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2010-09-29 19:06:14

幹細胞医療を普及するお手伝いをしたいひと・・・・・北海道~九州

テーマ:幹細胞医療
もともと、北海道の出身であるわたしは、今までにも、何か良いお仕事でふるさとに貢献したいという願いが強い。

10年前から続けてきた国産の有機ゲルマニウムと、サラブレッドのプラセンタの販売先に、北海道の難病者協会苫小牧支部がある。

ひさしぶりに、C型肝炎の患者さんへの有機ゲルマニウムの果たせる役割を説明しながら、うちの協会の顧問がいよいよ今月C型肝炎の治療のために幹細胞を入れることになった話をした。

話がどんどん進み、議員さんである旧知のその方は、是非、幹細胞医療の普及を手伝わせてくれと熱く語り、来月来社することになった。

現代医療から見放されて、原因も分からない病気のことを「難病」というのなら、この幹細胞治療は
「難病者」への福音だ。

来月詳しく打ち合わせをして北海道の道南地区での活動をきっと彼女はがんばるだろう。

今日はそのあと、夕方訪問してきた社長さんの福岡支店の支店長さんが、やはり、福岡で活動をさせてほしいという申し入れだった。

10月は、北海道と、福岡で、幹細胞とはなにか??幹細胞治療の実力、今後の期待、などを話し、
NPOの人間といっしょにセミナーに行くことになりそうだ。

それに、10月はほっぺのひどい炎症のMちゃんの幹細胞治療が始まって、きっと大きな変化がある。

早くみんなに、見せて、こんなに変化するということを大きな声で知らせたい。
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2010-09-28 22:13:46

ポンは自発的にご帰宅

テーマ:
$おねえの幹細胞ブログ


猫砂を逃走経路に、まいておびき寄せたり、窓も開けっ放しにしておいたり、カリカリをまいたりして、待つこと6日目。

ポンが家の中を歩いているのを発見!!
外から窓を閉めるわ、ドアを閉めて確保するわで、やっと
ご帰宅!!

顔はすっかり野生のめつきになっていました・・つうか腹ペコだったみたい。

おおあくびのピーは生まれながらにして、耳が聞こえないし、片目がない。

捨てられていたのを次女が拾って、ミルクから育てた。

音が聞こえないというのにいままで気がつかなかったくらい、運動能力が高い子なんだよね。

この子だけ、掃除機をかけても逃げないし、知らん顔してすわっているから、
肝っ玉の据わったやつだと思っていたけれど、呼んでもふりむかないことに、ある日気がついた。

大きな目も、拾った時にはもう腐っていて、眼球がない。

でも、堂々としたイケメンの若者だよ。
2010-09-23 20:31:37

幹細胞点滴治療;脊髄の損傷

テーマ:幹細胞医療
福岡の40台女性、

10年前、海上のボートの上で甲板に荒波によりたたきつけられ、脊髄の損傷。

その後車いすを余儀なくされたが、最近になって、足がどんどん細くなり、
熱湯をかけても感じなくなってきた。

非常に前向きな人で、なんでも、奇跡は起きる可能性があるからといって、
この幹細胞点滴治療にも意欲的だ。

どこまで、よくなるかわからないから、医師としても、なんでもやりましょうというわけにはいかない。

期待をして思うような結果が出ないときの患者さんの気持ちを考えると
なかなか、簡単には引受けられない。

人生を変えるかもしれない新しい医療のさきがけで、未知のものだから、
おおいなる期待をもって、勇気を振り絞って、治療を申し込んでくる。、
余計、安易な答えが出せない。

