日本は相互信頼主義を根本とする国です。 命をかけて戦った先人たちの努力を見直し、日本の素晴らしさを再認識して、階級闘争主義の汚染から日本を守ろう。当ブログはリンク・転載フリーです。

工作員?

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“けんぶつ”という方からのコメントについて、投稿禁止措置を取らせていただきました。

舌鋒鋭いねずきちの本文への反論で、それなりにおもしろいコメントではあったのですが、管理画面からこの方の投稿時のIPアドレスをみると、近いものから順に、

110-54-102-80.ppp.bbiq.jp
116-94-129-220.ppp.bbiq.jp
125-31-81-126.ppp.bbiq.jp
203-135-209-18.ppp.bbiq.jp
203-135-209-223.ppp.bbiq.jp
ppp3596.ohashi06.bbiq.jp
ppp23248.ohashi06.bbiq.jp
ppp2406.ohashi06.bbiq.jp
ppp0022.ohashi06.bbiq.jp
ppp4189.ohashi06.bbiq.jp
p222013006043.ppp.prin.ne.jp
ppp3215.ohashi06.bbiq.jp
ppp3215.ohashi06.bbiq.jp
ppp3215.ohashi06.bbiq.jp
ppp3215.ohashi06.bbiq.jp
ppp3632.ohashi06.bbiq.jp
ppp1670.ohashi06.bbiq.jp
ppp1670.ohashi06.bbiq.jp
ppp5431.ohashi06.bbiq.jp
ppp5431.ohashi06.bbiq.jp
p222013017079.ppp.prin.ne.jp
ppp23154.ohashi06.bbiq.jp
ppp4847.ohashi06.bbiq.jp

となっています。

初期の頃の投稿には、一部同一IPからの投稿もあるのですが、それ以外はほぼ毎回、投稿するたびごとに、IPアドレスが微妙に異なっている。

これはいったいどういうことでしょうか?

IPアドレスというのは、データ送信に際して割り当てられるパソコンのルーター(回線接続の際の弁当箱みたいな機械)ごとの固有アドレス(住所のようなもの)です。

ですから、小規模の事務所などで、3〜4台のパソコンが置いてあるような場合だと、その3〜4台は、全部、おなじIPアドレスになる。

ネットカフェなど、相当数のパソコンを置いているところでは、ルーターの回線容認本数によって、3〜5本のIPアドレスが割り当てられることもある。
だけど、特定の1台のパソコンからの送信は、かならず、同じIPアドレスになります。

ちなみに、いつもコメントをくださるその他の方からの投稿は、まったく毎回、同一のIPアドレスからの送信になっています。

つまり、同じパソコンからコメントを送ってくださっている。

ところが、けんぶつ氏や、以前問題になった大阪のおっさん、その他、批判的なコメントを複数回いただいている特定の方々のIPアドレスをみると、どういうわけか、毎回、異なるIPアドレスから、コメントを送信しておいでだ。

ちなみに人気ブログランキングなどのランキングサイトでは、このIPアドレスでランクリの管理をしていて、同じIPアドレスから同一日に複数回ランクリしても、1回としてしか認識しない。

つまり、データ送信の都度、IPアドレスを誤魔化すことができれば、どうやら、ランクリも、異常な数のクリックで数を伸ばすことができるようなのです。

聞くところによれば、IPアドレスを詐称してデータ発信をすることができるソフトが、市販されているとのこと。

ねずきちは、機械のことに詳しくないのでよくわかりませんが、そのようなソフトを利用すると、たとえば、ヤフーの政治関連掲示板や、2ちゃんねるなどの掲示板に、“投稿するたびごとに別人が投稿しているようにみせかける”ことができるそうです。

そういえば先日、リチャード・コシミズ・ブログの人気ブログランキングが、わずか1週間で4万ポイントものアクセスとなって、彼のブログが上位に進出しました。
そのとき、彼は、ブログの中で、次のように書いていた。

≪どっかのタコ部屋にクリック掛やリロード係が専属で張り付いて、1日アクセス数稼ぎに汗水垂らしているとか。あるいはプログラム組んでアクセス自動で繰り返すような設定を作っていりして≫

だいたい、他人を批判する言葉というものは、自分のことをいうので、おそらくは彼自身が、そういうインチキをしていたのだろうと、推察し、ボクは、
「ランクリねぇ・・・」という記事を書きました。
URL=http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-561.html

その後、彼のブログのアクセスがあまり伸びていないことを考えると、どうやら、彼のインチキが証明されている??

ヤフーの政治関連アンケートなども、アヤシイものです。

なぜなら、IPアドレスの詐称ができるなら、同一人物が、500人、1000人のクリック数を詐称することも可能なのだし、連続してネトウヨ叩きのコメントを書き連ねて、いかにもそれが世論の大勢を占めているように仮想することができる。

でね、おもしろいことに、文章というものには、顔がある。

書きグセというか、表現のしかたというか、主張の展開の仕方や、漢字の使い方、「、」や「。」の打ち方、改行のしかた等々、文章にはかならずその人なりの書きグセがあって、なんとなく、その人の人柄のようなものまでかもしだしてしまいます。

そういう眼であらためてヤフーの麻生さん叩きの掲示板とか、民主党よいしょ、中共よいしょの掲示板などをみると、どういうわけか、どのコメントも、みんな同じような書きグセ、同じような改行、おなじような漢字の使い方、同じような「、」や「。」の使い方がしてある。

つまり、200人とも500人ともつかない大量のクリックや、批判コメントは、よくよく見ると、ほんの数人が、IPアドレスや、ハンドルネームを仮想して書き込みをしているようにも見えるのです。

これに対し、ネトウヨと総括される人々のコメントは、どれもみんな文章の書きグセが違う。どうみても、いろいろな人がそれぞれの思いを書いておられる。

ねずきちは、人の文章や論文を検査する機会が多いのですが、部下の書いたレポートが、どうもいつもと書きグセが違う。で、本人を呼んで、「これ書いたの、君じゃなくて、○○だろ?」というと、たいてい、当たり!(笑)

日本はスパイ天国だというけれど、ねずきちのような、そこらのおっさんのブログにまでこうして工作員か、工作員もどきのようなヤカラがやってくるところをみると、これはこれは、相当彼らはがんばっているなぁと恐縮します^^

同時に、サヨク系のブログの多くが、コメント禁止措置をしているのもよくわかる。

自分たちがそういうインチキをしていたら、当然、同じことをされるのではと警戒するでしょうし・・・(笑)

相互信頼主義者である多くの普通の日本人は、つねに「信頼」を根本におきます。

だから、インチキや詐称、仮想を、ふつう嫌うし、まさかそのような悪質な行為がまかり通っているなんて思わない。
もしねずきちが、そのようなインチキをしていたのなら、ここにコメントくださっている多くの方々は、一瞬のうちに、ボクのブログから離れて行ってしまう。

やはり、正々堂々、インチキなどせず、ふつうにしていたほうがいい。あたりまえです(笑)

それにしても、階級闘争主義者というのは、嘘やねつ造だろうが、おかまいなしに、繰り返す。彼れらは、闘争主義で、「信頼」という概念がないのだから、とにかく勝てればいいと考えるのかもしれませんね。

だけど、そういう連中が国家の主流派になったら大変です。

そこには自由な言論なんてない。
国民には、真実は知らされず、施政者が伝えたい情報だけ伝えられ、煽動され、正を邪に、邪を正と詐称されてしまう。

あれっ? それて、いまの日本のメディアそのもの??

いやはや、失礼しました(笑)

だけど、変えなきゃね。
みんなが互いに信頼しあい、尊敬しあうことができる社会の方が、ボクは絶対にいいと思うから。

おわりに、禁止措置について、ひとこと。

言論は自由であるべきものと、ねずきちは思っています。

だから発言も自由です。

しかし、その自由は、不正をはたらき、故意や悪意で事実をねじまげようとする卑劣なヤカラにまで与えられるものではない、とねずきちは思います。

自由というものは、 「好き勝手に何をやっても良い」という意味ではない。そこには一定のルールがあるべきものです。

以前、LAYさんのコメントにありましたが、アメリカ合衆国憲法の“liberty”の訳は、【自由】ではなく、正しくは【道理】なのだそうです。

「自由」と「道理」では言葉の持つ意味も力も違います。

表現の自由は→表現の道理、学問の自由は→学問の道理、恋愛の自由は→恋愛の道理、職業選択の自由は→職業選択の道理。

そして、言論の自由は「言論の道理」です。

したがって道理にもとるコメントをする者は、本ブログにおいても、当然排除の対象となります。

互いに尊敬と互譲の精神を持ち合わせない者、批判のための批判、非難中傷を繰り返す者、互いに「学びあう」という姿勢のない者、そして、IPアドレスを誤魔化す者。

多くのここを訪れる皆様への配慮として、管理人であるねずきちは、今回、”けんぶつ”氏を、大阪のおっさんさんに続く2番目の対象として、このブログのコメント欄への投稿を禁止させていただきました。

あしからずご了承ください。

日本は相互信頼主義がいいと思う方
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コメント
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2009/07/19(日) 01:49 | | #[ 編集]
No title
ねずきち様

おせっかいを承知で申し上げます。
「はじめにクリックをお願いします」と合わせて
「本ブログを気に入ってくれた方はPCのお気に入りに入れてクリックしていただけると幸いです」等の書き込みを加えてみては?
カルト反日ブログが上昇しているのが恐ろしくて^^A
新しく訪問する人はまず上位からチェックを入れます。
このままだと政治ブログランキングも左翼と反日にのっとられそうです。
殆どのブログ読者は普通にクリックだけすればランクが上がると思っているんですよ!
親日ブログの方々は人が良すぎて困りものです。(そこが好きなんですが、そんな事言っていられません!)
2009/07/19(日) 01:52 | URL | miwa #-[ 編集]
No title
ねずきちさんこんにちは。
今回も変な輩が現れ大変ですね。ご苦労お察しします。

