幹細胞の注入;すごい~~~!!!!
アメぶろの使い方がわからなくて今まで、日記書いてなかったけれど、チャレンジ。
おねえは57歳のバツいちで、4人の子供の母親で、4つの会社の社長です。
掌蹠膿胞症で、この一年、体の痛みと気力の低下、手足の皮膚のボロボロで、薬漬け、
とうとうこの年で焼きが回ったか。
いよいよ引退かよ・・って思っていた。
でも、美しく、ビビッドに生きる執念は捨てきれず、幹細胞医療にチャレンジしてみた。
おへその周りから10gの脂肪をとって、幹細胞を培養して、ひと月後に点滴で5000万個を入れてみた。
わずか14日目から、ぼろぼろの肌がどんどん変わっていった。
みるみる湿疹と、体の鈍痛と激痛がなくなった。
完治まで2年はかかると言われた原因不明の奇病なのに。
会う人がみんな驚く、「元気」!!
社員がみんな言う。 「ついてゆけません、そのスピードに」
ドクターは5歳は若返ると言ったけれど、奇病の完治もさることながら、
仕事人にとって最高にうれしいのはこの、気力の満ち溢れた感じだ。
会社あといくつでもたちあげられるぞ~~~っていきおいだし。
同時にいくつものことをこなしても、切り替えの頭の回転が気持ちよいくらいだもの!
40代の自分にもどっている。
肌は30代だろ。
肺気腫、腎臓疾患、男性のアンチエイジング、はげ、がん。。。。さまざまな臨床の結果を聞くけれど
おねえはここに、自分の幹細胞の結果を報告してゆきたい。
病気の人には福音。
生きている間生き生きとエネルギッシュに輝きたい人には超おすすめ。
明日は手の画像を何とか、ここにアップできるようになりたいな・・・。
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