命は玩具じゃない。
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殺処分をなくしたい― その思いから、次々と犬や猫を保護し、挙句の果てに自分が崩壊してしまう。 最初の思いは純粋なものだったかも知れませんが、せっかく保護した動物をきちんとお世話出来ない 状態、これはただのアニマルホーダーと言います。 どんな状態であろうと、保護したのならきちんとお世話をする。 それは当然のことであり、それが出来ないのに保護などするべきではない。 なぜなら、きちんとした健康管理、日々のお世話などをしてもらえなければ 動物にとって返ってかわいそうなことになり、また他人にも迷惑を掛けること になるからです。 お散歩にも行かず、具合が悪くても病院へも行かず他人のアドバイスにも耳を傾けない。 こんな人は論外ではないでしょうか? 寝たきりの度々発作を起こす子が傍にいながら、原因の究明もせず、素人の考えで勝手な処置をする。 発作を起こし苦しんでいる子の写真を真っ先に撮影する。 ケチと節約の区別も付かない。 一体何のために保護したのか理解に苦しみます。 >それが どんなに良いことと判っても、
>他人に言われてそれに倣った動きを取るのが >負けた気がして、いやなんですわ〜 と、おっしゃったそうですが。 命に関わることに勝ち負けは関係ない! 是非ブーメランして差し上げましょう。 こんな人を持ち上げ、調子に乗らせることがいかに動物や真っ当に保護活動する人たちに とって迷惑なことであるかもわからない人がいらっしゃるようで。 いくらネット上で顔が見えないとはいえ、無責任過ぎるのではないでしょうか? 良く見て下さい。 本当に動物に対して愛情があるのか? それとも何か別の目的があって動物たちを集めているのか? 本当に動物を愛する気持ちのある人には見えるはずです。 愛誤さんの本性が・・・
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