ところで、この’けんぶつ’氏がどのような頻度で投稿されたの
かは分かりませんが、これがもし1週間とかいう長い期間での
投稿ならば、1台のコンピュータから、しかもIP詐称アプリを
使わないででもあり得る事ですよ。<極端に短いスパンで
投稿されていたらIP詐称アプリでしょう。

pppとbbiqの文字を見る限りADSLと思われますが、ADSLモ
デムはリセットをかけるとIPが変わります。’けんぶつ’氏の
肩を持つ気は全然ありませんが、劇的にIIPが変わっていない
ことを考えるとIP詐称アプリと言うよりは、手動でモデムのリ
セットを繰り返したように感じられます。

もちろん違うIPですから応援クリックでも別人がクリックした
ものとブログランキングのシステムは考えるでしょう。
いみじくも
≪どっかのタコ部屋にクリック掛やリロード係が専属で張り
付いて、1日アクセス数稼ぎに汗水垂らしているとか。ある
いはプログラム組んでアクセス自動で繰り返すような設定を
作っていりして≫

とかいうのをこの’けんぶつ’氏がやっていた証左ではない
のかとか思ってます(笑

ところで、例のコシミズブログ、ねずきちさんを抜いてしまい
ましたね。なんだか悔しいです。再びねずきちさんが上位に
立たれることを願ってます。
2009/07/19(日) 02:02 | URL | そこらへん #xQfTGhvc[ 編集]
No title
ブログランキングにもこの件について話したほうが良さそうですね。
ルールを守って規則正しくブログランキングに参加している人の努力が無意味となってしまいます。
私がシナ、朝鮮、韓国、左翼が大嫌いなのは万事にわたって必ず不正を犯すという共通した精神を持っているからです。
目的を達成するためなら不正でも犯罪でも嘘つきでも何でもやるでしょ。
恥ずべきことでも恥を知らないのが彼らの特徴です。
2009/07/19(日) 02:16 | URL | hitokoto #93Gfe1AA[ 編集]
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2009/07/19(日) 02:31 | | #[ 編集]
No title
私達の敵は一体どれだけいるのでしょう?
留学生達、観光ビザなどで入国してくる支那人、韓国人
日教組 マスコミに洗脳された日本人…。さらに、これからもしかすると
特定アジア国々から人海戦術で直接ブログランキングに介入
してくることとかもあり得るのでしょうか?
2009/07/19(日) 03:15 | URL | 頭痛い 泣 #z7XDr28E[ 編集]
No title
どうして民主の鳩山は逮捕されないの。小沢と同じですね。痴漢でも警察はしぶとく捕まえるのに。
多分シナ朝鮮から貰った賄賂だと思う。マネーロンダリングではないのかな。外国から政治家が貰えば犯罪ですよ。外患誘致で逮捕できないと日本は滅ぶよ。最後は子供達の未来のために兵を挙げるものが出てくるぞ。金のために日本を売るものはすべて討ち取られるよ。新世界秩序では売国奴も生延びることはできないぞ。利用されるだけされて処分されるのがおちだ。世界支配層はそんな甘いものではないぞ。

特攻隊が命を捨てて頑張ったおかげで今の日本があるのだ。白人が日本人を認めてるからね。サルと人間の間ぐらいにはみてるだろう。命をかけて戦った先人のおかげだ。
2009/07/19(日) 04:40 | URL | 英雄 #emXmKJzE[ 編集]
悪夢
いつものように、職場に向かう、車中の高校生たちの会話、職場の人たちの冗談。
何も、変わっていない。みんな落ち着いている。
誰も、危機感がない。
家に帰る、夕方のテレビが、おもしろおかしく、自民党の内紛を報じ、総理を断じている。
「チャンネルを変えてよ。!・・・こんなもの、本気で信じているの?うそばっかりなのに」おもわず、とがった声になる。
インターネットに向かう。
うめき声のように、断末魔のように、「日本が危ない!」繰り返す記事とコメント。はじめはお互いの考えを確かめるように寄り合っていた声は、最近になって「同じ確信」にたどり着いている。もう、同じ言葉の繰り返し。同じ事実の確認作業。

へらへらと笑っている日常は、今のところ何も変わっていない。ほとんどの人は、気付かずに、しかも、扇動されている。
ここに来られる方々のコメントにも、苦しげに書かれている「家族さえ、わかってくれない」

まるで、悪い夢を見ているようだ。
人生の中で、こんな日本を見るのは、はじめて・・・
今まで、気づいていなかっただけなのだろうか・・・
いや、本当に、いとも簡単に、私達の国は誰かに乗っ取られてしまった。たぶん、はじめて・・・

「日本人なら、わかるだろう?」
「日本人なら、そんなことしねえよ」テレビで、そう言っているおじさんを見たことがある。
いつまで、そう、言えるんだろう・・・
三尺下がって師の影を踏まず・・・と教えられて、日本人は大きくなった。
女は女らしくと言われて、無私で、家を支えた永い永いやまとなでしこの歴史。
日本を日本ならしめた「序列と秩序」破壊は、ここから始まっていた。
「近頃の教師は背広でなくジャージで教壇に立つ(そもそも教檀はかつては一段高かった)、こどもが先生にため口をきく」そう、嘆いてからゆうに30年が過ぎた。
「お母さんが家にいないから、カギっ子が、問題を起こす」そのうち「カギっ子」という言葉がなくなったのは、カギっ子ばかりになったからだ。それから・・・20年はたつ。

日本を破壊したもうひとつのものを忘れてはいけない「宗教心の喪失を促した新興宗教教団だ」
かつて、日本人は、十五夜さまに手を合わせ、日の出にむかって柏手を打った、自然のすべてに感謝し、尊んだ・・・その素朴な心さえ、「御利益中心の卑しい人々」が違う色に染め、普通の人々の気持ちに「宗教は、すべて、うさんくさい」感覚を植え付けた。
それさえも・・・半島人の仕業だという・・・そんなに前から、私達の祖国は計画的に落されてきたのか・・・

大樹を抜くには、一度引いたぐらいではかなわない。根っこを掘り起こし、何度もゆさぶりをかけ、長い時間をかけなければかなわない。
その長い作業を、誰かが、やっているなんて気付かなかった。
悪い夢・・・長い長いトンネルにいるような・・・まっくらな夜

私は「地方分権」には、反対だった。
私は、間違っていたかもしれない。
すでに、日本のすべての中枢が乗っ取られているのなら、「地方」に城塞都市を築くしか、道はないのではないか・・・

いや、やはり違う。よしんば、作業はそうでも、
日本は日の丸を捧げもち、天皇陛下の下に一致団結する国。どんなことがあっても。

あさって、太陽はいったん死んで再生するという。
新しい太陽の下、命の限り、私は生き方を変えようと思う。
残された時間では足りないが、
今、起こっていることを、知らせる作業を始めよう。(世間の人の目にうつる日本の姿とほんとうの現実が、あまりにもかけ離れているので、どう説得したらよいのか、いい言葉がうかばない)

諦めた時が終わりの時。それが、本当の「死」です。
私達の戦は、大東亜戦争の英霊の気持ちと変わりません。

また、決して、日本だけが幸せならいいというのでは、ありません。
これは、グロ−バルスタンダードを変更するための戦です。
今の世界は「猜疑心、対立、争い、不信、階級闘争、利己主義」が、グローバルスタンダードになっているように見えます。

破壊されたのは日本だけでなく。世界でした。
そして、日本こそパンドラの箱に残された「希望」という国だから。
八紘一宇の旗を、今一度掲げなければなりません。「信頼主義の旗」です。

2009/07/19(日) 04:51 | URL | かぐやひめ #-[ 編集]
わはは!
ねずきちさん、そうですね。

私は「反日の技術は世界一」と人にいつも言っています。彼らにとっては正直に行動するより、詐欺をする方が楽ですもん。「詐欺」と「暴力」は常にセットです。その優秀な技術の代表格が「共産主義」です。

政治ブログランキングに絞って言えば、反日工作員からしてみれば工作するのは当たり前なのでしょう。だから、彼らの退路を絶つために手口を管理者に伝えることはとても重要です。あと、複数のブログランキングを利用するとか。ヤフーみんなの政治には朝鮮人が多いそうですね。これからは政治ブログランキングが、ニュースペーパー代わりになるビジネスモデルであることを誰かが発見することになるでしょう。新風、日本会議でもやればいいんですよ。

人間は「物質」「遺伝子」だけで出来ているのではない、「出来事」で出来ているというのが持論です。反日共産主義は日本を叩いて妙な優越感に浸れて、でもその後地獄にみんな落ちてます。相談する技術、怒らない技術を磨くことがないから、自分がどんな立場、評価なのか分からなくて不幸せになっていくんですよね。
2009/07/19(日) 05:14 | URL | k #1jxB54a6[ 編集]
No title
”けんぶつ”氏は遠藤さんのKNN TODAYでも変な投稿を繰り返していて、怪しい人だなぁ・・・と思っていたので、今回の対応は賢明だと思いました。

