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DHLジャパン/Jリーグ浦和レッズとトップパートナーシップ契約を更新

DHLジャパン、Jリーグ浦和レッズとトップパートナーシップ契約を更新

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浦和レッズの2011シーズンユニホーム
  • スピード、信頼、チームワークというDHLのコアバリューで浦和レッズの挑戦をサポート
  • ホーム開幕戦ではDHLと浦和レッズのコラボ応援グッズを来場者全員にプレゼント
国際エクスプレスのグローバルリーダーであるディー・エイチ・エル・ジャパン株式会社(略称:DHLジャパン 代表取締役社長:山川丈人 本社:東京都品川区)は、Jリーグサッカークラブチーム、浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ、本拠地:埼玉県さいたま市)とトップパートナーシップ契約を延長し、2012年シーズンまで同チームを継続してサポートすることを発表しました。これにより、引き続き同チームの国内公式試合ユニホームショーツおよびプラクティスウェア(練習着)の背面のほか、浦和レッズのホームスタジアムである埼玉スタジアムにもDHLのロゴが掲出されることになります。また、3月12日(土)のホーム開幕戦では、浦和レッズとのパートナーシップ契約の5年目を記念し、ICカードなどに貼って携帯できる応援グッズとして、浦和レッズとDHLのロゴ入り特製ステッカーを来場者全員にプレゼントします。

このトップパートナーシップは、浦和レッズのAFC チャンピオンズリーグ(ACL)出場をサポートした2007年2月から続いているもので、2009年2月からは国内のJリーグ公式試合をサポートしています。DHLは、より充実したサービスをお客様へご提供するべく掲げているスピード、信頼性、チームワークといったDHLのコアバリューが、浦和レッズのチームスピリットに通ずることをはじめ、「情熱」「革新性」「社会的責任」を重視するチーム特性がDHLの目指すブランドの方向性とも一致することから、DHLジャパンとして支援を行ってきました。日本のマーケットリーダーとしてのポジションを一層揺るぎ無いものにすべく挑戦を続けるDHLは、ゼリコ・ ペトロヴィッチ新監督のもと5年ぶりのJリーグ優勝を目指し闘う浦和レッズとともに、挑戦者としての価値観を共有し、パートナーシップがもたらす相乗効果によるブランド価値の向上に今後も努めてまいります。なおDHLは、浦和レッズと同じく、「レッド」をコーポレートカラーの一つとしています。

トップパートナーシップ契約の更新について、DHLジャパン代表取締役社長の山川丈人は、「DHLが今年も浦和レッズとパートナーシップを組めることを大変喜ばしく思います。いかなる状況でも最高のパフォーマンスで結果を出すために絶えず努力する姿勢はビジネスにもスポーツにも共通するものです。日本のお客様にとって最強のビジネスパートナーであり続けることを目指すDHLは、興奮と感動を共有しながら、浦和レッズの挑戦をサポートしていきます」と述べています。

また、浦和レッドダイヤモンズ取締役社長の橋本光夫氏は次のように述べています。「今シーズンも引き続きDHLのサポートを得られたことを大変光栄に思います。グローバルにビジネスを展開しているDHLという心強いサポーターを得た中で一つ一つの試合を大切に戦い、Jリーグのチャンピオンとして再び国際舞台での挑戦ができるよう、選手と一丸となって勝利に向かっていきます。」

DHLジャパンは社会貢献活動の一環として、浦和レッズのサッカー教室を通じた国際交流プログラム「ハートフルサッカーinアジア」に昨年の韓国、台湾に続き今年も協力し、開催国の現地校および日本人学校の小学生を対象としたサッカー教室や文化交流イベントに必要となるボールやTシャツをはじめとした備品の輸送を支援する予定です。

世界220以上の国・地域をカバーするネットワークを擁し、ロジスティクス業界のグローバルリーダーとして世界および日本でNo.1の実績を誇るDHLは、スポーツ支援を積極的に進めています。世界では2004年より自動車レースの最高峰であるフォーミュラ1TMのオフィシャルロジスティクスパートナーを務めています。また、今年9月から10月にかけてニュージーランドで開催されるラグビーワールドカップ2011でも輸送支援を行うことが決定しています。

2011年1月20日

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