2011年01月24日

[速報]万世橋署の横暴許すな!!

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緊急!! これが日本人の愛国行動への姿勢だ

10・17アキバ支那人排撃デモへの所轄警察の不当弾圧!

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 平成23年1月24日、愛国市民団体『主権回復を目指す会』(西村修平代表)と関係者自宅が警視庁万世橋警察署などによる家宅捜索を受けた。

 捜索の容疑は、昨年10月17日、同会と『排害社』ら複数の共闘団体が東京・秋葉原で「支那人排撃」と題するデモ行進を開催した際、参加者らを写真撮影していた男に対して蹴るなどの暴行を加えた−とするものだが、当該の同会関係者にはまったく身に覚えがない。

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写真上:デモ参加者を間近で撮影していた不審者/写真下:揉み合いの中、警察官に抱えられて公園から退去させられる不審者
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 そもそもアキバはじめ我ら「排害運動」勢力による各地での支那人排撃行動は、支那・中共の軍事侵略と在日支那人の増長に対し、日本政府があまりにも無策・体たらくであるがゆえに日本人の中から必然的に起きた「反応」であり、自ら問題のタネを撒き散らした体制側から弾圧を受けるような謂れはない。

 押収品はカメラや書類など数点のみ。

 なお、主権回復を目指す会関係者の自宅を捜索した刑事らは、かなり高圧的な態度で、「こんな事(家宅捜索)があったからって、うち(万世橋署)に抗議なんかしに来るんじゃねぇぞ」と脅し文句を述べたという。

 同会の西村代表によると「一種の脅しだ。あんまりやっていると次は本気でやるぞ−という警察側のポーズだよ。やろうと思えばいくらでも出来たところを極めて形式的な捜索のみだからね。これが今の日本における『愛国陣営』に対する体制側の姿勢だ。特に運動に積極的に関わっている参加者の自宅にまで行くということは、家族までいる前で完全な脅しなんですよ、これは。こちら側からも『どういうことだ?』と徹底追及しなきゃならない」としている。

 一方、わが陣営内部では今後より広範な摘発に繋げる前段階的な家宅捜索であるとする見方も強めており、関西で起きた在特会・主権回復を目指す会の両団体関係者への集中摘発が東京においても繰り広げられる可能性は否めず、いずれ訪れる混乱には早期に対処すべく関係者は奔走している。

 このような日本人イジメの警察行政が横行している限り、支那・中共そして来日支那人の急増という危機から真に日本人が守られる社会は到来しない。

 万世橋警察署は支那資本の息がかかったアキバ電気街上層部と結託し、それらの意を汲んで日本人の愛国行動を不当弾圧する愚をやめよ!

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Posted by samuraiari at 15:50│Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

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