リチャード某もご指摘どおりのようですね。
2009/07/19(日) 08:01 | URL | 名無しさん #LkZag.iM[ 編集]
自分のポストにうっかり
 家族に信じてもらえないのなら、あえて自分のうちのポストに《うっかり》してみませんか?パソコンからプリントアウトした憤慨記事を挟んで新聞を家族の元へ。
「あれ、こんなものが入っているよ」
あなたの言葉を信じてくれない家族でも他人の言葉なら信じるかもしれないのです。
「『民主党の正体』で検索だって、なにが書いてあるんだろうね?」
こうして、活動してみてください。敵が工作するのなら、我々も工作しましょうよ。
http://g-plan.sakura.ne.jp/print/print.html
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/218.html
うっかりビラは↑ここにあります。
2009/07/19(日) 08:11 | URL | OOIDOYA #LkZag.iM[ 編集]
“大和魂”の語り部たれ。
少なくとも、ねず機知さんの所で、ランキング云々を言うのは似合わないと思います。
真剣勝負でありながら、投稿する側が冗談やユウモアを交えたくなる、ねず機知さんの“人間性=懐の深さ”は、ランキングなどという数の論理・競争の論理(インチキの餌食にもなる領域)をすでに超越しています。

「人口3000万人の内の3000人で、明治維新は成し遂げられた。」(植草氏ブログ)
短期間の教育で、維新の断行者を多数輩出した松下村塾で、吉田松陰は、知識ではなく“大和魂”を若者たちの心に焼き付けていたのではないか。
松陰の“やむにやまれぬ”救国の志が、少数の若者たちを動かし、その少数が多数を巻き込み維新を実現する原動力と成った。
ねず機知さんには、英霊と共に“大和魂”の語り部に徹して頂きたい。日本人の“本然の姿”を思い出させて頂きたい。
もしねず機知さんが喜ぶのであれば、「平成の松陰」とお呼びするのも吝(やぶさ)かではありません。(誉めて育てるのは、松陰先生の教育手法でもありました)

悪意ある輩・道理を弁えぬ輩を出入り禁止にするのは、当たり前のことです。検閲し・ただ削除するのではなく、基準を明示し違反者は「晒し者」にする毅然とした対応は、流石経営者、「転んでも只では起きない・災い転じて福と為す」、読者の信頼と尊敬を勝ち得る上策でした。


2009/07/19(日) 08:38 | URL | TTM #-[ 編集]
ねずきちさん、おはようございます。
思えば、けんぶつ君に反応していたのは私だけなんです。最初は確か日蓮=創価学会という短絡的な論理に対して、ちょっとだけ知っていることを、偉そうに書いたのが始まりでした。それに対する答えがあまりにも馬鹿馬鹿しかったので、答えませんでした。

次はねずきちさんたいする非礼を指摘したとき。変わった考え方の人とかいわれ、その通りと答えたら、それっきり。

3回目は名前の不明確云々。そして今回。

図南とかの時は他の人が優しく真剣に論争していたところに、横槍を入れたように記憶しています。

ブログランキングのことはよく分かりませんが、誠実にクリックするだけしか出来ません。ランクが上がると不都合な輩がいるのは事実のようですね。ゲームにも裏技があるように、きっと何かある。攻略本まではさすがに出ないでしょうが、それに近い物があるのでしょうね。

いずれにしても、ねずきちさん、ありがとうございました。けんぶつはまだ若い引っ込み思案の若者と勝手にイメージして、勝手に相手をしてしまいました。

HNK討論会やってます。希望の星細田さんですね。頑張れ細田さん!
2009/07/19(日) 09:22 | URL | bb #-[ 編集]
相互信頼と契約社会...
戦後の教育は自由と契約を基本に学業した気がします。しかし、私の育った地域社会はそのようには成っていなかった。その事に対する様々な不満がありました、その不満として旧制度の隣組、地域集団社会などの制度が支障とされた。自己の自立は自分以外の否定を必要とする、その様な試みが要求されていたように思う。教育で習った人間の生き様ではありませんが、競争社会は必然的に強調より、相手の否定と闘争に走り出します。何故かしっくりこない生き方です。信頼と強調は相互の関係が築くものでしようから、縁もゆかりもない方との信頼は築くのは容易でありません。論理で信頼は築けないしルールでも信頼は築けません、信頼のない二者間をルールで無理矢理信頼とおぼしき状態を保つ...その程度です。
 ルールだから抜け道と違反を判らないように探し出すのですネ。信頼と相互依存はどんなにしてもルール化は難しいでしよう、それには長い時間と共通した環境が必要です。日本人が信頼と相互依存を理念とした生き方が出来たのは極めて恵まれた環境があった為でしょう。
 その意味では世界には希な国民だと思いますし十分誇れる国民性だと思います。自信を持ちましょう。
2009/07/19(日) 09:51 | URL | goen #ZV07H8uU[ 編集]
その一。
>とにかく勝てればいいと考えるのかもしれませんね。

個人個人は別として、日本以外のすべての国がほぼ、このような考えを持っていると私は思います。特に、私達が知っている国=中・朝・韓・米・露など等です。

確かにやり方にもよりますが、「コレは他人を印象操作する時に、非常に効果を発揮するものだ」と私は海外生活していた時に、感心した事があります。私の経験だけで言わせて頂ければ、例えば『歴史』です。基本的に西洋人は、アジアの歴史なんて興味無いし、知っている人もごく稀のように思われます。自国の歴史でさえ怪しい人も多いです。

そんな中で、日中韓の間の歴史など「無知」と言っていいくらい知らない人達の間では、“大げさな同情を買う姿勢”や“大げさなジェスチャー”、“他人の共感を得る為の嘘や捏造話”は、大いに興味を持って耳を傾けてもらえるし、

ましてや相手(白人)が、日本人に対して嫉妬心や偏見を持っていたりした場合は、これらの効果は絶大です!!そしてこれらの印象操作への工作は、特にシナ・朝鮮が、日本人よりも一枚も二枚も上手です。

そういう嵐のような偏見と暴力の渦巻く中で、日本人だけが姿勢を正していても「殴られる」だけだと思うのです。そう、あの先の大戦で、満州・朝鮮・ロシア・東南アジアで、武装解除した日本人が「情け容赦ない虐殺」にあったと同じように…。

日本人のように「相手は無力なのだから、それ以上追い詰めてはいけない、可哀想。」なんていう思いやりの精神では、むしろ、彼の国々では生きていけない、“命取り”になるのです。「綺麗ごと」は即、死に直結するのだと思います。

それを私は海外で生活している間に、本当に痛烈に感じました。「勝つためにはどんなことでもする」という、彼らのやり方を擁護するわけではありませんが、良い、悪いは別にして、

疑惑・陰謀・嫉妬が渦巻く社会の中で、己が生き残る為に、必死に考えあぐねた、彼らなりの「生き抜く知恵」だったのだと思います。それを理解するのに、私もかなりの時間を要しましたが…。

そういう「過酷な歴史の中で生き残ってきた民族なのだ」ということを、日本人もシッカリと“肝に銘じて”おかなければ、たぶん、彼らに勝てないと私は思うのです。

彼らの“過酷な歴史”や“複雑な社会の仕組み”を理解してこそ、私たち日本人も「戦略」を立てる事が出来ると思います。

日本人が他国人と戦う時は、「正しい」「誠実」「正々堂々」だけでなく、“新たな別の戦略”が必要となってくると思います。そう、元寇の襲来時に、日本人が武士風の「正々堂々」、「一対一の戦い方」で、たちまちの内に、皆殺しにされてしまった失敗があったように…。

でも、その経験を活かして、2度目の襲来のときには、野襲を仕掛けたり、不意打ちを仕掛けたりして「元や高句麗」を追い払い“勝利”したように、文化も習慣も違う外国人との戦いには、“別の戦い方”や“新たな戦略”を大いに考慮すべきだと私は思います。

ご存じのように、負ければあらゆる面で、屈辱や譲歩を強いられます。そう、あのチベットやウィグルのように…。それを肝に銘じ、覚悟して、日本人は闘わなければならないと思います


2009/07/19(日) 09:59 | URL | 椿 #-[ 編集]
No title
今朝の、「産経」、2ページの下に、かなりのスぺースをさいて、一冊の本の広告が出ています。

こんな日本になったのは、みんなこいつらのせいだ!

『日本を貶めた10人の売国政治家』ーーー小林よしのり編・・・幻冬舎新書

《引退しようと世襲させようとこの10人を決して許してはならない!》

これは今年の三月に出た、小林よしのり氏・編集の雑誌、『わしズム』、最終号の特集、
《売国政治家ランキング》、を元に一冊の本にしたものです。
出たとたん、
たちまち3刷
15万部
突破
と書いてあり、総選挙を前に、時宜に適した有益な書物と喜ぶとともに、わしズムの特集をすぐ一冊の本にまとめて出す企画をし、ベストセラーに仕上げた、
幻冬舎・社長、見城徹氏のセンスにあらためて感心しました。

新聞広告に具体名が出いるのは、ワースト3位の、小泉純一郎・元総理だけで、あとは一切出ておらず、買って読んでのお楽しみとしております。
ベストセラーに名を連ねた、政治家は不愉快この上ない感情を持っているのは確かです。特に一過性のものでなく、私にはこの本の通り、後世の評価に耐えられぬ政治家たちと思いますのでなおさらでしょう。

特にこれらの政治家たちの、非常に強い共通点は、《朝日新聞》、に好かれ、また、《朝日新聞》、を好きだという点です。
これを見ても、『朝日新聞』、という、道徳の欠落した、左翼報道機関が、日本の国益にとって、いかに、《諸悪の根源》、であるかがよくわかります。

