2010年12月02日

日本を蝕む身近な外国人犯罪

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☆声明 
年の瀬の凶悪犯罪多発に御用心を!

 何かと切羽詰ってトチ狂った奴が出てくる時期である。

no title 大晦日の東京・新宿で客を装って入店した朝鮮人の男が宝石を指にはめたまま店外に逃走、追って来た店員に短銃を突きつけた大胆不敵な強盗事件が発生したのは昨年の大晦日だった。

 二十世紀最後の1日に世間を震撼させた世田谷一家の悲劇もアジア系外国人などによる犯行との情報も飛び交ったが、未だ解決を見ない。

 突発的な犯行であるにせよ、計画的または組織的な犯行であるにせよ、物騒な事件は日時・場所を選ばないので細心の注意をされることが望ましい。

 先ごろ、日本国内の華字新聞中文導報「この10年間で日本の刑務所に収容されている中国人が倍増している」ことを報じた。
 現在、日本国内の刑務所には約1400人の支那人(中国人)が服役しているが、10年前の約650人から倍以上の数に増えている。

11-1 この事実について華字紙は「言葉が通じず情報が不足しているなどの問題からストレスを抱え、中には精神障害を患っているケースまである」などと報じているが、母国にいる頃から日本の事情を熟知していながら日本の法治主義を舐め切った上で凶悪犯罪まで含め大胆不敵な犯行におよんだものである。

 「在日本の支那大使館・領事館では、服役囚の『合法的権益』を守り社会復帰を手助けするため、慰安訪問を続けている」と言うが、およそ本国ではやらないことをどうして支那の政府機関は日本では行なうのか。
 支那人服役囚の合法的な権益とは「人権」のことを指していると思われるが、人権もへったくれもなく服役させるに該当しないような人でも次々に処罰している支那から日本での収容状況について四の五の言われる筋合いはない。

 そこまで自国民のことが御心配(?)なご様子の支那政府に対し、日本国としては支那人収容者を減少させるために死刑制度をはじめ法治主義を厳格に履行することが望ましい。支那人死刑囚などはイの一番に刑を執行すべきで、死刑の確定から十数年を経ても執行されないとは、「刑の確定から6ヵ月以内に執行」と定めた現行法に反しているばかりか、こうした「事実上の死刑廃止」状態を見透かして来日支那人が凶行に及ぶ。

 挙げ句、法務省とその管轄下にある刑務所施設においては職員が受刑者に対してさえ及び腰になる有り様で、そこに左翼・人権派がつけ入ってさらに受刑者を増長させる人権を云々。このままでは、いずれは支那政府が公然と「人権擁護法案」等の成立を要求してくるだろう。

 さて、戦慄的に報道される外国人の凶悪犯罪はまだ世間的な関心も高く、警察も捜査に着手しているだけにまだ良い。
 問題はこうした凶悪犯罪を生む温床とも言うべき外国人ネットワーク、外国人コミュニティの拡大・増長である。

国際トラブル被害者支援行動 第九弾

「虚偽の残留孤児」そして「虚偽の結婚」と「虚偽の難民」

 大阪で来日間もない支那人四十数名が市に生活保護を集団申請して発覚した事件はセンセーショナルであったが、この支那人らは市内に住む福建省出身の高齢姉妹(残留孤児?)の親族として来日していた。

 このほど母子を名乗る女2人のDNAが一致しなかったことが判明。大阪府警は血縁関係がないのに虚偽の外国人登録をした疑いがあるとして事情聴取と自宅・関係先への捜索を開始。容疑が固まり次第、逮捕に踏み切る方針。

 来日に際しては大阪入管へ高齢姉妹との血縁関係を示す支那の公的機関が発行した証明書などを提出し、在留資格を得た上で外国人登録していたという。

 支那残留孤児の子孫・親族を装って日本に入国し、生活保護をかすめ取る支那人の犯罪行為がかねてより顕著だが、不正な手段による入国と在留資格の取得、その他、保護の申請は何も支那人や朝鮮人に限ったことではなく、08年改正の国籍法を悪用した外国人私生児への「偽装認知」は全ての外国人による共通の手口、さらにはイラン人だのクルド人だの母国での政治弾圧から逃れるためと称した難民申請もその殆どが「偽装難民」だと言えるだろう。

