汚水タンクに女性遺体 被告は無罪を主張

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汚水タンクに女性遺体 被告は無罪を主張

< 2010年11月4日 22:34 >
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 去年6月、滋賀・米原市で会社員・小川典子さん(当時28)が汚水タンクから遺体で見つかった事件で、殺人の罪に問われた元交際相手・森田繁成被告(41)の裁判員裁判の初公判が4日、大津地裁で開かれた。森田被告は「私は殺していない」と述べ、無罪を主張した。

 検察側は「森田被告以外にはありえない」と反論したが、動機は解明されておらず、裁判員は状況証拠だけに基づく難しい審理を迫られる。

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