現代日本の、【真昼の暗黒】

チャンネル・桜、掲示板、より。

最近出た、話題の、凄い中味の本。
三橋貴明、著ーーー『新世紀のビツグブラザーズへ』・・・PHP

あとがき、より。

・・・・・NHKに、番組が偏向だったか否かを判断する資格はありません。その資格を持っているのは視聴者だけです。
「偏向報道でない」、と主張するのであれば、なおさらNHKは公の場に出て、堂々と自分達の意見を表明すればいいのです。

NHKの、「NHKスペシャルJAPANデビュー」、事件は、マスメディアによる、「報道テロリズム」、の恐怖を、まざまざと見せ付けてくれました。

わたしたちは、NHKなどのテレビ局が放送した番組について、基本的にそのまま信じるしかありません。そして、もし何らかの偏った政治的意図に基づき、NHKなどが捏造情報を放送し、日本の国益を大きく損なったとしても、わたしたちはそれを掣肘する術を、全く持ち合わせていないのです。

さらに恐ろしいのは、NHKの木で鼻をくくった対応に怒った、千人を越す一般の日本国民が、NHKに大々的な講義のデモを行ったにもかかわらず、それを全てのテレビ局、大手新聞が報道しなかったという事実です。

信じられないかもしれませんが、日本の大手マスメディアは、日本国民のNHKへの千人規模の抗議行動を、いっさい報じようとはしなかったのです。これは作中にもある、「報道拒否」、という、報道テロリズムの一種としか表現しようがありません。・・・・

政治家の暴走は、有権者の投票で止められます。官僚機構や企業の不祥事は、それこそマスメディアが、ここぞとばかり叩くでしょう。

しかし、そのメディア自身の暴走や不祥事は、果たして誰が抑えることが出来るのでしょうか。日本国民はマスメディアを管理、制御する手段を、いっさい持ちあわせていないのです。

しかも、そもそも各マスメディアがいっせいに報道拒否を行った場合、わたしたちはマスメディアの暴走という、情報自体を、知ることさえできないということになります。

情報とはかくも恐ろしいものなのです。・・・・

ここまで酷い、自由が失われた、
「真昼の暗黒」、ともいえる、閉鎖、談合状態になっているのが日本のマスコミ=新聞、テレビ、の実情です。

昔、山本夏彦翁が、「新聞、テレビで報じないことは、(実際にあっても)、世の中にないことである」、と語りました。

今回の、NHKの、徹底した極左の立場からの、日本に対する、悪意に満ちた、歪曲、捏造報道の実態を知り、怒りに燃えているのは、チャンネル・桜、の視聴者、および
ネット愛好者、と少数の雑誌の読者だけで、それらと無縁の、多くの日本国民は、NHKへの抗議行動を知りません。(知ることが出来ません)

国会で取り上げられ、その状況、及び、公開討論会の模様がテレビで放映されるのを何より望むと共に、多くの国民に知ってもらうのが重要です。

前にこのスレに、教科書改善に関して、盛り場のJRの駅でビラ配りをしてがっかりしたことを書きました。
その点今回の黒シャツデモと、山手線の主要駅、及び車内での周知の効果は絶大だったと思います。

ビラ配りで感じたことについて私見を述べたいと思います。
盛り場で゛ビラを配っても、関心のない、受身の立場の通行人は積極的に受け取りませんし、中をよくも読みません。
通行人が興味を持ち、「受け取ってみよう、どんなことか内容を読んでみよう」、と積極的に手を出すような工夫が何より必要と考えました
人の目を引く黒シャツ姿で、配る人、その脇で、注目を引くような

文字が書かれた幟を持った人が立つこと。などは良い作戦と思います。
ビラの内容も、あまりくどくど書かず、要点だけ、箇条書きにしたものがよいと思います。
日本のスポーツ選手の世界的大活躍の結果を報じる、「号外」、に大勢の人が群がるように、通行人がもらって中を読みたい思わせる、工夫が大切と考えます。

何年か前、八月十五日の靖国神社で、炎天下、草莽会の有志が団扇を配ったところ、大変な勢いでなくなったことを思い出しました。
これに関して、皆で知恵を出し合えば、ビラくばりもそれなりの効果はあると考えます。
2009/07/19(日) 10:12 | URL | 一冊のベストセラー、ならびに、「真昼の暗黒」、について #-[ 編集]
訂正
左翼報道機関を

左翼工作機関に訂正させていただきます。
2009/07/19(日) 10:15 | URL | 町工場の親方 #-[ 編集]
No title
ブログランキングは一昨年の参院選の時も、選挙が近づくにつれてそれまで見たことのないブログが急に幾つか10位以内に入ってきて、???という感じだったと記憶してます。そして選挙が終わったらいつの間にか下のほうへさぁ〜っと消えていきました。通常は保守ブログが殆どなのに選挙が近づくと?なのが上がってくる。今も同じ状況がになり、あぁまたやってるんだと思っていました。
しかし・・、本当に卑怯な集団ですね。
被害妄想的なのも、民主党が小沢の秘書逮捕の時に「国策捜査だ!!」と叫んでたのと同じだなぁと思いました。自分たちが普段そういう卑怯なことを考え、実行してるからそう言うのだなと。「普通、そこまで考えるかぁ?」と言うくらいの思わぬことを当たり前のように考え平気で実行する人達なんだと。

ふと思ったこと・・。
月を見ながら、「ほらほら、うさぎさんがお餅つきをしているよ」と子どもと話せる国は他にあるんでしょうか。
三日月は西洋の絵本やお話にも良く出てきますし、映画でも三日月に座っている主人公とか見たことありますが、満月は余り見かけない。というより、「狼男が出る」とか、余りいいイメージがないような気がします。
日本人は丸いものって好きだと思いますね。やっぱり、ほんわか、柔らかい、和む、まぁるく優しく包んでくれる、という感じが好きなんしょうね。
この感覚、というよりも感性は日本人独特のものなんでしょうか。
この感性が失われるような日本にはなって欲しくない・・。
2009/07/19(日) 10:58 | URL | 共通一次世代 #HfMzn2gY[ 編集]
その2

国際社会、特に国際外交は過酷です。

優しい思いやりのある人、特に軍事力が無く弱かったりすると、その人を騙したり、殺したりしても、「報復」される恐れはありませんが、でも、悪人を騙したり、殺したりすれば、「残虐な報復」にあいます。それを計算をして行動している人は、多いのではないでしょうか?

チベットのダライ・ラマ法王様も、それで苦労しているのだと思います。性善説のチベット人、だけど世界は「腹黒い」。 義よりも利が優先するし、「悪」や「怠惰」に傾く、精神的にレベルの低い人の方が多い。

それは、『素直』、『反省』、『努力』、『向上心』よりも、「騙す」、「欺く」、「盗む」、「偽る」の方が、はるかに簡単だからです

大東亜の解放戦争により、独出来た国々の指導者達が、日本の功績を深く感謝し、尊敬の念を表し、勇敢な日本兵の慰霊碑を建てたり、日本の軍歌を独立記念に歌ってくれたりと、非常に日本の貢献を讃えて下さっていました。

また、マレーシアのマハティール首相のように、世界各国の大使・交換が居並ぶ中、日本を擁護して、『あの日本の戦いがなければ、今もアジア諸国は、植民地のままで、それが100年、200年続いていただろう。日本は何もしなくていい、日本がアジアの一員でいてくれるからこそ、私達アジア人は胸を張って生きていけるのだ』という事を述べ、欧米の強い反感を受けてでも、擁護して下さいました。

あの小国マレーシアが、そこまで欧米を敵に回しても、大きな犠牲があると分かっていても、日本を庇ってくれたことは、大変勇気ある行動だったと思います。それなのに、それに答えられない日本政府は、本当に情けなく、意気地がないとガッカリでしたが…。

しかし現実問題世代が代わり、時代の流れとともに、アジアの方々の意識も薄れてくるの仕方が無いと思います。今までのように、“日本の英霊方の精神的遺産”を頼りに、アジアの方々が、未来永劫、日本を擁護してくれるとは期待しない方が良いと思います

彼らの方が経済的に苦しく、貧しいのだから、それを利用して「反日活動」させたい国々がいる事も、警戒し考えておかねばならないと思います。そう、特にあの大国中国など、金にモノを言わている「良い例」だと思います。

このように、世界は一筋縄ではいかないのだから、せめて日本も『スパイ防止』という、“古代からある常識”に目を向けて、スパイ防止法を制定して欲しいと思います。

しかしながら希望が持てるなと思えるのは、ここ過去何年か前までなら、「亜と同じように、他人の過去をあげつらうのは、ハシタナイ!」、「大人の対応をして、無視するべき」等と、表面的には正義感があるように見せながら、実は弱者の言い訳=『逃げるが勝ち』、『長い者には巻かれろ』的意見が、多数を占めていましたが

今では、そのような意見は、日本人だけに通用するものであり、外国人・特に特亜には通用しない、逆に利用されるのだという事を理解される方が多くなり、『言挙げ』し、実際に行動される方々が増えて来ているのも、隔世の感があります。

日本人よ、どうかもっと、したたかで、強い国になって欲しいと、切に願っております


2009/07/19(日) 11:16 | URL | 椿 #-[ 編集]
No title
諦めかけています!