本人の強い意志があれば、副作用がないのだからやってみてはどうだろう。

どこまで改善されるか個人差が大きいが、今までに、小児麻痺にも結果が出ていて、その人はDVDで自分の体験をお話ししてくれている。

脊髄の損傷にどのくらいの改善があるかはやってみないとわからない。

でも、後天性の疾病で、いままで、改善が見られなかったものはないのだ。
2010-09-20 09:19:22

脱走中;ポンちゃん早くお帰りよ~~涙

テーマ:
$おねえの幹細胞ブログ

茶とら;おす;名前「ポン」
おっとりしているし、ちょっと何考えてるか分からないとこがあるので
うちでは「不思議ねこのポン」と呼んでいる。
運動能力あんまりないけれど、ただいま脱走ちゅうで、毎晩捜索中。
長男は、なんと庭で炭をおこして、サンマを買ってきて焼いてにおいを出しておびき寄せ作戦をした。
・・・・・全く反応なし。
あとには黒こげのさんまと蚊にさされてぼこぼこの長男が・・・・・

ちかくにいるのだけれど、捕まえようとするとにげちゃうから、
この子は、自分からかえってくるのを待っているしかない。

戸締りも何もあったものじゃない、家じゅういつ戻ってきてもいいように
そこらじゅう開けっ放しで夜中も電気つけっぱなし。
蚊も、ごきぶりも、入り放題。

ポンチャン・・早く帰ってきて。

あんた運動能力ひくいし、保健所なんかにつかまらないでよ~~~~~
2010-09-20 09:04:15

認知症と睡眠;幹細胞治療と睡眠

テーマ:幹細胞医療
こんな記事を見つけました。
上手な昼寝;これが認知症の予防にもなるんですね。
昨夜は9月中の移動の激しさのせいか、さすがの私もばてて、ついにマッサージを呼んで
しまいました。
つい、マッサージのお兄さんと話が弾んで幹細胞医療についていままでの体験のある方々のお話をしました。
体が辛くて情連で自宅にマッサージを呼ぶ方は、やはり、疾患があって、その二次的な不具合が
背中や肩や腰にでるから、決して根治にはならないのをよく知っているが、だるさや痛みをなんとかしたくてマッサージになるということですよ。
睡眠不足は体のいたるところに、影響があるけれど、特に、精神状態を正常に保つには
いい睡眠が必要だと痛感してます。
睡眠障害の人と、一晩中いっしょにいて介護すると、その辛さがよくわかります。
夜になると、細胞が店じまいをするように、スコーンと眠りに入ってしまう得意技を持つ私の睡眠は、幹細胞を点滴投与してから、より深く、質の良い睡眠になったと感じています。

老後も安心! 認知症にならないための眠り方

■高齢者の20人に1人が認知症による睡眠障害

 歳をとるにつれて睡眠の質が悪くなり、不眠症になりやすくなります。

 不眠症状がある人は、すべての年齢で見ると5人に1人ですが、65歳以上の方では半数が不眠症状を訴えています。さらに、慢性的に不眠に悩む人は、全年齢では10人に1人なのに、65歳以上に限ると5人に1人と倍増します。

 高齢者に多い睡眠障害は、睡眠時無呼吸症候群やむずむず脚症候群、周期性四肢運動障害ですが、うつ病や認知症による睡眠障害もよくみられます。認知症による睡眠障害は、65歳以上の高齢者の5%がかかっている、と報告されています。

 アルツハイマー型認知症になると、初めの頃は記憶を司る脳の部分が主に障害されます。認知症が進行すると、脳のほかの部分も異常をきたします。生体リズムの中枢である体内時計が壊れると、睡眠と覚醒のリズムがおかしくなり、睡眠リズム障害を起こします。

 昼間は眠ってばかりいて夜に目覚めて騒ぎ出す、昼夜逆転の生活になる人がいます。睡眠と覚醒がバラバラに現れる「不規則型睡眠リズム障害」の形をとることもあります。このような認知症の方の睡眠障害は、介護する人の負担を増やし、さらには介護者の睡眠障害を引き起こすことが多く、介護の世界では大きな問題になっています。

