千葉英司が又も西村修平代表を肖像権の侵害で訴える
<創価学会による言論弾圧に屈するな!>

 

平成22年12月10日

 

◆千葉英司・東村山署元副署長が埼玉地裁川越支部構内に入る写真の掲載が肖像権の侵害にあたるなどとして、総額三百万円の損害賠償を求める不当な裁判である。
次回口頭弁論は1月31日(月)、東京地裁立川支部で。

◆なお、千葉英司は細川勝一郎(元主権回復を目指す会メンバー)に対しても同じ事件番号で訴えているが、細川は裁判所へ上申書を提出し、分離裁判が認められている。その第一回口頭弁論は1月28日(金)13;10から405号法廷で開かれる。

 
立川駅北口、ここの空中広場は創価学会糾弾と
千葉英司・元東村山警察署副署長の
「疑惑」捜査事件で有名になった
東村山市議・朝木明代さんの「謀殺」究明が
訴えられたことによってこの広場に定着した
 
 
万引きしたTシャツと被いのビール袋を
押収すらしなかった杜撰捜査を実演する
西村修平代表
  カルトはカビ、カビが恐れるものは陽の光、
陽の光は国民の声だ。カルトを恐れるな。
 
 
殺人の時効が撤廃された今こそ追及の時だ   槇泰智氏がカルト教団の実態を容赦なく暴く
 
 
常に人集りが出来る立川駅北口
街宣に支援の声が多く寄せられた
  国民が沈黙すればカルトというカビは蔓延る
 
 
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