暴力と退廃とが東京中を蔓延し、ひと昔前のニューヨークのようになって東京人(日本人)自身が痛い目に遭わなければ・・・と、悲しいけれどそう思ってました。

神風よ吹いて!〜そう願っています。
2009/07/19(日) 11:38 | URL | 名無しさん #-[ 編集]
No title
IP詐称アプリですか。

納得です。私も細々とブログを開設してまして、荒川静香さんの放送されなかった日の丸ウイニングランを投稿した時、しつこいコメントありました。
で、あまりにしつこいのでIPを辿ると、ねずきちさんと同じように、全部IPアドレスが違ったんです。明らかに1人なのに。
発信地は大阪でしたので朝日か?と思ってましたが、アプリが普通に売られているのなら、目的のある人なら誰でもできますね。
納得しました。

ねずきちさんもイライラさせられるでしょうが、頑張って下さい。
2009/07/19(日) 12:11 | URL | なな #-[ 編集]
椿様・・・わが町に、二度目の元寇
実は、私の町に、また、とんでもない自治会長がでてきました。あきらかに連合自治会長の肩書を狙っている・・・その肩書で開発業者を脅して迷惑料をとるつもり。
そういう姿勢は私の町の姿勢にしたくありません。
私は、各方面に電話しました。「今年の動きが始まる前に、連合自治会を解散しよう。あんたたちは長いものに巻かれるにきまっている。同じ土俵に立ったら負ける。今のうちに」

本当は、みんな仲良くしたい。
でも、悪い奴をのさばらせるわけにはいきません。
「来年は、あの自治会は夏祭りに呼ばない」という意見に、私も賛成しました。
正しいことは正しい。ならぬことはならぬ。
筋を通さなければ、今まで築いてきたものが壊されてしまいます。
一度目は、知らなかったから、やりたい放題やられたけれど、二度目の元寇は、てぐすねひいて返り討ちにしてやります。
2009/07/19(日) 12:52 | URL | かぐやひめ #-[ 編集]
No title
☆☆☆ご協力のお願い☆☆☆
7月19日のTBS「サンデーモーニング」で麻生総理について偏向報道があったので、

『偏向報道にはスポンサー問合せ』にてスポンサー情報を更新いたしました。

TBS系朝400〜昼1200
http://www23.atwiki.jp/inquiry_003/pages/24.html

スポンサー問合せにご協力ください。
2009/07/19(日) 12:53 | URL | 名無しさん #Qa9hNd.E[ 編集]
No title
いつもねづきちさんや皆様のコメントで勉強をさせていただいています

ねずきちさんの偉人の方を題材にされたエントリーと同じ様に、今日の産経の「主張」子供と真剣に向き合おう、という記事で「子供と向き合う時間のうち、ほんのわずかでもいい、偉人の話などを交えながら子供と向き合ってみてはどうだろう。道を説き、人生を教えるのは間違いなく親の務めである」と書かれています
子供も昨日から長い夏休みに入りましたがまさに子育て中の私にピッタリの記事でした
個々の家庭環境が如何に大切であるのか、如何に親の務めが大切なのか改めて再認識しています
そして、それを気づかせてくださったねづきちさんの正しい導きに感謝します
2009/07/19(日) 14:08 | URL | ka #F0Z38fwo[ 編集]
表現の自由
日本の表現の自由自体があやふやなものですね。

映画ですら作れなう様な時代をマスコミ自体が作り出しているのです。誰のため?なのかはそれぞれの人が感じて居られるでしょうが日本人の為の「言論の自由」は非常に狭いものに成りつつ有ります。

他人が作った憲法に書かれた「自由」を拡大して、政治・行政・教育にかかわる人が「進駐軍憲法」を元に議論をしている。日本がな無く成るのは当り前の事なのです。

「進駐軍憲法」での日本再生は不可能でしょうが、この憲法で育った現在の日本の政治家に憲法改正を任せれば大変な「憲法」に成るでしょうから、古い物の中に本当に良いものがある。

「明治憲法」の不備は削除・不足分は加える事を政治家が、口にしても良い時期なのですが、出ませんね。
本当に「現憲法」を日本が捨てられないのでは未来はないと個人的に思います。
2009/07/19(日) 14:37 | URL | #kU3g/2a6[ 編集]
あの鳩山さんのドッキリ発言
【あの鳩山さんのドッキリ発言第7弾】
民主党の鳩山由紀夫代表が辻元清美や近藤 昭一と一緒に「恒久平和調査局設置法案」の成立を要求する。 
この法案は、現在国会図書館に保管されている古い資料の中で戦後の混乱期にいわゆる三国人が敗戦国民
の日本人に行った数々の暴行、犯罪事件や現在パチンコ店などが建っている駅前一等地の略奪事件などの
訴訟資料や証拠写真とか従軍慰安婦問題の捏造が証明できる資料などを隠滅抹消するための法案です。
こんな法案を作るの目的は、いわゆる自虐史観の永続化を図るものであり日本は永久に謝罪を要求されて、
天皇制を護持する日本国が消えて無くなる。民主党政権では朝鮮人や中国人の人権を擁護する法案や
外国人に選挙権を付与するなど、支持母体の日教組、同和、民団の権利、生命、財産を守る、こんな反日的
な売国政党民主党に日本の政治は任せられない。
【マスコミ隠蔽の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi#7月3日_04時02分57秒

【あの鳩山さんのドッキリ発言第6弾】
民主党の鳩山由紀夫代表は資金管理団体「友愛政経懇話会」の政治資金収支報告書に、死亡した人名義の
故人献金が記載されているとの報道で、「まったく予期せぬことでびっくりした。」と発言。 
これではクリントンの嫁が中国の闇資金を取り込む手口と同じである。中国系の会社や朝鮮パチンコ業界の
脱税資金を取り込んで、中国に隷属させる共産化活動に熱心で、在日中国人や在日朝鮮人の為の政策、
「外国人参政権付与」などを推進する反日売国政党民主党は外資から偽装献金を受けている、日本の政治
はとても任せられない。
【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj.cgi#6月16日_17時25分22秒

民主党の支持母体が日教組、同和、民団、年金破壊の自治労であることすら知らない!
インターネットと無縁な方々にはこちらの置きビラを見てもらって下さい。 貴方も置きビラ活動を応援して下さい。

【置きビラの掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsjb.cgi
【置きビラ・タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

2009/07/19(日) 14:38 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
?
工作員?
スパイみたいなものですか・・・
ネットの世界っていろんな不気味ちゃんをうみだしますね〜
でも何が真実で何が洗脳かは、何回か読んでいればすぐにわかります。
民主が政権とっても日本は終わらないと思います。
だって徳川幕府が滅びるなんて、当時の人は世の終わりを感じたのではないでしょうか。
また、明治維新、昭和維新、原爆投下、皇室に民間が嫁ぐ、たくさんの世の終わり論がでたことでしょう。
水島さんは三島由紀夫の割腹自殺の真情をメルマガに載せたり、あちこちで憂国の大ブームです。
でも・・・
たくさんの困難を乗り越えて、進化しつづけるのが日本国民だと思います。
昔のような家族主義、義理人情は失われつつあるのかもしれませんが、世界に誇れる人材と技術が毎日テレビに登場します。
私は毎日進化しているんだ!と嬉しがっています。
これは、日本の大地が生み出すパワーだと思うのです。
日本語を話し日本で暮らせば日本人気質にとりこまれるし、日本人であっても海外で暮らし外国語を話し続ければ違う気質になってくる・・・と感じます。
今は皆既日食に向けて、プラスイメージ一色にしてます。
家族や友人、社員の人にも言っています。
22日はニコニコでね☆
って。
みんな、またか〜とバカにしつつも良い情報は実行するでしょう!
私の活動は、東京5区に真正保守の人が候補として立つように嘆願メールを出し続けることです。
平沼グループには候補がいないということなので残念です!
愛国心のある立派な候補が東京5区に出馬するように祈っております。
公明党も出馬しないので穴場間違い無しです!!

2009/07/19(日) 16:15 | URL | ミヤビ #-[ 編集]
けんぶつ処理お疲れ様です
今回は気分悪い無駄な時間に費やされないで、よかったです!ねずきちさんにはいつもいいお話していただき、ここにくる人は、気持ちのいい人で、真剣に話す人ばかりで、自分も素直に共感して、勉強させていただいてます。やはりねずきちさんの文章は、へんな癖はなく誰もが共感する語りでもあるし、心のトーンが合う人や、ねずきちさんの文章から、汲み取れるやさしさや誠実さがわかる人が、多いのが、心地いいですし、ねずきちさんのテーマはいつも楽しみで、みんなお気に入りにしてると思いますよ!

共産中国は、捏造でテロ犯にして、ウイグル人学生から壮年まで、国技の拷問、虐殺で今も植民地化、乗っ取りの過程で、東京オリンピックの1964年にここで日本に対抗して、初めて核実験したそうです。50年近くもかけて、ウイグル人で核実験して人口も減り、最終的に、資源豊富な国である東トルキスタンに2億人の中国人移転するようです。すでにウイグル人は石油などの自国の仕事にはつけません。そんな中国が議長国で、北朝鮮の核会議なんて、ありえません。天安門どころではなく、世界一危険で不幸にするだけの国ではないかと思いますがどうでしょうか?不運にも中国隣接国は、どこも悲惨です。
2009/07/19(日) 16:34 | URL | にゃんきち #-[ 編集]
No title
IP詐称、でしょうね。

”そこらへん”さんが言ってるように、モデムのリセットでIPアドレスは変わる可能性があるのですが、リセット後も同じIPを掴む可能性の方が高いですからね。

というのは、殆どの人が固定グローバルIPのサービスには入っていないでしょう?

