マスコミが準備し始めた「池田大作死去」の予定稿
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幼女の顔に、マジックでいたずら書きする、池田大作 周りの人達も、なぜか笑ってる 一番下のリンク先なども参照のこと
創価学会にイジメられて恨みを持っているマスコミは数知れず、名誉毀損で損害賠償を請求された所は密かに「池田大作わら人形」を作って釘を打っていたそうである。
さて、今年4月から東京の某病院に入院中と噂されていた創価学会第3代目会長が、いよいよ昇天間近とのことで、マスコミ各社は一斉に死亡記事の予定稿を準備し始めている。
かなり辛辣な内容を予定している所では、池田大作の出生の秘密から第3代目会長になるまでにスポットを当てるようだ。
ちょっと耳にした内容によれば、池田大作の父親は、姫路市の被差別地区で皮革の「賃なめし」と呼ばれる下働きをしていた朝鮮人だが、何かのトラブルで姫路市に居られなくなり蒲田の朝鮮スラムに流れ着いたのだそうだ。父親は「成(ソン)」という姓だったと言う。
蒲田の朝鮮人は大半が、羽田の海苔養殖場で「海苔つみ」の仕事に従事していたが、そこで「成」は働き者の「池」という女性と知り合って結婚した。
そして生まれた長男に「太作」と名付けたそうである。父親の姓を名乗るのであれば「成山太作」の日本名になるはずだが、幼い頃に父親が失踪して母親に育てられたために、母親の日本名「池田」を名乗ったそうである。
「池太作」少年は在日の子供が通う学校に進み、ある仏教系新興宗教に入信していたそうだ。その勧誘セールスの上手さに驚き、池をスカウトしたのが創価学会第2代目会長だったということで、池青年は「池田大作」として創価学会青年部に転籍した。
創価学会では当時、「大蔵商事」という信者相手の金貸しをしていた。青年部の敏腕勧誘員だった池田は、この金貸しの営業マンを職業とするようになる。そして、金庫番にまで出世したのである。
ちょうどこの頃、公明政治連盟を立ち上げて、信者の中から参議院候補を立てた。韓国籍だったプロ野球選手の「白木義一郎」も日本国籍に帰化して、大阪選挙区から立候補したそうだ。この時に、白木義一郎の姪が、池田大作の妻である。つまり夫婦揃って「韓国籍から日本国籍に帰化した2世」なのである。
妻 香峯子(かねこ)「インド創価池田女子大学」名誉校長
大阪での参議院選挙が公明には厳しいので、敏腕の池田大作は選挙運動の陣頭指揮を執ることになった。
そこで池田が考えたのが、「タバコを10万箱配って買収する」という原始的な戦術だったが、運悪く、大阪府警に選挙違反で逮捕された。
池田大作はこの時に取り調べの刑事から、「こら朝鮮」と怒鳴られたことが忘れられず、それから創価学会青年部の者は「勉強できる者は検事になれ、それ以外は警官になれ」というコースが決められた。
2代目会長が入院し、3代目を内定しておかねばならなくなった時に、「青年部の石田次男にせよ」と2代目が指示していたのに、池田は大蔵商事の金庫から現金を引っ張り出して学会幹部達を買収し、「札入れで3代目を決めよう」と言い出したそうである。この選挙は学会内部の事なので、池田は逮捕されることも無く3代目会長になったという訳である・・・。
こんな内容の話を聞かせてくれたマスコミ関係者は、こんな事も教えてくれた。
「しかし、学会が先手を打ってカラー広告でも入れてくれば、営業サイドから編集サイドにストップがかかるだろう。」
さて、どうなることやら。
【 文責 川村眞吾郎 】
創価学会員だと言われている有名人たち
参照リンク
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法輪功・民主中国陣線・創価学会を結ぶ点と線 キーワードは「朝鮮族」②
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池田大作の本名は、本来 ならば、成太作(ソン・テチャク)です。
【創価】池田大作は幼女の顔に油性マジックで落書きする事に快感を覚える変質者でした
学会に入信してるかも有名人たち YOUTUBE 動画 7分
創価学会系タレントリスト1~9(不確実な情報もありだが、充分参考になる)
新・創価学会の集団ストーカー日記 赤い字がチカチカしますが、内容が濃かったのでリンクしました