怒濤の交通事故記1
テーマ:ブログ長らくご心配かけている交通事故の件がやっと動き出します。
今まで、散々加害者から煮え湯を飲まされ泣かされたので、信用おける皆さんへ公にしていれば何かと安心と思い本日からシリーズ化♪
先ずは、
事故の件を知らない人の為に。
去る4月26日に薬院六ッ角そばを歩行中、南区の個人タクシー伊藤運転手(80才)に、撥ね飛ばされ再度ぶつけられ救急車で秋本外科に運ばれ入院!
当初の重体からは脱出したけど、未だに骨折は合致せず&ムチウチで気分が悪く&膝は激痛で通院中。「正座は一生諦めてね」と医師から通達も。
その上、交通事故の長期入院欠勤の為に勤務先から解雇。
大怪我&無職&貧困で精神科を勧められる程の鬱にも。今年計画していた重要な身内事も、全て中止の為に様々な方へご迷惑もかかりました。
加害者の伊藤運転手と日本興亜火災損保があまりにも誠意が無いので、加害者窓口は八尋弁護士に移行。共通の知人も多く周囲の皆さんに人柄も伺い「やっと誠意あるまともな話が出来る」と安心と思いきや…
八尋弁護士から文書が届きました。
驚く事に!!!
『本当に怪我の為に働けなかったか』
という疑念質問でした。
休業損害の支払いも否定したいとも書いてありました。
悲しくなりました。
しかも、理由はこのブログでした。私が様々なイベント告知をしているのを勘違いしているようです。
ブログ読むならきちんと読んでほしいです。
事故により失ったものを保証するのは当たり前だと思います。診断書も出ていて解雇通知も出ているのになぜでしょうか
因みに本日のMRI結果は、まだ骨折はくっついておらず骨折箇所の関節には水がたまっているそうです…痛いです。
八尋弁護士も一度ぐらい歪んでる足を見にくればわかるのになぁ
伊藤運転手本人は
「ボーッと考え事をしていて全く見てなかったけん、全面的に自分が悪いから全て保険屋に伝えて保証してもらっとって下さい」
と言ってるのに八尋弁護士はどうしたいのかなぁ。
謎です。
1 ■踏んだり、蹴ったりやけど
出来る限り
支えれるとは、支えて
助けられるとこは、助けて行くけん
頑張りなされ
(^0^)