 まだ聞きなれないかもしれませんが、最近増えている認知症の1つに「レビー小体型認知症」があります。この病気は認知症状のほかに、身体が硬くなるパーキンソン病に似た症状や、実際にはないものが見える幻視があります。

 睡眠に関する症状としては、「レム睡眠行動障害」が見られます。健常な人なら、夢の中でとった行動を実際にすることはありません。しかし、レム睡眠行動障害になると、例えば喧嘩をする夢を見たときに、実際に腕や脚を振り回して隣で寝ている人に危害を加えてしまうことがあります。ごくまれですが、殺人事件に発展してしまうこともあります。

■認知症にならないための眠り方

 高齢者が一般的な睡眠薬を使うと、翌日まで催眠作用が持ち越されるなど、副作用が起こりやすくなります。

 そのため、認知症による睡眠障害の治療では、睡眠薬の服用はなるべく控えて、睡眠環境を整えたり生活習慣を良くすることが大切です。

 睡眠の状態が悪いと、認知症になりやすいことも分かってきました。習慣的に1時間以上の昼寝をしていた人は、そうでない人に比べて認知症になる確率が2倍になります。一方、毎日30分以内の昼寝をとっていると、認知症になる人を5分の1に減らすことができます。

 認知症にならないため、高齢者に勧められている生活習慣や睡眠環境を以下にご紹介します。

・睡眠環境を整える
 暗くて静かな部屋で眠りましょう。真っ暗が不安なら、豆電球のフットライトを点けておきます。眠りやすい寝室の温度は26℃、湿度は60%です。エアコンなどを上手に使って、温度と湿度を調整してください。

・十分に日の光に当たる
 光は覚醒度を上げる大切な要因です。日中、明るいところで過ごすと、覚醒と睡眠のリズムにメリハリがついて、夜にはグッスリと眠れます。

・定時の就床と起床を心がける
 特に、目覚める時刻を一定にすると、体内時計がきちんと働いてくれます。目覚めて明るい光を見た時刻から16時間たつと、睡眠ホルモン・メラトニンが分泌されて、自然に眠たくなってきます。

・上手に昼寝する
 午後3時までに30分以内の昼寝なら、認知症の予防にもなります。それ以降の長い時間の昼寝は、夜の睡眠の質を悪くするので止めておきましょう。ベッドや寝床は、睡眠のためだけに使いましょう。

・定時の食事や運動を心がける
 睡眠の目的の1つが、心身の疲労回復です。活動量が少なければ、あまり眠らなくても良いというわけです。日中にしっかり身体と頭を使っておけば、夜には疲れて眠くなってきます。

・夕方以降に水分を摂り過ぎない
 熱中症や脱水症の予防のため、必要な水分をとることはとても大切です。しかし、夜中に3回以上もトイレのために目覚めるときには、眠る前の水分量を見直してみてください。

・過眠や不眠の原因となる薬剤に注意
 夕食後はカフェインやニコチンを摂らないようにしましょう。降圧薬や副腎皮質ステロイド、パーキンソン病治療薬、抗うつ薬などの中には睡眠障害を起こすものもあります。薬が原因と考えられる場合には、主治医と相談してみてください。

・痛みや痒みに十分対処する
 ストレスよりも身体の症状のほうが、不眠の原因になりやすいことが分かっています。高齢者に多い関節や首・腰の痛み、身体の痒みは、しっかり治療しておきましょう。

・アリセプトの午後以降の服薬を避ける
 アルツハイマー型認知症を発症したら、治療薬である「アリセプト」はなるべく朝に服用しましょう。この薬は脳を活性化する作用があるので、午後以降に飲むと夜に眠られなくなることがあります。


 生活習慣や睡眠環境に少し気をつけるだけで、認知症になりにくくなります。また、認知症になっても、グッスリ眠ってスッキリ目覚められれば、穏やかな日々を過ごすことができます。ここにあげた項目のうち、1つでも良いですので、今日から実行してみてください。




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