 過日のエントリーでミャンマー人の女2人が難民認定を受け、さらには月々16万円の生活保護を受給しているとの事実をお伝えした。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51621298.html
 日本人の血税が食い物にされていることも然りだが、それ以前に難民と称する者らは入国また在留に足る本来的な条件を満たしていない。

 図らずしも、母国に妻子がいながら法務省に偽造の独身証明書を提出した不良外国人との国際結婚(詐欺)に至ってしまった然る日本人女性が話す。
 官庁・役所に偽造の血縁関係証明書や独身証明書を提出するあたりは支那人であれ朝鮮人であれ、またパキスタン人であれイラン人であれミャンマー人であれ南米系外国人であれ全てに共通する手口で、そうしたマニュアルは支那のみならず各国に出回っている事実は繰り返し伝えられるべきだろう。

「不良外国人の難民申請が増えていると感じています。

 日本人にまったく関わらずに、日本語も話せずに、難民申請から帰化を果たします。
 一番悔しいのは、難民申請した本人の家族が、驚くべきことに自由に母国と日本の間を往復していることです。

 難民って何なのかと思わされました。帰化したら晴れて母国を自由に往復し始めるのですから」

 法務省には難民審査参与員制度というのがあり、ここに不法滞在外国人に肩入れする人権派が相当数入り込んでいると言われる。そうした思想的偏向のある者が難民でも何でもない外国人を「難民として認定するに相当」との意見を次々と申し立て、不良外国人が難民認定を受けられる手口の急増は5年あるいはそれ以上も前から指摘されていた。

 凶悪犯罪も然ることながら不良外国人が公然とのさばっている状況は以前より遥かに深刻で、それら不良外国人がまた新たな不良外国人を呼び寄せるためのネットワーク、コミュニティが形成され悪の連鎖が際限なく続く。
 最後にコメント欄に寄せられた読者の方のご意見をご紹介して締め括りたい。

母親が日本人、だから私達も日本人、と言い張って来日
大勢の親族を介護目的として来日
直後、生活保護を受けた中国人
うち親族と称してた2人のDNAが一致しなかった
ニュースはテレビで昼やってた

今頃

来日前、中国でDNA鑑定しておけば日本人の血税がムダにならずに済んだ

有様のブログを見ても役所各機関に反日分子が潜入、又は金やハニートラップで籠絡された者がいるとしか思えない

最近、頻繁にテレビが貧困ビジネスを報道
NPOを自称する団体が付き添うと役所が簡単に生活保護を認めるのをカメラが捕えてる
自分の金じゃない 国民の血税 だけど役所の人は監視する義務はある
人種差別と役所に言われた、とここに情報提供してる人も書いてる
自分も途上国の女との婚外子を認知する際、DNAを義務付けしないのか、と聞いただけで日本人同士なら鑑定しないのに、凄い差別と罵られた
Posted by 今頃 at 2010年12月02日 17:06

役所に朝鮮人が紛れ込み、日本人に有無を言わせなくしてるな、と勘付いた

日本人と途上国とは違う 人種差別のレベルではない
日本人は生まれながら先進国 途上国の女は喉から手が出るほど欲しい、先進国の永住許可
結婚しなくても子供さえ生めば手に入れられる
日本人の中にも借金で首が回らず、はした金で偽装認知する人は大勢いる
自分は本人から直接きいた
ダラしない奴は何も考えてない ゲラゲラ笑いながら○○円貰って役所に行き…とペラペラ喋ってる
途上国の女は子を認知させた途端、当然の権利として生活保護を請求
月十数万円で古い団地に住んで…
楽しい人生じゃない 俺はそんな人生送りたくない 目くじら立てる事じゃないと呑気な日本人がいる事がイライラする
途上国から来た女は古い団地も御殿 日本のテレビが面白い、日本のチョコは美味しいと喜んでる
こんな女に育てられた子が勤勉な大人に育つと思うか
Posted by 今頃 at 2010年12月02日 17:16

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Posted by samuraiari at 20:16│Comments(1)TrackBack(0)この記事をクリップ!

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この記事へのコメント
一部朝鮮系帰化人がシナ人の足場(偽装結婚等、障害者等を悪用してるフシも有り)に為ってる。地方自治体によっては相当汚染、浸蝕が酷いハズ。個人情報漏洩が在ったとしか思えない事例も。筆者の周りでも【お寒い放火朝鮮右翼】を遥かに凌駕する活字にするのが躊躇われる事件有り。愛国者は警戒を怠らない様にしよう。
Posted by 問題解決 at 2010年12月02日 21:19

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