「DHCPによるIPの動的な割り当て」になっていたとしても、IPってそんなに頻繁に変わるものでは無いのです。
2009/07/19(日) 17:22 | URL | ふく #vF6NeGQU[ 編集]
不正は嫌だ、私もそう思います
fc2はスパムコメントやら、IPの偽造やらいろいろとそういった人がコメントすることが多いような気がします。

メインをちがうブログに移したおかげか、コメント数は減りましたが、実際ランキングは記事の力で私も勝負しようと思っています。目からうろこです。勉強になりました
2009/07/19(日) 17:32 | URL | アレサ #-[ 編集]
工作員再び!?
広い空間にパソコンを何台も並るという環境はやはり企業や学校意外だと
あんまり考えられない。実はまた朝日新聞とか他の新聞社の社員だったりして(笑)
2009/07/19(日) 18:37 | URL | 飛鳥 #z7XDr28E[ 編集]
No title
そういえば「中韓を知りすぎた男」で大阪のおっさんが袋叩きに遭っていましたが。
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-465.html

最近「廣宮孝信の反「国家破産」論 ブログ 」にも現れたようです。
http://blogs.yahoo.co.jp/eishintradejp/19918596.html

廣宮さん、クールな対応をされています(笑
2009/07/19(日) 21:16 | URL | ふく #vF6NeGQU[ 編集]
頑張って!!!
かぐやひめさんへ、

かぐやひめさん、また大変な事になりましたね。どうしてそんな自治会長の座を狙うヤクザ(利権屋)が、かぐやひめさんの町にやってくるのでしょうか?

>私は、各方面に電話しました。「今年の動きが始まる前に、連合自治会を解散しよう。あんたたちは長いものに巻かれるにきまっている。同じ土俵に立ったら負ける。今のうちに」 <

前のかぐやひめさんの戦い振りを見ても、まだみんな「長いモノには巻かれろ」的なのでしょうか?懲りていないのでしょうか?

>本当は、みんな仲良くしたい。
でも、悪い奴をのさばらせるわけにはいきません。 <

当然ですよ!!!

>正しいことは正しい。ならぬことはならぬ。
筋を通さなければ、今まで築いてきたものが壊されてしまいます。 <

御立派です!!一人でも大人がその心意気を忘れずに、戦う姿勢を示すだけでも、子供達に大きな影響を残し、かぐや姫さんから多くの事を学び取り、将来に生かしてくれるに違いありません。

>一度目は、知らなかったから、やりたい放題やられたけれど、二度目の元寇は、てぐすねひいて返り討ちにしてやります。<

一度目の時も、勝てないまでも、かぐやひめさんは、一歩も引けを取らなかったではありませんか!期待しています!!頑張って!!!


2009/07/19(日) 22:01 | URL | 椿 #-[ 編集]
へー、大阪のおっさん、困る
関西人としては、いたたまれません。
大阪には大阪の良さも、あたたかさもあるのに・・・変な人ばかりだと思われてしまう。
ちなみに、関西人は、いまだに「太閤さん」をひいきにして「家康のたのきおやじ!」と対抗意識を燃やしているみたいです。
2009/07/19(日) 22:06 | URL | かぐやひめ #-[ 編集]
椿さん!あなたの、熱い励ましを待っていました。
私も、どうして私の町に、また・・・と、思います。
「なぜ?そんな人が?」と地元自治会の人に尋ねると「そういう人とは全然知らなかった。」と、皆が言います。

「長いものに巻かれる習性」は、ほぼ100%の人にあると、私は思います。・・・今まで、どこでも、そうでしたから。
味方が一瞬にして敵になることを、何度も経験しました。

みんな、自分は穏やかな平和主義者の顔をしたがります。
そして、そこに、大きな落とし穴があります。
波風を恐れ、「ならぬことはならぬ」と、最初の第一歩で止めなかったばっかりに、たちまち止められない規模に増悪します。
責任ある立場の人が「ならぬことを」すべての場所で止めていたら、こうはなっていなかった今の世相ではないでしょうか?

わずかばかりの公金に食指をのばす・・・小さな悪ですが、最近の民間人は、実に卑しい。肩書を利用してゆすりたかりをする。
こういうケースをみるにつけ「民営化が正しいなんてことは絶対にない」と、確信します。

大きな声でものを言うと、誤解されやすいのです。指摘したために反対に私がやったように言いふらされることさえあります。
最初のころは、自分のどこが悪いのかと悩みました。
何の証拠もなく、私が公金を私したと交番に通報された時、私は「誰もわかってくれへん。私のどこが悪いの?」と、交番で愚痴をこぼしました。
おまわりさんが、言ってくれました。
「5年辛抱し。5年かけたら、本当のことがわかる。人は、わからへんのと違う。必ずわかる。それと、案外遠くにいる人が、本当のことをわかって、応援してくれているもんやで。悲観したらあかん」
そのとき、私は、自分の信念がまだ足りないことに気付きました。
私を試しているのは、周囲にいる人々ではない「天」だ、と。
「この程度の根性で、大事をなせるか?」そう問われた気がして襟を正しました。
とりあえず、わかってもらえないのは、自分が足りない。
努力しかない。
「人はわかる」という言葉が支えでした。
その言葉を信じたのではない、その言葉にすがったのです。
やがて、5年がたち10年がたつと、それなりに信用ができました。
「力のある人は味方半分敵半分」「誰にでも好かれる人には本当の味方はいない」「敵が大きい時には味方も大きい」
だから、私には敵はいます。大きな敵も。

あの人は、なんであんなに熱いの?と、私の友人は問われるそうです。
ひとつには、宗教的信念(人間は他のために生きるのが本分)
ひとつには、先祖の贖罪(明治時代に、いきなり成り上がった私の曽祖父たちは、ずいぶん周囲にねたまれ、そねまれ、ついに、平成元年120年の暖簾を下ろしました。)
もうひとつは、どうやら、私には、普通の人が見えないところまで見えて、通常聞こえてこない情報が入ってくるらしい・・・だったら、与えられた使命を果たすしかないじゃないですか?
2009/07/20(月) 09:30 | URL | かぐやひめ #qcX4.Kko[ 編集]
けんぶつ氏、他ブログのコメント欄に出没
Posted by けんぶつ at 2009年07月19日 20:19
Posted by けんぶつ at 2009年07月19日 20:27
Posted by けんぶつ at 2009年07月20日 00:06
Posted by けんぶつ at 2009年07月20日 08:51

せと弘幸Blog『日本よ何処へ』より

私が言われている当人ですが、プロバイダーに確認したところ、電源を落とせばIPの枝番号は変わるそうです。IP改ざんソフトは無いと明言されていました。単純に再起動すれば変わるそうです。

 ちなみに、ねずきちさんの書いているブログの当該記事をプロバイダーにみてもらったところ、「いやがらせ」という判断でしたが、そのプロバイダーには自分のところが書込み禁止になっていることに対して何もいう権利はないとのことでした。

? 再起動でIPが変わる。

? 不正改竄ソフトは存在しない。

以上が、プロバイダーへの確認事項です。

再起動してクリックすれば何度でもランキングへ貢献できるということになるかどうかは、どういう仕組みでランキングがなされているのかわからないのでわかりませんが、以上が私が調べた結果です。

まったくのいいがかりで、もし再確認の意志がおありなら、当該のプロバイダーへ確認してください。

せとさん、他所の件でコメント欄を汚して申し訳ないです。

言うつもりはなかったのですが、上に関連記事があったので、申し訳ありません。




Posted by けんぶつ at 2009年07月19日 20:19
2009/07/20(月) 14:07 | URL | でこぼこ道 #6qSTyB5k[ 編集]
No title
>大きな声でものを言うと、誤解されやすいのです。指摘したために反対に私がやったように言いふらされることさえあります。<

唖然・・・。よくもそんな卑怯な事が出来ますよね?己の罪を責任転嫁するなぞ、まるでシナ・朝鮮みたいですね。その言いふらす人達って、もしかして…在日系ですか?

>おまわりさんが、言ってくれました。
「5年辛抱し。5年かけたら、本当のことがわかる。人は、わからへんのと違う。必ずわかる。<

私もこれ本当だと思います。私も一時、かぐやひめさんと同じような事がありましたが、やはり5年もしないうちに、私の言ってる事が本当だと分かって来たのでしょう、チラホラと、すまなさそうにする人が増えたこともありましたから・・・。かぐやひめさん、悲観しないで下さい。分かる人には分かるんです。いつも仰っている「天網恢恢疎にして漏らさず」です。

>「力のある人は味方半分敵半分」「誰にでも好かれる人には本当の味方はいない」「敵が大きい時には味方も大きい」 だから、私には敵はいます。大きな敵も。 <

そうでしょうね…。誰にでも好かれて、敵のいない人というのは、どうでもいい人なのだと思います。本当に好かれてもいないと思います。仏陀もキリストも多くの“裏切り”や“迫害”に遭いました。ましてや凡人の私達が裏切られたり、欺かれたりするのも当然のことだと、覚悟しましょうよ。

また、親鸞聖人は「真実説けば、宿が無い」と仰ったように、真実を言う人は、自ずと迫害に遭ったりするのでしょう。あの帝国主義が当然だった時代、日本が願った『人種差別の撤廃』は、キチガイ沙汰だったでしょうが、戦後、それが当然のように説かれています。

かぐやひめさん、神仏は必ずご存知です。私達が気付かずとも、必ず後ろで見守って下さっています。お互いに辛いけれども、少しづつですが、真実貫いていきましょう。

「なにくそ!!!」です。(笑
)。


2009/07/20(月) 21:02 | URL | 椿 #-[ 編集]
椿さんありがとう!
ちなみに「言いふらすのは本人でなく、第三者」です。
人の口に戸は立てられませんから。
ある種有名税です。(有名人でなくても)

