やっぱり「本物」は違う MASDA STUDIO-1
[2007年11月27日(火)]
前回思わせぶりに出てきたパターはMASDA STUDIO-1でした。

前にファクトリースタッフの私物のSTUDIO-1を打たせてもらって,その感触がよかったのでライ角や重量フェースアングル等同じものでいいということで一本注文しました。
先日レッスンコミックのコンペがあってそこでデビューさせました。
感想から言うと「これはすごい!本物だ!」ということになります。
デジカメを忘れたのでイメージで…。写真のコースとは関係ありません。

何がすごいかというと感性にうったえかけるというと安っぽいですが、そんなパターです。打球感の柔らかさと音の良さ。カツ!という鉄の音がするんですがその音が心地よく、手に伝わる感触も気持ちがいいものでパッティングをするのが楽しくなります。ロングパットでの距離感の合わせやすさは特筆もの!パッティングは感性のものなんで音とか感触は大事なんです。

グリップはWInnのパステル。ターコイズ/ホワイト。それに合わせてドットの色もターコイズブルー。

この形状はまさに本物のハンドメイドで、機械で削っただけでは出せないもの。雄二さんのヤスリの技が随所に見えます。単に面を落とせばいいというものではなく直線的なラインを見せたり隠したりしながら全体の形が出来上がっています。
考えても見ればジャンボが使っていたのと同じ技術で削ってくれているわけですから、(前記事参照)悪いはずがないです。
前にファクトリースタッフの私物のSTUDIO-1を打たせてもらって,その感触がよかったのでライ角や重量フェースアングル等同じものでいいということで一本注文しました。
先日レッスンコミックのコンペがあってそこでデビューさせました。
感想から言うと「これはすごい!本物だ!」ということになります。
デジカメを忘れたのでイメージで…。写真のコースとは関係ありません。
何がすごいかというと感性にうったえかけるというと安っぽいですが、そんなパターです。打球感の柔らかさと音の良さ。カツ!という鉄の音がするんですがその音が心地よく、手に伝わる感触も気持ちがいいものでパッティングをするのが楽しくなります。ロングパットでの距離感の合わせやすさは特筆もの!パッティングは感性のものなんで音とか感触は大事なんです。
グリップはWInnのパステル。ターコイズ/ホワイト。それに合わせてドットの色もターコイズブルー。
この形状はまさに本物のハンドメイドで、機械で削っただけでは出せないもの。雄二さんのヤスリの技が随所に見えます。単に面を落とせばいいというものではなく直線的なラインを見せたり隠したりしながら全体の形が出来上がっています。
考えても見ればジャンボが使っていたのと同じ技術で削ってくれているわけですから、(前記事参照)悪いはずがないです。