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2010-10-15 21:51:37

44歳。もう少しで糖尿予備軍;背中の湿疹

テーマ:幹細胞医療
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44歳男性。この人はつい最近の人間ドックで、後数値が0.1違ったら立派な糖尿病予備軍ですといわれたそうです。

10年近く背中や耳やほっぺなどの体中のいろんなところに、脂肪なのか、膿なのか、臭いにおいの液体がたまるニキビのようなものが出て跡が残ります。プールなどに行く時は、気になります。

このところ、メイラード反応のように赤黒い顔いろになるのを気にかけて、幹細胞の予約をしました。

19日にまずは、血液の状態を調べます。

静脈点滴になるのか、背中はいっそ、ぶちぶち直接注射っていう手もありかも・・・

みんな、人知れず気にしていることってあるんですよね。

早いうちに調べてみるのは大事なことです。

きょう、グリーで、掌蹠膿胞症でお友達を探したら結構な人数がいました。

ミクシーでは一人も検索できなかったのに、やはり、ブログはこのごろ、ミクシーはすくなくなっているのかしら?



■日本幹細胞医療普及協会
今、注目の幹細胞医療を存知ですか?
現代社会が抱える難病対策へ、一筋の光明が見える・・・
http://www.japan-scc.com/
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2010-10-08 10:37:35

またはち;スプレーさえしなければ・・・

テーマ:
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おにいちゃん。。いれて~~

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「まーちゃん、にいちゃんるすだよ」

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「な~~んだ。。」

マタハチはね、、、性格すごくいいんだけどね~~
スプレーさえしなければなぁ~~涙


■日本幹細胞医療普及協会
http://www.japan-scc.com/


2010-10-06 14:52:32

Yさんからのメール;幹細胞採取の患者さんの感想

テーマ:幹細胞医療
10月1日に、おへそのそばから少量の脂肪を採取した重度アレルギーの患者さんからのメールです。
同じように苦しんでいる人たちのために、参考にしてもらえるように、患者さんには、日記や写真などで、報告していただき、公開することを承諾してもらています。
参考にしてください。

以下いただいたメールです

先日はお世話になりありがとぅござぃました。朝、電話に出れなくてすぃません。携帯でメモしておぃたメールを送ります。


手の写真を撮ってみたけど水、油、紙、布、、、荒れそぅなものは触っていなぃし、季節的にとてもきれいなほぅです。あと今年は夏でも包帯巻いてる日数が少なかった記憶があって、信じてなぃけどたぶん腕につけている石の効果かも。3年くらぃ前足が腫れて歩けなくなった時に、父が台湾で買ってきてくれてずっとつけてたら足が治って(じっとしていると血液が下がること以外)そのあと紛失。いくら探しても出てこなくてとっくに存在を忘れてた半年前にありえなぃ場所から出てきたもの。それからもぅ無くさないよぅにずっと腕につけてたら、アトピーの調子がいぃ気がする。

10月1日(金)
まずは着替えて手術台へ!はじめに点滴。アレルギーもちの私は抗生物質など少しでも反応が出そうなものは一切なし。次に消毒。アルコールを飲むのはOKなのに塗るのは少し赤くなったみたぃ。かゆみはないから自分では気づかなかった。次に麻酔。歯医者で使うくらぃ弱いものを使ってもらって問題なし。そしていざ脂肪採取。3㎜の管は細くて少しずつしか脂肪が取れないから、思ったより時間が長く感じた(10~15分くらぃかな?)グイグイやってるのを想像すると恐いからあんまり考えないように!先生が楽しい方なので話ながらで少し気が紛れた感じ。若い人のほぅが脂肪の粒が大きいらしく、ちょっと管がつまり気味だったけど無事完了。最後に軽く縫ってビニールテープ貼って青あざにならなぃよぅに厚みのあるクッションで上から押さえて終了。服を着たら妊婦さんみたぃ(笑)ブカブカのワンピースを着て行って正解。最後に説明を受けて近くにかかりつけの医者がない私は1週間後自分で抜糸してOKって言われた。麻酔が切れて
も傷口は全然痛みはない。

10月2日(土)
押さえていたクッションをはずして、透明テープの上から傷口をみてみたけど、問題なし。ただテープの下が少しかゆい。かゆい場合はテープを外して布をあてておいてもいぃと言われたけど、我慢出来るかゆさだしバイ菌とか入るの恐いからテープは貼ったまんまにした。

10月3日(日)
針で脂肪を採取した場所(おへその10㎝くらぃ左)がかゆい。たぶんお腹の中で修復中かな?見た感じ何もなってなぃし、我慢出来るかゆさだから問題なし。
2010-10-06 14:29:46

乳がん月刊;ピンクオクトーバー

テーマ:幹細胞医療
世界の雑記帳:「乳がん月間」、ブラジルのキリスト像もピンクに染まる

 10月5日、世界的な乳がん啓発月間「ピンク・オクトーバー」に合わせて、ブラジル・リオデジャネイロのキリスト像がピンク色にライトアップされた(2010年 ロイター/Sergio Moraes) [リオデジャネイロ 5日 ロイター] ブラジルのリオデジャネイロで5日夜、コルコバードの丘に立つ有名な巨大キリスト像がピンク色に浮かび上がった。

 10月が世界的な乳がん啓発月間「ピンク・オクトーバー」であることから、同国での活動開始となるこの日に、キャンペーンカラーのピンク色にライトアップされたもの。

 今月は世界各地でも乳がん関連のイベントなどが催される。

2年前に、セリューションという技術で脂肪と幹細胞を分離、合体したものを注射で注入という、超自然豊胸をした私だけれど、いまだに、それはしっかりとDカップで維持されている。

先生曰く、未だに、乳がんで乳房を切除する人がいて、そういう人たちへのケアに、
このセリューション技術は役に立っている。

このところ、この豊胸をしに来る人たちの90%は、以前シリコンパックを入れて豊胸してしまったひとだそうだ。
その異物感と、不自然さにどうしても我慢できずに取り外して、自分の脂肪と幹細胞のブレンドしたものを入れるのだ。

美容と医療の大きな違いはあるものの、乳がん患者さんのくぼんだり変形してしまったおっぱいを
きれいに修復するのにも、この幹細胞セリューション術は画期的だと言える。
2010-10-05 18:48:24

、長女のイラスト

テーマ:イラスト
おねえの幹細胞ブログ
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今週長女がグループ展をやっていて、きょう見てきました。
わたしも、個展やってたし、なつかしい~~
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