私が、気付いたことは「自分は正しいと思ってやっても、いろんな考え方がある」こと、それから、「認めないのも相手の勝手だから、認めてほしかったら、やはり下手に出ることが肝要、つまり謙虚さなしでは尊敬されない」ということでした。

未来と自分は変えられるが
過去と他人は変えられない・・・つまり相手を変えることは、できないです。
自分自身が「わかってもらえる自分に変わる」・・・しかないんです。それも5年は努力しないと無理だってこと。(私は土地の新参者ですから)

「あんたは、敵が多いやろ。そんだけずけずけものを言ったら」よく、面白そうにおじさん族に言われます。
「うん、半分は敵かな?」
「そんなことないで、7割は敵やろ」

そんなたくさん敵がいたら、何もできません。

「わしが、おらなんだら、おまえは、何もできへんな」・・・夫でもないのに、そういって支えてくれる味方もいます。
私がくるしむのは、同じ村に、そういう人が二人以上いるときです。
「わしだけと、ちごたんか?」と言われたら、二度とそこにはいけなくなるでしょ。

椿さん、心配しないで、楽しく暮らしているから。
(みなさん二人だけの会話でごめんなさい。)
2009/07/20(月) 22:53 | URL | かぐやひめ #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009/07/21(火) 13:02 | | #[ 編集]
No title
>IP詐称

通常、ネット回線を切断して、再びネットに接続するだけでIPは変わります
IPとはインターネットをするために必要な通行手形みたいなもので
ユーザーがインターネットを行う時に、プロバイダーが空いているIPを適当に割り当てます
ですので、毎回IPが違っていても不思議はありません
ただし、プロバイダーによっては1ユーザーに1つのIPを固定的に割り当てている場合があり
この場合は常に同一のIPとなります

したがって、IPアドレスが変化しても、件の人物が同じハンドルネームでコメントを書き込んでいる以上
詐称にはあたらないと思います

なおIPアドレスを詐称というか、偽装する方法はありますが、使い勝手が悪くなります(データの送受信が遅くなる)
2009/07/21(火) 13:38 | URL | xp #3aXRcdxk[ 編集]
李チャード・コシミズって一体何者?


李チャード・コシミズって一体何者?
2009/07/23(木) 23:39 | URL | まっと2 #-[ 編集]
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自転車で転んで農機具発明 佐藤忠次郎
二千人の命を守った警部 廣枝音右衛門
日本こそアジアの盟主 山鹿素行
実在した怪傑ハリマオー
日本を救った古代の英雄 大伴部博麻
西郷頼母と姿三四郎
会津藩の二人の女性 中野竹子と瓜生岩子
古くて新しい中江藤樹郎
身を投げ出して乗客の命を救った車掌 鬼塚道雄
新手一生 升田幸三
男の生きざま 山下太郎
老農と呼ばれた男 石川理紀之助
宮古湾海戦と甲賀源吾
不自惜身命 小原竹五郎と江崎邦助
白虎隊と歴史への姿勢
滅んでも勝つ 山川大蔵
良心を生きた人生 新島襄
天祐ハ常ニ道ヲ正シテ待ツベシ 長瀬富郎
ライト兄弟より早く飛行機を飛ばした日本人 二宮忠八
一死をもって責任を貫く 石黒小右衛門
滅んでも勝つ 山川大蔵
へりで救出された1200頭の牛の物語
38年間無報酬で働いた村長 鎌田三之助
石門心学と石田梅岩
竹カゴとカーボンナノチューブ 飯島澄男博士
乾電池の挑戦、屋井先蔵
なりあき少年物語
光秀と天海僧正
岩崎弥太郎と竜馬伝
世界に先駆けた外科手術 佐藤泰然
タイの近代法の父 政尾藤吉
インドネシアとともに 三浦襄
名越二荒之助先生
千葉惣左エ門と伊達藩の名裁き
もうひとつの赤穂浪士 矢頭右衛門七
幸せの黄色い道 三宅精一

≪日本の心≫
大和心とポーランド孤児
たおやかに やまとなでしこ 咲きにけり
トルコ軍艦エルトゥールル号遭難事件
キャプテン翼大作戦
チリひとつなかった江戸日本
ギリシャ神話と日本の心
ニホンミツバチの勇気ある行動
いくつかの主張
公のために働いた武士
「日の丸」
国旗の由来と掲揚
「君が代」
「靖国」
「教育勅語(1)」
「教育勅語(2)」
「軍人勅諭」
「八紘一宇」
八紘一宇の塔
「蛍の光 仰げば尊し」
海軍兵学校「五省」
日本人の誇り
ご皇室は日本の宝
幼年時代の昭和天皇
戸籍について考える
人間を矮小化してはならない
飴を買う幽霊
シコロの木
戦艦三笠を守れ
リンゴの心
日本美の再発見・ブルーノ・タウト
見沼通船堀
ウズベキスタンの日本人
世界に誇る日本の交番
イザベラ・バードの日中韓紀行
弁慶の勧進帳
子守りをする少女 エドワードモース
悪代官のお話
有森裕子選手と日本武道
静御前の舞
大理の日本四僧塔
ウガンダの高校生を変えた日本の躾
救出された1200頭の牛
海上自衛隊・海賊船対処
日本の水を守ろう
赤穂浪士の真実
日本は一国一文化
日本刀と鉄砲伝来
貧農史観というウソ

≪帝国軍人≫
ランボーは日本人だった!舩坂弘軍曹
緑の連隊長 吉松喜三大佐
義烈空挺隊を忘れるな 奥山道郎
海戦史を塗り替えた男・吉川潔
軍神・広瀬武夫中佐
言葉の重み 大西瀧治郎中将
佐久間勉艦長
陸軍大将今村均
本当の日中友好 吉田保男憲兵曹長
敵さえも味方にしてしまった草鹿任一海軍中将
442部隊に学ぶ
小灘利春元海軍大尉の遺稿
渡邊美光上等飛行兵曹の遺稿
重き荷を背負いて 玉井浅一
六十年の時を経て届いた手紙 長田和美中尉
勝利の要諦は至誠と愛情と情熱 藤原岩市陸軍中佐
不屈の精神とユーモア 高崎弥生さん
名将、山口多聞
単騎シベリア横断 福島安正
人情と情けの人 小園安名大佐
戦時下のノーヒトノーラン 石丸進一
愛のかたち 快心隊隊長藤井一少佐
歴史から学ぶべきこと 広瀬武夫中佐
人情と情けの人 小園安名大佐
プロ野球の特攻隊員 石丸進一
水雷屋気質 佐藤康夫中将
ひとりでも闘う 小野田寛郎
桜花と野中五郎大佐
最後の特攻 中津留達雄大尉
大空の武士 檜貝嚢治
沖縄戦で米軍を苦しめた参謀 八原博通大佐
バックナー中将と石原正一郎大尉

≪大東亜戦争≫
ちいさくても強いサムライ
硫黄島の星条旗と日章旗
花嫁人形
開戦の詔勅と終戦の詔勅
大東亜戦争に勝利した日本
日本に手を出した国は、必ず滅びる
大義のために戦った日本
12月8日を記憶せよ
大東亜戦争に関する各国の評価
日本の再生こそ世界を救ふ
公正な世界を目指して戦った日本
日本兵の手紙
玉砕までして戦った理由
英霊たちが守ろうとしたかけがえのないもの
ハーグ陸戦条約
植民地支配への戦い
腰の軍刀は竹光か
バシ―海峡の慰霊
戦没者の遺書
インパール作戦とパル判事
五族協和を目指した満洲国
南京の攻防
体験的歴史の真実
B−29との戦い
サンフランシスコ条約と日本
伊58潜水艦と原爆のお話
駆逐艦「雪風」の幸運
ケネディと駆逐艦「天霧」
終戦記念日における政府談話、日心会草案
広島市平和記念式典で読まれない もう一つの平和宣言
白梅の少女たち
特攻とテロリズム
三ヶ根山殉国七士廟
真の近現代史観

≪戦記≫
パラオ・ペリュリュー島の戦い
エクゼターとエンカウンター
義和団事件とコロネル・シバ
アロハ・オエ
アッツ島の戦い
グアム島の戦い
タラワ・マキンの戦い
拉孟の戦い
騰越の戦い
占守島の戦い(1)
占守島の戦い(2)
回天の志
回天・後日談
マレー沖海戦と戦艦大和
勇敢で高潔で誰からも好かれた日本軍人
三宮事件
日清戦争
日露戦争 亡くなられた方の気持ち
日露戦争の勝利はアジアの偉大な救い
日本軍の蛮行 デビンティンギ事件
戦争の体験談
第二次上海事変
石頭予備士官候補生の戦い
沖縄の二人の知事 泉守紀と島田叡
セヴァストポリの戦いと旅順要塞戦
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
セヴァストポリの戦いと旅順要塞戦
サイパンの玉砕戦(1)
サイパンの玉砕戦(2)
アンガウルの戦い
キスカ島撤退作戦
赤トンボの戦い
通州事件1
通州事件2
尼港事件
斉南事件
通化事件に学ぶ国を失うことの過酷
ノモンハン事件
盧溝橋事件
リットン調査団
重慶空爆
満洲国開拓団の殉難
沖縄の集団自殺の虚構
小野田寛郎さんが語る従軍慰安婦
南京大虐殺というデタラメ
慶長の爆弾三烈士
北条時宗と元寇
大津事件
天狗党の乱
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
刀伊の入寇と竹島

