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創価王道へのコメント

1server:2008/09/06(土) 11:04:00
創価王道へのコメントはこちらへ。
なるべく該当のリンクを貼っていただけると、読み手は楽です(笑)

507:2011/01/14(金) 07:40:16
>>506
閉じることには賛成ですね。

なぜ私が書いているかといえば、いまだにアクセス数が多いからです。
投稿がほとんどないから昨年末に調べてみたら、1日あたり400以上のアクセスがある様子。
したらばのランキングも、ベスト10に入っているし。

だれがアクセスしているのかは、疑問ですが、それなりの影響力はまだあるのかな?・・・と(笑)
ならば、時間のある時には書いてみようかと。

いずれにしても、ディスカッションモードは解除していただきたいが、管理が大変。
ならば、閉鎖もいいと思いますね。
で、閉鎖をするなら、残さないで、完全に閉鎖・削除がいいかと。

508:2011/01/14(金) 07:55:23
>>507
Dモードにもかかわらずアクセスが多いという事は、過去レスを含めて、やはり根強い人気があるのかなぁ…
閉鎖に反対の方の意見も聞いてみたいですね。

うちの板でもちょっと皆に意見を聞いてみますね。
結果はこちらでお伝えしますので。

無論、私には削除の権限はありませんが(爆)

509:2011/01/21(金) 20:09:55
といった議論をしていたら、創価王道のコメント欄がまた閉じちゃったみたいですね(笑)
てなわけでこのスレの存在価値も若干は残ったと言っていいのかな(爆)

510JunkDark:2011/02/05(土) 11:49:23
 ムバラク氏の記事削除について、コメントしてなかった。

 政変などで、国事情が変った場合に、該当記事を削除するのは通常だと思います。
 国の中枢と友好的な事実が大事なんであって、首脳が変っても友好なのは変らない。
 ある宗教団体の記事が削除されたって、それに目くじらを立てる国なんていないでしょう?

 例えば、ある会社の支店長と懇意にしてた。
 ブログにも、一緒にゴルフに行ったり食事もしていた事を記事にして支店長を誉めていた。
 が、ある日、支店長の犯罪が明るみに出たとする。
 その会社とは取り引きは続くので、取り敢えず該当記事を削除した。
 それで、「削除」に怒る人ってどんな人なんでしょうか?
 取り引き会社の支店内の、対立者から「なぜ削除した?」ってクレーム来る?
 そのまま記事を残こして削除しなくても、クレームは来ないかも知れない。
 もしくは、自分の会社の同僚が怒りますかね?
 「犯罪者の支店長を誉めてた記事を削除したな!」って同僚が言う?
 言うとしたら、自身の社内ライバルが言うぐらいでしょう?
 そんな人は削除しなかったら、しなかったでそれも文句を言うでしょう。
 アンチの心理は何をしても、しなくても言うのだから。
 取り引き会社との事を考えたら、何も言わずさくっと削除して、状況が安定したら新しい友好の事実を記事にすればよいだけだと愚考する。
 それを「家族」が削除したのを「捨閉閣抛」と言うのは、言い過ぎと思います。

 何にしても記事削除は、勝手に削除するとは思えない。
 現地には事情・情勢が判るSGI職員がいるのだから、逐次情報が上がっているだろうし、削除も検討しての削除でしょう?
 現地につてがなく情勢が判らない我々が、削除についてあれこれ言うのは大人げないとも思います。

511:2011/02/06(日) 01:47:55
>>510
>  アンチの心理は何をしても、しなくても言うのだから。

その通りですね。
チャウシェスクがいい例で、ありがちなネタになっています。
逆にいえばそれ位しかネタがない(笑)

>逐次情報が上がっているだろうし、削除も検討しての削除でしょう?

もしかしたら、ムバラクから「あれ消しといて」って依頼が来たかもですしね(笑)
どういう経緯で削除されたかは、我々には知る由もない。

でも、あまりにも「変な意図を感じてしまう」削除である事には変わりはないと思います。
私なら、ムバラクからの依頼でもきっと応じないと思うんですが…

あるいは、たとえば、先生が諌めるも通じず、結果的に絶交したのかもしれない。
その上での削除なら、事実関係を公表して削除するほうがよいかと。

ウェブサイトの内容の更新・改変がどのあたりの担当レベルでなされているか、どこまでのチェック機能があるのかも疑わしいと思います。

512BUN:2011/02/06(日) 18:05:25
私が不快に思うのは、削除行為が単なる「現行世論」に対するご都合主義にしか感じられないことです。
先生はこれまで、当時では日本の「敵国」とされていたソ連や中国、またはキューバの
カストロといった面々と堂々と人間外交を行ってきました。
「誰が何と言おうと」「そこに人間がいるから」との信念の外交であることは論を待ちません。

完全な「独裁者」とのレッテルが貼られているムバラク氏ですが、これにも違和感を
感じます。現にエジプト国内でも氏に同情する世論も少なからずあることが
報じられつつあります。
少なくともムバラク氏の歴史的評価は定まってはいないと思います。
あれだけ複雑な政治情勢を抱えた中東地域においてエジプトは氏のリーダーシップの元、
優れた緩衝機能を果たしてきた面は少なくとも評価されるべきです。
そうした観点で今回の「削除」行為を考えますと、あまりにも拙速・姑息ではないでしょうか。

それと、ツイッターやフェイスブックといったソーシャルネットワークが一連の政変において重要な役割を
果たしていますが、これ自体は新たな世論を形成するための「ツールとしての有用性」が証明されたに過ぎず、
そうした媒体を通じて発展した運動を全て「正義」のように扱うことには違和感を感じます。
事実に基づかない情報が流布され、扇動目的に利用される可能性も十分あります。

513:2011/02/07(月) 21:27:21
削除したのは、世間に迎合しただけでしょう。

世界を見すえれば、独裁者とも交流を結ぶことは大事です。
本当に風穴を開けるには、民間交流が最重要でしょう。

民間交流があってこそ、いろいろな情報が相互に伝わっていく。
まぁ、今では、それがネットになっているわけですが。
それでも、現実的な交流ほど大切なものはない。

そういう意味では、もちろん節度はありますが、
仏法上の『方便』として、だれとでも友好交流はするべきです。
北朝鮮でも例外ではない。

『世間に迎合』など、どこに信念があるのか?(笑)
中道とは、バランスであって、迎合ではない。

ネットやメールの不信をあおり、公式情報以外は信用するなという『お達し』は、大本営発表と同レベル(爆)



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