員
ヨーロッパ白内障及び屈折手術学会(ESCRS)正式会員
アメリカ眼科学会(AAO)正式会員

 

13年間白内障2万回以上の手術経験が有り、世界最初に 目の美白施術(Cosmetic Eye Whitening)を開発

金奉炫(キム・ボンヒョン)は中央(チュンアン)大学を卒業後、大学病院眼科で眼科専門医のライセンスを取得したため、軍隊ではなく公衆保健所への勤務となり、1996年に地方都市木浦 (モッポ)のセイントコランバン病院眼科初代課長として赴任した。木浦の特徴としては、お年寄りが多く、日差しと風の強さの影響で、慢性充血や白内障にかかりやすい地域であるということであった。勤務3年間の間に白内障手術をマスターし、さらに充血の治療法として今までなかった手術技法の研究に取り組んでいる途中に任期末を迎えた。金奉炫はソウルに戻り若い患者たちを対象にレーシックのようなレーザー手術をするか、それともお年寄りの多い地域に行って白内障の治療と充血についての研究を進めるか、悩んだ挙句の果て、

自身の人生の目標を白内障と退行性眼疾患の退治と定め、韓国最南端の地域である海南(ヘナン)に行き、‘海南金眼科’という名称で病院を設立した。患者を診療しながら白内障と老眼の研究に注力し、より一層便宜性の高い手術器具の開発と普及にも励んでいた。金奉炫はもっと奥深く、体系的な研究をするため 渡米、ハーバード医大マサチューセッツ眼科病院に転任する。任期中、白内障の手術中に発生する問題点を2005年アメリカ白内障手術学会で指摘し、改善策を発表して優秀論文賞を受賞した。白内障の研究に携わり4年目、一世一代の重要な研究に取り組み始め、それから3年余りで研究の成果が実る。眼科手術用顕微鏡の既存の概念を覆した‘赤外線眼科手術用顕微鏡’を発明したのだ。 金奉炫はそれを国際学術大会に発表し、アメリカとヨーロッパ、そして国内において年間3回もの論文賞を受賞した。更にまた、2年間の研究で完成させた眼科手術用器具を2007年アメリカ最大手眼科手術器具製作会社(Katena Co.USA)と提携し、国内眼科歴史上初めて韓国人の名前を取り入れたBH KIM Intraocular Mirror(キム眼内鏡)をアメリカで生産することになる。そして、薬物ではなかなか治らない持病である慢性的な目の充血を治療をするため、今まで築き上げた臨床経験と研究結果を集大成して金奉炫は世界で初めて‘目の美白手術™’を誕生させた。

 
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