≪台湾≫
台湾2・28事件
日本の台湾統治
日本の台湾統治の真実
台湾・高砂義勇隊
日本人はとても素敵だった
カナダからの手紙

≪支那≫
支那人の残虐性
支那人の“避諱”観念と虚言
支那「日本支配工作要領」
相手が弱いとみるやつけこむ民族
支那に支配された国の実情
「日本は唯一の被爆国」に隠された嘘
支那の盗掘
カネを吸い取られ続ける日本企業
ロシアも怒る支那のパクリ
支那・文化大革命の恐怖
女真族と満洲の話
いまなお続く法輪功弾圧
停車場
カナダの悲劇 中国移民に占拠されたバンクーバー
支那人による日本買占めの恐怖
支那・国防動員法
支那の粉ミルク
恐怖の外国人永住者
華僑と植民地統治について
支那の中国漁船問題に思う

≪韓国≫
韓国建国の英雄
韓国保守派の嘆きと憤慨
誇り高く生きる 洪思翊中将
李氏朝鮮の時代(1)
李氏朝鮮の時代(2)
閔妃殺害事件
李氏朝鮮時代の刑罰
在日朝鮮人
関東大震災の記憶
朝鮮進駐軍の非道を忘れるな
「警戒」を「差別」とすり替える在日朝鮮人
従軍慰安婦問題
在日コリアンたちの本音
犯罪をしたら日本人になりすませ
民団の驚くべき活動
ダライラマの法話で見た韓国人の民度の低さ

≪その他の国≫
アンコール遺跡とカンボジア
ビルマの近代史
アフガンの地雷
二つのアメリカ
ハバロフスク事件顛末(1)
ハバロフスク事件顛末(2)
ハバロフスク事件顛末(3)
シベリアのトイレ
ウクライナ物語
地上の楽園のウソ
インカ帝国の滅亡
マサダ砦の戦いと尖閣問題

≪憲法≫
日本国憲法という欺瞞
日本国憲法を否定せよ
Made in Occupied Japan

≪教育を考える≫
愛国心を育てよう
教育における「父性」ということ
ボーイスカウトと郷中教育
仁徳天皇陵を大仙陵と呼ぶまやかしを許すな
武徳教育のすすめ
これでもあなたは日教組に子どもをまかせられますか

≪メディア≫
やまと新聞を守れ
毎日新聞英語版のあまりにひどい報道
マスコミが反日になっている理由
反日キャスターを許すな!
反日主義者たちの陰謀

≪反日左翼≫
国鉄と鉄道公安官
夢の超特急「あじあ号」
弾丸列車と戦後左翼の利権
国連という名の欺瞞
白旗の少女

≪核≫
核のお話2
核のお話

≪時事≫
日本人が知らない資源のお話
750兆円の国家財源
最高の景気対策は国防にあり
地方行政とゴミ処理問題
小学生の妊娠
自国の防衛は自国で
日教組に立ち向かえ
外国人参政権
政治資金規正法
竹島問題の真実
夫婦別姓などもってのほか!
子供手当が在日外国人の母国に残した子供にも出る?!
奴らを許すな
「日本派」の政治家
中国産新型エイズの恐怖
口蹄疫問題に関する衆議院の質疑の模様
口蹄疫は韓国の陰謀という噂の真相を問え!
尼崎児童暴行事件
売国土下座外交のウラ
都民の100人に1人が中国人
あなたの隣に中国人が。それでもいいですか?
すべては私たちの選択にかかっている
支那人に買い占められる日本の水
尖閣問題と国益
尖閣問題と琉球共和国
尖閣領域の中国漁船問題に思う
いまと似ている通州事件前夜
口蹄疫はまだ終わっていない
子宮頸ガンとセクシュアルデビュー
在日支那人の取締りを強化せよ
神社が燃やされている

≪コラム≫
天壌無窮の神勅
天皇人間宣言という言葉のまやかし
持てる力のすべてを未来への建設に傾けて
保守は No War !!
動物農場
世界に誇る縄文文化
縄文人と渡来人の相克
世界四大文明の嘘
中国四千年の歴史という馬鹿げた妄想
魚沼産コシヒカリ物語
小麦のお話
小麦のお話2
大豆と満洲のお話
歴史に対する姿勢
伝書鳩物語
軍艦島のお話
新しいこの国のカタチのために
たった一度の敗戦で日本を失ってはならない
ブログの拡散効果
消えた歴史
日本の未来の枠組み
日本再生のために民度の向上を
元来日本社会は窮屈、でも窮屈ゆえに安心
「理論」と「心」と「都合」のお話
正しい万歳
近世のニッポン
伊勢神宮の式年遷宮
夏の怪談
文化は武器より強し
ヤプー人の伝説
犬種と人種
悪は断じて許さないという心が大切
大麻についての考察
ススキとセイタカアワダチソウの仁義なき戦い
秋の七草
階級闘争主義と信頼主義
日本の心をつたえる会
聖徳太子と十七条憲法
国連という名の欺瞞
ある国の物語
マイセンのスープ皿
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ねずきち

Author:ねずきち
日本が好きです。ていうか人間が大好きなのかな。心って、ものすごく大きなこともなしとげる。その時代時代に、真剣に生きた人たちから学ぶこと。歴史って、いまを生きる人が過去に学ぶためにあると思う。だから、歴史にIFは禁物だなんて思わない。歴史を学び、もし〜だったらと考えることで、人は何かを感じることができるんだと思う。

政治に混迷が続く中で、もういちど私たちは過去を振り返ってみる必要もあるのではないか。そうすることで、もしかしたら一条の新しい光を見出すことができるのかもしれない。

このサイトで扱っている動画はYouTubeにアップロードされているもので版権物の知的所有権は、それぞれの著作者・団体に帰属してます。問題があればすぐ削除しますので、

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コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、ねずきちにはとっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

ねずきちは、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人であるねずきちの判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
解析
尖閣諸島請願署名を集めよう
◆11月20日たちあがれ日本事務所必着です◆
クリックで拡大できます。A4用紙に印刷してご使用ください。
◆署名用紙PDF◆ ◆署名用紙◆
クリックすると拡大します。 尖閣署名(各団体用)
--------------

◆拡散チラシ◆ワード
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コメントをくださる皆様へ
発言には互いに尊敬と互譲の心をもって。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメントは、管理人の権限で削除の対象とします。
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ねずブロの中で検索したい事柄があった場合、↓の窓に語句を入力して「検索」ボタンを押すと、該当の記事が出ます。
尖閣諸島問題について
「世界日報社」の特集記事
http://www.worldtimes.co.jp/
尖閣諸島に関する1972年の外務省資料(PDF)
http://www.worldtimes.co.jp/special2/senkaku/senkaku.pdf
尖閣問題について

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お知らせ
11月17日から27日までの記事の更新について
いつも、ねずきちブログをご贔屓賜りまして、ありがとうございます。
みなさまのおかげで、この約2年、とりわけこの1年半、一日も休まず記事の更新を続けさせていただくことができました。
ところが、夏の猛暑で無理を重ねたせいか、先日、病院に行きましたら「入院してください」といわれてしまいました。
日常業務の処理もあり、すぐには無理なので、お医者さんには少しお時間をいただき、入院は11月17日から27日まで、ということになりました。
パソコンを持ちこんでも、使うのはたぶん無理ということなので、その間、申し訳ないのですけれど、通常のブログの更新ができません。
そこで、期間中は、過去のエントリーの中から10話を選び、みなさまに日替わりでご紹介していこうと思います。
退院しましたら、またがんばって書いて行こうと思いますので、これからも是非、ご贔屓のほどを、よろしくお願いいたします。
ねずきち拝
通州事件の真実
通州事件を実際に体験された女性の手記です。
クリックするとテキストファイルが開きます。
http://blog-imgs-43.fc2.com/n/e/z/nezu621/20101005211203598.txt
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ねずきち並びに日心会の批判をしている皆様
 今年7月28日のことですが、かぐやひめ氏より、「管理人のみ閲覧」で、以下のコメントをいただきました。
〜〜〜〜〜
>本件はもう解決がついたと思っています<
でしたら、このトピックスを右の特別欄からはずして、過去のものになさったら、いかがですか?
〜〜〜〜〜
 ここでいう右側のトピックスというのは、当ブログの2010年6月23日の記事、「ねずきち並びに日心会批判をしている皆様へ」と題する記事の誘導のためのブラグインです。他の本文でチクチクやられるのは迷惑ですから、まとめて相手するので、その記事で議論しましょう、というものです(この文と同じです)。
 記事には633件にのぼるコメント欄での応酬があり、議論の末、多くの方が誤解を解いてくださり、むしろ積極的に一緒に日本を守る仲間となっていただけるようになりました。
 ところが、この議論に一切参加しようとしなかった首魁のかぐやひめ氏は、この記事のあと、ご自身のブログで、約一か月後に「もう日心会やねずきちについては書かない」と明言したうえで、上のコメントを私に送信したわけです。
私としては、争うことが目的ではありませんから、鉾を納めるなら、喜んで納めましょうと、即時、画面右側の当該トピックを削除しました。
 ところが、その削除を確認したかぐやひめ氏は、それから3カ月、毎日熱心に日心会、ねずきちへの誹謗中傷を繰り返すのみならず、最近ではやまと新聞社についてまで誹謗を重ねるようになっています。
 これ以上、ただ黙って放置するわけにもいかないので、ここに、私や日心会について文句があるなら、↓の記事のコメント欄に書きこみなさいと、再度、URLを張らせていただきます。
〜〜〜〜〜〜〜
ねずきち並びに日心会の批判をしている皆様には、議論の場を専用に設けていますので、↓コチラ↓にお書き込みください。
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